スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

残暑の備忘録

*投稿する時に

アダルトワードを検出しました(まだ投稿は完了されていません)

投稿記事中にアダルトと疑わしいワードを検出しました。
ご利用のブログジャンルは、「アダルト」以外に設定されてます。
投稿内容をご確認いただくことを強くお勧めします。
投稿されますと、強制的にジャンルを「アダルト」へ変更される可能性があります。

上記の内容に同意した上で投稿しますか?

投稿する 修正する


と出て仰天。昨日まで何もでなかったのに。厳しくなったってことなのかしらね。アダルトカテゴリーになってもかまわないけど…。何がアダルトワードなのかわからないのですよ。アダルトワードを下書きの段階で点滅させてほしいよ。今回の記事だと「おっぱい」が駄目なのかなーと思って「おっぱい」を「胸」に変更したのね。それでも駄目だったよ。「おしり」も駄目なのかしら?それも削ってみたけど駄目だったよ。なのでどうせ駄目ならと、そのままにしました。セックス的な内容も書いてないのに変。ペニスを連呼してる時なら理解できるけれども!

例えば育児日記などを書いているキュートなママが「あかちゃんのおちんちんの具合」やら「おっぱいをたっぷりのんでくれました」「おしっこが勢いよくとびでてびっくり」など、別にイヤラシイ意味じゃなく書いている記事もあると思うのです。そういうのもアダルトになっちゃうのかしらね。私は自分のブログがアダルトになっても、まあ仕方ないかなーとは思ってますけどね。R18を掲げているからね。でも何がアダルトワードなのかは知らせてほしいなあ。

とりあえず、今すぐそうなるっていう仕様じゃないみたいなのでとりあえず投稿します。今の状況を簡単にお知らせ。続けて記事でごじゃります♪



酷い暑さで頭が朦朧でごじゃります。脳味噌が切り替わらないですよね。

今日は自分用のダラダラメモとして書き逃げです。

・海外ドラマ&映画号泣コース編

クリスチャン・カマルゴ目当てで、単品で借りた海外ドラマ『ゴースト 天国からのささやき』が、号泣エピソード続出で本当に死ぬかと思った。観るたびに目が腫れる。すごいベタな展開なのに大泣き。このドラマを毎週観てる人偉い。毎回泣いてるんですよね皆さん。まず、カマルゴのエピソードで大泣きして、こりゃやばいシリーズだなと。で、DVDだと2本エピソードが入ってるのですが、次の話は最初「あ、これはオカルトっぽくって泣かなくてすみそう?」と気楽に構えたら甘かった。滝のように号泣です。ツイッターでも呟いていたのですが、主演のジェニファー・ラブ・ヒューイットのおっぱいぷるんぷるん加減はとにかく最高。お洋服も可愛いし、ぷるぷる!ぷるぷる!それだけでも眺めていたいが、毎回毎回号泣してたのでは身が持たない。視聴者の涙を搾り取ってゴーストにさせようっていうドラマなのかと。シーズンも5まで続いているようだが(一応、シーズン5でラストなのかな?)、ざっと流れをチェックしたら主要メンバーにも号泣ステージが用意されてるんだもん。これは相当にマゾッ子体質じゃないと見続けられない。

ゴースト&家族愛 みたいなのに意外と弱い己(オノレ)でした。加齢と人生経験を重ねたせいか、よりベタな展開に弱くなってます。私、『シックスセンス』も号泣コースだもの。わんわん泣いちゃうよ!

設定はすごくいいが泣く前提だと辛いものがあるなあ。たまには泣かなくてすむ回もあるのかしら…。特に感動映画を積極的に観るタイプではないのです。絶対に泣くのがわかってる映画を観るタイプではない。つまり『フランダースの犬』には近づきたくない。知らずに小学校一年生くらいの時に読んでしまって大泣きしてトラウマ。しかも風邪で学校休んでいる時に気楽に子供文学ワーイなんつって無邪気に読んだら風邪が余計に悪化したよ。精神的ダメージで。くそうフランダースのワンワンめ!

しかしそういう感動とは知らずに観たら(読んだら)号泣というのはアリですね。『シックスセンス』がそうでした。それと最近だと『パンズラビリンス』『デビルズバックボーン』このあたり号泣コース。


・映画感想メモ

感想もたまっていく…。好きな俳優さんシリーズもそうですが、単純に映画として鑑賞したのに、アップしてないものもたまってきますよのう。上にもあげた『パンズラビリンス』『デビルズバックボーン』『バッドエデュケーション』『ウォンテッド』『ペネロピ』……などなど。『パフューム ある人殺しの物語』は最初の20分で止まってる。続きを観ねばっ。ミネバミネバ!

『ウォンテッド』は予想よりも面白かったです。荒唐無稽でよかったよ。全然、想像していた内容と違った。もちろん穴だらけの映画だとは思うけれど、突拍子のなさが期待を裏切ってくれていい感じでした。ジェームズ・マカヴォイはやっぱり可愛いね。アンジェリーナも『ソルト』より『ウォンテッド』の方がクールでイカしてたかもしれないな。

ポール・ベタニーの映画『デッドベイビーズ』『ロスト・ストーリー』『ロック・ユー!』『ファイアーウォール』などの感想もたまってる。つい横道にそれて違う特集にしてしまいます。『デッドベイビーズ』も本筋とは別に特集用に2パターンのキャプチャーはすんでるんですよ。ブリーフ特集と、ポールの足長大作戦のキャプチャーは終わってるのであった。

『アナトミー2』の感想 『スパニッシュ・アパートメント』の感想も…バーナビー!

アウグスト関連でいうと『タトゥー』もイレズ(↑)ーミーを書いて安心してたけど、感想は書いてませんなあ。『もうひとりの女』の感想もまだですしね。でも『イングロリアス・バスターズ』で他の特集もまだしたいし…。ぐおー。

ダニエル・ブリュール出演映画『ラベンダーの咲く庭で』『The Countess』も感想を書かないと。『The Countess』はセバスチャン・ブロムベルグも出ているので尚更書きたいです。


・観たい映画(DVD)

そりゃ家に山となって積んである状態の映画は全て観たいのです。ポール、アウグスト、ダニエル、バーナビー、セバスチャンのDVDが山積みなんですよ。しかし好き過ぎると観るのを躊躇するっていうのありませんか?心臓が他の映画を鑑賞する時の三億倍は鼓動しますよね。お気に入り俳優が出ている映画は好きすぎて後回し系なんですよわたしゃ。観たら絶対に落ち着かなくなるから。ジレンマ。

なので、最高に観たいものばかり手元にあるにも関わらず、お気楽サスペンス映画など全然関係ない映画に手を伸ばしてしまいがちです。

しかも欲望は外の世界へも広がっている…。

ツタヤディスカスから九月1発目にくる便で真っ先に観たいのは、先日も男優小ネタカテゴリーでお知らせしたトム・ティクヴァ監督作品『プリンセス・アンド・ウォーリア』。予告トレイラーを何度も見返して気分を高めてます。予告で流れている女性ボーカルの曲とってもいいよね。こういう雰囲気の曲好き。本編でも使われてるのかなー。

そう、予告トレイラーって大事ですよね。もちろん予告トレイラーは素晴らしい出来だけど本編はイマイチっていう場合もありますが、予告トレイラーは観客を惹きつけるのが仕事なのでOKでしょう。

そして先日記事にしたファティ・アキン監督作品も楽しみです。素敵なコメントをして下さった方もいらっしゃいましたので、とっても刺激されました。ありがとう!

『Soul Kitchen』の予告を何度も繰り返して見ています。音楽もいいしすごく楽しそう。ドイツで昨日(8/25)発売されたDVDを予約しておいたので、しばらくしたら家に到着するでありましょう。しかしこの映画に関しては記事でも書きましたが、いつか日本語字幕付きのDVDが発売されると睨んでます。

日本で観られるファティ・アキン監督作品はツタヤディスカスで予約リスト中。楽しみだなー。そして『Soul Kitchen』の予告トレイラーで一目惚れっぽくなったビロル・ユーネル関連の映画もチェック中です。ファティ作品以外のものを探索中。大好き女優アーシア・アルジェントの主演映画『トランシルヴァニア』にビロルが出演。監督はトニー・ガトリフ。トニー・ガトリフはアフガニスタン出身のようですが映画はフランス映画。ビロル自身がトルコ系ドイツ人だからなのか、彼が出演している作品は何カ国かがミックスしているテーマに出ている確率が高いようだ。

それと最近、ドイツ映画の出演者に目が慣れてきたせいか、ビロルが出ているドイツ映画予告トレイラーをチェックしていた時に、「あっ…この女優さんアウグスト・ディールと出ていた人だ」と、すぐにわかるようになってきましたよ。一瞬しか映らなくても。最初は誰が誰だかわからなかったもの。

この調子でドイツ映画だけでなくスペイン、イタリア、フランス、ロシア、北欧…ヨーロッパ全般、アジア、南米と各国を巡りたいですなあ。むしろスペイン、イタリア、フランスはたまに観ていたはずなのですが、どうしてもハリウッドが多くなってしまってましたからね。

あ、それとファティ・アキンは自分も俳優として作品に出演するタイプみたいなのです。『ソウルキッチン』には出演してない模様。しかし、監督自身が素敵なんじゃないか!今年のワールドカップでドイツチームの監督をやったヨギにそこはかとなく似てるよ。ファティの方が顔はものすごい濃いけど!日本でいうと松方弘樹の弟さん目黒裕樹に似ている…。だが目黒裕樹とドイツ監督は似ていない…。

ソウルキッチン』のドイツプレミア 1:30頃から檀上で監督自らスタッフや出演者を紹介。可愛い。そうそう、この時の服装の感じがヨアヒム(愛称ヨギ)監督に似ているのであった。





日本発売DVDだといよいよ九月の下旬あたりにポール・ベタニー主演映画『レギオン』DVDが発売ですよね。私も予約済です。ブルーレイ&DVDセット予約。もこふぁさ!それと九月三日に発売予定の『バーダー・マインホフ 理想の果てに』も楽しみです。これも予約済。もうじきですね来週だ。

これは購入予定ではないのですがアンジェイ・ワイダ監督の『カティンの森』はとても良さそうですね。衝撃的な史実系。体力と精神力がタフマックスな時に観たいです。こちらは既に日本版がDVDで発売されてるようだ。ツタヤディスカスでレンタルしようかな…。

海外版に話を戻しますが、『Soul Kitchen』と一緒に頼んでいる『Lila, Lila』という映画も楽しみです。これは明日か明後日発売なのかな?なので今の段階では予約中。ダニエル・ブリュールが主演の映画です。原作があってそれを映画化したようですね。原作者はマルティン・ズーター。ミステリー作家な方のようです。日本でも翻訳された本がありました。『Lila, Lila』は残念ながら日本語にはなってないのであった。映画も当然ドイツ語…。ロマンチックコメディ系の映画だと思うので、日本でも受けそうなんだけどなー。面白そうなんですよ。あらすじはわかります。

アルバイトをしている青年(ダニエル・ブリュール)が、ひょんなことから誰が書いたかわからない原稿を見つける。青年はバイト先にやってくる女子大生に一目惚れ。彼女は文学を専攻している大学生。青年は彼女の気を惹きつけたくて、先日、手に入れた原稿を彼女に読ませる。彼女はその小説を気に入り、出版社に送ってしまう。つまり、青年が書いた小説だと思い込んでしまうのだ。ダニエルもきっと言い出せなかったのであろう。そして出版社はその原稿を本にして発行するという。古い原稿だし、作者はもう生存してないかもしれない…とダニエルは出版社の要求に応じてしまう。本は大ヒット。ダニエル青年は時の人となる。しかし、本当の執筆者がダニエルの前に現れて……。

というようなお話。


予告トレイラー




こういうヌボッとした役が本当に似合うダニエル君。おしりも惜しみなくさらけ出します。ロマンチックコメディが似合う役者さんですよね。そして映画そのものが面白そうでしょ?日本で公開してくれればいいのになー。ドイツでは去年公開されて好評だったようですよ。

出版業界の話って面白いですよね。作家が主役の映画もいろいろありますよなあ。フランソワ・オゾン監督作品『スイミング・プール』も面白い映画でした。主役の設定が作家なのですよ。作家を演じたのはシャーロット・ランプリング♪ シャーロットは自身が出た有名映画『愛の嵐』でイタリア映画に出演したり、他の国の映画にもいろいろ参加してる国際色豊かな女優さんなので、意外とどこの国出身かわからなかったがイギリス人だったのだね。しかもイタリア映画なのに『愛の嵐』では上半身ヌードにサスペンダーをつけ、ナチ帽を被って出てくるから余計にわからなくなるよ!『エンゼル・ハート』の彼女も良かったですよ。ミッキー・ローク主演の映画ね。良い映画だ。

ち・な・み・に!バーナビー・メッチュラートのバーナビーという名前は、バーナビーのお母様がシャーロット・ランプリングのファンで、シャーロットが実際に産んだ子供の名前からとったらしいのですよ。シャーロットのIMdBをチェックすると、子供何人かの名前がアップされていてBarnaby Southcombeというお子さんがいます。きっと彼からとったのね♪

「僕、シャーロット・ランプリングの息子と同じ名前なんだよ♪ お母さんがつけてくれたよ♪」

バーナビー可愛い!!

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

作家が主人公というと『ミザリー』が有名ですが、ジョニー・デップ主演映画『シークレット・ウインドウ』もなかなかグーでしたね。ジョニーが作家の役。ボヘミアンっぽい格好で可愛かったなー。『シークレット・ウインドウ』の原作は『秘密の窓、秘密の庭』といって作者は言わずもがなのスティーヴン・キングであります。『ミザリー』もそうですし、作家の苦しみをどちらも描いてますよのう。そういえば『シャイニング』も作家を目指す男が主人公ですものな。そして閉ざされた空間…冬のオーバールックホテルで次第に狂っていき…という素敵なお話だ!レッドラーム!スティーヴン・キング最高ぉぉぉ!


・本もたまっていく…

「クラバート」はもうじき読み終える。これだけ暑いと本を読む速度はこれっぽっちもあがらないですよね。それとここ数年で酷く視力が落ちてしまい、それも読書力の低下に繋がってる模様。俳優さんたちのAudio Book を購入するようになって本も一緒に買うわけだ。ほらドイツ語のCDだから。それが日本語だったら本は買わなくてもいいのかもしれないけれども。日本語の本が出てればまだよいのです。出てないとドイツ語を音楽的に聴くしかない!それもまあいいのですが内容も知りたくなりますよね。ただ、名作系は世界的に翻訳されてるので、名作パワー恩恵を受けつつ本を購入。でもまだ読んでないの。自分で読みたいと思って購入する本と違いますからね。でもこういう購入の仕方によって、自分じゃチョイスしない本が読めるというのは良い感じです。それ以外に母と父がそれぞれ買ってきた本が最終的に私や弟に回ってくる本というのもあるのです。それもたまってる。うおー。目がーぁ目がーぁ。

クラバートは読み終わったら簡単に感想を書きたいなー。


・CDは買わなくなったけれど…

アニメやゲームのサントラはたまに買ってます。昔はミュージシャン(洋楽)のレコードやCDを買ったものですけどね。最近はよっぽどじゃないと買わないかなあ。でも久しぶりに映画のサントラと、それから派生してほしくなったミュージシャンのCDを取り寄せ中であります。また到着してチェックしたらお知らせ♪


・たまにやってくる邦画欲

邦画も観るときは観るのです。バイオリズム的にやってくる。本当はコンスタントに観ればいいのかもしれないが。是枝監督の初期作品はチェックしてたのですが売れてからの作品は観てないのでした。久しぶりに調べたら『空気人形』というのが面白そうじゃないですか。ARATA君も出ているし♪ あ、そういえば三池監督は忍たま映画撮りますね。三池の忍たまってどんな映画なのか気になりますなあ。


空気人形トレイラー





こういう役(ビデヲ屋店員)をやるARATA君は本当に最高だ。


・ゲーム欲

先日、ツイッターでもわさわさ楽しく話題になってましたが、アトラスの新作ゲームのプロモが公開されました。当然激しくやりたいです。今、一番やりたいものがこれだ。しかし、発売日もまだ決定しておらんし来年ですかのう。X匣とプレステ3で同時発売のようだ。我が家は匣ないけどプレステ3はあるので対応可能!待ち望む!


アトラス新作キャサリン プロモビデヲ





こうやって備忘録を書かないと、何をしたいんだか暑さで頭の中がとっちらかります。書いてもとっちらかるもの。


そしてパソコンが来週やってくる予定。あくまでも予定……。それが来ないと何だか落ち着かないのでありました。こうやってテキストを打つだけなら今のパソコンでも何とか可能なのですが、ネットは思うように出来ないんですよね。とにかく重くて…。ニューパソ楽しみだなー。もももももー。すももももももーもものうちー。


ではダラダラっとしたメモにお付き合いくださりありがとう。拍手もいろいろな記事にありがとうございます!とっても嬉しい。キスキスでございます!
関連記事

Leave a comment

Private :

Comments

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
06 08
Recent Entries
RSS
すぴすぴ
Profile

ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

Tree Category
Tag List
Comment
Monthly archive
Bookmarks
Search
RSS
QR
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。