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ハンドル名をJarvis から ヨー に変更したよ♪ 名前の由来は映画『アナトミー2』から…

というわけで、カテゴリーも強引にアナトミー2にしてお届けします。

ハンドル名(ニックネーム)に関しては15年前から使っているネット用ハンドルがあるのですが、もうそれは知り合いオンリーですね。そのハンドルはもう既にネットでは使ってない。他にも二つくらい使っていたのはあるけれど、基本的に最近はてきとーです。基本的にはひらがな(カタカナ)二文字くらいが好み。覚えやすいし面倒くさくないんですよ自分が。その基本を忘れて英文字…しかも自分が書きにくいJarvis にしたのは何故なのだ俺。もちろん映画アイアンマンで人工知能Jarvisの声をポールがやってるから、それにしたのだけれども。本当はクウェンティン(Quentin)と迷ったんですけどね。これもポールの役名の名前です。デッドベイビーズの時の役名がそうだから。

どちらにしろ綴りがまず面倒…。英語の綴りは面倒ですよね。己が憎かったもの。特に、他の素敵なブログさんやサイトさんでコメントや拍手をする場合に自分の名前を名乗るのが大変だったの。打ち込むのが大変。コメントは全然大変じゃないのです。敬虔な気持ちで挑んでいるのですが、己のハンドル名がめちゃくちゃ面倒くさい。ってどんだけものぐさなのか。何故、Jarvisにしたんだよバカ!と、呪詛のるんぱっぱな気持ちになっていたのでした。バカじゃないのわたし。たわし。

けつやしりでも構わなかったのですが(実際に日常関係知り合いに使っているハンドルはしりだったり、けつだったりします(実話))、表舞台でけつやしりにすると男性と間違えられるんですよね。しかし、私、ネカマのフリは一度もした経験がないのですが、ネット初期時代(文字だけネット時代)から男性に間違えられるんですよ。ハンドルのせいなのかしら…。別に「太郎」や「男性自身」などの男子を彷彿とさせるハンドルを使っていたわけではないのに!完全なる女性名のハンドルでやってた場所でも「あんたは男に違いない」とよく言われました。オフで誤解を解くしかない。女性からはそれほど間違われないのですが、男性からは「男でしょ?」と言われる確率巨大。何でだろうか…。

この映画日記のように「ポール大好きちゅっちゅっちゅー」と言っていても、「男性ですよねー」と言われるケースがあるのは不思議ミラクル。ゲイっぽいとも思われないのですけれども。

というわけで、例えばマーガレットというハンドル名でやっていても「男性ですよね」と言われるので開き直ってます。でもこの映画日記じゃまだ誤解されてないので今のところセーフ。

けれども英文字で打ちづらいのを解消したいので名前を変更。何にしようかなー。そう考えるときが楽しいですよね。せっかく映画関係のブログなのだから…と、映画の中に出てくる役名でキャラ萌え&名前萌えしたものからチョイスしようと。

すぐに思い浮かんだのが映画『アナトミー2』でバーナビー・メッチュラートが演じた主人公ヨアヒム・ハウザー(Joachim Hauser)なのでした。これは感想で語ろうと考えていたのですが、『アナトミー2』も『キラー・ネット』のように適度に特集を組みながら、感想はじりじりバーンと書いていこう…。何故なら今回、その名前部分に関するキャプチャーをするだけで幸せ気分がマックスになり

「もう一生この映画だけ観てればいいんじゃないの?」

といった状態になってしまうのです。だってやっぱりバーナビーが異常に可愛いんだもんこの映画。

ものすごおおおおおおおおおおく可愛い

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

幸せ

‐終劇‐

そんな感じになりそうなの…。本編感想を書くには全てのシーンをキャプチャーして「ねえ、ここ見て見てぇええええええ」ってやりたくなる可能性が巨大。名前のところだけでも全てキャプチャーしたかったのだが、心を鬼にしてがんばった。最小限に抑えた。衝動を抑えるのって大変。克己心。

さて、バーナビーは主人公ヨアヒムを演じてます。ヨアヒムってドイツ映画を観るようになって割とポピュラーな名前なのかなと気づきました。役名や、役者さんの本名でヨアヒムっていう人を見かけるから。ドイツ名なの?そういえば、前に記事の中で今年やったワールドカップドイツ代表監督が格好Eと書いた記憶がありますが、あの素敵な監督の名前はヨアヒム・レーヴ(Joachim Löw)だったよね。彼のニックネームはヨギ(Jogi)だった♪ちなみにウィキペディアの彼の項を見ると

「ちなみにヨアヒムという名前をヨギと省略する呼び方は一般的ではない」

と書かれていました。でも彼は幼稚園の頃からヨギって呼ばれてるみたいだよ♪

それと

「苗字は日本ではレーヴという読み方で知られているが、ドイツ語ではルーフという発音に近い」

ということであります。

morevdayb8.gif

これだもの。カッコイイもの。ハンサムだもの。

morevdayb8.gif

選手の頭なでなで。なでなで。素敵だもの。ダンディだもの。それがこれだもの。たまらないもの。

morevdayb8.gif

これはドイツ(?)のパロディ番組ですかね。ヨギのパロディをやってるようなんですよ。この青シャツに背広が試合中のスタンダードなんですよね。

morevdayb8.gif

御本人のスタンダード。ヨギさんの写真を検索すると高い確率で青シャツしてます。もちろん白いYシャツでダンディーな写真もたっぷりあるよ。この青シャツも素敵だよね。難しい色だもの。意外と難しいよこういった青色は。

と、横道にそれましたがいい男を眺められたのでヨシとしましょう。

つまりヨアヒムの愛称としてヨギはイレギュラーってことですね。ではヨアヒムという名前の人はどんなニックネームで呼ばれている場合が多いのでしょうか。

映画『アナトミー2』のシーンから検証してみましょう。

アナトミー

これはバーナビー演じる主人公ヨアヒムが実家から出てベルリンの有名な病院に研修医として旅立つシーンなの。お母さんの台詞は前のシーンから続いているのですが、御近所の奥様連中に息子の自慢をしているところなんですよ♪ 

「息子は脳神経外科医になるのよ。だから脳でも神経でもおまかせなの」

で、一区切りなのです。そこでヨアヒムが家から出てきたので

「ユップ」

と呼びかけたの。

ユップ?これがヨアヒムという名前の人がよく呼ばれる愛称なのかしら。

すると…

アナトミー

何て可愛いの…。アナトミー2でのバーナビーは天使のひよこなの…。看護婦さん(今は看護士っていうのよね)を天使ってよく表現するけど、アナトミー2ではバーナビーも天使なのね。でもひよこなの。ひよこ天使なのね。ひよひよしてるのだもの…。

あっ…ついついバーナビーを愛でる方向にいってしまう。仕方ないのです。可愛いから。

バーナビーの台詞に注目です。ユップは貧乏臭いらしいですよ。そういったセンスや感覚はその土地に住んでいないとわからないですよねー。日本人の名前でもそういったやりとりありますものね。洒落た名前や、古風な呼び方、斬新すぎて子供が苦労しそうな名前…おじいちゃんの時代に流行った名前…などなど、そういった雰囲気は住んでないとわからない。だからユップと呼ばれているのを聞いて「あら、古くさい言い方だわ」というニュアンスは感じ取れません。

そしてバーナビーはヨーと呼んでよママ!と訴える。可愛すぎる!台詞とはいえキュートすぎ!字幕では確か出てなかったけどママって呼んでたよ。可愛いよ。ママだもの。いいのだもの。外人なのだからお母さん=ママなのだもの。でも日本と一緒でママは子供っぽい言い方でお母さんって呼ぶのが普通みたいなのはあるんですかね。海外の映画を堪能していると、基本的に甘い呼び方してるよね大人でも。お父さん(ファーザー!)ってかしこまった(?)呼び方をしてる大人はそれほどいない気がするんだけど…。そういうニュアンスもわかりませんのう。

ちなみにドイツ語でママやパパにあたる呼び方はvati(ファッティ)パパ、mutti(ムッティ)ママらしいですが、単純に世界共通(?)な「ママ♪」「パパ♪」もありのようですぞ。それにママとパパって語源はドイツ語なんだそうだけれど…そうなの!?所謂、お父さん、お母さんはファーター(Vater)にムッター(Mutte)になるのですかの。

いろいろと検索してたら、ドイツ人で大人の人でも自分の両親に対して呼びかける時はママ、パパと言っている人は多いようです。他人に自分の父や母について語るシーンではファーターやムッターと言い換えているのですかの?そのあたりは日本と一緒かもね。家ではママやパパと呼んでいても他人には「私の母が…」と言うものね。私はかなり大きくなるまでママと呼んでいたよ。というか、一度固定されてそれが続くと途中で呼びかけを切り替えるのって難しいよね!親の方で「お母さん」と呼ぶように躾けておかないと、小さい時分に切り替えるのは難しいよ。途中で、今まで慣れ親しんできた呼び名を変えるって妙にこっぱずかしくないですか?もちろん他人との会話ではちゃんと『母』と言ってましたけど。でも、私の世代…というか私の友人の家はパパママ呼びが多かった。そう、すごく仲良しの人とはお互いに家も泊まりあったりする青春時代なので、そういった友達とは「うちのママが…」とお喋りしてたよ。それぞれの家庭がママパパ率多かったのだ。今はどうなの?でも小さい子にはママやパパとついつい呼ばせちゃうよね。赤ちゃんに「ママですよー」って言いやすいもの。赤ちゃんてちてち。赤ちゃんてちてち。

と、呼び名についてドイツ的にお勉強。もぎもぎ。もぎもぎ。

で、このシーンのすぐ後にママが「どうせ我が家は貧乏ですよ」って言うのね。母子家庭なの…。地域的にも高級住宅地じゃないという描写があるんですよ。それはまた本編感想にて。

そしてバーナビーがママの言葉にぷんって怒るのね。

アナトミー

可愛いの…。「僕、もうベルリン行っちゃうんだよ!?喧嘩したくないよ!」みたいなニュアンスなの。顔は怒ってないでしょ?可愛い……たまらん。

アナトミー

愛たっぷりの親子なのね。しゅんっとなるママにちゃんとキスするもの。するのだもの!

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

可愛いよー。

そしてママに電車の駅まで送ってもらうの。後ろの荷台に荷物を詰め込んでいると弟がやってくるよ。

アナトミー

字幕が見えづらいかもしれないけれど「ヨー」って呼ばれてます。ピンク色で囲った部分に弟がいる。足が動かない設定で車椅子に乗ってるの。弟役の彼は映画『クラバート』でも重要な役を演じた役者さんなのだけれど、またゆっくり御紹介します。二人の兄弟愛も素敵ですよ。きゅーん。はっきゅーん♪

アナトミー

こちらのシーンは既に病院で働き出している状態。ヨアヒムが社会人サッカーの試合に出た後で、医者仲間が遊びに行こうとヨーを誘っているシーン。

アナトミー

ほらもう、呼ばれまくりだもの。これはこの眼鏡男が呼んでいるのではなく、後ろにいる仲間達に催促されてるのです。それを見つめる嫉妬めらめらの眼鏡男…。眼鏡男はフレンドリーで親切な態度を取るのだけれど、ヨアヒムに嫉妬していく役なのでした。男に嫉妬って…どういうことなの…。彼も重要な役割なの。濃い顔なのね。印象的よ。

他にも当然呼ばれているシーンはたくさんあるの。わざと違う名前で呼ばれるシーンもあるのね。そこも萌えシーン。でも名前をただ呼ばれているシーンだけ切り取っていったら膨大な数になっちゃうの。当たり前。

でもヨーって呼ばれるのがとってもバーナビーの役柄にぴったんこだったんですよ。ぴったしカンカンすぎ!キュートすぎ!ファービュラスすぎ!柔らかいイメージですよねヨーって。彼のキャラにとってもあっている名前だった。

もんのすごい名前萌えをしたキャラの筆頭です。

この映画はアウグスト・ディールもゲスト出演的に出てくる。彼の名前も良かったの。愛称ベニー。ベンジャミンが本名でニックネームはベニーなのね。みんなからベニーって呼ばれてた。

ベニーもいかしてる。でも、私がベニーにしちゃうと、ペニーと間違えられて、それはちんぷるが好きだからペニーにしたんでしょ?といった誤解を受けるからやめておきました。(誰から誤解を受けるというの…) しかもアウグストさんの役柄はペニーじゃなくてベニーですからね。

 ですよ。  じゃありませんよ。

ちんぷるのことペニーってニックネームつけて呼ぶ場合あるよねいっぱい。

いっぱいかどうかは謎ですが、ツイッターでちん竿について語りたい場合、極力ペニーで抑えてるんですよ衝動を。

といった日常をツイット。脳味噌分解。

みなさんは映画のキャラで名前萌えありますか?名前オンリーで萌えるってやつですよ。名前気に入ったぁああああってありますよね。漫画ではよくあるかなあ。くらもちふさこさんの漫画「おしゃべり階段」に出てくる登場人物の名前が好きで好きでたまらなかったですね。萩尾巨大先生の『スター・レッド』の登場人物の名前も大好きだ。もちろん映画でもありますよ。スター・ウォーズなんて名前の宝庫。マトリックスの登場人物もカッコイイ名前でしたよね。トリニティなんてクールに聞こえるもの。そういう名前萌えです。

最近だと『プリンセス・アンド・ウォリアー』のシシーという名前もすごく気に入りました。今回、ヨーと迷ったもの。シシーも可愛いよね。

例えばスタウオで一番好きなキャラはハン・ソロなのですが、ハン・ソロというハンドルにしようとはちょいと思いませんかなあ?有名過ぎちゃって。どう考えてもハン・ソロが好きに違いない。好きなんだからいいんだけれども。そうだ、最初はリプリーにしてましたね。この映画ブログで。映画エイリアンの主人公。リプリー。

でも言いづらいんですよ。もっと簡単なのがいいのです。

だからヨーにしました。ヨー。ヨーヨーといった人。それ、NGワードですからね。ぎらつく。

まあでも実際にはハンドル名は何でもいいのです。おならというハンドルだっていいわけです。困るのは私じゃなくてあなたです。つまり、オフでお会いした時に他の素敵な方に「おしりさん…」とフレンチレストランなどで言わせるプレイになっちゃう可能性があるのですよ。それは心が痛みます。ずきずき♪ ずきずき♪ 前も言ったかもしれませんが、私、自分の本名(苗字じゃなくて名前の方)はとっても気に入っているんですよ。きっとドイツに住んでも困らない名前なんです。私の世代では割と珍しい名前なのですが今は沢山いらっしゃる洋風な名前かもしれません。キャサリンやエリザベスじゃないよ。そこまで洋風じゃないよ!ダイアナでもありません。そういう方向性じゃない。

でも小百合みたいな和風もいいよね。日本人だもの。

猫の名前をつけたくなってきた。まろやかな名前をつけるのが好きです。

つまり、ヨーというハンドルにしたのはこの特集をしたかっただけなのかもしれません!

しかしそれが大事です。ハンドルを変えるだけなのにエンターテイメントも追求していきます。趣味の範囲で。半径5センチで。大げさにネタにする。

それに、今回紹介したシーンは本当に可愛いエピソードなのだもの。でれでれしちゃうもの。たまらないもの。

どうして私がさっさと『アナトミー2』の感想を書かないのか、おわかりいただけたのではないかと。可愛くて可愛くて感想どころじゃなくなりそうなんですよね。だってバーナビーは全編出ずっぱりなのですもの…。しかもアウグストさんも出てくるし。どうしてくれよう!可愛すぎる!アウグストさんも最初のシーンではクレイジー状態なのですけれど、途中、またちらっと出てくるのね。そのシーンではベニーがまだ精神的に落ち着いている時なので、もんのすごい可愛いの…。あんな研修医がいたら周りのみんなが鼻血を噴き出して病気になる!っていうくらいアウグストさんは格好Eです。

アナトミー2は萌えの宝庫なんですよー。先日、今年見た映画リストを自分用にぶちかまして、お薦め作品にをつけました。アナトミーやアナトミー2にはをつけませんでした。アウグストさん主演のタトゥーにもつけませんでした。でもね、私の心の中では百億個ずつくらいがついてるんですよ。本当は「見てください!」という気持ちではち切れそうなのですが、冷静に作品としてお薦めするとなると…「いえ…他の良い作品を優先させてください」と謙虚な気持ちになりますが、心の奥底ではぎらついてます。が百億ですからね。桁違いです。一兆でもいいです。『キラー・ネット』なんかもそうなんですよね。そりゃ他のいい作品を率先して鑑賞するベッキーなんですよ。だが、『キラー・ネット』のわけわからない底力に翻弄されてほしい…という気持ちも巨大。『キラー・ネット』は地球の国家予算くらいの☆を心の中ではつけてますから。『デッドベイビーズ』も同じく。作品としてはお薦めしないけど、萌えの宝庫なのでありました。

基本B級作品好き。名作ももっちろん大好きですが、B級のいいところは何億回繰り返しみても飽きない。それにつきますね。名作で素晴らしすぎるとしばらく見なくていい…といったファンタスティックな感動余韻があるじゃないですか。ネガティブな余韻じゃないですよ。大変に心が満たされて満足してしまい、何度も繰り返しは観ないほどの名作ってあるじゃないですか。でもB級はそういった余韻とは無縁な場合が多い。良い意味で余韻がない。「よし、もう一回見よう!」これがオタクへの道なのでした。幾らでもおかわりできちゃう素敵底なしB級映画。それがアナトミー2です。

むほほほほほほほほ。

では改めてヨーでよろしくです。

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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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