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ポール・ベタニー狂想曲

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どうしたらいいの…。

ポール・ベタニーは全裸になりやすいとはうすうすちらちら感じていましたが、本当に全裸全盛期…。ユアンのそれとはまた違うけど…きゅんっ…。

ここ、下半身は映ってないけど、当然、全裸なんです。違う角度からだと、真っ裸なの…。オマタ…ぱかーん…。おまた…ぱかぱか…。きゅんっ…。

私はエロス的には着衣エロに鼻血が出やすいです。今まで好きになった男優さん(女優さんでも)に対して「いひひひひ。いつか絶対オールヌードを拝んでやるぜええ」と思った経験が意外とない。これは女性→男優だとまあ、そうなんでしょうか。週末にでも今まで好きになった俳優列伝(昔もやった記憶ある…)をやろうと思っているのですが、本当に全裸を望んでファンになったことはなかったですYOOOOOOOOO!

一応、絶叫しておきます。

望まなくても勝手に全裸…なタイプは私が心血注いだ系にはいなかったな…。ユアンは当然好きなんですけど、ファン行動としてユアンファンではなかった。ファン行動っていうのはもうファン行動ですよね。ええ、ファン行動です。ユアンはいつでも好き。濃厚にじゃなく安定して好きなので細く長くでしょうか。ファン行動をとるとどうしても行動が野太くなるんですよね。WRRRRRRRRYYYYYYYYY。まあ、ジョジョっぽい感じになるってわけです。スタンド発動。波紋の効果。そんな山吹色。

ポールがこんなに全裸行動をとる役者さんだったとは。わなわなわなわな(喜び)。

写真は『ロックユー』からなんです。観てから感想はちゃんとアップします。映画の感想とポールへの愛の感想は二本立てでやろうと思ってます。ファン行動その一。映画として楽しむのと、ポールの出演作品として楽しむので二億倍楽しめます。二倍じゃないんです。二億倍。場合によっては五億倍。倍々ゲームです。倍々哀愁デイト。

それで何を悩んでいるかというと、ポールが出演していて日本で手に入る作品はほぼ手に入れたわけなのです。ファン行動収集癖その1。これはもうファンだったら仕方ない。でも昔と違って簡単に手に入るので恐ろしいですね。恐怖新聞よりも手に入りやすいんですよつのだじろ。

DVDが映るかどうか一応全部チェックしました(神経質)。ちょっと観ただけで鼻血ドバー。五分くらいづつ観ただけで鼻血ドバー。

それでパソコンでもチェックしてみてプリントスクリーンしたわけです。それが…

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どうしてこんなに可愛い口なの…。このくにゅんとしたあひる口…。あからさまなあひる口は好みじゃないけれど、自然とこうなってしまうんだもの。唇が薄くて柔らかいのだもの。自然にくにゅくにゅしちゃうんだもの…。朝、食事が終わった途端に、家族を捕まえてDVDから上手にキャプチャーするにはナウ現在だとどうしたらいいんじゃ…との質問。昔、持っていたパソコンには編集ソフトが何故か入ってたんですよね。朝、忙しい家族を巻き込む。私の家族はうすうす気付いているでしょう。私がまた何かにはまったと。っていうか、すごい堂々と宣言しましたけどな。家に何かが増えているのに気付いているでしょう。あ、上の画像は『デッドベイビーズ Dead Babies (2000)』から。すごくかわいいの…どうすればいいの…本当に…。

収集という点ではデヴィッド・カルーソ(ホレイショォォォォォ!)のものを揃えた時より楽だったかな。それでも、ホレイショは最近なのでそう苦労はしなかった記憶…。ほらネットで買えるから。昔はネットなかったから。足で稼いだから。足で走り回ったわけです。どすこいどすこい。どんとこい。

違うデヴィッドは苦労しました。ちなみにデヴィッド・ソウルで苦労したんじゃないですからね。ソウルはハッチ。スタスキー&ハッチのハッチ。スタさんスタさん。デヴィッド・ソウルはご自身が人生的に苦労しているはずや!

そう、ジレンマとして観たい映画と海外ドラマがありすぎてどれから観たらいいのか。『ロックユー』をまずは観ようとは思っているのですが、私にはティーバッグの誘惑も待っているの…。シーズン2。プリズンブレイク…。ぴぴぴぴ…。彼も艶めかしいのだもの。どうしてくれよう。皮膚が薄い人が好きなのかしら。でもジャック・ニコルソンは皮膚薄くないよ!という疑問を孕みつつ、順を追って好きな俳優列伝をやっていきます。今は、ポール・ベタニーとクリスチャン・カマルゴとティーバッグかな。ティーバッグの人の芸名はまだ覚えないようにしています。覚えるとね…それで調べていろいろと、欲しくなっちゃうから!(エマジェーンシー、エマージェンジー)

といいつつ、何故か『ダイハード3』を中古屋でDVD買ってきて楽しみにしていたりします。だってジェレミーなんだもん…すんすん…すんすん。アイアンズがものすごいスタイリッシュエロテロリスト(本当にエロテロリスト。紳士的色気。やっぱりイギリス人。破壊力)なわけなのね。母といつも「ジェレミーの素晴らしさ」について語り合います。ジェレミー・アイアンズは歩く犯罪なのだもの。しかも彼は自己愛の塊。そこがたまらん…鼻血ブーバーーーーーーァ。

映画『ロリータ』について昔、感想を書いたので後ほどアップしておこう。ジェレミー主演だから。おほほほ。おほほほほ。キューブリック監督じゃないやつ。エイドリアァアアアアーーン・ラァイイイイイン監督。エイドリアンってばポール・マッカトニー系の顔つきだと思っていたらやはりイギリス人だったか。ふふ…ふふふふふ。


というわけで、ポールの全身を舐め尽くすファンレポートを書いていきたいと思っています。所信表明。ふんふんっ(鼻息)♪

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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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