スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドリュー・バリモアのキュートなTATTOO(刺青)♪

a16.jpg


男子の股間ばっかり追っかけているわけじゃない、という記事です。女性の裸も大好きですよ!夢がつまってますからね。女の子は おさとうに スパイス すてきなもの いっぱい そんなもんで できてるの。

What are little girls made of ?
Sugar and spice And everything nice,
That's what little girls are made of.


マザーグースの唄ですよね。

海外スターに刺青TATTOO はつきものですよ。特にロックスター系は違和感なくバンバン彫ってらっしゃる。日本の彫り物とはデザインや雰囲気、あと風習(?)も違いますが、海外で刺青ってライトなイメージ。

しかし女優さんでも大胆にTATTOO というのは海外ならではかもしれないですよね。日本の女優さんでも、いるのかもしれないけれど、もし、彫っていたとしても本当にワンポイントでしょう。海外の女優さんもワンポイント的な人は多いですが、大胆派もいます。そのうちの一人がドリュー・バリモア。

顔はファニーでキュートフェイスなのに筋金入りの姉御肌。

刺青もキュートにバンバンいれてます。

a17.jpg

右足の十字架はよく見せつけてますね。可愛いなあ。


a19.jpg

このドリュー、とっても美麗でキュート。金髪でロングヘアーで軽く、くるくるってなっているゴージャスヘアーは外人ならではのマッチング。シンプルな黒いワンピースだって映えるというもの。脚のTATTOO も違和感ありませんね。エレガンスにキメてます。


a18.jpg

ボートネックを大胆にカッティングして、爽やかに見せつつも、セクシーキュートっぷり。ちらりと見えるウエストより下のTATTOO がポイントきいてます。


a20.jpg

わお!同じちらりでも、より大胆にセクシーに。白人金髪はピンクが超絶に似合いますよねえ。可愛い可愛い!


a21.jpg

がおー!こちらは女豹で迫ります。背中にもバッチリ!背中というか腰骨のあたりかしらね。ヒップすぐ上の腰ラインに刺青を入れる人はあっちでは多いようです。セクシーに見える部分なのかもねー。ヒップハング系のパンツ穿くと、腰が見えるじゃないですか。その時に、見えるのがセクシーなんでしょうなあ。


a22.jpg

街中を歩いてパパラッチされている写真。一枚だけお腹の見えた写真が。一個しかボタン止めてないなんて、大胆で素敵…。自信があるスターだからこそ許されるセクシーさ。


ドリューが刺青な人だと知ったのは『チャーリズ・エンジェル』の映画で裏話を読んだからなのでした。

「ドリューは全身のいろいろな部分に刺青があったので消すのが大変だったわ」

という裏方さんの話を何かで見て仰天したのです。

チャリエンでは全然わからなかった!見事に消されていた。さすが映画技術。本人自身へのボディメイクと、雑誌などでは後からフォトショで修正できるだろうし、映画のフィルムだってもし剥がれて見えちゃっていても後から修正きくでしょうからね。滑らかで綺麗な肌だったよ!チャリエンでは肌見せまくりだったからね…。びっくりしたなあ。

映画によっては元々の刺青を活かして、消さないで出演している映画もあるとは思いますが、基本的には普通の役の場合は消してますよね。ドリューの映画で「あ、刺青~」って思った経験ないものなあ。パンキッシュなコスプレっぽい場合はしてたけど。あれは自前だったのかは、TATOO の柄を覚えてないのでわかりませんな。

ドリューはいつでも最高にキュート。大好き女優さん。監督としても手腕を発揮しています。現在公開の『ローラーガールズ・ダイアリー』も面白そうだし、最新のニュースだと『オズの魔法使い』の続編、『サレンダー・ドロシー(Surrender Dorothy)』の監督をやるらしい。女優以外でも大活躍。既に映画プロデューサーとしてはかなりの作品を手がけてます。『チャリエン』は当然そうですし、なんとあの渋い佳作『ドニー・ダーコ』は彼女が制作総指揮ですからね。ポール・ベタニーの奥さん、美しいジェニファー・コネリーも出演した、去年公開の映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』(He's Just Not That into You)も、ドリューが制作総指揮&出演もしています。この映画、意外とアメリカではヒットしたようで、私も今度、DVDで観てみたいと思ってます。

ドリューは子役(『E.T.』)からすぐにスターになりましたが、転落も早く、9歳から飲酒、10歳でマリファナ、12歳の時にはコカイン。14歳の時には自殺未遂。

まさにハリウッドスターのある意味王道の人生を歩んできました。見事に復活して活躍もめざましい。ジャスティン・ロングが彼氏なのかな。でも別れたんだっけ?ジャスティン・ロングもキュートな男性♪ 恋多きドリューですが、ジャスティンはいい感じだと思うのだけどなー。ジャスティン、私も好きですよー。『ダイハード 4.0』でブルース・ウィルスに巻き込まれて(というか巻き込んで?)ハードな道中を繰り広げた、ハッカー役のあの男の子です。

さて、何故、急に刺青の記事をアップしたかというと、ポールも刺青な人だったのが昨日、写真をいろいろ眺めていてわかったのでした。今まで、全然わからなかった。上手に隠してたんだなあ。隠すって、プライベートで隠しているのではなく、ドリューと同じで映画のシーンでは見事に消されてるのでした。

次回はポールのTATTOO について。写真をたっぷり紹介しながら御覧にいれたいと思います。

そして女性で刺青女王といったら、アンジェリーナ・ジョリー様でありましょう。まさに姉御全開です。もちろんアンジェリーナも取りあげますよ!

アンジェリーナはTATTOOというよりは彫り物って感じです。「姐さん、殺しの指示を与えてくれ」といった按配。アンジェリーナはよく脱ぐのに上手く隠してると思う。映画上で。プライベートでは全然隠してないけれど、映画では見事に消してますよねえ。ああ、技術ってすごいわ。
スポンサーサイト
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
09 11
Recent Entries
RSS
すぴすぴ
Profile

ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

Tree Category
Tag List
Comment
Monthly archive
Bookmarks
Search
RSS
QR
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。