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最近、Amazon(日本)でクリックしたDVD

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またもやご無沙汰です。

Amazonで久しぶりに日本版DVDを買いました。

ポール・ベタニー主演 『ランズエンド -闇の孤島-』

アウグスト・ディール出演 『詩人、愛の告白』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『50/50(フィフティ・フィフティ)』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『メタルヘッド』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット『(500)日のサマー [Blu-ray]』

といったところ。いきなりジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDが増加中。他にも過去に購入したり、日本では高値になってしまっているDVDなどをプレゼントしていただいたり(ありがとうございます!!)、ウホウホ状態なのです。

なのですが……積ん読ウホウホ状態です(≠ゴリラ)。

母が録画してきてくれていた『ザ・メンタリスト』シーズン4も積ん読しかかっていたのですが、見始めたら……と☆ま☆ら☆な☆い☆☆.。₀:*゚✲゚*:₀。


ツデー現在でシーズン4の11話まで見ています。チョウ先輩が相変わらず素晴らしいのはいいのだが、筋肉つけすぎ。シーズン1の細身の筋肉に戻ってください。

新しい上司役のMichael Rady(マイケル・レイディ)さんにも、目がハート。一目惚れしそうになって踏みとどまってます。バーナビー・メッチュラートきゅんをものすごーく甘くした感じ。ちょっと濃すぎるかなあ。バーナビーだって甘いのに、もっと甘いって濃すぎですよね。tumblrにもアップしたのだが、アクション度がすごく低くて、まだアメリカなどでもドバッとは人気がない方なのかしら。すごく整ったハンサムさんだと思うのだが……。

マイケル・レイディさん


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tumblrにアップしたのと同じ写真


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これはtumblrにアップしてません♪

ね、可愛い美麗さんですよね。誰かと誰かを足して濃くした感じ……。味でいうとミルキーっぽい感じ。



ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDはアウグストさんやバーナビー、ポールなどほど、真剣に収集してなかったのですが、そろそろ馬力かけて収集していこうと思ってます。

ツイッターでぶっつぶやいてたんですが、母は私と違って俳優で映画を見るタイプじゃないのです。単純に映画が好きであらゆる映画をチョイスしていくタイプ。なので偏りはない。ホラーからドラマから何でもござれなのである意味映画鑑賞王道な人でしょう。

そりゃ好きな俳優さんもいるとは思うのですが、普通に好きくらいの感覚で、その俳優が出ているから絶対に観るっていう感じではない。ただ、見ている量が多いので、人気がある俳優さんはそれなりに色々な作品に出てる場合、結果的に彼女が気に入った俳優の映画を自然に何本も鑑賞してることになってるんですよ。

私とは全く観賞の仕方が違うのは、人それぞれなので全く問題ないし、むしろ彼女のシンプルな映画鑑賞の仕方を羨ましくさえ私は思うのです。

ただ、「私、最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君にはまってるの!」と言った時に、まず名前でピンとこない母。で、彼が出ている出演作品を何本か題名伝えると、その映画は観ていたりするわけ。

だけど、全く、記憶にないといった…状態。だから彼女の好みじゃないのだろうなーと思うのです。でも、私は完全にはまってる為、いろいろと作品名を教え込んだり、あーだのこーだの伝えると

律儀にいろいろチェックして観賞するわけね。私の方がむしろ伝えた作品を全く観てないといった、駄目駄目ファンなわけだ。おれ、本当に駄目駄目ファンを自覚してます。全ての俳優さんに対して。過去の激ラブ俳優さんに対してはそれなりにぎらぎら作品を鑑賞しまくってましたが、最近は体力の低下で好きになるのだけど、作品は観ないといった偏屈ファンになってしまっていますのだ。偏屈っていうか堕落。堕ちたファン!!

で、母が最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君に注目して、いろいろと彼の作品を観たわけです。するとどーなるかというと

『メタルヘッド』のジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は素晴らしかった。本当にセクシーで最高!!映画も最高だった!

と、私を説き伏せにくる勢いです。50/50もすごく良かったらしいです。

だけど、映画館に観に行った『リンカーン』に出ているジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は認識これっぽっちもできなかったという……。

私がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を観ている視線(じろじろ)と、母がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を眺めている視点は全く異なるのかもしれない。

一応、一度好きになった俳優さんは、何かの作品に出ていればスッと気付くようになりますよね。俳優ファン系の人は……。そうじゃないと、自分好みのキャラを演じてない場合、例えば母のような人は(それが普通なのだろうけれど)、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットに気付かないの。他の映画で最高に格好よかった!ってなっていても。

私もキャラだけ好きなタイプの俳優さんもいるので、その視点はわかるんですけどねー。キャラで好きな場合、他の作品で当然、違うキャラで出ている場合は気付かない時もあるかも……しれないが、それでも基本的に好きな顔立ちだと覚えちゃってるから、気付いちゃうかもなあ。銀行強盗役でマスク最後までかぶってた……とかだとわからんかもしれんが。

好きな俳優さんの場合は声も覚えますから、声で認識もアリですから、ポール・ベタニーがずーっとマスクかぶったままで出てきてもわかる可能性は高いです!!

というわけで『メタルヘッド』。まだ観賞してないのですが(堕落)、ざっとチェックする為に前半部分を軽く流したら

……ジョセフ君……ロングヘアー似合うじゃないの!!白ブリーフ!

といった感想がほとばしった。いろいろほとばしりそうです。ナタリー・ポートマン様も御出演のゴージャス仕様。じっくり観たいところです。

ポールの映画とアウグストさんの映画は、ポールの映画を先に鑑賞する予感がします。アウグストさん出演映画、こちらもざっと最初の部分だけチェックしたのですが、……うーん、どうだろうか。アウグストさん、英語喋るとこういう声になるのかなあ。アウグスト節が英語になるとまーったく感じられないのですが、逆にもんのすごい気をつけて英語を喋るとああいった感じになるのかしら。これはもうネイティブ英語バリバリの人に、完璧英国人の喋り方をしてるのか(その場合、吹き替えの可能性大)、ドイツ人の英語の喋り方なのか聞き分けてほしいです。他力本願ブログ続行中です!!



今回、ここにはアップしてませんが、前に買っておいたジョゼフ・ゴードン=レヴィット君の" Mysterious Skin"(ミステリアス・スキン)を、少し観賞してみました。英語字幕はついてましたし、この作品の感想を書いている人がとっても多くて、あらすじ的には問題なく観られそうです。細かくあらすじ書いてくださっている方もいらっしゃるから助かります。日本版DVDが出ていないので、海外オリジナル版を手にいれるしかなかったんですけどねー。実は、日本語字幕付きの動画もアップされてるようです。有志の方かしら。それとも、以前、映画祭で日本公開されたことがあったようで、その時に字幕がついたと思いますから、それなのかなー。

というか、字幕付きで単純に日本版DVD出してほしいなあ。ノーマン・リーダスさんのダーク・ハーバーもそうですが、「これ、なう、日本で字幕付きで出せば売れるのに(レンタルされるのに!」と思う映画って結構ありますよね。特に、ノーマン・リーダスさんは現在人気爆発中だし、ジョセフ君のミステリアス・スキンは、テーマ的にも考えさせられるテーマですし……。別にボーイズ愛ということではなく、作品としてとてもいい作品のようなのだけれどもなあ。ふーむ。

で、少しだけキャプチャーしたのをtumblrで後ほどアップしますね。キャプチャーしてフォトショで、画面を綺麗にする作業はもっとも鼻息が荒くなる素敵作業なのでありました。キャプチャー大好き。ただ、はまると時間が幾らあっても足りないので、やらないようにしてるんですよ(言い訳)。

フィルムは基本的に暗い仕上がりなので、フォトショでクリアーにしないと、映画館やDVDで観た時は全然いいのですが、キャプチャーすると、暗くてよくわからんみたいな画像になっちゃいますよね。キャプチャーやる方ならわかると思うのですが。

さすがにgif動画はやめておきました。それこそ細かくキャプチャーしないと滑らかにならないですからね。以前、ポールのgif動画を一度作りましたが、あれでお手上げです。いろいろと調べて、今はgif動画作成でいいフリーソフトもあるっぽいんですけれど、王道はフォトショで綺麗加工、そして達人は容量を落としながらも美麗に仕上げるといった技を駆使してるようです。オレは職人になれない!!そう感じた一瞬です。でもそうね、やっぱりフォトショで作るのがいいわけね……というのは理解はしました。挫折に繋がる理解です。

gif動画は素人職人の巧み技にまかせましょう!! 私はシンプルなキャプチャーで満足度を高めるだけにしておきます(自己満足)。


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一枚とりあえずアップ。これはtumblrには載せないです。よくみないと違いはわからないかもしれない。素人ならではの小賢しい拘りです!!

では、日頃の活動はtumblrをチェケナです。活動っていうかリブログしたりアップしたりしてるだけだけれども! しかもそんなに凄い勢いでやっていないけれども! だとしても!


Movie Star A to Z

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少し前にはまっていたら完全に、はまっていたかもしれない俳優さん、それがトム・シリングさん

ブログではまたもやお久しぶりです。tumblr楽しいです。何がいいかって、ブログだと「わざわざ記事にするアレではないが、やっぱり素敵だよなー」と思った俳優さんを気楽にアップできるのがいいです。何となく気になっていたり、この人、誰かしら……というのをクリップする感覚で御紹介できるのが自分メモとしても重宝しておりますわい。

だが、しかしドバーンと御紹介したい時はやはりブログが便利。

今回はドイツ俳優さんを久しぶりに御紹介です。

まず、一番はじめに御紹介する写真が目に留まったのね。好みというより「この人、誰かしら」といった感じ。ジェームズ・マカヴォイ君と、エドワード・ノートンさん、それにハリポタでリーマス・ルーピン先生を演じた時のデヴィッド・シューリスさんに似ていると感じる。それらを足して誰かで割った雰囲気。

ちなみにハリポタのリーマス・ルーピン先生は吹き替え版だと郷田ほづみさんが吹き替え担当で、郷田ほづみさんといえばテレビドラマ『ザ・メンタリスト』主役パトリック・ジェーンの声をあててます!!美声!


さて、トム・シリングさんのファーストインプレッションとしては、男子的にそれほど、ぎゅいんっとくる雰囲気じゃないのだが気になる。(あ、ジェームズ・マカヴォイ君とエドワード・ノートンさん、デヴィッド・シューリスさんは好み男子ですよ!)。その気になるっていうのがポイントなのよね。最初そうでもないのに、何か気になる場合、実はすごく好きになる筆頭になる可能性巨大なわけですよ。ポテンシャルを秘めているのよ!<気になる

そして私は名前をチェックした。


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トム・シリング / Tom Schilling
出身地 : ドイツ ベルリン
生年月日 : 1982/02/10
身長 : 1.70メートル


名前に記憶はなかったし、顔も覚えてない。彼の出演作品を調べたら、私の好きなドイツ映画『バーダー・マインホフ 理想の果てに』(Der Baader Meinhof Komplex)2008年 に出演していた。Josef Bachmannという役名で。わらわらと出ていた青年達の誰かだったのだろうか。後でチェックしてみますが、ネット検索するとこの役をやっていたようです。


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これが『バーダー・マインホフ』に出ていた時のトム氏。あの襲撃したグループの一員か。でも、私の股間には響かなかったよその時は!! 一人可愛いと思った男の子がいたのだが、これこの子だったかなあ。メインの俳優さん達が上手で濃かったのでそちらに気をとられていた作品です。すごく面白いからドイツ映画好きな人なら是非!!

……気になるので家にあるDVDをチェックした。ああ、あの子かああ。このシーンでは当然、私の好きなドイツ俳優セバスチャン・ブロムベルグに集中してたから、わからなかったです。セバスチャン・ブロムベルグに絡むあの子がトムさんだったのかあ。うおおおおお。見返してじっくり(登場シーンはわずか。それなりに濃いシーンではあるが)彼の顔や体型をチェック。そうね、この作品だとジェームズ・マカヴォイ君をものすごーく薄くして、細くして頼りなくした感じだわ。つまりすごく好みなんですけれど、映画をDVDで観賞した当時はセバスチャン・ブログベルグに入れ込んでいたので、彼の濃さにトム氏の薄さは対抗できなかったようです。セバスチャンは濃いから!!(セバスチャン・ブログベルグのカテゴリーはこちら


で、トム・シリング氏の結論からいうとですね、「ああ……彼が二十代前半くらいの時に最初に出会っていたら、もんのすごいファンになって転がって今でも、ついていっているかもしれない」といった感想を抱いた状態になってるのです。

つまり一番上の写真で気になった。いろいろ調べた。若い頃~ちょっと前の最近までの彼はアウグストさんを、しのぐかもしれないほど好きかもしれない顔! と思ったのだが、最近の彼らしき写真を眺めていると

「あなた誰かしらね……」

といった状態に。どういうことなのかしら。私が間違った人を同時に二人調べてしまっているのかしら……。

では私の心の推移を一緒に検証していきましょう。心の旅路……。


多分、ジャポネで彼のファンになった人はこの映画からが多いのではないだろうか。


『エリート養成機関 ナポラ』(原題:Napola - Elite für den Führer)2004年 ドイツ映画

日本では未公開だったようだけれど、DVDは日本版出ております。


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これだもの。美青年だもの。右の子がトム氏。ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のすごく若い頃にも似てるかも。この写真だとね。2004年ってことは九年前くらい。現在、トム・シリング氏は31歳なので、21~22歳頃。それより若い設定のキャラっぽいですよね。妖精機関だなんて!養成だとしてもフェアリー☆.。.:*・°☆.

こういう美顔のお子さんはドイツでは当たり前のデフォルトなのでしょうか。以前、これまた私の大好きドイツ映画『プリンセス・アンド・ウォリアー』に一瞬だけ出てきた子役の子もこんな感じだったわよね。可愛いのよとにかく。プリンセス・アンド・ウォリアーの記事はこちら。


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これはメイキングかしらね。メイクルームで着付けしてもらってるものね。可愛いでしょぉぉぉぉ!! 少し前にこの彼に出会っていたら、アウグスト・ディールさんと並ぶ大好き筆頭になってたかもしれないのにぃぃぃぃぃぃぃ。


ナポラの予告トレイラー(ドイツ版)





いずれ日本版を観なくては☆



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これは何かの賞をゲットしたところね。彼の写真をいろいろチェックしてると、役柄でそうなのは仕方ないにしてもチョビ髭が好きみたいなのよ。チョビ髭率が高いのよ。でもこのゲットシーンくらいのチョビ髭は許容範囲よ。それにね、何が彼の素晴らしいところかっていうのは、細くて小さいところなの。身長は170センチ!! ドイツ人では小さいタイプよね。日本だと普通でも。私のこれまた大好きなバーナビー・メッチュラートきゅんも173センチ。あらやだ、バーナビーは詐称してないかしら……バーナビーよりトム氏の方が少しだけ大きく見えるんですけれども!!

でもドイツでは多分小さいもの倶楽部に所属だと思うのです。たまりません!!!細くて小さい……素敵な響き!!!

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット氏も小さく見えるけれど、彼、177センチはあるらしいのよ。詐称してなければ(ぎらり)。


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これは役柄でチョビ髭なのでしょうな。この顔の繊細な感じ。細い感じ。目が優しい感じ。


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またチョビ髭だ……。チョビというか口ひげというか……。彼は繊細で細いから、髭でも生やさないと男子的フェロモンを放出できないのかしらね。ほら、日本は草食系ってもてはやされるけれど、ゲルマンなドイツで草食って、ある意味「死」を意味しそうだわよね。肉を食わないと死ぬ!みたいな雰囲気あるじゃないですかー。


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これこれこれよおおおおおおお。このトム・シリング氏は直球で大好きです。エドワード・ファーロングの雰囲気さえも漂わせてるわ!! 今度はノートンじゃなくてファーロングよ!!たまりません。ずーっと永遠にこの雰囲気なら、私は彼を筆頭株主にしてもいいほど好きかもしれません。最高です。アラン・ドロンのフェロモンさえ感じるわ。私、前に一度書いたかもですが、男性ハンサム歴史上俳優筆頭は好き嫌いとは関係なくアラン・ドロンが美麗筆頭だと思っているのです。好みとは関係なく。


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さあ、ドイツ俳優必須条件。同性愛的要素を孕んだ役柄を必ず誰でもやってるの巻。この比率、ドイツ俳優は圧倒的じゃないですか? 他の国を別に全部網羅してるわけじゃないけれど、単純にアメリカと比べても、ドイツ俳優が嗜みというか当たり前のように同性愛設定のキャラをやる率はアメリカを大きく引き離していると思います。


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もう、すっごく素敵ですよねー。鼻にちりがみ詰まっていても美麗。たまりません。絶世の美麗男子ってわけじゃないとは思うのですが、雰囲気が最高です。


と、私は「これはもう好きになるしかない!!」と覚悟をきめて、ドイツAmazonなどもクリックしかけたほどなんですよ。危険です危険。

だが、いろいろと眺めていると「え、これ違う人だよね」といったような写真が多くお目見えしてきたのです。


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ジョニー・デップさんのコスプレ? ヘナチョココスプレ? コンセプトはアメリカ? アウグスト氏ほど私服なんかどーでもいいんだよ!な雰囲気は感じないのですが……チョイスはヘンテコぎりぎりです。それと、痩せていて顔も小さいのだけれど、若いのに叔父さんっぽいのは何故なのだ?


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人によってはこちらのトム・シリング氏が一番好きなビジュアル!!って感じる人もいるでしょう。決してヘンテコショットではありません。しかし、ディカプリオ節(ぶし)が入ってませんか?

私、レオナルド・ディカプリオさんは俳優としては全然OKなのです。ただ、男子として一度も「いい男ぉぉぉぉぉ。お付き合いしてみたいぃぃぃぃぃぃ」となったことがないのです。一ミリたりとも。これも何度も言いますが、ディカプリオさんがギルバート・グレープや太陽と月に背いてなどで、美青年オーラを発揮していた時、母がまんまと彼にはまっていたのです。ものすごく美しい!!と珍しくはしゃいでいた(彼女は私と違って俳優にそれほど入れ込まないタイプ)。

だが、俳優歴ハンターの私はその時点で見抜いていた「彼は絶対に浮腫むぞ!」と。オレの予言的中。

最近のデカプーさんも当然ハンサムだと思いますし、一般市民に比べたら数億倍のオーラがあると思うのです。でも、太陽と月に背いてのデカプーさんと、昨今のデカプーさんは浮腫み度が違うよね。違うよね?違いますよね!!!

私、デカプーの作品、実は『インセプション』で初めてまともに彼の演技を直視しました。それほど何だか避けていた。そして『インセプション』での彼は素晴らしかった。上手じゃないかデカプー!と感動して続けて彼の作品『シャッターアイランド』まで観ちゃったもの。それもよかったもの。だが、やはり『インセプション』で「これだわよね!」と好きになったのはアーサー君(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)なのであった。俳優としてのデカプーは最高だけど、やっぱり男性としては股間が動かないのでした。

というデカプー歴史オレがあるのです。

なのでトム・シリングさんがデカプーぽくなるのは、そんなにハートウォーミングじゃないんですよ!!(ザ・クール)

だからデカプーが好きな人はトム・シリングさんのデカプー化は喜ばしいことなのかも。

そこで、私はトム・シリングさんのコアファンになるのを(というかドイツAmazonに依存しそうになるのを)足踏みしている状態なのでした。そんな大げさに語るほどのことでは、ないかもしれませんけれども!大げさが私の芸風です。


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これもどうなのか。またチョビ髭だ。この写真を一番最初に観ていたら、私、トム・シリングさんのことは一生知らないままだったかもしれない。調べなかったから。むしろ左の女優さんに目が釘付け。私の好きなタイプ!!(鼻息)


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この細さと小ささは最高なんですけれどもおお。髭は剃ってもよろしくなくって? 隣はパートナー様かしら♪ IMbdなどをチェックすると結婚の記述はないんですが、2006年にガールフレンドとの間に子どもが産まれたとあるので、子持ちなのです。そのお子さんのお母さんがこの女性かどうかは確かめてません!各自、気になる人は確認してください。

アウグストファミリーもそうですが、あちらは女性も背が高い人が多いですし、ヒールなどはくと、男性より大きい人、多いですわよね。それもまたアンバランス美麗で素敵☆ファービュラス。


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チョビ髭が生えていても可愛いのよ。それは理解してるの。だけど、そんなにチョビ髭道を極めなくても、いいんじゃないかしら。やっぱりジョニデのコスプレなのかしら!! とはいえ、動きもしなやかだし、品が良いわよねー。そこもポイント高し☆☆☆☆☆


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ほら、髭がないとやっぱり素敵。それにちょっとアウグストヘアーっぽいのも似合うわよね。美男子は長めの髪が美しく映えるからいいわよねえ~。まさに目の保養なの♪(ↀωↀ)♪


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このスタイル素敵。アウグストさんよりお洒落とみたわ。でもね、お洒落かお洒落じゃないかっていうのは重要じゃないの。アウグストさんの魅力はお洒落じゃないところなのだから。でもお洒落なスターを観るのはやっぱり楽しいですよね。どっちも楽しまないと。

このマフラー可愛い。そして細い。この脚の細さを私は愛する。彼はまだ31歳……。ドイツ人というか外人は30歳越えると体型が変わってくる……。トム・シリングさんはどーなのかしら。アウグストさんも31歳くらいの時はまだまだ細かったけれどもおおおおおおおおお。

最近のトム・シリング氏を写真でチェックしたら「……痩せている部類ではあるけれど、浮腫みを感じる……」ものに何枚か出会ってしまったのです。幸せそうだから、いいのですけれど……。今後の展開が恐ろしいです。ここにはアップしません!(涙)


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背が小さい(とはいえ、とにかく日本だと低くない身長です)と、こういうシチュエーションは完全に萌え対象。みて!トム氏の踵が浮いている!可愛くて床を転げ回りました。たまりません!!ふがふがします。

右の全身赤いスーツで和田アキ子氏を彷彿とさせる女性はJasmin Geratさん。ドイツ女優さん。最初はテレビの司会者からこの業界に入った模様。映画よりもテレビドラマに多くでている女優さんみたいです。

トム氏もテレビドラマにも出ているタイプのようですわ。映画とドラマと半々くらいなのかな。ドイツ俳優さんはそのあたりラフですよね。映画もテレビもという人は多いです。


というわけで、駆け足ですが、こんな感じなのです。

チョビ髭にダマされないで、彼の最近動いている映画を何か拝見すればいいのかも。『素粒子』にも出演してるみたいなのですよね。手には入れているのだが未見。メインキャストじゃないかもだなあ。

2006年の"Joy Division"という映画はチェックしたいです。英国、独、ハンガリー合作の英語映画なんですけどね。主役の若い頃の役をトムさんがやってるみたい。


これから追っかけていくかはどうかは微妙なんですが、過去を振り返って彼の過去だけを追い求めるかもしれません!(後ろ向きなアグレッシブ)


さて、最近、気になるのはダニエル・ブリュール君ですよ。今日は記事にしませんが、今をときめくベネディクト・カンバーバチさんと共演してたり、私が最近tumblrに割とアップしているクリス・ヘムズワースさんともダニエル君は共演してます! 華やかな映画生活! ちなみにクリス・ヘムズワースさんはマイティ・ソーではマッチョな人を演じていたので、全然私の股間は震えなかったのですけれども(当然、ロキ役の人に目が釘付け。細いもの大好き倶楽部ですから)、クリス・ヘムズワースさんも本来は割と細身であることがあって、その彼はものすごい美麗度が増します!! 是非、細身路線でつっぱしってほしい。でもアメリカだとマッチョがいいのだろうなあ……。ジョセフ君も細身倶楽部は若干卒業しつつあるものなあ。すーん。

カンバーバッチさん主演のジュリアン・アサンジ映画"The Fifth Estate"は、すごく楽しみ。ジュリアン・アサンジ(ウィキリークスのあの人)を演じるのはカンバーバッチさんなんですけどね。美麗なアサンジに仕上がってます。

本物のジュリアン・アサンジは、一発で好きになった顔でした。彼は俳優じゃないけれども。ウィキリークス関連で彼の映像を最初観た時、速攻、ツイッターで「ものすごおおおおおおおい好みの顔!!」と絶叫してました。相当に好きな顔筆頭です。相当やばいです好きなタイプすぎて。彼が俳優だったら、ファンサイトをやってたと思います(真顔)。幸いなことに(?)俳優ではないので、ファン活動はしません(笑)。ただ、リアル一般市民でジュリアン・アサンジ氏の顔立ちの人がいたら、一目惚れ対象筆頭でございます(ぎらり)。

The Fifth Estate のトレイラーです。ドイツ映画でよく見かける俳優さんが盛り盛りでてますな。ドイツ合作なのかな。と、思ってIMdbしたらアメリカとベルギー合作でした☆








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tumblrについて

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アウグストさんのファンにはもう見慣れている写真だとは思うのですが、このハニカミっぷりが最高ですよね。あと、アウグストさんはスモーカーなので、煙草が当たり前のように手に挟まっているのも萌えポイントです。ドイツ俳優さんは禁煙度低いですよね。ヨーロッパはアメリカほどギラギラしてないのかもですなあ。国による差はあるんでしょうけれど。


さて、先日、tumblr始動しまーす といった記事でtumblr開始したのをお知らせしました。

追加のお知らせです。

コメント機能について、少し使いやすい(かどうかもまだよくわかってないのですが!)ものを設置したような気がします(不安)。

映画tumblrにはコメントつけられます♪ 多分、tumblrのアカウントを所持してなくても、コメントできるのではないかと。つけられなかったらごめんなさいね。

クリップ系のtumblrはつけないでシンプルに画像アップだけに使います。

tumblrはフェイスブックと違ってアカウントを取るだけならば、簡単です。特に構築しなくてもアカウント持ってフォローすればいいのじゃないのかしら。

その場合、tumblrを構築して稼働させてる方(リブログや記事をアップしている方)はこちらからもフォローする可能性巨大です。ただ、アカウントだけの場合は「ありがとう!」と感謝しつつ、フォローはしませんが、後日、稼働を開始したりした場合、お知らせしてくださるか、こちらが発見した場合はリフォローの可能性巨大です。

tumblrのアカウントをとってやってみるとわかるのですが、相手が何も構築してないと(アカウント取得しただけで、何もいじらない状態)、こちらには何もアクションが流れてこないのでありますよ。ツイッターでいうと、ツイッターアカウントは取得したが、一言も呟かない……といった人になるわけです。でも相手の呟きを覗きたいだけの方もいらっしゃいますよねー。よっぽどの知人だったらこちらもリフォローしますが、基本的にはツイッターの場合、相手もそれなりに呟いていてくれないとつまらないかなあ。

でもtumblrは覗きたいだけでも歓迎です。こちらからリフォローしないだけになります。構築するのも面倒ですものね。簡単なのですが、海外のこういうサービスって大ざっぱでありながら、妙に細かく設定できるといったものが多いです。手取り足取りって感じで教えてくれるヘルプが公式にあるわけでもないんですよねえ。自由度が高いのでしょうなあ。大ざっぱに簡単取得できるのですが、その後はいかようにでも自由に使うといったシステムが海外型のものに多いっすよね。ゲームなんかも割とそうじゃないですか? ジャパンのは親切仕様が多いですよね。ヨーロッパやアメリカのコンピューター系って提供はラフにしてくれるけれど、後はこちらが頭をぐりぐり悩ませるものが多い気がします。


こちらからフォローした場合の仕組


私はアカウントを一つ取得して現在三つのtumblrを稼働させてますが、こちらからフォローするのはメインアカウントの日記系からになります。リブログなどは映画系のtumblrからもできるのですが。

逆に皆様は映画でも日記でもクリップ系でも私のtumblrをフォローできると思うのです。三つ同時フォローも。その場合、全てのtumblrからリフォローしてさしあげたいのですが、メインアカウントから派生させたサブtumblrからリフォローはできないのでした。でも、メインtumblr(日記系)からはリフォローできます。

こういうのもやってみて私も初めてわかったのでした。独立させたい場合は、別にアカウントを取得して、それ独自に確立したtumblrを作ればいいのですけれどもね。メルアドの数だけアカウントは取得できますので。ただ、その場合、ダッシュボードを何個も切り替えてやりとりするのが私都合で面倒なため、ワンアカウントだけにしました。将来的には分離させるかもしれませんが、とりあえずラフにやりたいのでご了承願います。


日記tumblrについて

コメントでも有り難いことに、日記tumblrを尋ねてくださった方がいらっしゃいます。ありがたやありがたや。コメントでもお知らせしてます♪


映画tumblr、クリップ系tumblrをフォローしてくださって、その方がtumblrをぐりぐり稼働させているタイプの人だった場合、リフォローする可能性が大になります。その場合、先ほど、説明したように、結局は日記系tumblrからのフォローになりますゆえ、日記tumblrも開示しますね。

一応、記事を折りたたんで日記tumblrのナビをします。日記は日常のメモと食べ物(食いしん坊)写真、それと、ガール系、欧州可愛い系(?)のクリップをアップしていこうかなーと思ってます。映画系にアップするとキャイキャイしすぎる(?)場合も日記tumblrにアップするかもなので、結果的にオーライかもしれません!(キリッ)

しかし、基本的に全て18禁ですからね(インモラル)。ちなみに確かtumblrは17歳以上じゃないとアカウントとれないみたいになってますよね。というか注意されるよね。既に作ったばかりなのに忘れるのであった……忘却の魔法……ハリー・ポッター祭りになってますよねテレビ的に。ポッタリアンになってみたかったです(まじで)。

では再度ナビゲートです。


何度も言いますが映画ブログは閉鎖しませんからね!!(真顔)



映画tumblrはこちら

クリップ系tumblrはこちら


映画系と日記系には気楽にコメントくださーい♪ 今、私はtumblrに燃えてるので、レスポンス速いですよ!(真顔)


↓日記tumblrは折りたたんだ先にあります。

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tumblr始動しまーすω彡

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写真はバーナビー・メッチュラートです。本当に可愛いです。バーナビーのファンの方だけはいらしていただけないのが残念です。こんなに可愛いのに!(絶叫)

さて、映画ブログは、私生活で映画から若干遠ざかっている為、更新が滞っているのは、皆様ご存じの通り。

フェイスブックでも結局は日常食べ物日記。しかもフェイスブックはこれも皆様お察しの通り、敷居が高い。アカウントを所持してないと見辛いなどの弊害が。しかも私などは平気でニックネーム登録ですが、律儀な皆様は本名登録がデフォルトなのでございましょう。本名をフルでネットで晒すなんざとんでもねーでございますだよ。危険危険。ビッグビジネスマンならいいでしょう。ビル・ゲイツレベルだったら本名でも支障はないでしょう。オバマさんとか。そのあたりならむしろ本名で。

フェイスブック、ツイッターなどなどいろいろとありますが、一番ブログっぽく使えるのがtumblrなんじゃなかろうか……というのはわかっていました。わかっていましたが、tumblrは眺めているだけで楽しくなっていた為、アカウントは取ってなかったんですよ。眺め歴だけが加算されていった。しかもアカウントを取っていなかったので、リブログなどが出来ず、単純に好きな写真をフォルダーに入れ込む日々。tumblrって眺めてると何時間でも時間つぶせるよね(暇人)。ウィキペディアと同じ魔力がありますのう。

日記っぽく使えるテーマ(デザイン)で日本の方が作ったものを発見したので、やっと重い腰をあげて、アカウント&構築してみました。

一つはダイアリーっぽく使う為。もう一つはピンタレストみたいに……というか単純に写真をリブログしていったりアップしていったりする為。そして映画向けに一つ……。二つで十分なはずなのに!(ブレードランナー)

皆様、ご存じの通り、私はどうしても文章長文傾向。写真だけアップしていくなんというストイック行為ができるのかという不安。その結果が三つという意味不明。使いこなせなかったら適当に統合していきます。


私の日常に興味がない方は日記系は覗かなくても大丈夫です。

三つとも、ここのブログ名物(?)18禁以上の写真もアップする予定です。不快な映像も美麗ならアップするかもしれません。そのあたりご了承願います。tumblrは一番写真自由度が高いのですよー(モロダシもありなのだ)。ぎらつく。

とにかく大人の責任で適度に覗いてみてください。そう、tumblrはアカウントとらなくても眺められます。もちろんアカウント所持してる方は気楽にリブログしてみてくださーい(←まだ意味わかってない)。

ただ、tumblrはコメント欄の敷居が高いので(名前、メルアドなどを入れないとコメントできない仕様になっている)、コメント欄はつけません。そのあたりも勉強しつつカスタマイズしていきます。

もちろんこの映画ブログは閉鎖しないですよ!! 

きっちりしたネタ記事(結局、ネタ記事になるわけだが)はこちらにアップしていきたいです。アウグストさんネタ、ビロル・ユーネルさんネタ、ポールネタなど、写真だけキャプチャー作業してるものはあるんですよ。じりじりアップできればと。

気楽な映画感想などはアッチにアップしちゃうかもです。一言感想なんかは。で、まとめてこっちにアップなど……。自分でもどのように利用するかわかってません!(風来坊) 使いこなせるかどうかわかりませんが、何でもトライしてみねばー。人生一生トライモードで。


映画のtumblrはこちら  

画像クリップ系はこちら


もし日記系のtumblrに興味がある方はこの現在書いている記事にコメントくだされば対処しまーす♪


ではtumblr生活突入です☆

カモンtumblr! tumblrで醍醐味ましょう!
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お返事です。遅れてごめんなさい。


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いつの間にか、何度も来日しているベネディクト・カンバーバッチさん。日本のコアファンの皆様は堪能なされたのではないでしょうか♪


さてさて、6月からお返事がまた滞って失礼いたしました。

拍手からメッセージして下さった方へお返事です。

記事にコメントをつけて下さった方には、その記事コメントにお返事させていただきました。


遅れて本当にごめんなさーい。>ALL

いつも拍手とメッセージ本当にありがとうです。返信がどうしても遅れてしまう為、一時、拍手を取り外しました。記事にコメントをつけていただいた方が、若干、あくまでも若干ですが、レスポンスが少しばかり速く行動できそうなので、記事コメントは続行しております。拍手はまた復活するかもしれませんが、一時期お休みさせていただきますね。今までたっぷりの拍手ありがとうございます。心から感謝いたしておりますわ。

ではお返事です。


> 06/27 Hさん


はじめまして、こんにちは♪
ジョセフ君のファン様でいらっしゃるのですね! 私も何度か記事にしておきながら、その後、続いて記事にしてなくてごめんなさーい。ジョセフ君もノーマン・リーダスさんと一緒で、御自身で自分発信しているタイプな為、私が記事にしなくても彼ら自らが発信!と手を抜いてしまっています。フェイスブック、tumblr、ツイッターなどで、彼らはほぼエブリデー自分撮りやら自分ニュースをアップしてくれてますものなあ。よい時代でございます。

といいながらも、ファン独自の目線での記事も読みたいですよねー。って私も他力本願傾向に!! ダークナイトライジングをやっとDVD手に入れたので、鑑賞したら感想したいなあと思ってます(予定は未定)。ジョセフ君、この映画でも評判良かったみたいですものねー。

もんのすごーくゆるーくしかやってない映画ブログになってしまいましたが、また是非気楽に覗いてみてくださいませ。今回はお返事遅くなって本当にごめんなさいねー。



> 06/28 uさん


貴重な情報をありがとうございました。お礼が遅れてしまってごめんなさいねー。日本語版出るのは大変に嬉しいですよね。しかもこのポール、憂いをおびてハンサムポールだし!!いつもハンサムだけれども!! イギリス舞台ですし期待巨大でーす。



> 06/30 Neshikaさん


はじめまして、こんにちは☆
ポールの刺青キャプチャーありがとうございます!! 私、"Broken lines"はまだ手に入れてないのですよー。やさぐれた雰囲気のポールが素敵ですよね。いつもより体重もちょっぴり多そうな雰囲気も感じます。役柄で体重増やしたのかもしれません。

それにしてもこんなにはっきりとタトゥーが映ってるなんて♪ 他の映画では意外ときっちり隠してますよねー。役柄的にタトゥーが入っているという設定のキャラが少ないのだろうなあ。私の好きなドイツ俳優、Barnaby Metschuratなどは、自前の刺青を最近は全然隠してなく役を演じてるのでした。そういう役がくるみたいなんですけどね。それはそれでキャラになっているのでありましょう。

とにかくすごく嬉しかったです。日本語、とってもお上手ですよ。私などよりもお上手です!!ブラボー! お返事も遅くなってしまったし、滅多に更新しなくなってしまった映画ブログですがまた気楽に覗きにいらしてくださいねー。



> 06/30 チョコレートチャンクさん


はじめまして、こんにちは♪
ポールのファンになられたのですね!! 俳優ファンになられて初スターがポール・ベタニーだなんて最高です。今はきっとポール一筋かもしれませんが、いろいろポールをきっかけに映画を鑑賞していくと、きっと他の素敵な俳優さんにもココロトキメクことが出てくるかもしれません。もちろん、ポール一筋でいくもよし! 私のように並行して何億人ものスターを好きになるもよし! 気楽にラブラブしていきましょうぞ☆

更新が滞ったゆるいーい映画ブログになってしまっていますが、また気楽に覗きにいらしてくださいませ。ポールのヘンテコ過去作品(主に、キラー・ネット)など、まだネタを抱えているものもありますので、ひょいとアップ……する……かもしれないという危ういブログですが、遊びにきてくださいねー。今回、お返事遅れてしまって本当にごめんなさい。



> 07/15 uさん


またもやポール最新情報をありがとうございます。最近、全然俳優情報を追っかけてなくて……。とってもありがたいでございます。フォークランド戦争映画かー。男気溢れる映画なのでしょうな!(鼻息) ポール自身は男くさい映画も似合いますが、実際には柔らかいビロードな人ですよねー。アクションスターっぽくはない~。似合うけれども~。

ジョニデさんは最近コミカルっぽいものへの出演が多いように感じますが、ポールとの新作は真面目系映画なのかなー。華やかで面白い映画になるといいですね。



> 07/30 竜太郎さん


もちろん覚えてますよ! ご無沙汰してます。ゆっくり更新にマッチングしてよかったです(笑)。なんと、学生様になられたのですな。いやー、偉いです。私などもう学生には戻れません。今でも夢で単位を取れなくて苦しんでいる夢をみたりします!トラウマですトラウマ!実際には単位をとれなくて留年などはしてないのですが、とにかく出席日数が足りなくて、単位が取れないという夢はこんなに加齢ババアになっても観るのでございます。恐ろしやオソロしや……。

アウグスト氏は真面目な学生だったのですかね。どうみても真面目そうですが、それなりにお茶目でもあってほしいですなあ。真面目だけどおちゃめ……萌えます!!(鼻血)

何だかんだいってアウグストさんは理想の一人です。すごくリアルに身近にいたら嬉しいなーと思う人でありますのだよ。日本人で滅多にいないものなあ。不思議な雰囲気筆頭ですよね。

そうそう、ダ・ヴィンチ・コードのポール・ベタニー演じるシラスは最高でしたでしょ!! 繊細でいながらもワイルドな面持ち。ぴったりの役です!! ポールがドイツ映画に出る機会は滅多にないとは思いますが、アウグストさんと欧州合作映画でいつか共演してくれたらなーと思います。そういうドリームを持つのも楽しいですよね♪

勉学大変だと思いますが、また気楽に遊びにいらしてください!!



> 08/01 これからロック・ユー...さん


こんにちは♪
丁度、『ロック・ユー!』をお買い上げになるところでしたのかな? 御覧になってどうでしたでしょうか。私、この関連の記事では感想ではなく、完全にネタ記事(しかもシモネタ傾向)しか書いてなくて恐縮です。楽しんでいただけたようでホッとしております。

返事は遅くなりましたが、また気楽にいらしてくださいねー♪
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アウグスト・ディールさん出演作品も日本版DVD発売です!*jonathan*さん、情報ありがとう!

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昨日書いた記事ポール・ベタニー主演作品の日本版DVD発売に続いて、アウグスト・ディールさん出演作品も日本版DVD発売です。

こちらも早速、素敵な映画ブログ、お気軽映画日記を書いていらしゃる*jonathan*さんが、情報をお知らせしてくださっていました。すぐに記事にしなくて本当にごめんなさいねー。そして素敵情報ありがとうです♪ アウグストさんのドイツ映画感想も書かれているし、私と違ってきっちりファンやってらっしゃるのでみなさん是非、*jonathan*さんのブログを訪れてみてくださいね☆ファービュラスブログです!


"Confession of a Child of the Century "という作品を先日海外Amazonから取り寄せて買ったのですが、

『詩人、愛の告白』 という題名で2013年9月27日に発売予定です。

ポールの作品と同日発売ですね!こちらも予約しましたわ。

主演はピート・ドハーティさんとシャルロット・ゲンズブールさん。アウグストさんは、ピートさんの友人役だと思うのです。

ざっと海外版をチェックしてアウグストさん出演箇所を観ましたが、最初からドバーンと出てきます。ただ、題名からしても愛物語の為、基本的にはピートさんとシャルロットさんがドバーンとした感じ。そして映像からは「何だかヘンテコな雰囲気」が醸し出されていました。イギリスのスケッチっぽいテレビドキュメンタリーっぽい雰囲気というのかしらね。モンティ・パイソンのスケッチスタジオセットっぽいというのかしらね。もちろん外ロケもあるのですが、雰囲気が……小さい劇っぽい。安っぽいノリを感じたがそういうテイストでわざとなのか。ちなみにモンティ・パイソンはものすごく好きなジャンルなので、彼らを安っぽいといっているのではないですよ。誤解なきよう。

アウグストさん、若干この撮影時期はもけもけ体型だったと思うのですが、元来小顔であるはずのピートさんが「……小顔だけど……野太いもけもけ……」になっている為に、アウグストさんのもけもけに目がいかない仕様になってます。

ピートさんは童顔で可愛いのだから、それこそロンドン魂を発奮させて痩せたロンドン男性にまた変化してほしいですなあ。それほどピートさんのこと知らないのだけど。曲知らないけど。

ピートさんで検索すると今年の5月にホーム・アローンの子役で人生が大きく波打ってしまった、マコーレ・カルキンさんと同居を始めた模様。何でじゃ。

ピート・ドハーティがマコーレー・カルキンと同居開始、二人の意外な共通点 という記事を発見しておきました。


さて、日本版が出る前に、ちらっとアウグストさん出演シーンを海外版からキャプチャーしておきましたのだよ。



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こちらは海外版DVDのメニュー画面。ピートさん可愛いわよね。


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自堕落な文化人(詩人?)の生活。自堕落だけど、ひらひらした格好で可愛いよね。そう、ひらひらした可愛いフリルブラウスなんぞ、時代劇コスチュームだと男子でも着るじゃないですか。それがこれまた似合うもの。アウグストさんも文化人役だと思いますが、ピートさんほど自堕落ぽくはない。


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ほらこういう格好が似合うこと。もけもけ体型気味のアウグストさんだってバッチリきまってます。黒で効果を狙ってます。英語劇なので全員英語を喋っているんですが、アウグストさんはちゃんとこれアウグストさん御自身の声なの? 何だか違って聞こえるのよね……。英語になると声の質も変化するのかしら。何度聴いても「……吹き替えか!?」って感じてしまうのであった。ソルトでもそんなにスラスラした英語度じゃなかった感じのアウグストさん。もちろん話せるのでしょうけれど。アウグストさんは声にかなり特徴あるではないですか。英語になってもそんなに変わらないんじゃないのかなあ。でもこの作品で喋ってるアウグストさんの声は違う人の声に聞こえるの。幻聴か!?


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お耽美っぽくってやっぱり素敵よねえ。高貴な雰囲気が似合うわー。出てくる都度、中に着ているベストが違ってたと思うので(また日本版出たら確認するわね)、一応、お洒落文化人の役なのかもしれない。

とにかくピートさん、顔はふくらんでいながらも小顔なんですが、他の部位、腕とか指などが映ると「う……むっちりふくらんでる。着ぐるみっぽい。ぬいぐるみっぽい」と気になってしまい、アウグストさんが痩せてみえたほどです。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆錯覚効果☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

ヒロイン役のシャルロットさんはもちろん素敵な女優さんで、良い作品もたっぷり出ていると思うのですが、そんなにお色気チーム所属ではないですよね。どっちかというと知性派カテゴリーなのかしら。お父さんはアノ有名なゲンズブール。けれど、彼女の雰囲気がそれほどザ・フランスじゃないのは、お母様のジェーン・バーキンのイギリス血筋が濃厚だからなのかしらね。お母さんの最近の写真をどこかで見かけて「あ、ミック・ジャガー!?」と勘違いしたほどだから、確実にお母さんはイギリス人じゃろ……。で、娘は父のフランス血筋より母のイギリス血筋が強く出たのではないかしら。母娘の雰囲気似てるよね。

しかし、この作品、それほど海外では評価高くないような感じなんですけれど、日本版DVDになったのはどういった経緯なんでしょうかしらね。ピートさんって私が思っているより凄腕ミュージシャンなのか!? ピートさんが活躍するくらいからのイギリス音楽シーンを追っかけてないので、よく理解してないのでした。ドラゴンボールでいうと、どのキャラなんだ? そういう感じのネットっぽい問いかけをしたくなってしまいます☆ピートファンさんの感想もいただいたいところですわ。


海外版ですがトレイラーはっておきますね。







詩人、愛の告白 [DVD]詩人、愛の告白 [DVD]
(2013/09/27)
ピート・ドハーティシャルロット・ゲンズブール

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らなさん、uさん、情報ありがとうです!ポール・ベタニー主演映画 "Blood"の日本版DVDが発売するようです!!

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先々月、ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!という記事をアップしましたが(こちらの記事)、そのすぐ後に、らなさんと、uさんから、秋に日本語版DVDが出るとの情報をいただいてましたのだ。

すぐに記事にしなくてごめんなさーい(号泣)>らなさん、uさん

素敵な情報ありがとうございまーーーーーす(感謝感激!)

というわけで、2013年9/27 発売予定

ランズエンド -闇の孤島-

という邦題でDVD発売でーす☆ Amazonにて予約しましたわ♪

原題の"Blood"と全然違いますが、邦題から予測されるに「孤島が出てくるんかいの……」といった感じ。本当に出てくるのか!? ランズエンドってこの世の果てみたいな意味合いですかな……。

既に英語バージョンを御覧になった方から感想などはいただいているのです(ありがとう、ブリーフの友よ!)。とーってもポールが素敵で、英語も英語字幕がついているので聴き取りやすかったそうですよー。ブリーフ友、元はニューヨーカーですからな(キリッ)。オレもニューヨーカーとかベルリンっ子になってみたいです。もちろんパリッ子、ミラノっ子、などにもなってみたいです。都市限定。イタリアに関してはトスカーナやフィレンツェなどに特化した子に産まれてみたかったです。北欧っ子でもいいです。ぎらつく。

ちなみに私、たまに北欧のことを思い出し(トゥーレ君もいろいろ新作ぞろぞろ出演してるみたいなんですよおおおお)、国の地図を思い浮かべ、「ああ、フィンランドどこだっけ」という時に自分の記事を参考にしてたりしますよ。自己愛最強っす。北欧映画の記事はこちら。宣伝も忘れない。オレは忘れない!!といいながらも、観たはずの映画ラストなどを最近忘れて二度美味しいみたいになってます(負け惜しみ)。

テレビドラマは『アメリカン・ホラー・ストリー』のセカンドシーズン2の2話目までを視聴済み。やっぱり面白いぃぃぃ。シーズン1に出演していた俳優さんがいっぱい出てるのですが、エヴァン・ピーターズも御出演。相変わらず可愛いの。そして、むくむと危険なタイプであることは変わりない。最初に出てきたシーンではすっきりしていて、エヴァン君だとわからなかったほどだもの。肉質が柔らかそうで危険なんですよねえ…。お尻も丸出しにしてくれるし、そのお尻が柔らかそう。ポール・ベタニーもお尻はふにゃふにゃ柔らかそうですよね。お尻って意外と鍛えるの男子でも大変なのかも。ポールは痩せ型なのでふにゃふにゃでもいいのだが、エヴァン君はとにかくむくまないように!!>警告

過去に書いたエヴァン君の記事はこちら


さて、引き続き、アウグストさんのDVD日本版情報もアップしたいところです。今日アップできるといいなあ。


そして拍手からのコメントしてくださった方、記事にコメントして下さったかたのお返事の近日中にがんばります!!お待たせしてごめんなさいーーー。とにかく記事をアップできるようにツデーはがんばります(予定は未定。意思薄弱……)うおおおおおん。



ランズエンド -闇の孤島- [DVD]ランズエンド -闇の孤島- [DVD]
(2013/09/27)
ポール・ベタニー、スティーヴン・グレアム 他

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ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!

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先日、久しぶりに海外Amazonを覗いておりましたの。ユーロ高くなったよな……と目を虚ろにさせながら覗いていたのですが、同じDVDでもドイツで買うと高いがイギリスだと安い(逆もあります)などよくあること。なのでアメリカ、英国、フランス、ドイツは一巡りしていろいろ吟味するのですが、郵送料も何だか国格差が発動することありますよね。

というわけで、今回はAmazonイギリスで思ったより安く買えたのです。

ポール・ベタニー新作が! アウグストさん出演作品も!

到着したDVD


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今回御紹介するポールの "Blood" 、アウグストさん主演の"Wer wenn nicht wir"の英語版"If Not Us, Who?"、アウグストさん出演の "Confession of a Child of the Century " の3本を購入しました。アウグストさん主演映画"Wer wenn nicht wir"は何度かブログでもお伝えしましたが(ドイツ版は既に入手済)、英語版が出てるのは珍しいなーと思って買ってみたの(お安かったし……)。ドイツ映画はドイツだけで完結してる場合も多いですからなあ。もちろん日本版が出ればそれが一番嬉しいのだけれども……。

で、今回はポール・ベタニーの"Blood"を御紹介。これ、もう既にDVDになってたなんて!!

Blood
イギリス映画 2012年
監督:Nick Murphy
出演者:ポール・ベタニー、マーク・ストロング、ブライアン・コックス、スティーヴン・グレアム

全員イギリス俳優さんですなあ。スティーヴン・グレアムさんは『インクハート』にも出ていたのか!


もちろん今回も完全に視聴はしてないです。海外から到着したDVD状態を確かめる為にざっとチェックしただけです。ミステリー仕立てっぽいので、最後までは鑑賞しておりませぬ。

トップの写真で御紹介したのは、DVDのトップメニューをキャプチャーしました。上の部分は映像が流れるようになってるので、キャプチャーする場所によって画面が変わる感じです。ほら、上で御紹介したのと↓で御紹介したのは上の部分が違うざましょ?

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このトップメニューに行く場面のポールがすごくカッコ良いんですよ。最初、横方向に歩いているのだけれど、文字方向に向かって最後は歩いて行くのよね。多分、映画のシーンを上手に使っているのだと思うわ。入手した方は是非チェックしてね。


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歩いているポールが……


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沼(?)の地平線に向かっていき……


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そしてBLOODの字が地面から浮き上がってくる……

ポールのいつもの歩き癖が観られて嬉しいです。少し傾いてるのよね。

英語版なのですが英語字幕はナッシングでした。。← 間違えました。英語字幕出ます。

すごく面白そうなのと、ポールが果てしなくカッコ良いです。確かに、昔の若い頃と比べたら加齢は感じるの。それは人間、生きている限り、歳は重ねていくのだから仕方ないのよ。老いは生きている限り誰にでも訪れる。クレオパトラにだって楊貴妃にだって訪れたのだから。

老けたなー(ネガティブな意味ではなく)と、思う表情や体型も垣間見られるのだけれど、それでもやっぱり、もんのすごーくカッコ良いのです。髪型もフェミニンクールで最高です。

イギリスの暗い感じがまた風景的にいい感じの映画ぽいですよー。日本版出て欲しい~。

少しだけキャプチャーしてみました。

『ギャングスター・ナンバー1』でポールは怪優マルコム・マクダウェルの若き頃を演じましたよね。皆さんご存じの通りです。マルコムとポールが似てると感じたことはあの作品を観ている時も、今でもそう思ったことはないのですけれど、今回、このキャプチャーをして「ああ、何となく確かにニュアンスは似てたのかも」と初めて感じましたよ。二人の共通はイギリス人ってだけですからね。イギリス人が全員同じ顔とは限らないけれど、やはりイギリス人気質というか根っこのところは何か繋がりがあるんでしょうなあ。


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↑この顔をそう感じたの。もちろんクリソツじゃないですよ。ないのですが、何となくね。ポールが加齢してマルコムの歳に近づいてきたせいかもしれない。


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こういうポールいいですよね。レギオンやらプリーストやらのヘンテコアクション映画はひとまずしばらくお休みして、こういう作品にいっぱいでて欲しいなあ。左は共演者のマーク・ストロングさん。ロバート・ダウニー・Jr主演映画『シャーロック・ホームズ』でシャーロックの敵役をやってた方よ。私、この映画でマークさんを拝見した時に、私が過去に好きだったアンディ・ガルシアと勘違いしてぬか喜びしてたのであった……。マークさんはかなり良い作品に沢山御出演してるよねー。『キック・アス』にも出てたものね。その時はアンディ・ガルシアには全然間違えなかったのだが……。


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ポールの十八番。煙草シーン。私生活のポールは禁煙してるけれど、こういう映画では偽タバコじゃなくて本物を吸ってるのかしらね。相変わらず煙草が似合うのよー。


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これは容疑者(?)の家で「言ってやる課」を発動させてるポール。『ギャングスター・ナンバー1』でも、裏切り者っぽい人をキッチンで追い詰めてるポールいたじゃないですか。それを彷彿とさせたわ!!


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言ってやる課を発動させすぎた為、相棒(というか兄弟?)になじられて涙目になってるポール。『キラー・ネット』の涙目ポールを彷彿とさせて、脳味噌が沸騰しそうになりました!!ここのポール表情最高ですぅぅぅぅぅぅぅ。

と、さらっとキャプチャーです。

字幕があっても、ちんぷんかんぷんかもしれませんが、時間を作って最後まで鑑賞してみたいと思ってます。


それにしても、今回、購入したDVD。セルDVDなのに、レンタルビデヲのように、強制的に新作予告を観させられるので「うへえ」となりました。特にこの"Blood"の予告強制っぷりには参りましたよ。新作予告はタイトル画面で選んで観られるようにして欲しい。レンタルなら仕方ないとは思うけど、セルDVDでこれやられると「うおおおおおおおおおおお!?」となります。それがまた、気楽な予告トレイラーじゃなくって、かなり本編見せまくりの長い予告なんですよ。どれもこれも、都市を上からみた映像から始まる映画なのよ。どういうことなのよ全く。一応、予告は早回しはできるし、次の予告にスキップすることはできるのですが、タイトルボタン押してもスッとタイトルには行かない仕様なのであった。



先日、御紹介したのとまた違うトレイラーを貼っておきますね。このトレイラーは何となく全体像がわかる感じですよね。私が今回キャプチャーしたシーンも入ってますのう。





アウグストさんの"Wer wenn nicht wir"は何度か記事にしているので、今回は記事にしませんが、"Confession of a Child of the Century "は何枚かキャプチャーしたので近いうちに記事でアップしますねー。すごくダサイ映画っぽくって震えます……。何がダサイ感じを醸し出しているのか少し分析したくなるような雰囲気がぷんぷんです(ジョジョ風)。ヘンテコっぽいです。いい感じです。


ではでは、たまにしか最近は登場しませんが、ゆっくりと遊びにいらしてくださいませ♪
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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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