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ポール・ベタニーがイギリスで "Broken Lines"のプロモーション活動をしてた模様。その他のニュースも♪


先日、お伝えした(こちらの記事)、数年前に既に撮影済みの作品 "Broken Lines" のプロモーションをポールは母国イギリスにておこなった模様です。


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BBCニュースからキャプチャーしました。

BBCのポール動画も載っているサイトはこちら

去年の冬くらいからトラッドファッションに転向したポール・ベタニーですが、まだ引き続きトラッドスタイルですね。こういう薄いベージュ色が似合うのはさすがだもの。難しい色だもの。肌着色に見えないもの。ひたすら似合うもの。髪型も昔の金髪ポールを彷彿とさせて素敵です。動画をよく見るとわかるんですが、眼鏡は結構な度が入ってそうですよね? コンタクトをやめてめがねにしたんでしょうかねー。

それと今回イギリスを訪れたことによって、他で記事も見かけたんですが、イギリスを恋しく思うよ…といったインタビューもしてた模様。これはいつもよく言ってますよね。本当にイギリスを愛しているだろうなー。パブについて語ってました。これもよく言ってますね(笑)。それでもイギリスでのプロモ活動を終えたらすぐにとんぼ返りで住まいのニューヨークに戻ったそうですよ。もちろん産まれたばかりのベイビーのために♪との回答付きでした。

それと!新しい撮影情報が。先日、メッセージで残念ながら『レ・ミゼラブル』には出演しないことになったの知りました(uさん、情報ありがとうございます!)。その代わりじゃないんでしょうけれどこんな記事を発見。


Paul Bettany, Brian Cox, and Stephen Graham (Boardwalk Empire) are signed on to star in Nick Murphy‘s Blood, a movie adaptation of Bill Gallagher‘s BAFTA-nominated BBC series Conviction. The story revolves around “two policemen who kill a murder suspect and are then plunged into chaos when they are forced to investigate their own crime.” According to producer Pippa Harris, the film will be a “fast-moving, gripping thriller.” The project is scheduled to begin shooting in January.


いつも通り、各自英訳は自己責任で処理しませう……。

ポール・ベタニー、ブライアン・コックス、スティーヴン・グレアムはニック・マーフィーの "Blood" の出演契約にサインした。脚本はビル・ギャラガー。

ってことかしらね。BBCのミニシリーズで一度テレビドラマ化されているのを、フィルムにリメイクってお話?それかBBCのテレビ映画用に作るのか? という理解はできていない私ですが、とにかくスリラーミステリー作品にポールは出るようだ……との情報です。来年の一月から撮影予定。他の記事をチェックすると12歳の少女が殺害され、二人の警官がどーのこーのみたいなストーリーのようですぞ? いつものことですが適当訳で自分納得です。間違っていたらごめんなさい。平謝り。

ポールがスリラーやミステリーって意外と珍しいですよね。もし実現したらとっても楽しみだわ。上記されているスティーヴン・グレアムさんの経歴を調べるとイギリス作品『スナッチ』に出演してたみたい。色々な素敵作品に出演している役者さん。そして『インクハート』ではポールと共演してた人でした。どの役をやった方かしらね。

さて、これまた先日お伝えしたニューヨーク家族散歩の違う日です。


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すっかりニューヨークも秋なのかもしれませんね。みんなコート着てるもの。薄手のコート。ジェニファーもお子様を産んですぐにスッキリ体型。素晴らしい。ジェニファーの今回のコーディネートすごく素敵だわー。ジェニファーが手を繋いでいるのは大きくなったアグネスちゃんではなく、お友達とお友達の娘さん――と説明がされてました。ジェニファーの左にお友達の男性が写っていましたよ。その方の娘さん。ステラン君が無邪気に話しかけてますね。可愛いなあ。

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ステラン君もすっかり紳士なよそ行き格好が似合ってますねー。さすがイギリス紳士の血を引いた子供。笑い顔はポールにもジェニファーにも似ているなー。そして最近ポールはパパラッチされると、殆どが下を向いています。割と気にせずカメラを見るタイプだったけれど、ここのところは下向きが多いですなあ。スターは大変です。でも気にせずファミリーで散歩しているのはあっぱれです。

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ポールだもの。ミニベイビーなどひょひょいのひょいだもの。安定してるもの。軽々しく抱っこしてるもの。ベビーピンクのおくるみが可愛い♪ やはり女の子カラーの品物が多くなってきてるのかもしれませんね。しかしこんなダンディパパ……。見かけないもの!見かけたいもの。ベイビー抱えて様になる男子……。ブハー(鼻血)。

というわけで、ポールの記事をアップしにきました。トゥーレ君の記事を用意し始めているんですが、御紹介したい写真がエベレスト山脈のごとくドバドバ山盛りでありますのよ。二回にわけてお送りするかもしれません。

ではとりいそぎの記事ですので……ここらでシュタタタ。
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バーナビー・メッチュラート37歳の誕生日☆


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Wishing you a very Happy Birthday and a very Long life.


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バーナビー・メッチュラート(Barnaby Metschurat)

1974年 9月22日生まれ ドイツ 西ベルリン出身


今日でバーナビーは37歳♪

今年も無事にバーナビー・メッチュラートの誕生日を祝うことができました♪

去年もちゃんと祝ったよ。もう一年経ったんだね。あっという間だよ! (去年の誕生日記事

今年も誕生日はバーナビーのお洒落シリーズで決めてみました。ビシッ☆

ポルシェとモデルさんとキメてるもの。ってポルシェでいいのかしら。私、車に全く興味がないから車種が全然わからないのよね。

しかしこのシリーズは車の広告ではなく(タイアップはしてるかもですが)、ルイ・ヴィトンのお洒落広告なのよ。バーナビーは意外とこういうのに呼び出されてるんですよ!本当なんだもの。

可愛いから仕方ないのだもの

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


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ほら、バーナビーはルイ・ヴィトンのマークが入っているストールをしてるわよ。スーパーモデルっぽい人もルイ・ヴィトンのバッグを持っております。モデル仕様な撮影だもの。可愛いもの。素敵だもの。


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物憂げな表情もバーナビーがやると本当にキュートの塊になります。


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モデルさんの方が男前な表情ね。バーナビーはキュートハンサムです。本当にハンサムなんです。これをどうしたらわかってもられるのかが私の課題です。とりあえず『アナトミー2』を観るんだ。これしか布教の方法がない。そしてそれが一番のヒヨコ。


バーナビーもプライベートはドイツ人らしくそれほど派手な服装はしてないけれど、バーナビーらしいお洒落はいつもしてますよ。キメキメ系じゃなくてものすごくラフですけど、一応、こだわってるんだろうなーというのは伺えます。しかし「寒いから防寒服これでいいよね」と適当に選んだっぽい防寒服などを着てたりもしますけどな。

まだ紹介してませんが、最近では若者ジーンズブランド的な会社と短編映画でタイアップしたのかそこのモデルやってました。小さくてもモデルはできるんだよ!

日本ではそう小さくないよ♪

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

そのモデル裏話メイキングビデオもネットでチェックしたんですが、撮影の合間に出されたサンドイッチの食べ方が繊細で可愛いの。持ち方がヒヨコだった。手つきが綺麗なの。これはアウグストさんもそうよね。やはりマナー的な部分は厳しく子供のうちから育てられるのかしらね。わざと役柄で汚い食べ方をしたり、ワイルドに食べ物を掴んだりしなくちゃいけない場合は、演技でそうするんでしょうけど、プライベート食事などでは演技する必要ないじゃないですか。それとか、映画シーンでも普通に食べればいいシーン。そういう場合は素の食べ方が出てしまうと思うのよねー。日本にも食事のマナーはありますし、ヨーロッパも家庭によっちゃ厳しく何かありそうだわよね。アメリカはどうなのかしらね……。アメリカ映画を見ているとシーン的にワイルド食事が多いような感じ。だから役者さんもワイルドに食べてたりするけど……。

バーナビーとアウグストさんは手つきがまず綺麗なの。指の美しさなどはアウグストさんに軍配があがってるんだけど、バーナビーの手は愛嬌のあるヒヨコです。けれど所作的にはバーナビーもとっても美しいの。

なにこのサンドイッチの抱え方(?)は! 誰かに狙われるためにやってるのかしら!

と私の目玉がポーンと飛び出たほど愛らしかったです。今度がんばってキャプチャーしてきますね。

今日はこれからお彼岸ということもありまして、親戚巡りの旅に出るのでした。特急列車に乗り宿泊してくるということです。新幹線でも行けますが私鉄の方が安いもの。そりゃ安い方で行くもの。車内で駅弁食べながらいくもの。

というわけでしばらく今日から日曜日くらいまでは更新オヤスミでありますのよ。ほほほ。ほほほ。

バーナビーは加齢しても太る心配をしないですむタイプの役者さん。ものすごく安定感があります。男はこれからだもの。演技にますます磨きがかかりますように。そしてまたアウグストさんと共演したりして欲しいなあと思うのでありました。アナトミー2では同じ場面にはいなかったからねー。

バーナビーの幸せな未来を祝ってハッピーバースデーでございます♪


チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

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ハンス・ヘニー・ヤーンの「鉛の夜」朗読CDを手に入れたよ。バーナビーが参加してたからだよ。

キュートなバーナビー・メッチュラートがドイツのオーディオブック(オーディオCD)に参加してました。

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


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ハンス・ヘニー・ヤーン(Hans Henny Jahnn)というドイツ作家が書いた「鉛の夜」(原題:Die Nacht aus Blei)

ハンス・ヘニー・ヤーンさんという作家さんは知りませんでした。日本のウィキペディアでもちゃんと紹介されている方だったわ。 → こちら

「鉛の夜」も日本で一度出版されていたらしく、日本Amazonのマーケットプレイスで手に入れられました。

「十三の無気味な物語」というのも面白そうだな。同性愛をテーマにした作品も書いていらしたようです。作者さん御自身は既にお亡くなりになっておられます。

さて、今回御紹介するオーディオブックは一人の朗読者が全部を読み上げるタイプではなく、登場人物それぞれに俳優さんが割り当てられているタイプの作品。バーナビーは主演のマチウではないようだが、若者らしき役を演じている模様。ドイツでこの朗読CDを専門家がレビュー書いているサイトがあったのですが、バーナビーは褒められていたよ♪

それにアウグスト・ディールのお父様、ハンス・ディールもこの朗読CDには参加してるのでした。まだ全部を通して聞いてないからバーナビーもアウグスト父さんも確認できておりません。他の俳優さんもテレビドラマや映画に出ている人たちでした。女優さんの一人は何かの作品でチェックしたことがある人だったわ。多分、バーナビーと刑事ドラマで共演してる人じゃないかなあ。

本が日本語訳で出版されていると嬉しいです。とにかくどんなに名作を朗読されてもドイツ語だと何も理解できませんからなあ。ドイツ語の本……があってもハードルは高いもの。大体、ドイツ語そのものを読み書きできないのですからね。かといって英語ならばどんとこい!でもない。ないない尽くしじゃー。

そうはいっても嬉しいの。バーナビーが携わっている作品を見たり聞いたりできるのはファンとしては最高に嬉しいからいいの。そのもどかしさがたまらなかったりするわけですからね。海外俳優ファン歴がこれだけ長くなるとその部分に関しては飼い慣らされてきています。マゾ状態じゃないとやってられないですよねー。特に、あまり周りに同じファンがいない俳優さんを好きになった場合、その度合いが高まっていきますよのう……。補完しあえないから。一人で補完するしかないから。すーん(泣)。

今回もドイツAmazonでこちらのCDを一つ。バーナビーの新作映画(ブルーノ・ガンツ主演でバーナビーがガンツの息子役をやった映画)を一つ。アウグストさん出演作品のサントラ一枚。ビロル・ユーネル主演の加齢愛な映画を一本買いましたわ。

アウグストさんもドッカンドッカンファンが増えているわけじゃないようだわよね。アンジェリーナ姐御の『ソルト』に出たとはいえ、出番が削られてそれほどドギャーンと目立ったわけじゃなかったし。ベッドシーンなどが削られていたのは痛いわよね。しかもあの時のアウグストさんは少しふっくら気味だったからな…。と、アウグストさんには厳しい体重管理を申しつけるファン筆頭です。

それでもアウグストさんはファンが日本にいるもの。私などよりコアなファンな方々がいるはずだもの。

バーナビーのファンが増えていかないのは最大の謎ですが、それは日本公開映画が滅多にないからと言えましょう。せめてファティ・アキン監督の "Solino" が日本公開されればかなり違うと思うんだけどなという強い気持ち。

アナトミー2のヒヨコを見れば十人に二人くらいは「わ、この人可愛いなー。ヒヨコみたい♪」と感じるはずなのだもの!

ビロルのファンも意外とドッカンドッカン増殖していかないのが謎です。今回、ドイツで購入した作品も少しだけエアチェックしました。メイキングでのビロルは本当に色っぽくて卒倒しそうになりますよ。作品は人生ドラマ系っぽいかしらね。軽くコメディが入ってるのかなー。相変わらず作品の中では風来坊的な格好をしてますが、ビロルは色気のあるダンディーパパだもの。バカボンのパパをすごーく色っぽくしたのがビロル・ユーネルなのです。ビロル作品はドイツだけじゃないし、バーナビーより手に取りやすいんだけどなー。むーん。

セバスチャン・ブロムベルグのファンが増えていかないのもこれっぽっちも納得いっていません。目が優しいもの。多才だもの。彼も日本での公開作品が少ない。しかも彼の場合もアナトミーをまず薦めるしかないというハードル。アナトミーでのセバスチャンは漫画ナルトでのガイ先生みたいな状態だから薦めにくいともいえよう。ガイ先生大好きだけど。

先日、トム・ティクヴァ監督作品『ヘヴン』をDVD鑑賞しました。さすがのトム・ティクヴァで、風景撮影などのセンスはグンバツ。物語の題材もいいし、ラストまで魅せる力はさすがなんですが、キャラ設定だけが納得いかなかったわー。ものすごく突っ込みながら鑑賞してました。脚本はティクヴァ監督じゃなかったようだけど、海外人独特の宗教観なのかしらね。っていうかキリスト教(?)ってああいう解釈でいいのかしら…という疑問。主演のケイト・ブランシェットが演じたキャラに抗議文を送りつけたい衝動にかられるほどの違和感を感じたのは、私だけなのかもしれない。基本的にはすごく褒めている方が多い作品のようなのよ。そう、作品全体はとてつもなく美しいし、物語がああいう展開になるのもそんなに違和感はないんだけど、彼女の言っていることと、実際の行いがチグハグで「ホワイ?」になってしまったといえましょう。男の子の設定は全然OK。恋に落ちてしまったのなら仕方ないもの。困ったちゃん女性を好きになるタイプの男性っていますものね。逆に困ったチャン男子を好きになる女性もいますから。私は困ったちゃんな人とは仕事上などでは付き合うし、波風は立てないが、何か無理矢理事件に巻き込もうとするタイプの困ったちゃんには巻き込まれたくない派です。淡々として美しい静かな女性をケイトは演じた為にそんなに困ったちゃんには見えなかったかもしれないが、確実に「困ったちゃん」タイプの女性だったわよのう……。意外と人を巻き込む系だわさ。何人も巻き込まれていたじゃないのさ……。

といった感想をぎんぎん所持してしまい、風景の美しさに心洗われなかったのも敗因でしょうか。目を閉じて思い浮かべれば美しい音楽と滑らかで優美なカメラワークによる風景描写、登場人物も全て魅力的……となるんですが、「でもあの女……とんでもなかったわよな……」となってしまうのよね。ケイト・ブランシェットは大好きな女優さんですから、ケイトに対する怨念は当然ないですよ!あくまでも役柄に対しての疑惑です。それだけ上手ってことだよね。ケイトを打ち消してあの役を表現してたんだもの。私に疑惑を持たせるほどに!さすがケイト・ブランシェット様だわ。本当に美しいの。私が疑惑に思ってはいけないほどの美しさなの。気品なの。気高さなの。余りにも美しいから(スキンヘッドになっても神々しい……。本当に美しい人って髪がどうだろうが美しいわよね…うっとりする)、「ちょっとあの女の人……わがままだったわよね実際」なんて批判したら、批判した側の負け状態になってしまうのよ。

冷静にチェックすると本当に困った人だと思うのですが!

ヘヴンのトレイラー






さて、ミニ感想はこれくらいにして、今後の予定はボンヤリとしていますが、トゥーレ君を一度俳優枠で特集したいんです。トゥーレ・リントハート君ね。彼は『青い棘』で見かけた時と『誰がため』で見かけた時では全然印象が違うから仰天した人です。そしてある俳優さんに似ているわとも気付いた。

それと『誰がため』でトゥーレ君と共演していたマッツ・ミケルセンさんね。彼のファンは日本でも多いのでは?ものすごーく男くさい色っぽい人ですよね。ザ・男って感じ。彼の記事も書いてみたいですわ。

ベルギー映画『ロフト.』で主演の一人を演じたケーン・デ・ボーウ(Koen De Bouw)さんも気になりますよね。私、時間的余裕があったらかなりはまっているタイプの俳優さんだもの。あえて探索しないようにしています。トゥーレ君やマットさんに対しては割と冷静に仕事をこなせると思うんですが(きゃっ♪とは感じつつも、深入りしないで記事を書けそうっていうのかしら……)、ケーンさんは調べていくと「こりゃヤバイな……」といった香りを仄かに感じているから警戒してます。その警戒が杞憂に終わればいいわけです。「あ、この人は『ロフト.』だけの役が私にとってキューンとしただけね……」で決着がつけば安心なんですよ。他の作品を観たら「そうでもなかった」となればいいんです。深追いしないですみますもの。

深追いしないですんでいるのは、例えば最近だとジェームズ・マカヴォイ君、マイケル・ファスベンダーさん、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君などは私の中では既に淡々と取り組める役者さんになってます。ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君などはかなり力を入れて特集したにも関わらずです。好きなんだけど深追いせずに気楽に観られるタイプっていうのかしらね。

ベン・ウィショー君やキリアン・マーフィーさんも追い掛けると危ない感じがしてますが、ギリギリ平気かしら。

多分、物理的にこれ異常は無理というブレーキはかけてるんだと思うんですよ。自然とね。

日常全てを映画俳優だけにぶっこめるなら全方位OKとなるんでしょうが、そうもいきませんからなあ。

バランス感覚は大事にせねば。ぎらり。

といってるそばから全然違う俳優さんがドバーンと現れてくる場合もありますからね。油断ならぬ。

いっぱいのめりこみたい役者さんはいるけれど、時間がない~。二次元でも忙しくなりそう~。といった按配でございます。

でもね、バーナビーは本当に可愛いの。それだけは真実。

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ




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ポール・ベタニー一家勢揃いのお散歩♪ アグネスちゃん初お目見えです☆

ポール・ベタニージェニファー・コネリーの美しい夫婦と愛らしいキッズ達が久しぶりにニューヨークの街でキャッチされました。上の二人のキュートな息子達をスクールに連れていきつつ、ワンワンのお散歩。よくパパラッチされている光景ですが、今回は遂に末っ子ベイビーガール、アグネスちゃんも一緒にお散歩でーす。わーい。

↓ こちらの写真はクリックすると巨大化します。

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お兄ちゃんはギターを抱えてますね。ポールは以前インタビューで、息子とギターを一緒に弾けるようになったのは本当に嬉しいと答えてましたよね。

ポールは少し腰回りがぷよんとしたかしら。やはり育児休暇(?)で撮影がないからかしらね。でも素敵だもの。会ったらものすごくスッキリしてるはずだもの。スターだもの☆

ここからは見たままのサイズで写真をアップ

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カッコイイファミリーだもの!まるで映画のようだわ。お洒落一家だもの。くどくないもの。ポールは英国紳士ですが、ニューヨーク生活が長くなってきたのか、洋服のセンスはニューヨーカーっぽい雰囲気に染まってきてますよね。特に今年はそういうイメージでせめてる感じ♪


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サングラスは当たり前の海外生活。みんな似合ってるからいいわよね。ワンワンも元気そうですねー。きっとみんなに可愛がられているんだろうなー。殆ど、ポールが綱を握ってるよね。ポールがご主人様なのかしらね♪

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そしてアグネスちゃん。完全に白人ベイビーですなあ。このむっちり感。頭蓋骨のカタチからして違うのよね。ものすごく立体的なベイビー。色白。やっぱり女の子だからポールに似ているかしら。今のところ髪の色はポールっぽいかしら。金髪ベイビーなのかなあ?


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むにむにしてますな♪ だっこグッズっぽいものは使ってないようだが、ジェニファーが疲れたらポールと抱っこ交代なんだろうな。そしてジェニファーはワンワンを♪ ポールだもの。頼りになるもの。赤ちゃんってずっと抱っこしてると重いですよ!それにぐにぐに動くし、素でずっと抱いているのは意外と難しいものです。


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ステラン君は相変わらず可愛いですねー。足が細くて長い!ポールに似ても、ジェニファーに似てもスレンダーで背が高くなるものね。ポールが高いからよくわからないかもしれませんが、ジェニファーも170センチくらいあるんですよ。小さい人じゃありません。スレンダーだから巨大な女性には見えませんけどね☆美しいし☆ ステラン君は最初ポールに似ているかと思ってたけど、何となく雰囲気はジェニファーかもしれませんなあ。でもまた歳をとると男子も顔が変わるからねー。

アグネスちゃんもポールに似るとヤンチャっぽいイメージのフェイスになりそうね。家族全員から愛されてるんだろうなー。キスの嵐エブリデーに違いありませんな!

とにかく、ポールファミリーの写真は常にファミリー愛を感じて、目の保養です。スターのオーラもありつつ、普通の生活もとっても大切にしているというのがよくわかりますよね。写真からも伝わってくるもの。気取ってないもの。でもお洒落。ポールが常に普段着も一番お洒落。お洒落っぽさはステラン君に引き継がれている感じ。ジェニファーはまだ育児真っ最中だから本当にラフな格好です。でもスターだもの。スター女優だもの。ラフなカジュアル服装でも私など一般市民がリアルに出会ったらまぶしさでこちらの目がつぶれるはず。スターはどうしてもオーラが出てますからのう!ほっほっほ!ほっほっほ!

と、今回は取り急ぎ記事ですが、アグネスちゃんの育児が一段落したらまたポールも映画仕事に戻るでしょうから、今度はどんな映画に出るのか楽しみにしていましょうね。日本でも来週いよいよ『プリースト』が公開される!!私は渋谷あたりで鑑賞しようかと目論んでます……。イギリスAmazonでDVDレビューをついちらっと見てしまいましたが、『レギオン』の時よりは多少褒めている人はいるような。でもね……基本的には罵倒の嵐でした。監督にセンスがないんでしょうなあ。役者さんはまた褒められていたりするから。

また監督を叱咤激励せねばならないかもしれない。叱咤だけに終わりそうな気もします。だってほら『レギオン』の時は次に『プリースト』の撮影があるとわかっていたから、激励もしたが。次はもうないような気がするよ!ポールもこの監督の腕前がキッチリあがってからまたタッグを組めばいいんじゃないかしら。っていうかもうこの監督と組まずにもっとアクションやSFが得意な監督はいるはずだ!そういうのに出たいのならば。そっちをお勧めしたくなるよね。ふふふふふ。

ではよい連休を!
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アウグスト・ディールさん詰め合わせ

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こちらのキュートな写真は今回、初めて私は目にしました。腹チラだもの。そしてやればできる人…のはずなのに。基本的には滅多にないお洒落写真です。

実はこの写真、以前、アウグストさんのお洒落班長シリーズ第一弾(こちらの記事)で御紹介したお洒落写真関連なのですよ。あの時にこの写真も撮影されていた。というのも雑誌が発掘された模様。

↓この写真はクリックすると巨大化します。

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ね? 唯一といってもいいシリーズ。これっきりなお洒落シリーズの一環だった模様。本当に素材はいいのに、お洒落っ気が本人に毛頭ないタイプ。こういった企画もきっと山ほどあっても断っているんじゃないかと常に邪推。すごく歯ぎしりしちゃいます。嫁さんもそれを望んでいないのか。お嫁さんアドバイスでもっと洒落っ気に満ちあふれていっても構わないのになあ。

でもまあ、お洒落に興味がないというところがアウグストさんの魅力。というのはいつも自分に言い聞かせてますが、お洒落企画でのアウグストさんは本当に素敵ですから、本人が面倒くさがって嫌がっても、たまにこういう企画を編集者はしつこく持っていってください。ドイツのお洒落雑誌(?)がんばって。

気を取り直して最近見つけた画像を今日はばばばばっとアップしていきます。


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これは以前からファンの方は目にしている写真だとは思うのですが、帽子なんてかぶってましたっけ?と一瞬目を疑うキュート写真。ファンの人が帽子を加工して楽しんだようですね♪ 妙に似合っていてグー。こういう加工は楽しいですなあ。

↓これが元写真

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アウグストさんは青系のイメージですよね。基本的には少し翳りがある青っぽいですが、こういった爽やかな水色な雰囲気も似合いますなあ。


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お次は渋いアウグストさん。アウグストさんもこれから四十代(まだ先だが…)五十代と味わいのある俳優さんになっていくんだろうな。加齢を本人が楽しみにしているような気がしますよね。ある程度年齢を重ねないとできない役柄などもあるでしょうし。


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多分これは、これからの新作のスナップなんじゃないかと思います。既に撮影に入っているんでしょうか。最近、よく共演しているアレクサンダー・フェーリングさんも一緒に写ってますよね。ドイツ作品 "Niemandsland" ではなかろうかとにらんでます。アウグストさんのIMdbをチェックすると撮影予定のものが沢山増えましたね♪ そのうちの一本だと思います。Niemandsland を英訳すると No Man's Land っていう意味になるようですが、実際にある島なのか、何かを比喩しているのか…。船乗りの物語なのかしら?密入国系の話なのかしら?楽しみですね。って日本公開されるような感じではなさそうですけれどな…。すーん(いつものこと…)。すすすーん(ドイツDVDを買うしかない…)。

さて、ここからは以前アウグストさんの記事(こちら)でアップしたドイツ映画賞でノミネートされた三人男優シリーズになります。女優さんやらスタッフっぽい人もいますけれどね。アウグストさんが着用しているシャツが同じですよね。同じ日に撮影されたんじゃないかってことで。アウグストさんだもの。ラフだもの。全部、違う日だとしても同じシャツで挑む場合もある人だもの。

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安定の靴ぼろぼろ。汚れてます。いつものことですね!


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右の女性可愛いですね。もしかしたら "Wer wenn nicht wir" で共演した女優さんLena Lauzemisさんかもですね。Lena Lauzemisさんも女優さんなのに私服やパーティー服が微妙…というのはやはり以前アウグストさんの記事で御紹介しました(こちらの記事)。今回ももしこの写真の女性が彼女ならば…やっぱりヘンテコですね。これじゃただのファンかスタッフさんだもの。美人のファンさんだもの。お洒落にまったくこだわってないもの。適当なTシャツにジャケット羽織っただけだもの。ってもし彼女じゃなく普通のファンさんだったらごめんなさい。一般の方だったら別にお洒落度が高くなくてもいいものだもの。どちらにしろ美しい素敵な女性でありますわ♪


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もきゅもきゅしたぬいぐるみ(?)が金魚鉢に入っているオブジェの前でインタビューに答えているアウグストさん。可愛いですね。手前のオブジェセンスにはびっくりですが、可愛いです。何故、ぬいぐるみを金魚鉢に?水浸しにしてるの?ぬいぐるみじゃなくて、水中花なのかしらね。そちらに気を取られてしまいがちです。


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こちらはまた別写真ですね。隣にいる男性がファンなのか通りすがりの人なのか、俳優さんなのか、ご友人か、音楽関係の仲間か…誰であっても、彼も地味です。もちろんお二人とも御本人それぞれに華がある人ですし、ましてやアウグストさんは有名人でありますから、間近で拝見したら「わああああっ。まぶしいぃぃぃぃ」というくらいきらめいていると思うのですよ。でも服装は地味。それがデフォルト。この日はドイツで「紺色デー」みたいな祝日だったんですかね。二人とも紺色すぎます。インナーもアウターも全てが紺だもの。お洒落とは違うベクトルでキメています。

実は他にも「ゾンビ役でもオファーされたの?」というような仰天別人写真のアウグストさんなども発掘したんですが、ファンだから全てを知りたいタイプの方と…ファンだからこそ男前だけを見つめていたいタイプがあると思うんです。私はどっちかな…どちらかというとスターという輝ける存在を崇めていたいタイプのファンですから、男前だけを眺めていたいかな…。もちろんヘンテコ写真も愛しますけど、若いときと違って心臓負担にかかる行為を控えるようにしております。特に心臓疾患はありませんが、じわじわと負担をかけていく行為はやめていきます。若い人たちは自分で発掘してたまにある現実を受け止めて心臓を強くしておきましょう。

アウグストさんは役柄というより素で「誰?」と七変化を勝手にしているタイプですからね。ポールなどはそんなにぎょっとする写真に出会わないんですが、アウグストさんはたまーに「えええ?……えっ?」となる場合があります。しかしそのヘンテコが魅力だったりもしますからなあ。


先日サム・ロックウェル主演映画『月に囚われた男』を大変良い気分で鑑賞できました。突っ込みどころは多少ストーリー的にあるかもな…とも思いましたが一人芝居舞台を見ている気分でかなり楽しめましたよ。音楽がとにかく良かったですね。そしてサム・ロックウェルは演技上手。ぴったりの役だった。何度か申してますが、以前、サム・ロックウェルのファンサイトを作ろうと思ったのは間違ってなかった!と感じております。結局、作らなかったけれども。だとしても。ひな形まではサイトのカタチ作ったんですよー。うおー。

で、見終わって「このサムがやった役、きっとアウグストさんが演じてもとてもいい映画になっただろうなあ」と妄想しましたぜ。もちろん、サム・ロックウェルで最高なんですが、前も言いましたけれど、映画を見終わって「もしこの役を他の人がやっていたら……」という妄想は楽しいものですよね。ネガティブな意味じゃなくてですよ。もちろん現在演じている役者さんで満足至極ですが、他のお気に入りな役者さんが演じていたら…と想像するのも身もだえるというお話でございます。

クラシックなどですとオペラは同じ演目でも違うオペラ歌手の人が演じるじゃないですか。そしてそれを楽しみますよね?そういう風に楽しんでみたい時もあります。だからといってリメイクせよ!という話じゃないんですけどね。

アウグストさんが月で一人作業…そしてあの展開。きっと上手に演じただろうなあ。イメージ的にあっているような気がしました。

ではまだまだ暑いですが、猛暑に負けずエンジョイしませう。
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ポール・ベタニー出演映画 "Margin Call" の新しいポスター そして三年前に撮影された作品 "Broken Lines" が今月イギリスで公開


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まずはポール・ベタニー出演作品 "Margin Call" から新しいポスターのお知らせです♪ ネクタイをアレンジしたポスターってことかな?エクゼクティブ金融ビジネスマンのお話だものね。そりゃネクタイ必須だもの。素敵だもの。

日本で公開されるといいですよねえ。出演者の豪華なメンツパワーで公開してほしいなあ。


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そしてポールが出演している2008年 イギリス作品"Broken Lines" が、何故か今月末にイギリスでいよいよ公開だそうです。お蔵入りになっていたのかしら。作品としては存在しているのは知っていましたが、DVDも出ていないしヒットしなかったのかなあ…。日本公開は無理だったとしても海外では既に公開されていた作品だと思ったのですが。もしかして一度は公開されたけれど、反応がいまいちだったから…お蔵入り状態だったのか?一度公開してお蔵入りって矛盾してますけれども!単純に未公開だったのかしらね。

既にできている作品が三年越しで公開なんてこともあるんですなあ。特に何かがとらぶってたわけじゃなさそうなんですけどね。スポンサーがつかなかったのかな。

ポールは落ちぶれたボクサーの役……っぽいですよのう。そしてポールが一番共演している女優さんオリヴィア・ウィリアムズも出演しています♪

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ポールの右に写っている女優さんはオリヴィアではなく、Doraly Rosa という女優さん。IMdbで調べてもそれほどデーターが載ってないんですよ。そして何故かキアヌ・リーブスとよくパパラッチされてた方みたい。ご存じでした?キアヌと共演した作品があるのかしら…。でもIMdbにはその気配はないの。


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ほらキアヌと…。他にも違う種類のパパラッチ写真がありました。


"Broken Lines" の予告トレイラー





ということで三年越しに公開されるってことはDVD化もされる…と期待しています。日本語版は無理だろうけれど…。すーん。いいもの。また海外Amazonで買うから…。すーん(涙)。

バーナビー・メッチュラートの作品がドイツでしか手に入れられない……というのはもう仕方ないと諦めていますが(それでもAmazonのおかげで手に入れやすくなった)、ポール・ベタニーくらいネームバリューがでてきてる人の作品は日本で気楽に手に入れたいよね!

と思うのであった。

昨日も久しぶりにドイツAmazonでクリックしましたわ。8月に既にバーナビーの新作が出ていたんですが、少し保留してたのね。ほら…郵送料がもったいないからどうせならまとめて買いたいじゃないですか。私も多少海外買い物のコツをつかんできたともいえよう(余裕)。アウグストさんの新作は10月に発売なんでそれまでスタンバってようかとも思ったんですが、既に何ヶ月か待っていた我慢な私に我慢がきかなくなって昨日クリック。それでも一ヶ月ずらしたおかげで、バーナビーのオーディオCDを発掘できたの。嬉しい。久しぶりのオーディオCDです。バーナビーはアウグストさんほどじゃないけれど、朗読CDにお声がかかるよ!しかも褒められていたよ。嬉しいなあ。その原作本は日本でも中古でなら手に入る本っぽいので本も手に入れられます。わーいわーい♪

さて、近況ですが、少し前にも書いたしお返事でもお誘いしたりしたんですが、最近流行のザ・インタビューズに軽くはまってます。質問受け止めますから質問ください。映画関係でもいいし、食事関係でもいいし、宇宙人の存在を信じますか?などのアカデミック&スノッブ質問お待ちしてます。ドイツ関係でもいいですよ!もちろん私も質問を飛ばします。アカウントをゲットだぜ!

インタビューズ公式

私のインタビューズページ

まだ始まったばかりのサービス。だもんで、サーバーが不安定だったり、ユーザーをどうやって検索すりゃいいんじゃ?リストに人を増やすにはどうしたらええんか?と戸惑うかとは思いますが、少しづつ成長していくことを…信じて。その前に飽きてしまうかもしれないという懸念も含みつつ…お気楽にアカウントをゲットしてみてください。つまらないシステムは廃れていくはず。とりあえず流行にのってみませう。このシステムを育てたいと思うかどうかは、やはり運営側の気概にかかっているのではないかと。ヘルプページが全然充実してないのもちょいと不親切なんですけどね。「お洒落な俺たちを使いこなせるかい?」みたいなノリも感じられるのは「ん?」と思ったりするんですが…。まあ今は雑多にいろいろな方が参加し始めているから当初のお洒落モード全開よりは敷居が低くなってるんじゃないかな。システム不完全だけれども。

と、いいながらも今週は病院通い三昧で眼科や産婦人科、歯科…とバラエティーに富んでます。どれも深刻な状態ではないんですが「検査しないとな……」といった状態のものがたまってしまい、重なっていった…ミルフィーユ。

病院といえば待ち時間。待ち時間をやり過ごすのに一番の方法は読書。

京極夏彦先生の「覘きの小平次」と小川洋子さんの「薬指の標本」を読了しました。どちらも好みの面白小説でありました。「薬指の標本」はフランス映画になっているというのは以前、女優さんを調べていて知った作品。チャンスがあったら映画をチェックしますね。原作にアレンジをくわえず再現してるのかしら。題材的に舞台が日本じゃなくても再現できそうな良い作品です。

薬指の標本(仏題:L' Annulaire)のトレイラー





標本技術士を演じる男性のイメージは私がイメージしていた雰囲気と違うんですけど、エピソードとして小説にあるものは忠実に表現しているっぽいですな。

映画を最近観てなかったのですが、サム・ロックウェル主演の『月に囚われた男』をDVD鑑賞。映画館に行かねば!と思っていた作品です。突っ込みどころはある物語なんですけど、大変に綺麗にまとまっていたんじゃないかな。音楽がすごく良かったですなあ。そしてサム・ロックウェルは演技が上手だ。殆ど彼の一人芝居ですからね。

今月はとにかくまだまだ病院祭り…。映画に時間を割く暇がないかもしれません(暇人だけれども!)。でもインタビューには答えていると思いますからたまに覗いてみてください。といっても二日か三日に一度くらいかしら。とりあえずブームに流されている状態ということです。

ではでは。
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映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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