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『インクハート』のほこり指なgif動画など



インクハート』(感想はこちら)で、ほこり指(Dustfinger)を演じたポール・ベタニーのgif動画です。ポールが演じたほこり指は何度も言いますけれど絶品の演技。作品そのものは美しいけれどわりとゆるーんとしたファンタジー映画で興行的にもそれほど大ヒットとはいかなかったようですが、ポールのソフトタッチ演技に悶絶しましょう。

ポールは長髪似合うと思うのですが滅多に長髪になりませぬ。なので『インクハート』はそういう意味でもポールの宝庫でありますよ!


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こんなに炎ふりまわしているのに気が弱くてちょっぴりずるい役(でもいい人)なんですよね。そのギャップがたまらん。懐いてくる若手には強気なほこり指ポールの演技がこれまた鼻血。それにしても海外職人さんはセンスよく洒落て作りますのう。ひたすら感嘆でございます。眼福じゃ。


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↑こちらはgif動画ではありませぬが、素敵な海外ファンの方がコラージュした美しい作品。ラスト近くにおけるポール・ベタニーの美しさにはこれまた息を呑みますよ。どのシーンか言ってしまうとネタバレになるのでここでは控えますけれども♪

さて今日は午後から時間が少しばかりあいたので…映画を一本(自宅DVD)鑑賞するか…それとも本を読むか…寝るか…(眠いです。毎日眠い…)。贅沢な悩みでありますわいわい。ポールの映画かバーナビーの映画を観ようかなあ。バーナビーのヘンテコ13日の金曜日ホラーっぽいのも面白そうなのだが(日本語はもちろんない…)、ものすごい楽しみでとってある『ロシアンドールズ』を遂に観るというのもいい。

でも何故かポールの『キラー・ネット』も観たくなる。何度観れば気がすむというの…。本当に面白いんですよー。『キラー・ネット』ファンがあまりいらっしゃらないのが残念。ヘンテコでパイパタールな映画なのになー。音楽がいいんだよなー。ヘンテコ最高。ポールがピンクゴールドに輝いてみえる映画でもあるのです。『キラー・ネット』のポールはピンクゴールドだよね。ポールは赤やブルーのイメージが強いと思うのですけれど(色で表すとしたら)、ピンクゴールドの時もあるんですよね。シルバーブルーかと思いきやピンクゴールドちゃんなのです。ピンクだもの。肌の色がピンクホワイトだもの。唇もピンキッシュ&ゴールドだもの。ピンクゴールドなのだもの!キラー・ネット!

『レギオン』より作品的には上位にあると信じてます!<『キラー・ネット』

『キラー・ネット』もまだネタはいっぱいあるんですよ。ヘンテコ映画ほどネタが転がっているの図。

ではよいピンクゴールドを。むほほ。

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素敵でお茶目なダニエル・ブリュールさん

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先日、ヘッダーにしたダニエル君の元画像。

いい感じでございましょ?ダニエル君は素敵な男性なのであります。ジャケットが似合うのでございます。


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こういうファニーなセーターも素朴っぽい演技を得意とするダニエル君にドンピシャ。ちょっと野暮ったい格好が役柄上で似合うのもまた魅力。


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この柄のシャツ、二年か三年前くらいにものすごく流行ったのかブランドのファッションショーでゲストに呼ばれた男優さんがやたら着ているのを私は確認した。バーナビーも着てたもの。チェックシャツは危険なアイテムですよね。お洒落に着こなすのは意外と難しい。無難におさまるといえばおさまるけれど。この写真のダニエルさんは素敵に着こなしておりますな♪

ダニエルさんのgif動画も結構あるのです。そしてダニエル君は以前お伝えした映画『青い棘』でのメイキング話でお伝えした通り、かなりお茶目なんですよ。メイキングなどをチェックするとお茶目っぷりを迸らせている感じ。アウグストさんよりラフにお茶目な性格かもしれません。やはりスペインの血が明るい情熱をたたき出しているのかもなー。お母様がスペインなのですよね。お父様はドイツ人。お母様は正確にいうとカタルーニャ人になるようです。ヨーロッパの人種や歴史を紐解いていくとこれまた複雑そうですよのう。

あ、それでgif動画なのですがこのFC2ブログでは大きめのファイルサイズをアップロードするのは不可能なのですよ。それもあって「ブログからサイトへの引越……」を考えたりもしてるのです。とりあえずアップできるものをしてみます。

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ダニエルさんのふりふり適当ダンシングはアウグストさんの適当ふりふりダンシングより安定していると思うの。アウグストさんのは「え……っ?アウグストさんが…ダンシング?…」と観てはいけないものを覗いてしまったかのようなドキドキ感を与えてくれちゃったりするのですが、ダニエルさんのはある意味王道な適当ダンシング。アメリカの若者がやるような悪ふざけっぽいヤンチャが板に付いているイメージ。シーンはヘンテコだとしても。


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これはメイキングかなー。多分、"Die kommenden Tage" からのメイキングシーンだと思うのですが、違っていたらごめんなさい。


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変顔だって照れずにやるもの。よく変顔やってます。


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こういったヘンテコアクションもお手のもの。この気取ってない雰囲気がダニエル君の持ち味。もちろんいつもこういう感じじゃありません。日本で公開されてない映画をDVDでメイキングチェックした時に、撮影現場でのダニエル君は真面目顔でスタンバっていましたよ。

ダニエル君は髭面が似合うのでどんどん取り入れるといいと思います。ダニエル・ブリュールさんの髭面キングナンバーワン作品は今のところ『クラバート 闇の魔法学校』だと私は思っておる。偉そうに思っておる。トンダ先輩素晴らしいもの。あのダニエルは理想のダニエルだもの。トンダ先輩ぃぃぃぃぃぃぃ!

私が気に入っている最近の俳優さんで唯一、独身貴族なダニエル君。彼女はいるのだろうけれど、結婚に踏み切らないのは何故なのかしらね。あ、セバスチャン・ブロムベルグはどうなのかなあ。彼も素敵なパートナーはいそうです。そう、バーナビーもラヴィニアとは結婚はしてないからねー。でも公認のおしどりカップルですもの。アウグストさんは20代前半でご結婚なさった珍しいタイプ(じゃないの?ドイツでも若い年齢での結婚は珍しいのでは?)。

人生いろいろですな。(そういう〆でいいのだろうか!)

日常メモ

今日はスペインとフランスを彷彿とさせるバスク地方っぽい具だくさんスープを作ってみたのであります。料理を堪能するならスペイン、フランス、イタリアだけをガンガン旅したいよう。教会な建築物、美術館などをバンバン巡りたいよう。ワイン飲みたいよう。

バスク地方にあるエスペレット村という小さな村の特産品であるピマン・デスペレット(エスペレットの唐辛子)を、手に入れたのでそれを仕上げにスープにふりかけてみるザマス。ほほほほのほー。

日常的家電野望としては八年ぶりに電子オーブンレンジを買う予定。三ヶ月以内に買えるといいなー。家電は日々進化してますものね。久しぶりに買うと「おおっ…進化…」ってなるもの。しかも家電ってそーんなにすぐに壊れないものが多いですからなあ。壊れて買い換えると久しぶりである場合が殆どなので余計に進化を感じるのでしょう。我が家は冷蔵庫だけはウンが悪く、短期間で買い換えを余儀なくされるシリーズの一つになってます。一番壊れて困る家電だというのに…。冷蔵庫が壊れると本当にコンフュージョン。まじ困惑。すぐにないと困るのでありました。次点は洗濯機。この二つは本当に困るよ。

ではではよい家電を…(計画家電)
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やっぱりアウグストさんってばハンサムの巻

ほら素敵だもの。海外gifアニメ職人さんに乾杯なのだもの!

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本当にドイツでは指で3を表すときに親指、人差し指、中指の三本で表すのだなあ。まさに『イングロリアス・バスターズ』のあのシーンですよね。あのシーン…

↓ファスベンダーさんの指数え方の違いに気づくアウグストさん

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さて、茶色いジャケット&水玉シャツな出演作品は何だろう…画面として思い浮かばないけれど…スチール写真でこのジャケット着ているアウグストを拝んだことないような気がするなあ…。最近の映画なら"Die kommenden Tage"だとは思うのですが、もうちょっと前のだとDVDはあるが私がまだ未見な作品ってやつだわね。わかったらまた追記します。


今週はちょっとばかり忙しかったので更新できずに失礼しました。最近、他で活動しているブログが不安定だったのですが、ここと同じレンタルなのでいずれここも…と思うと不安定な気持ち。ブログ→サイトへ移行するかどうか悩んでますのよ。恐ろしい…。サイトは自分で管理はしやすいんですけどね…。最初の構築がね…。だいたい、最初ここのブログも以前サイトで感想してたのをブログにしたのだからね。本末転倒になるような気もしますのう。サイトからブログにアップするの大変だったからなあ。ニュースっぽいものはブログが便利なのですけどね。まあ、思案中ということで…。

それとWEB本棚で悩んでいたりします。ブクログにするか読書メーターにするか…。一応どっちのアカウントも取得したのですが一長一短…。むーん。

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新作主演映画『プリースト』をひっさげて2011 WonderCon に参加したポール・ベタニーと共演者&監督など そしてベタニー一家の日常風景

ポール・ベタニーにとってはおなじみのコミコン関係のイベント。何度か今までお伝えしていたカリフォルニア、サンディエゴでのコミコンではなく、同じカリフォルニア州ではありますがサンフランシスコでのWonderConというイベントに出席した模様。


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いつも通り素敵なのだもの。

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さりげなくポケットに手をつっこむ仕草もかっこよすぎるのだもの。ポールはカッコイイのがデフォルトなのだもの。素晴らしいのだもの。


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共演者&監督とのフォトショット。左から――キャム・ギガンデット ヒョン・ミンウ(韓国の漫画家 "Priest"の原作者) リリー・コリンズ スコット・スチュワート監督 そしてポール・ベタニー

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こちらも同じ仲間ショット

リリー・コリンズさんは多分吸血鬼軍団にさらわれるヒロイン役ですね。ポール演じる僧侶の姪設定。

それにしてもスコット監督はユダヤな人だったのかしら?何となくのテイストがユダヤな方っぽい。

ここでは金髪なキャム・ギガンデットさんです。こちらは役柄としては姪と恋人同士(未満?)で、ポールと一緒に救出劇に加わる青年だったはず。映画じゃ確かここまで金髪じゃなかったわよね。

予告トレイラーでチェック





1:10あたりでキャムさんがアップになるけれどブラウンヘアーだよね。キャムさんの出演作品は今まで観た経験がないし、この映画で初めて知ったの。そして私の男子萌え好みとは違うのか私の股間は反応しなかったわけですよ。もちろん、いつも申し上げているように男子好みとして反応しないだけで、ネガティブな感情は一切ないですよ!役者としてもしかしたら好きなるかもしれないし…と"Priest"を鑑賞するまでの楽しみにしていたのですが、先日『パンドラム』をDVDで鑑賞したらキャムさんが出演していた!メインキャストではなかったけれど、印象的な役柄で出演。主役の子と顔がちょっと似ていたので最初混乱してしまったが。でもまあ私の男子好みとは別方向。もちろん素敵な役者さんなのできっとファンも多いことでありましょう。アメリカーって感じの役者さんですよね。

そして『パンドラム』は良い意味でいろいろ突っ込みどころ満載な映画であった。ハリウッド映画だけれどドイツ監督。そしてこの監督のドイツ時代の作品を我々は(?)既に鑑賞していたという事実。どうりで役者がかぶってると思ったよ!という話は後日…。

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ポールってば本当に眼鏡っ子になったのね。眼鏡紳士というべきであろう。しかも本当に今年に入ってファッションの傾向をがらっと変更した。今まではモードっぽいスタイリッシュなスーツが多かったけれど、今年からはアイビー路線。プレッピーともいうのかしらね。簡単にいうとトラッドっぽいのか。似合うけれど大胆な変更。ファニーな雰囲気。特に眼鏡のフレームがトラッド系でありましょう。モードじゃないわよのう?モードっぽいトラッドなのかもしれないが。

このファッションセンスはプライベートでも発揮しております。ファミリーショット。

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相変わらず学校の子供送迎をワンワン散歩と両立させているベタニー家。ステラン君、かなり大きくなったよね。でもまだ小学校一年生か二年生くらいだよ。背が高い家系なのだもの。顔は幼いのだもの。ポールにも似ているが、美しい奥様ジェニファーに顔立ちは似ているかも!親子親子!お兄ちゃんもかなり大人っぽい顔つきになってきたね。ジェニファーの以前付き合っていた恋人とのお子さんですが、きっとそのお父さんもハンサムさんだったのでありましょう。小さいときよりハンサム度がアップしてきたように感じるよ。お母さんがジェニファーだものね。半分の血が混ざっていても普通の一般市民より美男子になる確率がアップ。遺伝子だもの!


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格好は完全ジーンズアメカジですけれど、眼鏡のせいかファニーな印象です。ポールは英国人ですし、英国を愛しているのでしょうけれど(イギリスラブな発言はよくしてますからね♪)、やはりニューヨーク在住が長くなってきてアメリカンな格好をするようになった気がします。

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こちらはまた違う日。本当に家族仲良し仲良し。

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ニューヨークの街をワンワン連れてぷらぷら散歩するだけで楽しいのだろうなあ。パパラッチは正直困った存在なのだと思いますが、臆することなく自由時間を満喫してますよね。神経質な雰囲気がないのがいい。もちろん子供に対してはいろいろと気にかけていざとなったら闘うのでしょう。ドスコイ。

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これまた違う日。今回はアップしませんでしたが、同じ日のジェニファー単独のショットがあって、それはジェニファーの大きくなったお腹に焦点をあててたものでした。かなり育ってきてますよ♪ 夏くらいには生まれるのかなあ。今度は女の子がいいのだろうなあ。もちろん生まれてくればどちらでも構わないのでしょうけれどね。女の子を育てるポールも堪能してみたい~。

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よくみると、お友達(多分、年齢からいってお兄ちゃんのお友達)が一緒にいますね。そしてステランとふざけあってます。ああ、ポール家族と家族づきあいができる友人の立場もいいなあああ。お家などに遊びに行ってるのだろうなあ。いいなあ。

それにしてもジェニファーは女性ですし、何と言っても女優さんなので日常のファッションが色とりどりなのはさすがなの。でもパーティーや華やかな場所での格好と違って、日常では徹底的にカジュアルを楽しんでいます。どちらかというと安定路線かな。そんなに華美じゃないし。ニューヨーク気質なのかもしれん。彼女は生まれも育ちも確かニューヨークで生粋のニューヨーカーのはず。それでもお洒落なのは当然。靴も散歩シーンで毎回違うものね。散歩でもファッションを変更して楽しむ心意気。さすが。しかしポールはより変更して楽しんでます。革靴、スニーカー、ブーツと気分でチェンジ。今回はスウェードの革靴。近所に散歩でも手を抜かないもの。コーデするのだもの。本当のお洒落さんだという認識を何度でもしちゃいます。アウグスト・ディールさんの砂仕様ポリシーとは全く別のベクトル。バーナビーは二人の中間。お洒落なのか…どうでもいいのかわからないの。バーナビーは可愛いから仕方ないの。どちらでも構わないの。お洒落なんだけど可愛いから不思議テイストに見える時がある。それがバーナビー仕様なんですよー。

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


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白いパンツだもの。似合うもの。嫌みなく着こなしてるもの。そしてポールは実用的な意味合いをこめて眼鏡をかけ始めたのじゃないかしら。ほら、この写真ではサングラスしてますけれど、胸元に最近かけている眼鏡をひっかけてるでしょ?ってことはモノを見ないといけないシーンでは掛け替えているのよ。お洒落目的ならばこの場合、サングラスオンリーでいいわけじゃないですか。もちろんサングラスにだって度付きレンズは入れられるけれど、わざわざもう一つ持ち歩く必要はないですものなあ?

元々の視力がどうなのかわかりませんが、今まではコンタクトだったのを眼鏡にしたのか、加齢による視力低下で眼鏡にしたのか…そういうお年頃ですものね。


さて、四月は私の日常もそれなりにわさわさしているので更新が滞りがち。野望としては『ベンゴ』の感想(大変に気に入りました!トニー・ガトリフ監督作品とは相性がいいみたい。かなり好きな監督になりましたよ!)。そしてヘンテコB級ハリウッドSF映画(しかし監督はドイツ人)『パンドラム』の感想もさくっとしたいです。ヘンテコなほど感想は書きやすいの持論がありますのよ。全体的に漂っているヘンテコムードがたまりませんでした。またもやノーマン・リーダスさんが恐ろしく変な役柄でドバーン。でもハンサムなの。ハンサムは隠せないの。ノーマン・リーダスは本当にハンサムだと思うの。かなり好きな顔上位です。顔だけでいったらノーマン・リーダスは私の中では一番に近いハンサムっぷり。キアヌ・リーブスと座を争うほど。今は仰天ハンサムデブになってしまったエドワード・ファーロングの顔もハンサム決定戦での次点です。デブになってもハンサムって相当にハンサム。その特集をするために資料も集めてたのですけれどね。いつかやります。でもエドワードは精神状態が不安定になりやすいタイプなのか目のあたりの雰囲気の暗さが気になる時が多いのね。そこがまた魅力の一つなのでしょうけれど。ノーマン・リーダスの凄いところは彼には暗さがない。ヤンチャ中年であるのは一緒なのに何だか脳天気を感じさせるノーマンの底力。

リバー・フェニックスもハンサム度は高かったが、彼も精神的には不安定でしたのよう…。

と、次回はハンサム記事にしようかと思いましたが、寝転がって何げなくつけたドラマに目が釘付け――いう話題にしようかと目論んでます。ぎらぎら。

ではでは。
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ドイツ映画賞、主演男優賞受賞シーン ちんぷる堂々とぷらぷらアウグストさん御登場。

連日お伝えしております。ドイツ映画賞、主演男優賞に特化したシリーズ。ユーなチューブにアップされてました。

そしてノミネートそれぞれされている映画シーンも映るのですが、アウグストさん全裸でちんぷるです。本当にドイツって全裸ちんぷるOKな国なのだなあ。これテレビ放映されてるのですが、何回も申し上げているようにドイツって子供の寝る時間が過ぎると(夜十時くらいからかしらね)、普通に全裸ちんぷるOKテレビジョンになるんですよね。普通のドラマしかり…映画しかり…

御覧になればわかりますが、アウグストさん全裸はだいぶムッチリしてるよ!ものすごいムッチリしてるよ!『もうひとりの女』で全裸になった時のほっそりふにゃーん体型とは全然違う。これは役作りでムッチリしていたのだと信じたい。もちろん太ってはないけれど、すらすらすらりーんとした体型がアウグストさんの持ち味だと思うのだが…。

そしてぼかすほどじゃないけれどちんぷるです。ああ、これで好きな俳優さんのちんぷるを拝めたのはバーナビー・メッチュラートに続き二度目じゃわい。こんなに気楽に見られる日がくるとは…。ドイツ俳優を十代の頃に好きになっていたらあっという間にちんぷる願望は達成されたのであろう。

俺は無駄な時間を…(by ミッチー (スラムダンク)

ということはないですけれども。感激もひとしおでございます。

ではチェケナノミネート&受賞!





しかし、これ会場では大スクリーンでありましょ?ちんぷるだって実物大以上に巨大に映っているはず。でもみんな冷静なの…。私だけが興奮してバカみたいな状態です。アウグスト&奥様夫妻も冷静だもの。そういうお国柄とはいえ仰天です。

これじゃバーナビーがちんぷる全開で演技してても誰も驚かないはずだわ。私だけが日本で驚いてたはずだわ。世界で私だけが驚いてたんだわ。わーわーわー。

ああびっくりした。ドイツ行きたい。
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ドイツ映画賞の監督賞発表にプレゼンターとして登場した主演男優賞ノミネートの三人。もちろんアウグストさん登場。

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連日お伝えしていますドイツ映画賞主演男優賞関係。今日は監督賞のプレゼンターとして登場したアウグストさんを御紹介。ちなみに監督賞を獲得したのは日本でも有名なトム・ティクヴァ。『ラン・ローラ・ラン』や『パフューム ある人殺しの物語』、私の大好き映画『プリンセス・アンド・ウォリアー』などの作品が代表作の監督です。アウグスト・ディールはまだトム・ティクヴァの映画に出てないなあ。最近、トム・ティクヴァはドイツに特化した作品ではなくワールド的な活躍してますものね。今回の"Drei "はドイツな映画っぽそうですぞ。

トム・ティクヴァが受賞した瞬間の動画がもうアップされてました。アウグスト・ディールアレクサンダー・フェーリング、そして主演男優賞に輝いたフロリアン・デヴィッド・フィッツの三人がトムと抱擁したりしてますよ!

↓こちら





この動画だとトム・ティクヴァに焦点があたっていて、三人が監督の名前を発表する前の段階がそれほど映ってないのですが、写真だと

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などがアップされていたので、発表直前のちょっとした小芝居みたいなのはあったかもしれません。私は残念ながらドイツ映画賞を見た経験がないのですがアカデミー賞などでもプレゼンターは発表する前に少しだけやりとりする場合ありますよね。そういったシーンを堪能できるのもこういった賞レースでの楽しみだったりします。賞そのものよりも司会者やプレゼンターの小粋な台詞に心ときめいたりするものですもの。上の三人も楽しそう。既に男優賞の発表が終わった後なのか…この後に男優賞の発表だったのかはわからないけれど、和気藹々で楽しそうであります。

ちなみに監督賞としてノミネートされていたのは、受賞したトム・ティクヴァ、ヴィム・ヴェンダース、Florian Cossenさんという方の三人です。Florian Cossenさんは日本でまだそれほど知られてない?私も今回初めて名前を知った人なのですが。ドイツな人だけれどお父さんかお母さんのどちらかがイスラエル人のようですね。

アウグストさんと奥様のツーショット写真をまた新たに御紹介。

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↓こちらは賞が終わった後のパーティー会場でのお二人

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上のセーターを脱いだらこんな感じってことなのかしら奥様。可愛らしいポップでいい感じです。最近センスがアップしたような気がいたしますわ。ですので是非、御主人の前髪をおろす方向へのセンスアップも奥様のお力で!ぱうわ!

それと先日お伝えした三人インタビューでの追加写真もここでアップ。

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アウグストさんはお茶目をやらなそうな真面目な文学青年っぷりを漂わせていますが、意外とお茶目にもノルのかもしれない。でも基本的にはもんのすごいお茶目っぷりではないかもなあとも感じます。基本真面目体質。でもメイキングなどを見るとお茶目にはしゃいでいる場合もあるからなあ。バーナビーも意外と真面目なんですよー。メイキングなど見るとそういうのがよくわかりますよね。ダニエルさんは楽しいひょうきんっぷりなんです。やはりスパニッシュな血が流れているからであろうかダニエル・ブリュール。陽気な血が流れているのかもしれない!

アウグストさんは体重の増減が如実に顔に出るようになったような気がしますね。今回のドイツ映画賞での彼はとにかくスッキリしてる。顔に出やすいタイプなのかもしれないなあ。元々の顔がシャープタイプだから余計にそうなのかもしれない。皮膚が柔らかそうだものね。痩せていても顔が丸いタイプだと少し太ったくらいじゃわからない人もいますもの。ダニエル・ブリュール君はそのタイプじゃないかなあ。意外と痩せたり太ったりが目立たないですよねダニエル君は。

さて今日はポールの記事をアップしようと思っていたのですが、先にこちらをアップ。ポールの記事はアップできたらしますが明日になるかもしれません~。今日は選挙に行かなければ~。

ではではよい休日を♪
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ドイツ映画賞、主演男優賞は"Vincent will Meer"で主演を演じたFlorian David Fitzさんに!

*アウグストさんと奥様の写真を記事アップ後、すぐに追加しました♪

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昨日、記事にしましたが4月8日(ドイツ時間)におこなわれたドイツ映画賞で主演男優賞に選ばれたのはFlorian David Fitz(フロリアン・デヴィッド・フィッツ)さんでした♪ おめでとうございまーす♪

残念ながらアウグスト・ディールさんは賞を受け取れませんでしたけれど、"Wer wenn nicht wir"で共演した主演女優Lena Lauzemisさんとレッドカーペットでフォトショットされてました☆


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前も特集しましたが主演女優のLena Lauzemisさんはドレスを着ない人なのかしら…。何故いつも男装っぽいの…。アウグストさんはまたお顔がスッキリしてるんじゃなくって?今回はハンサム仕様で華やかな会場に参上したようですな。靴をチェックしたいところだが。ほほほほ。

*写真追加

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奥様とのショット。奥様、最近割と素敵なドレスをお召しになるようになったわ。今回のも似合っている♪ アウグストさんのお靴は…ぎりぎり綺麗かしらね。ぴかぴかじゃないけれどね…。先日の三人インタビュー階段写真の時に比べたら砂埃率はさすがに減少しているようでございます。ふほほ。

主演男優賞を獲得した作品"Vincent will Meer"は他の賞もいろいろと獲得した模様。時間がないので今この時間では調べられませんけれども、取り急ぎ主演男優賞だけでもと!

では天気があまりよろしくありませんが(関東)、よい週末を!

桜がせっかく満開なのに散ってしまいそうですよね。風がものすごいんですよー(東京)。

ではでは。
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ほわほわヘアーのアウグストさんはやっぱりとっても素敵だと思うのでありますの巻

昨日、アウグストさんの靴は砂埃仕様などという記事をアップしましたが、映画 "Die kommenden Tage" からのスチールで「アウグストさんは案の定ハンサム男子」と再認識。"Die kommenden Tage" は何度か記事にしているのでカテゴリーでよろしければチェケナしてみてください。記事が何個か積み重なっています。今書いているこの記事が上になっちゃうかもしれませんが、下に過去の記事が表示されるかと…→こちら

前もこの作品におけるアウグストさんのお洒落班長っぷりを記事にしましたけれど、映画の中でほわほわふわふあヘアーになる時があるのです。オールバック髪型もあるんですけどね。それは先ほどナビゲートしたカテゴリー内の記事にアップしてありますが…。


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今回も同じ作品からのスチール。

何度も繰り返し申し上げてますが、アウグストさんはこういったほわほわヘアーが似合うのです。でも絶対にプライベートじゃやってないよね。何故なのかしら…。

私が単にほわほわヒヨコヘアーが好きってだけなのかしら。

バーナビーもひよこヘアーが似合うのに最近はスキンヘッド率が高い。まあバーナビーの場合は頭頂部が薄いという問題もはらんでいるので、目立たないようにスキンヘッドにしちゃってるのでしょうけれど…。バーナビー・メッチュラートは存在そのものがひよこ!特に『アナトミー2』でのバーナビーひよこ率は飛び跳ねて喜ぶほどにピヨピヨです。ひよこがメスもって人間を手術している!ヒヨコがサッカーしてる!と、ヒヨコの活躍に目頭が熱くなり胸も熱くなります。胸熱(むねあつ)というやつですかな。ひよよよよ。

アウグストさんは大人顔なので存在そのものはヒヨコじゃないのですが、ひよひよヘアー似合うと思うのだけどなあ。何でほわほわヘアーにならないんだろうなあ。オールバックは当然似合ってるけれど、プレミア会場などでは前髪をもっとおろしてもいいと常に念じてます。おでこを隠すのは嫌なのかしらね。何か風水的なものなのか、何も考えてないか…。でも何も考えてないのなら、自然と前髪はハラハラ落ちてくるはず。わざわざバックにしてるもの。前髪が短いわけじゃないのだもの。それなのにおでこ全開がデフォルト。何故だ。

私がドイツのインタビューアーだったら真っ先に髪型と靴について言及したいところです。

ダニエル・ブリュール君の髪型はとっても安定していて好きな髪型なんですよねー。ポールはもうちょっと長髪っぷりを堪能してみたいなーという時もあります。クールカットは当然似合うけれどね。男子も髪が長めだと柔らかいイメージになりますよね。そう少しふわっとさせるだけでソフトなイメージになる。

でも男性にしてみれば、ソフトに見られるよりキリッと見られたいのかしら。だからバーナビーもひよこ髪型にしないのかしら…。ふわふわいいんだけどなあ。アウグストさん出演の"Die kommenden Tage" はそれほど作品としては大絶賛されてないようですけれど、アウグストさんはかなり素敵なので目の保養になりそうです。確か五月頃にDVDが発売されるので楽しみです。もちろんドイツ版…。日本では公開しないんだろうなあ。ダニエルも出てるのになあ。公開はされなくてもせめて日本版DVDで出してくれないかなあ。台詞がきっとわからないもの。ドイツ語だもの。すーん。

あ、"Die kommenden Tage" でのgif動画もありました。


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見たいですなあ。アウグストさんは割とラブシーン多発タイプなのでそれも楽しみですね。お洋服もこの作品ではなかなか良い感じの服装なのでそれも楽しみ。上の写真で着ているチェックシャツも素敵だもの。似合うもの。煙草も似合うもの。

というわけで余震もまだまだ巨大な状態ですが、日常に気をつけて生活していきませう。
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ドイツ映画賞でノミネートされた三人の男優さんへのインタビュー。もちろんアウグスト・ディールさんもノミネート

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ドイツ国内にもいろいろな賞はありますが、多分、一番メジャーで権威のあるものがドイツ映画賞(Deutscher Filmpreis)。ドイツ時間で4月8日(明日?)開催されます。主演男優賞にアウグスト・ディールさんがノミネートされています。この枠でノミネートされているのは三人の男優さん。写真の三人がそうなの。

賞の話に移る前にファッションチェックです。もうね、いつものことながらアウグストさんの靴に目が釘付け。彼は靴が常に砂埃にまみれてるの…。プレミアやパーティ会場などドレッシーな場であってもその傾向はありますが、今回は特に砂にまみれてる。そういう仕様の靴なのかしらね。砂埃をかぶってるように加工された革靴なんじゃないの?ジーンズでいうとストーンウォッシュみたいな?ケミカルジーンズ?

今回のフォトショットではせっかくお洋服がまあまあ普通(そう、まあまあ普通です。ビッグお洒落ではないのがアウグストさんの持ち味)だというのに、靴に視線を集中させようという企み。罠だもの。一番右のハンサムさんも普段履きっぽいブーツですが、アウグストさんの場合は「砂現場(?)から駆けつけてきたよ!」状態。ドイツってそんなに砂まみれのイメージないのですが、アウグストさんのお住まいは砂の上に建ってるんでしょうか。

「新しい靴を買ったらまず砂に三年ほど埋めておくようにしてるんだよ。これはもう十年は埋めておいたやつかな」

こうインタビューで受け答えしていても冗談に聞こえない気がしますね。

へえ……そうなんだ…。そういう感じで納得できそうです。

さて、本題です。とにかくドイツ映画賞にノミネートされた三人を一緒にインタビューしていた記事を見つけたのです。それで上の写真を発見したのでした。主演男優賞にノミネートされたのは…

Beste darstellerische Leistung – männliche Hauptrolle

August Diehl (アウグスト・ディール)   WER WENN NICHT WIR からのノミネート
Alexander Fehling(アレクサンダー・フェーリング) GOETHE!(ゲーテ) からのノミネート
Florian David Fitz(フロリアン・デヴィッド・フィッツ)  VINCENT WILL MEER からのノミネート

二人目のアレクサンダー・フェーリングさん(階段写真でいうと真ん中の人)に関しては、アウグストさんがノミネートされている"Wer wenn nicht wir" にも出演していますので、私も以前記事にしました。(こちらの記事)そちらでゲーテの紹介もちょいとだけアップしてあります。ゲーテでは主役で "Wer wenn nicht wir" では助演の位置なのかもね。アウグストさんとアレクサンダーさんはそれぞれ違う作品でノミネートされてますから。

三人目のフロリアンさんは存じ上げなかったけど、なかなかいい男そうですぞ。階段の写真で一番右にいる人ですわん。 ノミネート作品は "Vincent will Meer"からで、調べたらロードムービーっぽいです。主人公はトゥレット障害があり、トレーニングをする施設で、他の違う障害を持った人たち(摂食障害や強迫性障害の人)と知り合いイタリアに向けて旅をする…といった話。

予告トレイラー





作品そのものも評判良さそうですよ!作品もノミネートされているし、共演者の人も主演女優賞、助演男優賞にノミネートされていました。とっても面白そう。

バーナビーもいつかノミネートされるといいなあ…。アウグストさんやダニエル君は常にノミネートされてるっぽいですよね。ドイツ本国ではテレビ中継などもあるのでしょうなあ。いいなあ。賞の部分だけユーなチューブで後日アップされてたりするようですけれど、ドイツ本国で鑑賞したいものです。もぐもぐ(ソーセージを食べながら)。ぐびぐび(ビールを飲みながら)。

三人のインタビュー記事は当然ドイツ語なのでわたしゃ全然わかりませんでしたが、楽しそうにジョーク混じりで答えているようなニュアンスは伝わってきました。ええ、スタンドで感じ取りました(ジョジョ風)。アウグストさんは、映画『タクシードライバー』でロバート・デ・ニーロが演じたトラヴィス・ビックルをやってみたいと、答えていたような気がいたします。インタビュアーが「発表の瞬間、もし賞を獲得できなかった場合、どんな反応をしますか?」といった質問を三人に対して投げかけてました。アウグストさんはキュート&ファニーに答えているような気がするよ!

気がするっていうのはドイツ語がわからないのでニュアンスをつかめないのでした。ノーキャッチ。

こうやって男だらけ和気藹々インタビューだと、アウグストさんもいつもよりくだけた感じになって楽しんでいるような気がしますね。ほらまた気がするのだもの…。もう勝手に想像で補うしかないもだもの…。いいのだもの。仕方ないものなのだもの。

折りたたんでその記事全文を一応ドイツ語オンリーでアップしておきます。その前に、砂埃まみれの靴を履いていても格好Eアウグストさんの写真を御紹介。今回の映画記事とは関係ありません。

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素敵だもの。この写真では見えない足元が砂埃にまみれていてもいいのだもの。そうだ、みんな大好きスヌーピーに出てくる有名なピーナッツ仲間でいつも埃まみれになっているピッグペン(Pig Pen)という男の子を覚えています?ピッグペンのプロフィールをチェックすると…

彼の歩く所、砂埃がたち、触ったものはみな埃だらけになる。ピッグペンは汚れていることが幸せ。彼はそんな自分のことを言い訳したり隠そうとしたりもしないし、改める気もない。彼にとって汚れていることは単なる人生の現実。ちなみにピッグペンは本名ではない(このニックネームは「豚小屋」の意)。家で体を綺麗にしても、一歩外に出ると汚れてしまい、土ボコリが飛び跳ねている。映画館に行った時最前列に座ると、埃だらけでスクリーンを見えなくしてしまい、映画が中止になったこともある。

とありました。リアルアウグストさんかもしれない。や、アウグストさん御自身は小綺麗になさっているし、不潔っぽさは皆無。むしろ汚れなきご神体のよう。ピッグペンも不潔とは違うよね。ほこほこと埃が集まってくるのだもの。

Pig-Pen.gif


実写版ピッグペンはアウグストさんが演じればいい。可愛い。

監督「アウグスト、君がいつも履いているその靴そのままで現場に来てくれよ!」

というオファーでOK一発です。ファイトイッパツ。


↓ではドイツ語インタビューはこちら

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あら…アウグストさん犯罪に巻き込まれた?それとも自ら犯罪に手を染めた?

取り急ぎ…。*5分後に日本語ニュースも追加しました!

以前、アウグスト・ディールさんの新作はお騒がせスターであるピート・ドハーティと共演することになるようです…といった記事をアップしましたが(こちらの記事

早速、リアルにお騒がせ状態に。

ドイツ語ばっかりなのでわかりませんのですが

こちらのニュースサイト

こちらのニュースサイトを各自翻訳してがんばってみてください。いつも申し上げてますがここは他力本願サイトなのです。私に何かを求めた瞬間に世界はゾンビワールドになりますよ!ゾンビになるのは皆さんですよ!私に語学力を決して求めてはいけない磁場が発生しております。ビビビビビビビビ!

他のドイツニュースサイトでも取り上げられていました。上の二番目の記事ではアウグスト・ディールさんはスキャンダルとは無縁の生活だったが35歳にして刑事告訴されそうになっている…との刺激的な見出し。

基本的にはピート・ドハーティさんが友人と楽器店(レコード店)に押し入り、ショウウィンドーを割り強盗した(?)それをピートは認めている。(←日本語で訳されているニュースを御覧ください。私の解釈は徹底的に間違っていたよ!オホホホホ!) そしてアウグストさんもその場にいて見ていた…ってことなのかしらね。アウグストさんも刑事に尋問されているってことだわよね。でもアウグストさん本人は現場にいたけれど彼は押し入ったりする行為はしてないってことかしら。でも、側にいたのだから…罪に問われる可能性もあるっていう解釈でいい?

全然わかりません。ドイツ語だもの。無理だもの。

それにしても珍しい。巻き込まれたにしろ、ハッチャケたにしろ、アウグストさんがこういう事件のキャストになるのは珍しいわね。

撮影の合間におこった出来事なのでしょうなあ。それにしてもピートって本当にお騒がせスターってことなのかしら。今時、逆に珍しいよね。昔はミュージシャンといえばハッチャケヤンチャが当たり前だったけれど、最近のミュージシャンってそんなにスキャンダルらしい行動って意外ととらないじゃないですか。ある意味、レトロな雰囲気だわ。ミュージシャンのハッチャケって昔は普通でしたから。

アウグストさんがどのように関わったのか現場を見てみたいですなあ。

お、日本語でもニュースになっていました。アウグストさんについては触れられてないけれど…

こちらのニュースサイト

これによるとピートさんは窃盗現場近くにいたけれど、自分はやってないと主張なさっているようですね。現場を目撃した人に通報されてピートがそこにいた!と証言されてしまったようです。そこにアウグストさんもいたのかしらね…。



そうそう、ついでに報告するのもなんですが、拍手画像を何枚か差し替えました。gif動画が増えてますぞー。もごもご。もごもご。

では取り急ぎ記事ですのでこのあたりでドロン。
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ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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