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白ブリーフと男子のちそちそ

あ、キラーネットの記事に拍手ありがとうであります。もちろん他の記事にもありがとうです!!嬉しいでーす。キラーネットに拍手いただけるなんて幸せ♪ 情熱が伝わったかしら!うほほーい(アラレちゃん風に喜ぶの巻)!!

題名がダイレクトアタックですみません。18禁気味のテキストかもしれません。白ブリーフとペニスが苦手な人は回避してください。画像はただのパンツ画像ですけれども。テキストがダイレクトアタックです。全部俺のターン!ハッピー!

中学生が「ちんちん」と言ってはしゃぐ様相を呈しているテキストなので気を付けて!


18禁(中学二年生的発想)注意


さて、今日は裸祭です。裸というかブリーフ?昨日、俳優さん紹介でロドリゴ・サントロさんの写真を載せつつ記事をアップしたのですが、これは本当にロドリゴさんなの?という白ブリーフ写真を発見。そこではロドリゴさんとして紹介されてたけれど、顔が違うよね!!?


a9.jpg


彼女でもないから体つきでもわからないよ。彼女だったら身体を見て「これは私の彼氏よ!」などと、わかるものなのでしょうか。よく(よく?)変態パーティ乱交イベントでパートナーを壁に並ばせて、相方は目隠しして、股間の香りを嗅いで自分のパートナーをあてさせるっていうゲームが、あるみたいじゃないですか。それってわかるんですかね?

それと同じで(同じでしょうか…)顔は違うけれど身体は恋人よ!みたいなノリで当てるの。でも顔が違う時点で違う人ですよね。でもロドリゴさんは意外と七変化だから。それは私がコアファンじゃないからわからないだけで、コアファンだったら顔がどれほど映画やスティールによって違っても、すぐにわかるものなのかしら。そういうものかもしれないな…。私も一度ファンになった俳優はどの映画に出ていても見つけられるもの。逆にファンじゃないと「え?これってあの映画に出ていたあの人ぉぉぉ?」ってびっくりしてばっかりです。全然、気付かないとそうですよね。でも確かに言われれば…ってやつですよ。それなのに、ファンになると見分けられるんですよねー。不思議。

というわけで、このエロティックな写真はどうなのかしらね。左下の妙な記号文字も怪しいですよね。特にゲイサイトで紹介されてたわけじゃないと思うのだが…。版元が、わからなくなってしまったので確かめられないのであった。ロドリゴさんじゃないと申し訳ないので今回の記事はロドリゴさんのカテゴリーには入れません。顔が違うもの…。


a10.jpg


これはロドリゴさんっぽいですよね。でも確実にそうだとは言い切れない。しかしこの写真もロドリゴさんとして紹介されてたの。同姓同名?それにしても、これは水着なの?水着にしては生地の質感がブリーフですよね普通の。ブリーフというかボクサーブリーフですかね。これが今は主流なのかしら。男子のパンツに関してはとある事情により、詳しく調査をする日々なのですが、街で歩く男子を襲ってズボンをおろしチェックをするわけにもいかないじゃないですか。トランクスよりもボクサーが優勢なのかしら…。

白ブリーフ推進委員会の会長さんの素敵な活動をここ数か月見つめていたのですが、私も多大に影響されて白ブリーフに情熱が沸いてきました。ありがとう会長さん。映画における白ブリーフの役割については前から感じていたものはあるのですが、フェチには到達してませんでした。でも最近、股間のむくどりは白くなければいけないのではないかと!そんなむっくりした気持ちでいっぱいです。むくむく。

むっちり感が一番出るのが白ブリーフですよね。

でも白ブリーフってダサイ男子の代名詞っぽくなってるじゃないですか。実際、映画でもそういう表現のために、白ブリーフを穿かせてるキャラ設定が横行しています。たまにそうじゃなくて普通に白ブリーフを着こなすキャラもいますよね。映画における白ブリーフを検証するために、手持ちのDVDで白ブリーフを穿いている人達をチェックしてます。白じゃなくても、これからはより一層、パンツに注目して映画を見つめるよう決意をしました。

思いついた三枚のDVD(三枚のお札…)を、わっせわっせとチェック中。順次、載せていけたらなーと思ってます。

それと!先日御紹介したミュージックビデオ『リラックス』の四つめ。フランキーな人達のオリジナルハードゲイわんさかバージョン…。よく見ると、ちんちんがモロだしのシーンがありましたね。あれモロだしですよね…違うのかな。私の願望が?でも特にその人のちんちんは見たくないの…。ふとっちょの狂った王様っぽい人のちんちん…。見たくないじゃないですか。でも見えちゃうの。何かはめてるのかしら。幾らイギリスやアメリカ…ヨーロッパ各国が性器丸出しOKな国だとしても、ビデオクリップでもモロダシOKなの?もちろん放送局によっては先日も書いたけど放映禁止になっていたみたいだけど…。

* 追記 あの裸王様はちゃんと股間を隠していたようです。股間だけが隠れる紐パンみたいなやつ?友人が先ほどつぶやいて教えてくれました。ありがとう友よ!

確かにあっち(どっち?)は男性の性器に関してはフリーですよね。あ、女性の性器も特に裏ビデオじゃなくて普通に丸出しだったか…(それはさすがにポルノビデオだけど)。

中学生か高校生の頃、洋書店で(今はなくなってしまった銀座のイエナ洋書店)、ミュージシャンの自伝ブックみたいなのを立ち読みしたら、そのミュージシャンのペニスがデローンと普通に載ってたもんな…。特にエロブックじゃないのに。普通の書籍コーナーで。それにイギリス系のパンキッシュ音楽雑誌か本でパンク野郎がペニス振り回してたもの。今はそんなの普通かもしれないけど(そう?)さすがに、昔は日本における書籍に関しては厳しかったと思うので、洋書のパンチ力には圧倒されましたよ。

そのパンク青年の白い巨大なペニスには「ほえーー」となったね。長さが異常。しかも垂れ下がっていてあの大きさですよ。よく外人は勃つとそれほど硬くないし、そそり立たないとも言われているけど、それでもそれなりには絶対に勃つわけじゃないですか。ふにゃちん状態であれだったら勃ったらそれはそれはエッフェル塔。イギリスだけれども。イギリスで一番高い塔って何なの?バベル?それはイタリアだよね。ロンドン塔が一番高いのかしら…。

そして白かった。さすが白人。本当に白い。ドイツのソーセージで白くて高級そうなソーセージあるじゃないですか。あれのジャンボバージョンなの。ジャポン(日本)バージョンじゃないですよ。日本バージョンの白人ペニスって意味がわからないから。わかるけど…。大人ですから。

こんなに真剣に語るのも、さすがに中学生の時には衝撃だったのでしょう。今でも覚えてるもの!(ぎらーん)

社会人になって、会社の同僚が貸してくれた洋物ビデオも面白かった。あっけらかんUSAなの。明るすぎて子供番組を見ているようだったわ。というわけではないが、本当に明るいよねアメリカのポルノって…。暗い淫靡なビデオもあるのかもしれないけど。基本、全てが丸見え。余りにも丸見えでエロとは違う世界に突入。アメリカ人ってあれで燃えられるの?ド直球すぎて燃えどころがわからなかったよ。でもファニーで明るいの。性感覚が完全に違うよね。イギリス人やアメリカ人の燃えポイントってダイレクトなほどいいのかしら。イギリスはもうちょっと違うのかな。今ではバリエーションもあるのかな…。でもあそこまで性にオープンだとバリエたって限界があるんじゃないだろうか。ジャポンバリエーションは世界一だと思うのはこういう時ですよねー。フランスとイタリアではまた違うのだろうな。フランス映画からはエロスの香りを感じるよね。

香港のエロビデオも明るいよ。同じアジア人だけど湿気淫靡感が日本より薄い。ファニーなの。それとカンフーっぽいよね(偏見)。私が見たのが、変な妖術使いが出てくるカンフーアクションエロビデオだったから?何本か続けてみたけど、全部、変な妖術使いが出てきてたよ。シリーズモノじゃないのにおかしいよ。私がおかしいよ。

香港も性器は見えなかったかなー。

日本の映像では性器が見えるもの少ないから、慣れないと、どうしても衝撃度はあるよね。興奮というか「ええっ!?」みたいな驚きに近いかもしれない。ポルノビデオだったらまだ覚悟もあるけど、普通の映画で普通にちんちんぷらぷらだと「…えっ…」ってなるもの。西洋人…本当に奴らはぷらぷらさせてるんだもの。ぷらぷら。ぷらぷら。

でも、ポルノビデオに出てくる男優はさすがに巨大なのかもしれないと今にして思います。それがウリのひとつなんだよね。普通の映画に出てくる、ペニスぷらぷら俳優さんはそれなりに普通なのだもの。

ってことは学生の頃見たパンク野郎の股間は巨大だったんだな…。だから堂々と載せてたんだな。顔も誇らしげだったもの。イギリスポルノ雑誌に出てきた男優もホースみたいだったもの。ホースから白濁の液を延々と垂れ流し続ける写真(写真なのに垂れ流しっぷりがわかるすごい写真だった)を見て、「アングロサクソンは地球外生物だよな…。アメリカは既に宇宙人に支配された土地だ。そしてその宇宙人が地球を支配しようと…」としか思えないもの。ホースだよだって。ホースってどういうこと…。自由自在すぎなの!SFXかよ! 当時はSFXって言ったけど、今だったら CGかよっ!になるのかしら。そして性で頭がいっぱい、タマにも何かがいっぱい詰まった少年はSFXという字面を見るたびに「SEX」と読み間違えていたに違いないわ。

最新のSFXの技術を投入した!

その宣伝文句を見ただけでムラムラ。ただの宇宙人映画なのに。セックスの技術を投入したと読めちゃうんだもの。どんな侵略してくれるんだろう…にふふふふってなっても仕方ないよね股間を中心に。

おこと(お琴)の教室を おとこ(男)の教室と見間違えるのと同一だよね!

男子同士だとやはり「あいつ…俺のより…ちっ…」という比較なんぞはしてるんですかね。ポール・ベタニーもよく脱いでるけど、現場の人には全面的に見られてるってわけですよ。でもポールは不思議とぷらぷら状態にはならないの。実際にはぷらぷらしてる状態でも。つまりボカシをいれなきゃ…っていう写し方はされないのよね。そのあたりは俳優によって多少のポリシーの違いがあるのかもしれない。全裸はいいけど、ぷらぷらはNO!そういうポリシー。現場の人間にぷらぷら見せるのはいいけど、スクリーンのあちら側に向かってのぷらぷらは僕は嫌だよ。それなら脱がないよ。NOぷらぷら。と契約書にぷらぷらノーサインをしているのだと私は完全に思い込んでます。


股間に注目した映画感想を目指すわけではないけど、「これは…」と思ったらガッツンガッツンやっていきたいなーと思います。女性の胸や尻も気になります。私は何フェチだろう…。女性のパーツと男子のパーツじゃ当然違いますしね。

明日は白ブリーフ映画を何かアップできたらいいなー♪

白ブリーフから探る映画の深層……。ピレネー山脈。湿地帯に潜むワナ…。金色の麦にそそり立つ…美しき獣(けだもの)。そういう方面でも充実させたいなー。私の脳味噌を充実させたいためだけに書いているので、いいのであります。趣味ですから。


ではよい週末を!
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ヨー

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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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