スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

白いブリーフはイマイチな男子が穿く…というのは世界共通の認識なのであろうか?ポール・ベタニー主演『デッドベイビーズ』から検証してみよう。股間御開帳もあるので今回は15禁です。

894.jpg


デッドベイビーズ 原題:DEAD BABIES  2000年 イギリス

股間開帳記事になったら折りたたみます。でも修正してあるのでぺにぷるは見えないよ。女子のオマタも見えないよ。修正済です。残念ですけれども!ふんふん♪

それとブリーフ爆発記事というよりは役者さん紹介な記事にもなってます。『デッドベイビーズ』を題材にはしてますが、作品のネタバレはしてないので御安心ください。只し、作品の画像は出てきます。


前からやるやるいっていたやるやる詐欺記事をやっとアップ。こちらにいらしてくださる方々でポールをお好きな方が白ブリーフに思いを馳せるといえば、ポールの代表作『ギャングスター・ナンバー1』での凄惨なシーンにおける美しいポールの白ブリーフ姿でありましょう。

カッコイイ英国紳士スーツ(クール!)をキメているのに、下着は何故か白いランニングと白いブリーフというそのギャップっぷりに目が飛び出しつつも、萌える仕上がりになってましたよね。あの映画で白ブリーフを見直した方も多いのでは?

しかし、白ブリーフといえば実際のところの世界情勢はわかりませぬが、イケてる男子が穿いているイメージではないですよね。特に昔ながらのスタンダード白ブリーフ。ここでも以前、『ロッキー・ホラー・ショー』の記事で白ブリーフ特集をしました。(→ こちらの記事)

主人公の男子ブラッドは堅物で真面目…の設定でしたが彼の穿いている下着は当然のように白ブリーフ(デカパン)でした。ということでアメリカやイギリスでも白ブリーフはダサイ象徴なのだという認識でOKなのではないかと。

とはいえ、白ブリーフでもちょっと形が違ったり、穿いている男子が美麗だったりするとお洒落アイテムとして輝いているよね。

904.jpg

ほら、カルバン・クラインだもの。モデルさんが穿いていると白もまばゆいもの。

905.jpg

このくらいの股上だと前の部分は開いてないの?それとも私が構造を理解してないだけで、秘密の穴があるんでしょうかな。男子としては前は開いていなくてもいいものなのかしら。超ビキニタイプだと穴開いてないよね?

903.jpg

薄い水色になった途端に、白ブリーフとは全く違う下着に見える不思議……。

白ブリーフってあらゆる意味で別格なんですね(結論)。

いきなり総括で終わりたくなりますが、これからが本題です。

海外俳優男子が映画で下着姿になってる場合、トランクスもあるし、ボクサーもあるし、ボクサートランクスもあるし、バリエーションは豊かです。バーナビー・メッチュラートも映画によってブリーフ(柄)、トランクス、ボクサーゆるーんトランクスなど様々な下着を装着していました。アウグストさんはゆるーんなボクサートランクス穿いていたよ。

でもこれらも映画のために用意された下着なのでしょ?本人が実際にはどんな下着を装着しているのかはわかりません。下着まで含めて衣装として渡されるのかしらね。もちろん下着姿にならない時は自前の下着なんだと思うけれど…。

デッドベイビーズ』は男子下着の宝庫でした。

ダサイ男子代表キースが白ブリーフをこれでもかと典型的ダサっぷりで穿いているの。役柄も徹底的にイケてない設定なのです。彼がいかにイケてないかの形容詞がオンパレードだったよね。しかも自分で完全にダメっぷりを自覚している相当に自虐的な役柄。役者さんの役者根性に感服した。


m22.jpg

キッチンに佇むキースさん。イギリス映画でおなじみの水色インテリアです。キッチン好きの私としてはキッチンの検証もしたいのですが今日はぐっと我慢して下着に焦点をあわせます。


m21.jpg

うーん。これは……もう何か役者魂。全裸よりもインパクトあるような気がするよ。基本的に『デッドベイビーズ』は小汚い描写が多いのです。もちろんストーリー上そういう描写が必要なのですが、とにかく小汚いの。特にキースはその設定だから思わず「うっ!?」となる場面も結構あるの。グロ…とは違うんだよね。汚物系っていうのかしらね。それと皮膚が痛々しい…などのそういった描写がたまにあるのです。なので苦手な人は徹底的にこの映画は苦手でありましょう。作品としてよくできてる作品ではないから。でも私は結構好き。もちろんポールが出てなければ「何じゃこりゃ」と一刀両断する可能性巨大な映画なのだけれど。イギリスのぶっとんだ若者ども…の生活が垣間見られて楽しかったよ。

それにしても思わずブリーフから目をそらすほど、ダサイ。しかも真っ白じゃないんですよ。染みとまでは言わないが全体的にヨレて黄ばんでるの。ディティールが妙に細かくてそこがまた「うううっ?」となりますなあ。

キース役を演じたのはアンディ・ナイマン(Andy Nyman)という役者さん。1966年産まれ。現在44歳。『デッドベイビーズ』は10年前の作品なので当時34歳。愛嬌がある顔をしているので憎めない設定ではありましたよね。


902.jpg

901.jpg

デッドベイビーズ』では惨めなキャラ設定だったが、御本人はなかなか素敵ですね。さすが役者さんです。

キースさんのブリーフ姿が印象的ではありますが、他の男子出演者も『デッドベイビーズ』では下着姿をバンバンおしげもなく晒してます。

m23.jpg

この子、ビリー・アイドルっぽかったよね。ポールも肌が白いけれど、彼も肌が異常に白かった。かなりエキセントリックな役柄の子だったのですが、このシーンでは普通の男の子っぽくって可愛い。彼は女子には性的興味はなく男子オンリー愛好者なのでした。もちろん役柄設定ですよ。彼はブリーフ素材のゆるーんボクサートランクスを愛用。役名はスキップ君♪

m26.jpg

クリックするとちょいと大きくなります↑

またキッチンに皆さん集合。ドラッグパーティーをやって一夜明けた朝なの。みんな体調がグズグスなのね。黒いグラサンをかけているのがポール。その後ろにいるスキップ君に注目。股間に手を入れてボリボリやってるよ!ポールの真後ろだもの…。でも彼は役柄的にポールにホの字になるのではありません。スキップ君は何と、あのダサイ男子代表キース君とヤリたくてたまらないっていう設定なのよ。でもキースは女の人とヤリたくて仕方ないの。でも女性陣には誰にも相手にしてもらえないという…シチュエーション。

m24.jpg

陰毛も薄いもの。でも金髪じゃないよね!(興奮) 髪の毛はパンキッシュに染めているだろうなーというくらいプラチナブロンドだったのですが、本来の彼は薄い茶色なのでありましょう。ぼりぼり。ポールは猫とたわむれてるよ。きゅーん☆ スキップ君はいい体格してましたよね。それほどマッチョでもないけれどきっちり絞って身体作ってる感じ。ポールは意外とたるーんだもの。痩せてるけどたるーんとしてます。この時期のポールはそうでした。

スキップ君は役柄のせいか、目がいつもぎらぎら見開いて、かなりエキセントリックな状態のキャラだったので、キャラとしては当然印象には残ったけれど役者さん本人にはそんなに興味はわかなかったのね。役者さんの名前はクリス・マーシャル(Kris Marshall)さん。調べてみた。

1973年産まれ。現在37歳くらいかしらね。

900.jpg

あら……素敵じゃないの。

899.jpg

確かにスキップ君の面影はあるけれど、スキップなキャラの要素はこれっぽっちもないわ!びっくりだわ。素敵。彼も当然、英国産です。イギリス人だもの。私の好きな顔の傾向だ。

898.jpg

可愛い顔。

897.jpg

彼女も可愛い。スキップ君はスーツも普通に着こなしている。ああ、やっぱり役者さんってすごいわね。初めてスクリーンで出会う役者さんはその時出ている映画の印象が強くなっちゃうけれど、他の作品で出会ってれば一目惚れしてたかも!っていう役者さんいますよね。食わず嫌いはいけないわね。自省自省。

ほら『アナトミー』でセバスチャン・ブロムベルグが濃いと仰天していても、いつの間にか好きになってるもの。『スパニッシュ・アパートメント』の主役、ロマン・デュリスがこれまた濃い…と敬遠していたのにやっぱり好きになってるもの。自分を戒めないといけませんね。探求は常にしてなければいけない。

そう、それにスキップ君役のクリス・マーシャルの出演作品リストを眺めていたら『ラブ・アクチュアリー』に出演していた!ええええええ?全然わからなかった。この作品、ロドリゴさんが出演していたのにも気づかなかったしなあ。クリス君、どこに出てたのかしら…。クリス君も映画やドラマにと元気に活躍していらっしゃいます。そうか…今度から気をつけてチェックしてみよう。日本で公開された作品やDVDになっている作品にも出ているようだからチャンスがあったら出会えるでありましょう。


m28.jpg

さて、もう一人の白ブリーフ男登場です。クリックすると大きくなります↑

ヒッピーっぽい役の人ですが、白ブリーフをそれなりに着こなしている!彼はアメリカ人の設定なの。

m29.jpg

またポールの後ろでブリーフですな。ポールは猫をむにむにしてます。きゅーん☆

この髭ヒッピーさんはマーヴェルという役名で演じている人はウィリアム・マーシュ(William Marsh)さん。びっくりしたのですが『デッドベイビーズ』で、演じるだけじゃなく監督・脚本を勤めあげたのがウィリアム・マーシュさんなのでした…。そうだったの…。先ほど調べて初めて知った。

この人が監督だったのか。一応IMDbにも彼のデーターはあったのですが、監督と脚本を手掛けたのは『デッドベイビーズ』だけのようだ。後は俳優さんとして活動。それほど活発に俳優活動もしてないようですが、それなりに細々(?) と作品には出演しているみたいです。

監督と脚本家としての才能はそれほど花開かなかったのかもですね。『デッドベイビーズ』は原作がありましてイギリスの作家マーティン・エイミスの小説が元になってます。オックスフォード卒業な人でイギリスでは人気がある作家さんのようだ。お父さんも有名な作家。原作の『デッドベイビーズ』はかなり面白いらしく、原作を堪能してみたいですわ。実はポール・ベタニーも原作が大好きでこの作品に出演したようなのだけれど、ポールは映画の仕上がりに不満足で完成フィルムを観てないっていうよね。それほど気に入らない作品なんだ…。作品の中で演じているポールからはその不満は感じ取れなかったけれど。そこはさすが役者根性だったのかもしれません。作品は気に入らなかったかもしれないけれど、ポールはこの作品に出演している他の役者さんで何人か親友といった人ができたよね。この作品がきっかけじゃなくて元々仲良しなのかもしれないけれど、チャーリー・コンドウ(Charlie Condou)という役者さん。彼はお城の持ち主ジャイルズを演じてましたが、彼はポールの大切な実生活でのお友達。ポールとジェニファーにとっても大切な人で息子ステラン君のGodparent(名付け親)でもあります。

05_20101216194611.jpg

この人ね。彼は映画では脱いでません。ポールとは短編 "Euston Road" でも共演しています。


03_20101216194742.jpg

それとポール・ベタニーと一番共演数多い女優さん筆頭である、オリヴィア・ウィリアムズ(Olivia Williams)も出演しています。オリヴィアとポールは4本くらい共演してるもの。事務所が一緒なのかと思ったほどだわ。オリヴィア・ウィリアムズは商業的にも成功している映画に沢山出ていますね。最近だと『17歳の肖像』で堅物だけれど誠実な学校の先生を演じていらっしゃいました。演技派です。(→ こちらの記事)

さて、ここからはパンツを脱いじゃった人たちが多発します。といっても過激なものではありません。『デッドベイビーズ』は日本版DVDを購入したのですが、無修正でした。それほどぷらぷらしないからかもね。でも瞬間的にはモロダシでした。そんなモロダシの一瞬をキャプチャー。でもぼかしてあるので私のブログではバッチリ見えませんのよ。

続きはこちらから↓ 15禁
15禁15禁15禁





982.jpg


この男はクリスチャン・ソリメノ(Cristian Solimeno)さん演じるアンディ。一応、作品上ではポール演じるクエンティンの親友的な位置づけでしたよね。一番騒がしい男。お山の大将系です。ドラえもんでいうとジャイアンタイプです。オリヴィア・ウィリアムズ演じるダイアナという彼女がいるにも関わらず、他の女性とセックスしたくって仕方ない男なの。とっても威張ってるの。その男がアメリカヒッピーチームの女性とセックスできるシチュエーションになって、ちんぷるしている写真…。クリックすると大きくなるけれど、ちんぷる箇所は画像処理を施したので、ちんぷるそのものは見えません。DVDで確認してみましょう。態度は巨大だけれど、アソコはそれほどでもなかったよ。すんすん。

ソリメノさんは俳優も続けているけれどショートフィルムの監督やプロデューサーなど多方面に活動なさっているようです。


983.jpg

ヒッピー三人が朝方まどろんでいるシーン。真ん中は監督の人ね。この写真もクリックすると大きくなりますが、ちんぷるは処理済みです。ぷるーんとしていたよ。監督のちんぷるが見えるシーンなのでした。ここは綺麗なシーンだった。ただ寝ているだけなんだけどね。左上の羊のお面がメエメエ♪ メエメエ♪

この映画、男子は結構バンバン脱いでますが、ポールは珍しく脱いでいません。ポールといえばお尻。全裸も厭わないタイプなのに、不思議とこの作品では脱いでいないの。ぎりぎり上半身くらいよ。


924.jpg

仲間達とピクニックにいったシーン。一番左がポール。真っ白!!筋肉がない。ぷるぽにょーん。痩せてるけどたるーん。いつもながら脚が長いですーーー。びよーーーん。


923.jpg

女性陣は半身浴。半裸半裸。ヒッピーアメリカ女性役の人は途中ですっぽんぽんになります。彼女の顔はかなり個性的なのですが、ボディーは本当に魅力的だった。他の女性陣からも羨まれる台詞がありました。しかし女性のすっぽんぽんにもポールは関心を示さず、天を仰いでますな。友達のジャイアン気質な男はじーっとその女性を観察中。


922.jpg

オリヴィアさんまで脱いでいてびっくり。こういう友達カップル関係ってよくわからないわよね。外人は平気なのかしら。映画の中だからそういう設定にしているだけだと思いたいが…。特に乱交をするグループってわけじゃないのよ。アメリカヒッピーチームは性に奔放な設定なのですけどね。日本人同士でグループでピクニックに行き、おっぱいぷるぷる見せ合うってあり得ないわよのう?今はするのかしら…。

しかし、おっぱいってそれぞれカタチが違うよなーと感じます。男子のちんぷる以上にカタチは違いますよね。

921.jpg

牧場にいた牛が一匹突然襲ってきて逃げるシーンに突入。アメリカヒッピー女性の股間はちらりと見えてました。女性のヘアーに関しては昔ほどうるさくないからハートを飛ばさなくてもいいかなとは思ったのだけれど一応。

アメリカ女性役、ロクサーヌを演じたのはヘイリー・カー(Hayley Carr)さん。この作品ではすごく癖のあるお顔立ちだった。しかし、調べたらとっても素敵な女性だった!彼女は役柄と一緒で御本人もアメリカ人ですが彼女のお母様がイギリス人なのですって。

06_20101216195510.jpg

こちらは『デッドベイビーズ』から。アメリカ設定三人組です。真ん中の女性がヘイリー・カーさん。


p100.png

ほら…全然別人でしょ。大変に美しい。仰天した。役者さんってすごいわー。全然気づかないよこれじゃ。カッコイイ!ダリル・ハンナっぽいもの……。

しかし、『デッドベイビーズ』では本来魅力的な役者さんは何故か変な格好&キャラをさせられてたわね。もちろんポールはヘンテコってことはなく魅力十二分でしたけれど。

作品の感想はまだですが、こういう感じのヘンテコ映画なのでした。監督自ら、ちんをぷるぷるさせてたので焦点が定まらない作品になったのかもしれませんなあ。しかしポール・ベタニーはすごく魅力設定だったんですよ。何その鼻血設定!というほどの魅力設定。そこが一番の肝でありますよ。いずれさらっと感想をアップしたいですわ。きっと原作は深い何かがある物語なのでしょうけれど、映画は「だからどーしたというの…」といった感じなのではありますよ。ポール・ベタニーが好きなら鑑賞できる作品なんじゃないかしらね。ポールは本当に魅力的だから。それは保証。ゴールド免許。

で、実際に男子としてはどのパンツがいいんでしょうか。白ブリーフは自分の為ではなく誰かのために穿いているのではないだろうか…誰? だって白って汚れに気を遣いますでしょ?パートナーのために穿くしかないんじゃないの?白いブリーフなんて…自分の意志で穿いているとしたら勇者だわ。ということでギャングスターなポールは勇者だったのです。そういう結論でどうか白ブリーフ。ちなみに私は白ブリーフナンバーワンというわけではなく、ちんぷるナンバーワンタイプです。とりあえずちんぷるを見せろ。そういうギラつきで最近は映画を鑑賞しているような気がします。パンツのその先にある混沌としたゆがみを見せるのだ。でもパンチラも好き。さっき、ブリーフ画像を詮索していたら男子のパンチラショットがあって感嘆しました。女子のパンチラじゃなくて男子のパンチラ…。ニューカテゴリーの予感。


日々メモ

ツデーは外付けハードディスクがぶっ壊れてくらくらしてます。ハードクラッシュまではいってなくて覗けるのだけど、基本的におかしいの。あははははははははは!そういうおかしさじゃなくってね。そりゃメインマシンのハードディスクが壊れるほどのダメージはないけれど…。バックアップ用にどさどさ入れてたからなあ。しかし、まだそんなに使ってないのに…。わなわなわな。また買わないといけないのでズーンとしています。すーんじゃなくてズーン。むっひー。

バックアップのバックアップそのまたバックアップまで取っておかないと落ち着かなくなるじゃないか!うごー!

Leave a comment

Private :

Comments

連米失礼します。
今、ものすごい勢いでポール・ベタニーの出演作を観あさっていて、おそらくTSUTAYAでレンタル出来る彼の作品はほぼ見尽くしたと言っていいと思います。

そんな中『デッドベイビーズ』はかなりお気に入りの部類でしたので、今回とりあげられて食いつかずにはいられませんでした。勿論ポールが主演でなければ私も「なんじゃこりゃ」と一刀両断している可能性は大ですが、なんだか惹きつけられる作品です。

とにかく映画の裏話がいっぱい知れて良かったです。
あの麻薬調合してたアメリカ人が脚本、監督だったのかーとか。出演者たちの素顔とか。。。チャーリー・コンドウさんがポールのお子様の名付け親なんだーとか。

中でもポールの次に気になったクリス・マーシャルさんの普段の顔が見られたのは収穫ですね。ほほう。確かに悪くない感じの役者さん。要チェックです。

実はワタクシ白ブリーフは大変苦手なんですが、今回はいろいろ勉強になりました。
次回は是非映画の感想などに触れていただきたく期待しながらお待ちしております。
あ、ちなみに、私もこの映画ポールの設定には「おお!」と思ってしまいました。
そして確かにいつもはぬぎっぷりのいいポールさんが、この映画では出し惜しみ気味と言うのが面白いですね。
Posted at 2010.12.16 (21:02) by AN (URL) | [編集]
ホワイトは純白の印…
> ANさん、こんにちは♪

コメントありがとうございまーす♪ ポール祭り開催ですね。見尽くしただなんて素晴らしい。私はまだ鑑賞してないの沢山ありますよう。ほっほっほ。はまったあたりの勢いが一番こうガーッときますよね。私は平行していろいろはまってる状態になってしまい、どの俳優さんの作品もじりじり観る状態になってしまってます。本末転倒。ごろごろごろごろろごろごろ。七転び八起き♪

白ブリーフ、苦手でしたか。画像バンバンはっちゃって失礼しました。私は意外と好きなんですよ。むっちりむっちり。でもまあ、実際の男子だったら多少色がついているブリーフ穿いていてくれた方が落ち着くかもしれません。白はそわそわしますね。ぎらぎら。

『デッドベイビーズ』はポールが好きな人には勧めやすい作品ですよね。ファッショナブルな若いポールが堪能できますし、飄々とした役がとっても魅力的でしたもの。もうちょっとミステリー要素を強めれば作品としても更に楽しめたのかもしれないですね。得体の知れない殺人者(?)の不気味な存在というのがそれほど感じられなかったのがもったいないかもです。でも原作もそうなのかしらね。どちらにしろ我々ポール・ベタニーファンは楽しめる作品なのでお得でしたな。ふぉふぉふぉふぉふぉ。

Posted at 2010.12.18 (14:49) by ヨー (URL) | [編集]
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
05 07
Recent Entries
RSS
すぴすぴ
Profile

ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

Tree Category
Tag List
Comment
Monthly archive
Bookmarks
Search
RSS
QR
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。