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自分メモ&ミニミニ感想

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懐かしの映画『ラビリンス/魔王の迷宮』のデビッド・ボウイ様と、現在はポール・ベタニーの美しい奥方ジェニファー・コネリー様。ジェニファー様はこれだけ美しいのだもの。そりゃポールもメロメロになるものだもの。当然だもの。


トゥーレさん記事に感想メッセージありがとうございます! お好きな方が沢山いらして記事を書いた甲斐がありました。もちろんお気楽記事ですから、コアファン様のニーズには薄いものとなってしまったでしょうけれど、是非、コアファン様はコアファンサイトをお作りになってください。楽しみにしてます。もうあるのかな。トゥーレさんの日本コアサイト様は探し出せないんだけど、マッツさんの濃厚素敵ファン倶楽部サイト様はあるようです☆ マッツさまはここでは超初心者向け(つまり自分向け)に簡単な紹介として記事にする予定です。

私はとにかくゆるくだらりーんがモットーになっています。

拍手やメッセージのお返事は後ほどポストガールコーナーにしておきますね。今日は無理かもしれませんが、後日覗いてみてください。返信不要の方もありがとうございます☆

今日はたまにアップする自分メモ記事ですから、ここから先はノーチェックで結構ですよ。

前回の自分メモは6月に書いていたわね。

そこから20本近くのDVD鑑賞をしていたようだ。一昨年までは全然観られなかったことを思えば私としては鑑賞しているほうであろう…よぼよぼよぼよぼ。感想をすぐさまアップできないのはどうしょうもないなあ…。どうしても気合いが入りすぎて脳味噌パーンって感じになるのよね。だからとりあえずピックアップして六月以降の映画を前回のようにミニ感想…


2011/06/17 『永遠のこどもたち』

ギレルモ・デル・トロは製作総指揮として関わっていて、監督はギレルモではないのですが(J・A・バヨナという方が監督)、ギレルモ節がうなっている作品でした。子供が常に残酷な現実に晒される系。もちろん私は号泣しましたよ。ラストの状態も納得してはいますが、同じ子供残酷ゴースト系ですとギレルモ監督の『デビルズ・バック・ボーン』がより号泣しちゃった記憶。ギレルモ作品じゃないんですが、あの作品に似ている……というのを言ってしまうとネタバレになるから言いませんね。チャイルドゴーストなストーリーが大丈夫な方にはお勧めです。出てくるお屋敷がこれまた素敵なの。そういうところがこれまた必見なの。結局リアル孤児達とは一度も住まなかったですよね確か……。ああ、もう記憶がゴースト状態に! リアル孤児達が住む展開も観てみたかったなあとは思ってます。


2011/06/22 『マスターズ・オブ・ホラー 世界の終わり』

ノーマン・リーダスさんが主演しているので借りたホラーお気楽ムービー。しかし監督は既に大御所になりつつあるジョン・カーペンターだ。ヘンテコではありましたが、面白かったです。お気楽に楽しむには十二分でした。テレビオムニバス・シリーズとしてアメリカでは発表されたシリーズ。私が借りたDVDには世界の終わりと魔女の棲む館が入っていたよ。魔女の棲む館も面白かったけどね。そっちもヘンテコです。ヘンテコって褒め言葉ですよ。

しかしノーマンさんが出演した世界の終わりも既に記憶がおぼろげだわ。確かノーマンさんに依頼するお金持ちヘンテコ収集家をウド・キアーが演じてなかったっけ?ドイツ俳優さんね。もう既にドイツというよりヘンテコ系で有名な俳優さんですが。最近、とにかく何でも薄ぼけてくるの。気をつけないと。脳味噌やばいです。


2011/07/02 『デイブレイカー』

吸血鬼もので海外で公開された時から見たかった吸血鬼映画。私は満足。もちろん仕様はヘンテコ。特に、サム・ニールがヘンテコなの。サム・ニールは基本的に何を演じても妙にヘンテコな状態なのよね。ジュラシックの博士役は珍しくヘンテコ仕様じゃないほうなのよ。もちろんサム・ニール好きですよ。『ピアノ・レッスン』でのサム・ニールのヘンテコっぷりは役柄にピッタンコだった。しかし『デイブレイカー』の主役を演じたイーサン・ホークはまたもや顔を忘れてます。絶対に覚えられないの。この映画でも「わああ、ハンサムだわよねえ。役柄もぴったんこだし、素敵」と鑑賞している時はうっとりしてるんだけど、サム・ニールのヘンテコとウィレム・デフォーのオーラに巻き込まれて今回もイーサン・ホークの顔は既に覚えてません。私の股間に反応しないタイプのハンサムさんなんですね。毎度申し上げてますが、役者としてはどの役者さんも全て魅力的なんですよ。当然、イーサンさんも上手ですごく素敵なの。だけど男子としての好みでラブってならない人なんだろうなあ。『ガタカ』でのイーサンさんも演技はすごく良かったもの。でも顔は覚えてないの。これ数億回言ってるわね。

『デイブレイカー』はヒロインっぽい人もいたと思うんだけど(もう覚えてない)、彼女も私の股間にヒットしなかったのか覚えてないの。観ているときは多分「素敵な女性☆」と思ってたのは覚えてるんだけど……。

吸血鬼ものとしてはそれなりに面白かったですが、もう一ひねり欲しかったような気はするかなあ。それともっと人間を襲いまくる描写などが欲しかったと感じます。吸血鬼なんだからもっと人間に食らいつけよ!(≠暗いケツよ!)


2011/07/08 『30デイズ・ナイト』

ジョシュ・ハートネットが主演でそれだけで目の保養。ジョシュも私に余力があったらファンサイトやってたかもしれないほど好きなタイプ。映画もニュータイプ吸血鬼作品で以前から楽しみにしていたんです。初期設定は素晴らしいんだけど、主人公達一行がある目的地を目指して逃げ回るんですが、その逃げ方がもんのすごいヌルイというか端折るというか編集がヘンテコでした。グループも緊迫感なく気楽に別行動するし何だか不思議テイストなの。緊張感もあるんだけど、意外とラフに街をこそこそ動くのよね。最初は隠れ家みたいな家に閉じこもってるんだけど、保安官事務所にも何度も戻ったり変なのよ。吸血鬼モンスターの造形はグーでした。今、流行っている黒目がちなモンスターね。黒目が主流のモンスター。白目がないタイプ。容赦なく人間を襲うのはいいんだが、最後の決闘は割とボンヤリしてたかしら。ラストの処理は満足です。ヒロイン役の人も悪くなかったが、ジョシュが美麗すぎてジョシュが輝いている映画だったわのう。他の脇役な人たちもそれほど個性的な人はドバーンと出てこなかったかなあ。見ている時はそれぞれの脇役もすごく良かったんだけどね。気楽に鑑賞するにはお勧めです。恐怖感は全然ないですぞ。殺すシーンはそれなりに残酷なシーンもあったけど、そんなに恐怖ではなかったわ。もちろんホラー映画が苦手な方にはお勧めしませんよ♪


2011/07/14 『ロフト.』(ベルギー映画)

これは真剣に感想を書きたいんですけどね。言うだけ詐欺を続けておりますわ。私はものすごく気に入ってしまった。好みの俳優さんを発見できたというのもあるけれど、お洒落ミステリーサスペンスだったのもグー。建築やお洋服、雰囲気などがとっても楽しかったわー。ミステリーのからくりとしてはそれほど「げげーん?」と驚く仕様じゃないんですが、見せ方が上手だった。時間軸を逆戻しにしたり現在と過去を上手に編集して織り交ぜてその手法が美しかったです。ちょっとわからないシーンもあったんだけど、それは私の脳味噌CPU能力がヌルイから。観た人で全てを理解している方に「あれはどういうことだったの?」と聞きたいです。犯人についてじゃなくて、とある人物二人の関係ともう一人の関係がよくわからなかったのよね。大筋にはそれほど関係ないシーンなんだけど……。お洒落ミステリーを語るオフを開催したら是非それを教えてください。


2011/07/16 『ゾンビランド』

母が貸してくれました。主役のジェシー・アイゼンバーグは確かに上手で可愛かった。タラハシー役のウディ・ハレルソンとの絡みもグー。世渡り上手の姉妹も可愛かった。そしてビル・マーレーイの出演パターンも王道コメディっぽくって満足。とはいえ全体的にあっさり風味。ゾンビもちゃんと出てくるんだけど、メインゾンビみたいな人(ゾンビ)はいなかったね。これはゾンビ苦手な人でも観られるかもしれませんなあ。


2011/07/17 『誰がため』

本当に良い作品でした。ただ、私が北欧の大戦事情に全くもって知識がないために歴史的にわからない部分はあった。私の勉強不足であります。北欧が世界大戦時代にどんな立ち位置にいたのかを知っていたらもっと理解深く鑑賞できただろうなと感じます。もちろん知らなくても十二分に楽しめます。役者さんが全て素晴らしくてそれだけでも目の保養。これはちゃんと感想書きたいからここではあっさりしておきます。


2011/07/19 『ぼくのエリ』

最高に気に入った一本です。リメイクのアメリカ映画『モールス』も楽しみです。雰囲気といいラストあたりの処理の仕方も最高です。一人も知っている俳優さんがいなくても異常に楽しめました。エリ役の癖のある女子も素敵でしたし、男子はこれまた北欧爆発ビジュアル少年。何かこう同じ人間とは思えないほど妖精。北欧には妖精がいるはずさ! と叫びたくなる映画です。そして吸血鬼映画としてもベスト。これも特集したいからここではあっさり。


2011/07/21 『チャーリーはスーパーカー』

愛しのバーナビー・メッチュラート出演のキッズ向けドイツテレビ映画。日本版が出ていたのを知り(先にドイツ版を手に入れてしまっていた)、鑑賞できた作品です。確かに子供向けなんだけど、意外とよく出来ていましたよ。ドイツの牧歌的な田舎風景も堪能できてそれもすごく良かったです。ヒロイン役の人もファニーでキュートな女優さんですごく可愛かった。好みの女優さんでしたわ♪ もちろんバーナビーは最高に可愛かった。駄目兄貴なんだけど、優しい兄貴なの…。きゅーん。


2011/07/27 『アナとオットー』

スペイン映画でありがながら、北欧気分を味わえる作品。ものすごーく気に入っている作品なんですが、ラスト直前での展開は突っ込みたい気分がバーンと出てきてしまいます。その流れは映画展開的にはおかしくないんだろうな。それでもちょっとしたアレレ?みたいなのって気になっちゃいますよね。もちろんそれをねじ伏せてくれるほどの素敵作品なんです。役者さんがこれまた全員素敵で上手。個性的な顔立ちの人ばっかりなんだけどくどくないんですよ。基本的にはものすごくお勧め映画。少年時代、青年時代、成人時代と二人の主役役者さんは変化するんですが(他の人たちはずっと同じ人が演じている)、その変化もとっても上手でいい感じなの。濃い愛だからこその行き違いであり、ドラマが生まれるわけですなあ。だとしても、居場所がわかったのならば、普通にやってくればいいのに? といった疑問は渦巻くのであります。ぐるぐるぐるぐる。


2011/07/29 『仮面の真実』

ポール・ベタニー主演。『ギャングスター・ナンバー1』監督作品。舞台劇っぽい雰囲気がとってもあってましたね。渋い作品でした。旅の仲間達にゴージャスなウィレム・デフォー。女性が一人出てくるんですが、彼女は『ひかりのまち』で主演だった人よ♪ これもちゃんと感想をアップしたいからあっさりとメモ的に。


2011/08/06 『トランスフォーマー/リベンジ』

テレビ放映したのを鑑賞。一作目は主人公宅でのコミカルシーンに相当爆笑しました。二作目もそこがやっぱり面白かったです。わたしゃ最近本当に目の疲れが加齢のせいで酷く、こういったど派手映画を映画館で鑑賞したら確実にどっかんどっかんやられる気がしてなりません。もちろん映画館で観てこその迫力映画なんでしょうが、家のハイビジョンテレビでも相当に目がやられて、二度か三度わけて観たよ……。どんだけ目が弱ってるのかしらね。人間女性型トランスフォーマーな人はターミネータっぽくって面白かったが、あんなに上手に人間に化けられるのならば、そっち方向で地球を征服したらいいんじゃないかしら。オベイ(ゼイリブ風)。


2011/09/05 『月に囚われた男』

音楽がまずとーっても印象的で今も頭に残ってます。サントラ買う予定。サム・ロックウェルの一人芝居の上手さっぷりにも満足。SF小説で品の良い短編を良い気分で読み終えた感覚が味わえます。ラストの説明部分はもう少し小気味良く出来たんじゃないかなーとは思いますが、そんなには気にならないかな。そこまでの出来がとても良かったからね。声だけ出演のケヴィン・スペイシーもさすがでありました。


2011/09/14 『ヘヴン』

これは少し前に他の記事で少し感想を書きましたが、カメラワーク、役者さん、話の設定は全て素晴らしかったんですけど、ヒロインのキャラ設定だけが違和感があって最後まで疑問が渦巻きましたよ。気になる違和感だったんです。これは感想でまた書きたい。監督は大好きなトム・ティクヴァですから、手放しで褒めたいところなんですが、ここは冷静に一つ……って感じ。でも決して悪い作品ではありません。気付かなければ単純に「ああ、感動」で終わりまで美しく鑑賞できる作品だと思ってますよ!


2011/09/18 『ザ・ライト -エクソシストの真実-』

エクソシストものは元祖『エクソシスト』を越えるのは難しいかもしれませんが、これはこれで地味ながらもいい作品でした。ただ、もんのすごーく悪霊退散シーンに期待しているとそれは肩すかしです。しかしつまらなくはないんですよ。アンソニー・ホプキンスはさすがに上手ですからね。でも既に主役の若い男性の顔を忘れてしまったわ……。私の好みじゃなかったんだろうな……。好みじゃない男性の顔は覚えられない法則が発動しすぎです。けど、鑑賞している時はとっても良い感じの役者さんで違和感なく上手だなーと観ているわけなのよ。その後、記憶に残らない。また何かの作品で出会った時に気付くかもしれませんけどね。それにしても日付的にもつい最近鑑賞したのに、主役の顔を覚えられないって呪いでもかかってんじゃないかしらね。真実。


2011/09/30 『パフューム ある人殺しの物語』

やっと鑑賞し終えました。30分鑑賞したところでずーっと止まっていたから。トム・ティクヴァ作品。大味だけど面白かったです。トム・ティクヴァらしい斬新な雰囲気は段々薄れてはきているが、景色を映し出すカメラワークや、演出はさすがのセンスなの。ラストあたりのすごい状態もそんなに違和感はないんだが、正直あのシーンには悪い意味じゃなく笑ってしまったのをここに書き記しておきますわね。スネイプなアラン・リックマンがお父さんとしては少しお年を召しているんじゃないかしら。ヒロイン役の可愛い娘には心奪われた! ダスティ・ホフマンは本当に上手。演技のうまさが光ってたもの。さすが!と手を叩いたよ。 

少年が恋の意味をはき違えていって……という状態は可哀相なんだけど、同情すべきか自業自得と突き放してみるか……ギリギリのところだわね。女の子ってすべすべで良い香り……あの最初に出会った街にいた少女の香りに彼は恋したわけだわね。それは突き詰めれば彼女そのものに恋できたはずなのに、自分はそっちの方向に行けなかった。香りのストーカーになっていってしまったのであった。

最初の描写がとにかく不衛生なグロさでそこはゾンビ映画でウッ!?っていうよりもウッってなりましたよね。それだからこその嗅覚なわけだから必須描写だったんでしょうなあ。


2011/10/06 『GSG-9 対テロ特殊部隊(独ドラマ)二話目まで』

近いうちに簡単感想をアップします。


2011/10/09 『007 カジノ・ロワイヤル(2006年作品)』

こちらも近いうちに簡単感想アップ予定☆




↓ここから先は本当に私自身の為のメモです
2010年の三月にブログを立ち上げてからのメモ それ以前のサイトでアップしていた映画感想もたまにアップしています。

ポール・ベタニー関連

ロック・ユー! 感想はまだ 特集は何度か
キラー・ネット 感想済 特集は一番充実中
デッドベイビーズ 感想はまだ ちらちらと何かしら書いているが肝心のブリーフネタをまだ披露していない
ウィンブルドン 感想はまだ 記事としては一度とりあげた
ファイヤーウォール 感想済
ロスト・ストーリー 感想はまだ
ダ・ヴィンチ・コード 感想はまだ 記事としてはとりあげた
アイアンマン 感想はまだ 記事としては声の出演関係で何度かとりあげた
アイアンマン2 感想済
インクハート 感想済
レギオン 感想済
仮面の真実  感想はまだ

アウグスト・ディール

イングロリアス・バスターズ 感想済 特集も何度か
青い棘 感想まだ 特集は何度か
タトゥー 感想まだ 刺青記事はアップ
もうひとりの女 感想まだ
ソルト 感想済
アナトミー2 感想まだ
23(トウェンティスリー) 感想はまだ。記事としては取り上げている。

ダニエル・ブリュール

クラバート 感想済
グッバイ、レーニン 感想済
The Countess 感想まだ
ラヴェンダーの咲く庭で 感想まだ
青い棘 感想はまだ 特集は何度か

バーナビー・メッチュラート

アナトミー2 感想まだ。記事としては取り上げている
スパニッシュ・アパートメント 感想まだ
チャーリーはスーパーカー 感想はまだ。記事としては取り上げている
KDD - Kriminaldauerdienst 感想はまだ


セバスチャン・ブロムベルグ

アナトミー 感想済
The Countess 感想まだ


作品あいうえお順(感想済

愛より強く
アイアンマン2
悪霊喰
アナトミー
インクハート
イングロリアス・バスターズ
インビジブル2

キラー・ネット
グッバイ、レーニン
クラバート

17歳の肖像
ソルト

第9地区
ターミネーター4

NINE ナイン

パリ、ジュテーム
パンズ・ラビリンス
ハンニバル・ライジング
ひかりのまち
ファイヤーウォール
プリンセス・アンド・ウォリアー

ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女

レギオン

LOFT(邦画)


ちなみには単純に作品としてお薦めの映画。俳優ラブとは関係なくシンプルに作品としてお薦め。基本的には全部お薦めですが、癖があったり俳優が好きだからこそより楽しめるものもあるのでね。むっほー。


鑑賞はしたが感想まだのあいうえお順…

007 カジノ・ロワイヤル(2006年作品)
1408号室
23(トウェンティスリー)
30デイズ・ナイト

青い棘
アナとオットー
アナトミー2
ANTIBODIES-アンチボディ- (死への駆け引き)
インセプション
ウィンブルドン
ウォンテッド
永遠のこどもたち
エスター
オテサーネク
隠された記憶
ガッジョ・ディーロ
仮面の真実
キック・アス
ザ・ライト -エクソシストの真実-
シャッターアイランド
シャーロック・ホームズ
スパニッシュ・アパートメント
そして、私たちは愛に帰る
ゾンビランド
デビルズバックボーン
太陽に恋して
ダ・ヴィンチ・コード
ダーク・ハーバー
タトゥー
誰がため
チャーリーはスーパーカー
月に囚われた男
デイブレイカー
デッドベイビーズ
トランシルヴァニア
ニューヨーク、アイラブユー
バーダー・マインホフ 理想の果てに
バッドエデュケーション
パフューム ある人殺しの物語
ハリー・ポッターと謎のプリンス
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1
パンドラム
ブラッドレイン
ヘヴン
ベストキッド(リメイク版)
ペネロピ
ベンゴ
ぼくのエリ
マーサの幸せレシピ
マスターズ・オブ・ホラー 世界の終わり
マスターズ・オブ・ホラー 魔女の棲む館
魔法使いの弟子(ニコラス・ケイジ版)
もうひとりの女
ラヴェンダーの咲く庭で
ロスト・ストーリー
ロック・ユー!
ロフト.

GSG-9 対テロ特殊部隊(独ドラマ)
KDD - Kriminaldauerdienst(ドイツドラマ)
Soul Kitchen(ドイツ版DVD)
The Countess




最初の10分ほどで鑑賞をストップ中

レボリューション6
官能の迷宮


自分所有で未見のもの

盛りだくさん…

ふう……。
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ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

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