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ファニーで愛らしいケリー・ライリー

先日書いた記事(バイオレンス・レイクに関連した記事)ではケリーの写真などをアップしませんでしたが、ツデー特集記事にしてみました。

ケリー・ライリーさんというと私は真っ先にこのイメージが思い浮かびます。

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バーナビー・メッチュラートも出演していたフランス映画『スパニッシュ・アパートメント』でイギリス代表の留学生ウェンディを演じたケリー。

主役はフランスからの留学生を演じたロマン・デュリス。ケリーはヒロインではなく脇役として印象的な役柄をキッチリ演じておりました。ところが『スパニッシュ・アパートメント』の続編『ロシアン・ドールズ』では、ヒロインの一人に昇格している模様です!ロマン・デュリスと恋人役になるっぽいよね。未見ですけど、確かめるのが楽しみ。

先日、『バイオレンス・レイク』の予告編をチェックし、びっくりして思わず記事にしたのはケリーさんがきっかけ。いつの間にかヒロインや主演をやるまで成長してたのですなあ。ここで簡単なプロフィールを。

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ケリー・ライリー
Kelly Reilly

1977年7月18日 (2011現在34歳)
出生地 イングランド・サリー

IMdbをチェックしますと、最初はテレビドラマやテレビ映画に出演している女優さんだったようですな。今でも映画に出演しつつもテレビにも出演している模様。

それにしてもおぼこなイメージのウェンディから大人っぽくなったなーとこれまたびっくりです。

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イギリス映画を意識してチェックしてない方でも最近ヒットした作品『シャーロック・ホームズ』(2009年 アメリカ映画)でジュード・ロウ演じるワトソンの婚約者を演じた彼女…というと思い出すでしょうか。メアリー・モースタン役を彼女は演じてましたね。これもびっくりしたわ。主演のホームズはノリに乗っているロバート・ダウニー・Jrでしたし、派手な映画だったよね。イギリス代表なガイ・リッチーが監督してるからイギリス作品だと思っていたらアメリカ作品でしたな。

パート2にあたる『シャーロック・ホームズ: ア・ゲーム・オブ・シャドーズ』でもケリーは出演してるらしいので楽しみです。

一作目『シャーロック・ホームズ』でのプレミア風景


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モーブ・ピンク色なドレスをお召しになっているのがケリー。本当に大人っぽくなったー。というか女優さんだから『スパニッシュ・アパートメント』時点でも大人っぽい雰囲気は出せたのかもしれませんけどね。でも違うよね!色っぽくなってるもの。

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左はヒロインの一人アイリーン・アドラーを演じたレイチェル・マクアダムスではないかと。彼女はカナダ人のようですぞ。

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こちらはまた違うプレミア会場ですかな。ダウニーさんは両手に花状態。右がケリー・ライリー

さて、色々な表情を見せてくれるタイプのケリー・ライリー。決して超絶美人ではないけれど、ファニーフェイスで息の長い女優さんになるような気がしませんか?お年を召しても役が常にまわってきそうなタイプ。

それでもさすが女優さん可愛らしいし美しいのよ♪

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作品は何かわからないが、こういったモダンガールっぽい格好が似合いますね。イギリス映画『ヘンダーソン夫人の贈り物』か、『プライドと偏見』でのケリーかもしれないですね。『ヘンダーソン夫人の贈り物』ですかのう。ジュディ・リンチ主演でジュディはアカデミー主演女優賞を獲得した作品です。未見ですが面白そうなので今度チェックしてみます。

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ケリーさんは結構思い切りよく脱いでるようだ。『ヘンダーソン夫人の贈り物』は戦時中、舞台でヌード・レビューを決行した夫人のお話のようなのね。そこでヌード舞台女優を演じた一人がケリー・ライリーさん。だからこれは舞台上のショットなのでしょう。他の作品でもベッドシーンなどをバンバン脱いで演じていらっしゃる女性でした。イギリスシアター系女優さんは脱ぎっぷりがいいような気がするよ。


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こちらは多分イギリステレビドラマ "Above Suspicion" という探偵(刑事?)ドラマ主演二人。ケリーさんとキーラン・ハインズさんの二人主演。人気があるのか定期的にシリーズ放映してるようだぞう。面白そう。ケリーさんがスカリーっぽいし見てみたいですわ。


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これは『シャーロック・ホームズ』からのスチールかな。シャーロックでは大人っぽい貴婦人を演じていましたよね。『スパニッシュ・アパートメント』で「ラ・ファック!?」と叫んでいた彼女とはもちろん良い意味で全然違う。どちらの彼女も素敵。


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先日ちょいと記事にした後味悪い系ホラー『バイオレンス・レイク』で主演を演じたケリーさん。体当たり演技爆発です。主演だもの。相手の恋人役は今をときめくスター、マイケル・ファスベンダーさんだったもの。素敵だもの。


というわけで、これから先、ケリーさんがバーナビーと共演する可能性は少ないかもしれませんが、いつか『ロシアン・ドールズ』の続編をまたもや撮影するかもしれないという希望をこめてケリーさんを見守っていきたいです。

大好きな『スパニッシュ・アパートメント』の予告と『ロシアン・ドールズ』の予告も今日はアップしていきますね。

スパニッシュ・アパートメント(以前御紹介した予告トレイラーとは別バージョン)





ロシアン・ドールズ





そうそう、ケリー・ライリーの魅力の一つは声だと感じるよ。すごく可愛くて柔らかくていい声だ。迫力姐御系の声も好みな私ですが、こういった柔らかいスイートボイスな声も憧れる!



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美しき女豹モニカ・ベルッチ様と匂い立つ野獣ヴァンサン・カッセルの御夫婦にメロメロ

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昨日ご紹介したジェームズ・マカヴォイもそうでしたが、ヴァンサン・カッセル様もポール・ベタニーと共演してます♪ おほほっ♪その話はまた下の方で♪ おほほっ♪まずはモニカ様~♪

モニカ様は先日(2010 5/21)、お二人目のお子様を産んだばかり。既に45歳。一人目のお子様も40歳でご出産。マタニティでのオールヌードも記憶に新しいですよね。そのお祝いをかねてモニカ様祭!!

絵になりすぎる二人なのだもの。個性的なショットも違和感なくこなす夫婦…。

モニカ・ベルッチ様をスクリーンで初めて拝見したのは『ジェヴォーダンの獣』でした。この映画は既に御主人だったヴァンサン・カッセルと結婚なさってたんですね。それは気付かなかったよ。モニカ様は大胆に脱ぐ女優さんなのでありました。あ、ヴァンサン・カッセルの『ドーベルマン』で共演してたのか。それで知り合ったのかもしれない。相手役がモニカ様だったようだ。この映画観た記憶があるのだけど記憶がなくなっている。

後はモニカ様映画だと『マレーナ』を観た。『ドラキュラ』にも出てたのか。気付かなかったよ。ほら、ゲイリー・オールドマンがドラキュラでヒロインはウィノナ・ライダー、人間の恋人役がキアヌ・リーブス、ヘルシング教授がアンソニー・ホプキンスというゴージャス俳優陣の映画。面白かったよね。ゲイリーが変なドラキュラだったけど。でもゲイリーだから変なのはデフォルトだ。ドラキュラの花嫁役がモニカだったみたい。覚えてないよ。サディ・フロストも出てたんだ(ジュード・ロウの元奥さんだった人ね)。トム・ウェイツは覚えている。映画そのものはユルーンとしてたよね。コッポラはユルーンとしてたから既に。ゆるんゆるんなの。でも三度くらい観てるのよね。しかしいつもゲイリーに目が釘付けで。それとホプキンスに。キアヌも出てるし、ウィノナも出てるしで、目が右往左往してしまうのであった。

皆さんが観ている確率が高い映画が『マトリックス・リローデッド』と『マトリックス・レボリューションズ』での色っぽいモニカ・ベルッチ様であろう。パーセフォニーを演じました。ほら、フランス語をぶつぶつ喋る偉そうな男、メロビンジアンの奥さんの役をやってたのがベルッチ様です。キアヌにキーメーカーの情報を与える代わりに、トリニティの前でキスを迫る役をやったあの色っぽい人がモニカ・ベルッチ様なのでした。

超絶色っぽいですよね。そして知的な雰囲気。脱ぎっぷりもいいのに品がある。自分がモニカ・ベルッチだったら世界は私のものだな…と思えるかもしれないというほどいい女っぷり。ザ・イタリア女性ですよね。官能的という言葉がぴったりだ。御主人のヴァンサン・カッセルはフランス人です。素敵なハーモニー。

モニカ様の濃厚な魅力の数々

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ああっ…たまらない…

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女でも惚れる

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色っぽくてそれでいて可憐な雰囲気も醸し出せるザ・女優

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私の好きな、そけい部への筋肉もたまりません。女性のそけい部も好きですよ!むっはー!

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こんなポーズされたら悩殺されて死にますね。出血大量!男ども大漁狩り!

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世界で一番魅惑的でセクシーな赤頭巾ちゃん。唇の色っぽさがそそります。

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清純さを感じさせる小悪魔ポーズも十八番でしょう。

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追い詰められているのに意志が強いその表情。でも少し表情が蔭っているのも、何かを膨らますよね。何かって股間的な何かに他ならない!股間を震わせる。

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モダンな射精を感じさせるショットも芸術的。もちろん肉感的。顔だけで肉感的なのだもの。たまらないのだもの。

ふう…私に股間の膨らみがあったら、何度かここにくるまで爆発していただろう。

そんな股間を落ち着かせるために御主人にスイッチ。

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御主人は個性の塊。もちろん、いい男。

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怖い顔に見えるけど笑うとすごく可愛いんです。それもいい男の条件。

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これはポール・ベタニー、ウィリム・デフォー主演の映画『仮面の真実 The Reckoning (2003)』に出演したヴァンサン♪

ポール・ベタニーはインタビューで尊敬する俳優を訊かれた時に、ヴァンサンの名前を出しています。男に惚れられる男。最高です。


惚れ惚れするカップルの一組でありますよ。モニカ・ベルッチ様は私の脳が喜ぶもの。彼女を画面で観ると「おひょおおおおおお」ってなるもの常に。ああ、いい女だ本当に…。

ドリュー・バリモアのキュートなTATTOO(刺青)♪

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男子の股間ばっかり追っかけているわけじゃない、という記事です。女性の裸も大好きですよ!夢がつまってますからね。女の子は おさとうに スパイス すてきなもの いっぱい そんなもんで できてるの。

What are little girls made of ?
Sugar and spice And everything nice,
That's what little girls are made of.


マザーグースの唄ですよね。

海外スターに刺青TATTOO はつきものですよ。特にロックスター系は違和感なくバンバン彫ってらっしゃる。日本の彫り物とはデザインや雰囲気、あと風習(?)も違いますが、海外で刺青ってライトなイメージ。

しかし女優さんでも大胆にTATTOO というのは海外ならではかもしれないですよね。日本の女優さんでも、いるのかもしれないけれど、もし、彫っていたとしても本当にワンポイントでしょう。海外の女優さんもワンポイント的な人は多いですが、大胆派もいます。そのうちの一人がドリュー・バリモア。

顔はファニーでキュートフェイスなのに筋金入りの姉御肌。

刺青もキュートにバンバンいれてます。

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右足の十字架はよく見せつけてますね。可愛いなあ。


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このドリュー、とっても美麗でキュート。金髪でロングヘアーで軽く、くるくるってなっているゴージャスヘアーは外人ならではのマッチング。シンプルな黒いワンピースだって映えるというもの。脚のTATTOO も違和感ありませんね。エレガンスにキメてます。


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ボートネックを大胆にカッティングして、爽やかに見せつつも、セクシーキュートっぷり。ちらりと見えるウエストより下のTATTOO がポイントきいてます。


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わお!同じちらりでも、より大胆にセクシーに。白人金髪はピンクが超絶に似合いますよねえ。可愛い可愛い!


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がおー!こちらは女豹で迫ります。背中にもバッチリ!背中というか腰骨のあたりかしらね。ヒップすぐ上の腰ラインに刺青を入れる人はあっちでは多いようです。セクシーに見える部分なのかもねー。ヒップハング系のパンツ穿くと、腰が見えるじゃないですか。その時に、見えるのがセクシーなんでしょうなあ。


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街中を歩いてパパラッチされている写真。一枚だけお腹の見えた写真が。一個しかボタン止めてないなんて、大胆で素敵…。自信があるスターだからこそ許されるセクシーさ。


ドリューが刺青な人だと知ったのは『チャーリズ・エンジェル』の映画で裏話を読んだからなのでした。

「ドリューは全身のいろいろな部分に刺青があったので消すのが大変だったわ」

という裏方さんの話を何かで見て仰天したのです。

チャリエンでは全然わからなかった!見事に消されていた。さすが映画技術。本人自身へのボディメイクと、雑誌などでは後からフォトショで修正できるだろうし、映画のフィルムだってもし剥がれて見えちゃっていても後から修正きくでしょうからね。滑らかで綺麗な肌だったよ!チャリエンでは肌見せまくりだったからね…。びっくりしたなあ。

映画によっては元々の刺青を活かして、消さないで出演している映画もあるとは思いますが、基本的には普通の役の場合は消してますよね。ドリューの映画で「あ、刺青~」って思った経験ないものなあ。パンキッシュなコスプレっぽい場合はしてたけど。あれは自前だったのかは、TATOO の柄を覚えてないのでわかりませんな。

ドリューはいつでも最高にキュート。大好き女優さん。監督としても手腕を発揮しています。現在公開の『ローラーガールズ・ダイアリー』も面白そうだし、最新のニュースだと『オズの魔法使い』の続編、『サレンダー・ドロシー(Surrender Dorothy)』の監督をやるらしい。女優以外でも大活躍。既に映画プロデューサーとしてはかなりの作品を手がけてます。『チャリエン』は当然そうですし、なんとあの渋い佳作『ドニー・ダーコ』は彼女が制作総指揮ですからね。ポール・ベタニーの奥さん、美しいジェニファー・コネリーも出演した、去年公開の映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』(He's Just Not That into You)も、ドリューが制作総指揮&出演もしています。この映画、意外とアメリカではヒットしたようで、私も今度、DVDで観てみたいと思ってます。

ドリューは子役(『E.T.』)からすぐにスターになりましたが、転落も早く、9歳から飲酒、10歳でマリファナ、12歳の時にはコカイン。14歳の時には自殺未遂。

まさにハリウッドスターのある意味王道の人生を歩んできました。見事に復活して活躍もめざましい。ジャスティン・ロングが彼氏なのかな。でも別れたんだっけ?ジャスティン・ロングもキュートな男性♪ 恋多きドリューですが、ジャスティンはいい感じだと思うのだけどなー。ジャスティン、私も好きですよー。『ダイハード 4.0』でブルース・ウィルスに巻き込まれて(というか巻き込んで?)ハードな道中を繰り広げた、ハッカー役のあの男の子です。

さて、何故、急に刺青の記事をアップしたかというと、ポールも刺青な人だったのが昨日、写真をいろいろ眺めていてわかったのでした。今まで、全然わからなかった。上手に隠してたんだなあ。隠すって、プライベートで隠しているのではなく、ドリューと同じで映画のシーンでは見事に消されてるのでした。

次回はポールのTATTOO について。写真をたっぷり紹介しながら御覧にいれたいと思います。

そして女性で刺青女王といったら、アンジェリーナ・ジョリー様でありましょう。まさに姉御全開です。もちろんアンジェリーナも取りあげますよ!

アンジェリーナはTATTOOというよりは彫り物って感じです。「姐さん、殺しの指示を与えてくれ」といった按配。アンジェリーナはよく脱ぐのに上手く隠してると思う。映画上で。プライベートでは全然隠してないけれど、映画では見事に消してますよねえ。ああ、技術ってすごいわ。

映画レギオンに出てくるババアゾーンの正体!

先ほど、アップした記事でクリスチャン・カマルゴの画像を海外ドラマ『デクスター』からキャプチャーしていたのね。そしたら、とあるエピソードに出てくる人物に目が釘付けに…。ビジュアルとその俳優さんの声に耳もダンボになった。

このお婆さん……もしかして…レギオンの…ババアゾーンな人じゃなくって!!?

確かめるために、私はまず、キャプチャーをした(作業はそっからだ!名前を先に調べるよりもまずキャプチャーに走った私…)。

海外ドラマ『デクスター』シーズン1 エピソード9 ゛ 父親たち Father Knows Best ゛というエピソードでの彼女。

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デクスターの実の父親…が住んでいた家の隣人役

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人のいいお婆さんです。そしてカマルゴに……。


と、アメリカにはいそうなお婆さんですよね。綺麗なブラウスを着て、年齢は重ねているけど、汚い格好で暮らしているわけじゃない。住宅街に住む普通のお婆さん。

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そして、これはポール・ベタニー主演映画『レギオン』に出てくるババアゾーンな老婆…。最初は、デクスタードラマと一緒で品の良いお婆さんなのですが…。


このブログでも何度も紹介してますが、しつこくまたトレイラーをのせておきます。レッドバンド予告なので少し表現が過激。苦手な人は注意です。




ね、同じ人なんですよ。顔も…そして声も…。声がとても特徴があるので気付いたのです。可愛らしいきゅるんとした声してるんですよ。なのでレギオンババアゾーン化のギャップに度肝を抜かれるわけですが…。


名前を調べました。Jeanette Miller さん。彼女のプロフィールはそう詳しくIMDb にも載ってなかったのだけれど、フィルモグラフィーにはずっしりとデーターが。1955年から活躍ですって。脇役だとしてもこれだけ息の長い俳優生活。素晴らしい。

『レギオン』のプレミアで彼女が記者に向かって「くわーーーっ」とババアゾーンの顔をわざとしてくれている映像を、どこかで見かけたんだけどな。お茶目で可愛いお婆さんなの。『レギオン』のプレミアでソファーに座って食事をしてる彼女も可愛かった。真っ赤な素敵なドレスを着てるんですよ。基本的にはテレビによく出ていらっしゃるようですね。ドラマで活躍しているようです。


それにしてもびっくりした…。思わずカマルゴ画像チェックより、お婆さんチェックに熱が入ってしまったもの!!

ますます『レギオン』観に行くの楽しみだなー。



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ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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