スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ものすごいご無沙汰です!ハッピー・クリスマス!

ご無沙汰してます! ハッピー・クリスマス♪



880_201512242037333a1.jpg


イブに殺人はしませんよ(ぎらぎら)。

それにしても、一年ぶりでしょうか…。このブログ自分的には自分メモとして使っていますのだよ。意外と重宝してるんです(吐血)

ウォーキング・デッドはきっちり観てます。Hulu視聴でシーズン6の前半まで視聴済。後半はまだ本国的にもアップされてないっすよね。FOX。

で、ウォーキング・デッドのインタビュー番組(スタジオにウォーキング・デッド関係の人を呼んで徹子の部屋したり、実際のウォーキング・デッド俳優が現場からメイキングお届けというのをやっている)もHuluで放映しはじめた。俳優現場からお届けでは一回目のノーマンの行動に鼻血でした。素晴らしいメイキングだった。目の保養。

シーズン6の本編一話目が終わってすぐ放映という番組構成っぽい(本国ではそのようだ)。

「今回死んだ人達レクイエム」みたいなコーナーも面白いです(笑)

トーキング・デッドの一回目は製作総指揮系の裏方とカーター役の人がスタジオに。

そして何故か二回目のゲストにポール・ベタニーが!

ポール、ウォーキング・デッドファンだったのかー!

881_20151224203852740.jpg

一緒に来てたゲスト、ケヴィン・スミスにイエーイみたいになっているポール。


879_20151224204021611.jpg

ウォーキング・デッドを真面目に語るポール。私の中では既にウォーキング・デッドはネタドラマ(褒めてます)になっています。ユージーンがいいキャラに育ってきているんですよー!トーキング・デッドでもすごく褒められてましたよねユージーン。

ウォーキング・デッドを真摯に褒めてるポールなのであった。 


そして、ポールが喋ったらすぐに司会者がこうのたまっていました。この司会者すんごいアメリカーンなジョークをどっかんどっかん飛ばし、それが見事に面白くなくて逆に目が離せません。そしてすごくカメラ目線チラッチラッオーバーなの。それも落ち着かない(笑) スタッフから常に何か指示が出ていてそれをチェックしてるのかしらね。司会者氏も俳優さんのようだが?(違ってたらすまない。)

883_20151224204155261.jpg


882_201512242041548e6.jpg


gif画像には当然面倒なのでしませんでしたが、一枚目と二枚目は微妙に違います。ポールはこう言われて「うおっ?」とお茶目にのけぞりました。ポールもニューヨーク生活長いと思いますが、喋り方は英国流を貫いてるってことなのかしらね。自然とアメリカーン英語にはなっていかないのかしら。

例えば日本人でも関東圏に住んでいる人がちょっと方言のある地区に旅しただけで、その土地の言葉影響されて戻ってくるってありますよね。長年住んでると方言みたいなものはうつってくるんじゃないのか?それは英語圏でも。

しかしアメリカ司会者がこのように言うくらいなので、はっきりイギリス英語なのだろうなー。

と、語学は相変わらず全く何もしていないのですが、ポール=イギリス英語の図式に目は止まりますなあ。

そして、いつかノーマン・リーダスさんとポールが共演する作品あるといいですねー。この二人が同じ画面にいたら相当に華やか美麗画像になりますよねえ。

876_201512252207531f1.jpg


近況としては、映画はHuluで視聴。最近観た映画だとスペイン作品『ロスト・ボディ』が秀逸だった。B級映画なのですがラストシーン最高です。

そして最初は「何だか地味だし、やたらとウルバリン(ヒュー・ジャックマン)は短気なキャラだし…」と鑑賞をやめようと思った作品『プリズナーズ』はとてもよかったです。全く何も知らないで鑑賞した。評判が良かった映画なんですね。ジェイク・ジレンホールが濃い。ヒュー・ジャックマンも濃い。なのに映画は地味ターンで続く。そして脇役も癖アリで全員濃い。だが淡々としているという不思議雰囲気。

ドラマ『ハンニバル』もHulu視聴でシーズン2まで鑑賞済。マッツ・ミケルセン様が出ているから見始めたのですが、ヒュー・ダンシーにまんまとはまりました。すんごい可愛い。ウィル・グレアムのキャラ萌えかもしれません。でも他の作品も鑑賞してみたいけど。<ヒュー・ダンシー


877_201512242126017d5.png


ヒュー・ダンシー可愛いっすよねω彡


ドイツ映画は殆ど鑑賞してないのであります(Huluはアメリカ映画がやはり多いから)、アウグストさんは常に気にしてます。情報おっかけはしてませんのだよ。基本的にはすごく気に入っている顔なのだもの。この前「これは記事にせねば!」というものもあったのだが…。

携帯音楽プレイヤーにアウグストさんの朗読CDをいれて楽しんでます。何を言ってるかわからなくてもだ!

でも現代作品の朗読だと固有名詞(商業商品など、例えばiPhone)はそのままその固有名詞(英語であることが多い)を朗読してくれてるので、「あ、何かiPhoneについて言ってるのね」というのだけわかります(すんごい薄い理解)。

とりあえず久しぶりに書き込みましたが、年始になって時間がとれたら(というか基本的には暇人間なのであります)、ネタ記事でもアップしにこられたらなーと思ってます。

脳内にネタはたまってるのだが…。うおおおおおみたいな。

tumblrは適度にまわしてます。

ではよいクリスマスを!
スポンサーサイト

らなさん、uさん、情報ありがとうです!ポール・ベタニー主演映画 "Blood"の日本版DVDが発売するようです!!

532_20130806130231cdb.jpg


先々月、ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!という記事をアップしましたが(こちらの記事)、そのすぐ後に、らなさんと、uさんから、秋に日本語版DVDが出るとの情報をいただいてましたのだ。

すぐに記事にしなくてごめんなさーい(号泣)>らなさん、uさん

素敵な情報ありがとうございまーーーーーす(感謝感激!)

というわけで、2013年9/27 発売予定

ランズエンド -闇の孤島-

という邦題でDVD発売でーす☆ Amazonにて予約しましたわ♪

原題の"Blood"と全然違いますが、邦題から予測されるに「孤島が出てくるんかいの……」といった感じ。本当に出てくるのか!? ランズエンドってこの世の果てみたいな意味合いですかな……。

既に英語バージョンを御覧になった方から感想などはいただいているのです(ありがとう、ブリーフの友よ!)。とーってもポールが素敵で、英語も英語字幕がついているので聴き取りやすかったそうですよー。ブリーフ友、元はニューヨーカーですからな(キリッ)。オレもニューヨーカーとかベルリンっ子になってみたいです。もちろんパリッ子、ミラノっ子、などにもなってみたいです。都市限定。イタリアに関してはトスカーナやフィレンツェなどに特化した子に産まれてみたかったです。北欧っ子でもいいです。ぎらつく。

ちなみに私、たまに北欧のことを思い出し(トゥーレ君もいろいろ新作ぞろぞろ出演してるみたいなんですよおおおお)、国の地図を思い浮かべ、「ああ、フィンランドどこだっけ」という時に自分の記事を参考にしてたりしますよ。自己愛最強っす。北欧映画の記事はこちら。宣伝も忘れない。オレは忘れない!!といいながらも、観たはずの映画ラストなどを最近忘れて二度美味しいみたいになってます(負け惜しみ)。

テレビドラマは『アメリカン・ホラー・ストリー』のセカンドシーズン2の2話目までを視聴済み。やっぱり面白いぃぃぃ。シーズン1に出演していた俳優さんがいっぱい出てるのですが、エヴァン・ピーターズも御出演。相変わらず可愛いの。そして、むくむと危険なタイプであることは変わりない。最初に出てきたシーンではすっきりしていて、エヴァン君だとわからなかったほどだもの。肉質が柔らかそうで危険なんですよねえ…。お尻も丸出しにしてくれるし、そのお尻が柔らかそう。ポール・ベタニーもお尻はふにゃふにゃ柔らかそうですよね。お尻って意外と鍛えるの男子でも大変なのかも。ポールは痩せ型なのでふにゃふにゃでもいいのだが、エヴァン君はとにかくむくまないように!!>警告

過去に書いたエヴァン君の記事はこちら


さて、引き続き、アウグストさんのDVD日本版情報もアップしたいところです。今日アップできるといいなあ。


そして拍手からのコメントしてくださった方、記事にコメントして下さったかたのお返事の近日中にがんばります!!お待たせしてごめんなさいーーー。とにかく記事をアップできるようにツデーはがんばります(予定は未定。意思薄弱……)うおおおおおん。



ランズエンド -闇の孤島- [DVD]ランズエンド -闇の孤島- [DVD]
(2013/09/27)
ポール・ベタニー、スティーヴン・グレアム 他

商品詳細を見る

ポール・ベタニーの新作スリラー"Blood"のトレイラーが公開された模様です!

取り急ぎ記事です♪

以前も何回かお伝えしたポール・ベタニー出演のイギリス映画 "Blood" の予告トイレラーがお目見えしてたようです。

もうプレミア試写なども行われているようですねー。記事にしなくてごめんなさいね。

イギリスではどうやら今月末(5/31)に公開予定っぽいですね。

ポール、渋くて何だかすごくいい感じです。スリラーっぽい映画は私大好きなので嬉しいなあ。日本公開は無理かもしれないけれど、DVDの日本版は出てほしいですよねえ。





海外俳優に似た一般市民ジャポネに目が釘付けの巻 ついにポール・ベタニーにクリソツなジャポネを発見した(一般市民)

映画や海外ドラマを観てない日々が続いておりますが(三月くらいまで続きそう)、日常、見かける男子に海外俳優をかぶせるのは怠っておりません(真顔)。

ポール・ベタニーに似ているジャポネなんぞいるわきゃない……そう思うのも無理はありません。私も会ったことありませんから。しかも一般市民で(←重要)。

芸能人でもモデルでもなく普通の人っていうのが萌えポイントなわけです。日常の場合。

そしてついに私は先週くらい都内のスタバにてポール・ベタニーにクリソツなジャポネサラリーマンを発見しました。

ポール・ベタニーの全てがそっくりなわけではなく、『ギャングスター・ナンバー1』のポールにそっくりだったんですよ。それもポイント高し。

つまりこうだったのです……。



571_20130116145331.jpg

こんなジャポネがいたら卒倒しますよね。さすがに金髪な人じゃなかったですけれども。スーツも若干モッズ気味のタイトなスーツ。でもすごくとんがってるわけじゃなく上品なサラリーマンさんでした。目が釘付けになっていた私。ギャングスターのポールはギャング予備軍(?)なだけあってチンピラっぽい雰囲気も醸し出していましたが、リアルジャポネ一般市民さんはチンピラっぽさは皆無なの。だけどギャングスターのポールにクリソツなの。卒倒する。素敵すぎでした。サインもらえばよかった。何てもらえばいいの?


570_20130116145332.jpg

この短めな前髪パッツンの不思議髪型がすごーく似てたのでより似てたのだと思いますのだよ。ああ、目の保養だったなー。


569_20130116145332.jpg

一人で静かに読書をしながらスタバっていたサラリーマンさんな為、こんなやんちゃ行動はとってませんでした。ポールはさすがにイギリス人だけあって顔の造形が立体的。それでも濃厚に彫りがギリシャ彫刻をより数億倍濃くしたタイプでもないですよね。割と薄い系統の顔立ちなんじゃないかしら。で、ポールをジャポネに置き換えた場合はより薄くなるわけですが、その薄さ加減が絶妙なサラリーマンさんだったのです。


568_20130116145333.jpg

前もアップした写真かもだけれど、ノーブルで冷ややかな顔立ち。それがスタバに! 日本のスタバに! 黒いスーツを着用なさってましたよ。スレンダーでいらっしゃいました。それもポイント高し!!


567_20130116145332.jpg

笑った顔を確認するほど店内ストーカーはできませんでしたが、笑ったらきっとこんなにもヤンチャに違いない。読書するポール・ジャポネさん。読書するポールというと『デッド・ベイビーズ』でポールが演じたクエンティンも彷彿とさせたかもしれません。年代的にあのあたりのポールにそっくりだったよおおおおお。


これがスタバの店員さんなら足繁く通って日々眺めに行くのだけれど、お客さんだとなー。滅多に同じお客さん同士でかち合うことはないものなー。

というわけで、ポール・ベタニーに似ている人……なぞ日本人にいるわけない! とお嘆きのあなた。いますからガッカリなさらないで日常でもポール・ベタニーを堪能しましょう。

私も他の海外俳優さんに似た一般市民様を常日頃鍛錬を怠らず見つけて「きゃほー」となっておりますのよ。意外と似てる人はたまにいます。諦めないで!(真矢みき風)

久しぶりに現れてこんな感じでごめんなさい。映画は観てなくても、脳味噌は海外俳優を常に意識してまるという証拠をあげにきた状態です。

しかし遂に『ウォーキング・デッド』のシーズン3を母から入手した私……。見始めたらノンストップ!!

今日、見始めようかなーどうしようかなーと迷っているところでございます。週末にかけてちょいと忙しいのでね……。来週からにしておこうかなあ…。

ポール・ベタニー主演BBC制作映画ついにお目見えか!&いつものファービュラス・ファミリーショーーーーット!

622_20120830222626.jpg


何て渋くて素敵なの……。最初、ハリソンおじさん(フォード)と見間違えてしまったほどよ。ラブ☆

"Blood" はメイキング風景を以前ちらっとお伝えしましたね(こちらの記事)。

そしてBBCの公式サイトがお目見えしたの(こちら)。

BBC FILMS ということは、連続ドラマじゃなくて1本フィルムタイプなのでしょうなあ。

BBCといえば『シャーロック』も日本で放映したのだから、是非これも放映して欲しいものですなあ。うおおおおおおお。

記事では取り上げてこなかったけれど、イギリス俳優ベン・ウィショー君も、イギリスの連続ドラマに出演してたよねー。ベン・ウィショー君は007の新作でQも演じるし、ファンの方は嬉しいでしょうなあ♪

せっかくだから、ベン・ウィショー君とダニエル様のツーショット特集画像を1枚お届けするわ☆きらめき英国いい男ツートップ☆


621s.jpg

きゃお。最近の007シリーズはボンド様以外に、ベリーファービュラスないい男をたくさん集める努力をしてるように感じるわよ!(いきごみ大事) その意気込み受け取ったぁあああああああ。

さて、とれたてホヤホヤのポール・ベタニーと美しい奥方ジェニファー・コネリーそしてお子様のファミリーショット♪


621.jpg

つい、二日前くらいのパパラッチショット。ニューヨーク近くのトライベッカを家族(2番目の息子と一番下の娘ちゃん)とバイスクル♪ですって。

めちゃくちゃカッコ良いもの! もう何だかもう映画だものいつものことだけど。日常がフォトジェニックってすごいわよね。しかも彼らは別にかっこつけてやってないの。自然体なの。それなのにこれだもの!最強のファミリーの一つ。


620.jpg

ポールの自転車操業って初めて見たかも……ですよね。日常ではそうよね……。とにかく目の保養すぎてもうたまりません。


619.jpg

ステラン君はちゃんとメットかぶってるもの。セーフティ家族だもの。当然だもの。


618_20120830222840.jpg

アグネスちゃんも首がすわって、こういうのに乗れるようになったんですね♪ ラブリー。それにしてもジェニファー・コネリーの美しさは素晴らしいとしかいいようがない。カッコ良いもの。ジャパンの流行言葉でいうとハンサム・マザーだもの。ショーパンだもの。四十代でスーパーミニ丈のショーパンだもの。美脚だもの。スリムマザーだもの。本当にカッコ良い女性だわ。ポールが惚れるの当然よ!


616.jpg

この写真でも、ジェニファーの方が男前に見えるほどですよね。そして美しいボディーを産後にもかかわらず保っているジェニファーの厳しい審美眼により、ポールも相変わらずスタイルベリーグーだもの。たまりませんもの。白のTシャツにベージュのコットンパンツっぽいものが最高にお洒落で似合ってるもの。グラサンも二人ともきまってるもの。当然だもの。スターだもの。当たり前だもの。これぞスターだもの。ああ、目の保養ありがとうございます(感謝の念)。

というわけで、ポールは相変わらず素晴らしいとしかいいようがないといった記事でした。

お届けできてよかったわ♪

実生活では本当に映画を鑑賞してないの。

フェイスブックでは、よくジョゼフ・ゴードン=レヴィット君について話しているかもです。というのも、ジョゼフ君はフェイスブックやってるからねー。ついニューな話題が出るのよね。ツイッターの方でもジョゼフ君とノーマン・リーダスさんは、まめに呟いていて愉しい。私が記事にするまでもなく、彼らがライブで自分実況してくれてます。チェケナ&参加すべきよ!

フェイスブックに申請皆さんありがとう。とっても嬉しいでーす。今年の夏は美容とファッションに話題を特化させてますが、それに関連して近いうちにジーンズを履くスターといった記事も書きたいわねー。欲望だけはあるという意思表明をしつつ、実行できない意思薄弱みたいなね……。

フェイスブックではとにかく毎日ダラダラダラダラたっぷり呟いているから(ここぞとばかりに長文呟きです)、よければ本当にフェイスブックで繋がりましょうね。すぐにお返事できるしー。

あ、拍手ありがとうです。メッセージのお返事は週末までにお返事できたらなと思ってます。心から感謝です♪

では今日も異常な暑さでしたが、バテないようにゆるゆるいきましょう!目の保養で目の疲れとおさらばして過ごしましょうね☆

暑中見舞い……(もうじき残暑見舞いだけれども)


646_20120804114354.jpg


毎日、煉獄のような暑さですな。当然、滞っておりますこのブログ。順調にがんがん滞ってますよね。全く映画や海外ドラマを観てない日々です。オリンピックやっているせいもありますが、かといってわたしゃニュースで観てるくらいの割合。

と、日常話は後回しにして、暑中見舞い的に(もうじき立秋で残暑見舞いになりますね!)、ポール・ベタニーの涼しげな男前写真を。写真そのものはかなり前のものだと思うのだけれど、涼しげだからとにかく。


645_20120804114354.jpg

涼しいもの。クールビューティーだもの。オリンピック開催国ロンドンだけれど、浮ついてないもの。そういえばオリンピックに言及する映画俳優さん、世界的ミュージシャンって見かけないよね。日本だと全国民がオリンピックに集中みたいなイメージを受けるイベントだが、アメリカや英国あたりは冷静に「そういえばやってんね」くらいの感覚なんでしょうかね。ポールってインタビューなどでもそーんなにスポーツのことあーだこーだ言ってないっすよね。

サッカーファンは海外芸能人にもたくさんいそうだけど(特にヨーロッパ系の人達)。

ポールは大きい紳士だけど、意外と誘い受け体質の甘えん坊っぽさが垣間見えますよねー。この上のポーズなんかまさにそう。まあ、男子は誰でも甘えん坊ですけれどもな(ぎらぎら)。


644_20120804114353.jpg

とにかく涼しいもの。涼を感じさせる男だもの。でもハートはファニーホットだもの。きゅーんとしているもの。可愛いもの。ラブリーなのだもの。

本当に目の保養です。スーツがダントツ似合うぅぅぅぅぅ。

スーツはポールのためにある。

そんな感じだわよね。

心洗われるわー。最近の作品だと『ツーリスト』でのポールスーツっぷりが最高でしたね。もちろん『マージン・コール』のポールもそうだけど。


私も映画や俳優さんのことを忘却の彼方に飛ばそうと思っているんじゃないんですよ。とにかく、夏が一番苦手なんです。でね、家でゴロゴロしてると思うでしょ? それはそれでダメージだということが最近やっとわかって(悟りは加齢しないとやってこないの巻)、家の用事をすませたら、とにかく炎天下の中、外に出るようにしてるんですよ。暑くても無理矢理。

その方が疲れが出ないの。すごく不思議。家にいてクーラーかけていようが、かけていまいが、家の中にいると、やたら眠くなったり疲れが増す。そして家にいるから映画でも……といったやる気が不思議とわき起こらないんですよー。

そしたら母も同じ症状で、異常に暑いのに外に出た日は調子が良かったって言ってました。父もそうみたい。仕事がない日、家でゆっくりと思ってだらだらしてるとすごく疲れて、次の日の仕事に響くほどなんですってよ。同じ読書するのでも外に出て、公民館(?)や地域寄合所、図書館などに行くのがいいようです。

そしてパソコンは熱い。

アウグストさんの記事なども溜まってきてるんですけどね。ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君やノーマンさんの記事も書きたい気持ちは奥底に潜んでいるんですけどね。

太陽が!

夏が!

母がシャーロック(BBCの海外ドラマ)のシーズン1を録画してきてくれたので、それも秋になったらとか思っているほどの体たらく。何となくシャーロック・ホームズって秋のイメージがありませんか?コートを着ているイメージがあるから?

フェイスブックではいろいろだらだらアップしているので、たまに覗いてみてください。

ポール・ベタニー41歳のお誕生日♪

hp41.gif


With love on your birthday !



hb41b.gif



1971年5月27日 イギリス ロンドン ハールズデン(Harlesden)出身


今年もポール・ベタニー誕生日を迎えました。ポールはダンディに40代の道を突き進んでいます。男は三十代より四十代でより油がのってきますよ! とにかく男性は女子よりも成長が遅いので(精神的にも肉体的にも)、より精神が安定して充実度が増していくのはこれからなんですよー。

ということで、楽しい四十代をポールに過ごしてもらいたいものですね♪


先日のカンヌ記事でお伝えしましたが、美しい奥方ジェニファー・コネリーポール・ベタニー、そして末娘のアグネスちゃんの三人はカンヌをエンジョイしてアメリカに戻ったようです。


hb41a.jpg

ニースのコート・ダジュール国際空港での一家。大きい写真でよく見ると、ポールのジャケットは麻仕様なのじゃないかなーと思います。夏の素材。さすがポール。お洒落です。帰国する時も手を抜かないもの。奥様のジェニファーもカジュアルでいながら、持っているバッグは多分ハイ・ブランド♪ 巻いているストールも蛍光ピンクが差し色になっていて綺麗ですよねー。とにかく絵になるファミリーです。お洒落ファミリー。

今頃はニューヨークでポールの誕生日を家族で祝ってるのではないかしら♪ きっとお留守番していた息子二人もパパの為に、サプライズプレゼントなどを用意してるんじゃない? 

というわけで、家族も増えて幸せそうなポールなのでした。


Wishing you good health and happiness in life!

第65回カンヌ映画祭に出席する為、ポール・ベタニーと美しい奥方ジェニファー・コネリーがカンヌ入り♪

第65回カンヌ映画祭が始まってますね。世界のスターが集結中。マッツ・ミケルセン様やアウグスト・ディールさん(後日記事にしますね)などもカンヌ入りしております。

今年、ポールがカンヌに来るとは思ってなかったので嬉しいです!

といっても今回の主役はジェニファー。美しい奥様、ジェニファー・コネリーの代表作であり、記念すべき映画初出演作品『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(監督:セルジオ・レオーネ)が、今回のカンヌで記念プレミアをすることになったようで、当時の主役メンバーがカンヌに呼ばれたようです。1984年の作品です♪


728.jpg

いつもながら美しい二人。最近、街角写真が多かったけれど、このように着飾るとザ・スター☆の貫禄がバッチリですよね。


726_20120522112658.jpg

ジェニファーは美しいデコルテに、あえてアクセサリーをつけずシンプルにまとめてます。イヤリング(ピアス)も控えめで、潔しなスタイル。だからこそ、腕のバングルが映えますよね♪ ピアスは控えめといってもダイヤモンドかもしれない。ゴージャス。


727.jpg

ポールは最近、少し髪をカットしたみたいですね。で、最近定番の眼鏡でカンヌに挑んでるわ。


726a.jpg

ジェニファーのドレスは前からみるとベリーシンプルなんですが、後ろはこのように華やかなデザイン。優美なるライン~♪ ポールのタキシードもバッチリ。パンツの横ラインも美しいですよね。美しいカップルが華麗なブラックフォーマルで決めてくるというのは最強ですな。


726b.jpg

奥様の心からの笑み! 信頼しあっているからこその微笑み愛(LOVE)ですなあ! 美しいおしどり夫婦でございます。目の保養。


725a.jpg

懐かしい『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』の出演者達。ロバート・デ・ニーロ、ジェームズ・ウッズ……懐かしくて目頭が熱くなります。私、ロバート・デ・ニーロが大好きだった時期があって(今でも好きですけれど♪)、相当に入れ込んでたんですよ。今、私がポールやアウグストさんに入れ込んでいる以上にね。で、『ワンス・アポン~』は特に何度も鑑賞した作品です。感慨深いわー。


725_20120522112938.jpg

年はとったけれど、ロバート・デ・ニーロもジェームズ・ウッズもさすがの貫禄だわよね。ちなみにポールはもちろんこの作品には出演してません。でも、以前、何かのインタビューで、ポールがこの作品を(多分ロンドン時代よね!)当時、鑑賞した時に、ジェニファー・コネリーに一目惚れしてそれから大ファンだって言ってたよね。その憬れの君と結婚し、憧れの君が初出演した映画のプレミアに、夫として参列できるなんて、役者冥利というか夫冥利というか、映画ファン冥利に尽きる行為よ。ポールもわくわくしたんじゃないかしら。今回のカンヌ参列は素晴らしい出来事だったに違いないわ!


724_20120522112938.jpg

きゃいーん! ポール素敵だもの。ハンサム&紳士だもの。それでいてファニーだもの。家族大事だもの。でもスターだもの! ああ、素敵だわー。ジェニファーだって安心して腕を絡められる相手だわよね。最高☆


723_20120522112937.jpg

このチーム(?)の女子達はブラックでドレスを決めようと口裏をあわせたのかしらね♪ それとも偶然、全員がブラックドレスになったのかしら。ロングドレスが似合うわよねーみなさん。素敵。


短い秒数ですが、今回のカンヌレッドカーペッドでのお二人が動画に♪






さて、ポール家族がカンヌに到着した時の写真もパパラーッチされてましたのよ。


722.jpg

アグネスちゃんと三人でフランス♪ 二人のお兄ちゃんはニューヨークでお留守番かしら。まだ学校があるのかもですね。でもお留守番といってもニューヨークだもの。ニューヨークで留守番してるよ!パパ!ママ! だもの。留守番してる場所がもう違うもの。スターの子供だもの。ナニーが見ていてくれるに違いないもの。セレブだもの。


720_20120522113055.jpg

ポールがボーダーシャツだなんて新鮮だわ。やはりファミリーパパっぽくなってきたわ。女の子が産まれたからなのかしら。それといい感じで加齢してきてるから、以前は絶対に取り込まなかったファッションにもチャレンジ中なのかもですね。可愛いし似合ってる。写真の画像を小さくしてしまった為、よくわからないかもですが、アグネスちゃんはパパに似て、金髪気味で、瞳もブルーっぽいです。大きくなるとそういったものも変化しちゃう可能性もありますが、今のところはポールの要素が強く出てるっぽいですね♪


719_20120522113054.jpg

ポールファンでベイビーがいる奥方は、このベビーカーをお揃いにすべき。赤だもの! 可愛いったらなもの。しかし、最近のベビーカーって格好いいわよね。ごつすぎるから日本の道路事情にはあわないかもだけれど、最近はジャポンでもこういった海外製のまるでポルシェのようなベビーカーをぶんぶん運転しているママが増えましたよね☆


718_20120522113205.jpg

一息ついたらビーチに参戦だもの。ポールもジーンズからホワイトジーンズ(コットンパンツ?)にお着替えだもの。そしていつもながら夫婦でコーディネイトは当たり前だもの。あからさまなペアルックではないけれど、テイストは必ず同じにしている場合が多いもの。ボーダーだもの。カンヌといえば海のリゾートだもの。マリンっぽく決めるのが当たり前だもの。アグネスちゃんに帽子をかぶせるのも、強い日差しの下では当たり前だもの。二人とも親だもの。


717_20120522113205.jpg

何て格好いい夫婦なのだろうか! 幸せが漂っている!


716_20120522113204.jpg

ジェニファーのペッタンコサンダルすごく可愛いの。彼女は背が高いから、ペッタンコサンダル履いても格好いいよね。ポールもまるで南仏に住んでいる素敵男性みたいだわ。素敵~。素敵としかいいようがないわ。


715_20120522113246.jpg

こちらはカンヌで行われたヴァニティ・フェアとグッチ協賛のパーティーに出席したポールとジェニファー。カンヌ映画祭開催期間はこういった華やかなパーティーが毎晩どこかしこで行われているのでしょうなあ。この髪型のポールちょっと『ギャングスター・ナンバー1 』の時のポールっぽい♪ しかし、ジェニファーも若いわ~。お子さんが三人もいるとは思えない。そして昔から徹底してロングヘアーなのよねー。もちろん似合っているわ。きっとポールもジェニファーのその美しいロングヘアーがお気に入りなんでしょうし♪


714_20120522113245.jpg

これだもの! スレンダーな夫婦(重要)。ポールは当然だけれど、ジェニファーのこの健康的な美しいおみ足! 大胆なミニドレス! でも全然下品じゃないの。健康的で煌びやか。素晴らしい。ポールもシャンパングラスを片手にパーティーを楽しんでいる雰囲気でいいですよねー。


713_20120522113342.jpg

こちらはカンヌ関係ではなく、カンヌにくる前に、ニューヨークでおこなわれたイベント。ジェニファー・コネリー主演の映画 "Virginia" の試写会と、資生堂などが主催(協賛?)したパーティーだったようだ。スターらしく社交的な日々が続いているスケジュールですね☆


712_20120522113342.jpg

これまたシックで美しいドレス。スレンダーだからこそ似合うドレスだわ。ここではポールは最近のスタイル、眼鏡をしてなかったようね。キュートで可愛い表情。奥様は女優なキメ顔ですね☆


711_20120522113341.jpg

やっぱりショートヘアーもポールは最高に似合うわね。髪を切ったのは初夏になったからかしら。


710.jpg

男前だもの。色っぽいフェロモンむんむん系ではないのよね。でもアウグストさんの青い雰囲気とも違ってるし。ファニーなハンサム紳士って感じかしら。性格が明るいっていうのが最高だわよねー。若い時はそれなりに屈折していたのかもしれないけれど(男子はそういう人多いわよね♪) 最近のポールはいつもユーモアをたずさえているっていう感じよ。だからといってコメディアンってことじゃないのよね。そういえばコメディには挑戦する気はないのかしら。いつかコメディーに徹底したポールもみてみたいものだわ。


と、ざっと駆け足で御紹介しましたわ。アウグスト・ディールさんもカンヌ入りしてるの。これまたポールとは違ったテイストでカンヌを楽しんでいるようだわよ。ええ、アウグストさんですから、そりゃ当然違ったテイストですよ(ぎらつく)。

ああっ……ポールとアウグストさんが同じカンヌにいるってだけで胸が熱くなるわよね。いつかこの二人が共演しますように。二人が肩組んでいる写真をカンヌで見てみたいものだわ!

アウグストさんのカンヌ特集はこの後(今日じゃないかもしれんが)、お届けしますねー♪

ポール・ベタニー近況情報♪


738_20120513203719.jpg


2012年の4/12 トライベッカ映画祭にてブレンダン・フレイザー主演映画 "Whole Lotta Sole" のアフターパーティでのストライクショット!

左からジェニファー・コネリーポール・ベタニー、ブレンダン・フレイザー

ブレンダン・フレイザーとポールといえば、『インクハート』での共演を思い浮かべますよね。ポールの美しい奥方、ジェニファー・コネリーもゲスト的にちょろっと出演して華を添えていらっしゃいました♪

久しぶりの集合なのではないかしら☆

やはりブレンダンもまだまだ若いなあ。むっきゅりとしているのがブレンダンの魅力。でも一度、げっそり痩せたブレンダン(病的にではなく健康的に)を拝んでみたい気がしますよね。ぎらり。

三人ともたまたま(ポールとジェニファーはもちろんペアコーディネートしてきたのでしょう♪)、グレーベースで色調もあっていますよね。ジェニファーはバレンシアガのイメージ女優としてタイアップしているせいか、このスーツもどうやらバレンシアガのスーツのようですぞ。まだイメージキャラなのね。美しいものね。当然よね。


737_20120513203741.jpg

ナターシャ・マケルホーンさんとジェニファー様

ナターシャ・マケルホーンさんはどこかで観たお顔……と思って調べたら、ダニエル・ブリュール君が出演したイギリス作品『ラヴェンダーの咲く庭で』で、確かロシア系の美人さんを演じた人よ。ダニエル君の才能を見出し、彼女っぽくなる人。名前からしてロシアっぽいが、彼女自身はウィキペディアによるとイギリス人になってます。迫力のある知的な美人さんですよね。そしてこの画像だと小さくてわからないかもしれないけれど、ナターシャさんが着ているこのシャツ、流行のしゃり感とスケ感のあるファービュラスな皺シャツなの。私が欲しいなーと思っているタイプのシャツ。素敵☆

『ラヴェンダーの咲く庭で』はジュディ・デンチとマギー・スミスの二大英国大名女優様が主演の素晴らしい映画です。機会があったらチェケナしてみてね。ダニエル君も初々しくて可愛いし、ナターシャさんも本当に美しいの。そして、ジュディ・デンチの乙女爆発演技(もちろん役柄で)は本当に舌を巻く演技です。さすが名女優。

トレイラー(英語版)






ポールの話題に戻ります♪


736.jpg

こちらも最近のファミリーショット♪ 相変わらず仲良しでファミリーショッピングですなあ。 ポールはファッションが本当に落ち着いて、休日のパパみたいな雰囲気に。でも爽やかお洒落さん。ポールがチノパンってだって昔のポールだと殆どなかった格好なんじゃないの? チノパンというかチノ風ジーンズなのかしらね。私もそういう用語に疎くてすみません。


735_20120513203806.jpg

ジェニファーのカラージーンズもここ最近の流行ですよね。末っ子のベイビーはまだ抱っこひも必須なんですね☆ 紫色のタイツを履かせてるのかなー。お靴も可愛いよね。


734_20120513203806.jpg

そしてステラン君! 細いって重要よ。ジェニファーとポールのいいところを全てかっさらっている素敵少年に育ってますなあ。もうこういうのに乗ってお散歩一緒に行けるんだなー。ハンドルの部分をよく見ると、ちゃんとバッグも所持してるわ。お洒落一家だもの。子供もお洒落を自然に身につけるものだもの。素敵一家だから当然だもの!


☆ u 様からポール情報 ☆

u 様、素敵情報ありがとうです。また後日ちゃんと御礼を☆

シネマトゥデイのちょびっと前のニュースでポールの新作について話題になっていたようです → こちら

実現するといいですなあ。海外サイトもチェックしてみたんですが「決定!」といった雰囲気ではない感じですよね。って私は英語を理解してないので「もう決定。既に決定。もう撮影に使うカツラも用意してある」くらいの勢いだったらごめんなさいね。IMDbにはまだのってないのよねー。

イギリスで撮影中の "Blood" は以前、撮影中のショットを記事にしましたが、これは是非公開してほしいですよねー。もちろんイギリス本国では放映されるんでしょうけれど、日本でも是非-。うおー。

とにかく素敵ニュースありがとうです!> u 様



♪近況報告♪

昨日、またもやバーナビー・メッチュラートゲスト出演のドイツドラマをネットで見ました(公式にZDFがネット放映しているもの)。 ドイツで長年続いている人気ドラマのようなんですが、私立探偵(?)らしき人のアバウトワイルドな捜査に仰天しつつも、意外に面白かったです。基本的にはゆるゆる物語なんですが、「で、バーナビーは犯人なの? そうじゃないの?」というのが最後まで二転三転なの。ま、ドイツ語わからないから、実際には一回転もしてないのかもしれないが、探偵ドラマで鍛えた(?)私の前では敵ではなかった。

でも、全然、どうしてそうしてるのかはわからないのよ。理由や動機はこれっぽっちもね!

だが、「この人が犯人だったのね。そうか、こいつは犯人じゃなかったんだわ!」とか、警察と弁護士(この人は探偵と仲間なの。っていうか弁護士じゃないかもしれないけど)の険悪な雰囲気などは理解できるのよ。

しかし、気楽なドラマにも関わらずこっちは必死で何とか理解しようと見ているから、ものすごい難解な映画を見ているような険しい顔で私は挑んでいました。哲学的な映画を見ているときよりも私は真剣よ。

バーナビーをキャプチャーするために!

近いうちにご披露したいが、私だけのニーズなので私脳内だけの再生になるかもしれません…。

今回のドイツドラマは女性がドスコイ系だったわね。あ、でも一人エキゾチックな美人がいたわ。彼女は美人だった。でもお洋服のセンスは先日鑑賞したドイツドラマ(もちろんバーナビーが容疑者。また容疑者。常に容疑者)は女性の衣装がとってもよかったの。スタイリストのセンスって出るわよね。でも別にお洒落を必要としてないわざとださいっていう人も必要だもの。必ずしも全てスタイリッシュじゃなきゃいけないってことはないわけ。リアリズムは大事よねー。

そして、ツイッターでも叫んだが、ドイツ人の倹約魂というか、質実剛健っぷりに私は泡を吹いた。ぶほおおおおおお。バーナビーのドイツ人気質お洒落に鼻血が出ました。そう、バーナビーはアウグストさんよりはお洒落なんだけど、基本的に彼も無駄にしないエコの国ドイツの人だったあああああああ!

という記事はすぐにでもやりたい気持ちです。チェックシャツのイロハもくるめて。

ではよい五月晴れを!

男前ポールを愛でつつゴールデンウィークに備えようの巻


745.png 744.png


一年半くらい前から、ポール・ベタニーはトラディッショナルな雰囲気のお洒落を楽しんでいるようですよねー。以前のポールに比べたらまろやかな感じ。それでいて大人の要素もばっちりなポール。

古き良き時代を感じさせながらも流行をちゃんとチョイスしてるお洒落さんだもの。渋いもの。ファニーだもの。紳士だもの。本当のお洒落ボーイだもの。生粋のお洒落さんなのだもの! 江戸っ子でいうところの粋だもの。


741_20120423143311.jpg

大人だもの。シンプルなカーデは下手すると野暮になるアイテムだけど、さすがポール。お腹がペッタンコだもの。それ重要だもの。ポールがむっちりしたのは唯一、映画『ファイヤーウォール』の時だけだもの……。日本で本式公開されてない"Creation"でむっちりしたのは役柄の為と言ってたもの。普段はスレンダーだもの。紳士ですから。

ひたすら格好いいスター。それがポール・ベタニーなのです。


743_20120423143352.jpg

これは少し若い頃かしらね。素敵。ポールの若い時って青いイメージよね。ケツが青いといった青さではなく、ひんやりとしたブルーにポールは染まっていたような気がするの。それでいて赤いイメージの『ギャングスター・ナンバー1』に出演でしょ。動脈と静脈よ。赤と青。昔の飛び出す眼鏡よ。パンキッシュなのよ!

このようなシンプルなポールも素敵よね。というかポールは基本的にシンプルよね。ゴテゴテしてないもの。チェックのシャツとか絶対に着なさそう。流行っていても着なさそう。ポールがチェックのシャツを着ているのを(ネルシャツ含)目撃したことないもの。撮影で着させられてもプライベートでは着てないんじゃなくって?

という私はこの春、遅れたチェックシャツの流行にのってます。流行ウィルス感染が遅く効くタイプです。のび太のような私!

ほら、オタク男子にも優しいアイテム。それがチェックシャツよね。さすがに女子向けのはお洒落風に作られたりしてるけれど、それでもジェニファーやポール……あの夫婦は着てない気がするわ。着ていたとしても最高にお洒落に着こなしているはず……。迷える加齢した子羊に是非、ポールとジェニファーのチェックシャツ着こなしを見せつけてもらいたいものだ。

「このくらいイカしてないとチェックシャツは着こなせないんだぜ!」

と、叱咤激励して欲しいでありますよ。


742.png

これは海外ファン様が多分作られたファンアートね。素敵。海外を漂っていたら見つけたの。ポールも本格的サイコサスペンスに出たりしないのかしらね。ポールの映画の好みって意外と謎だわ。鑑賞してる作品などは良くインタビューでポールも答えてるんだけどねー。割とスタンダードな作品が好きそうなイメージ。鑑賞する場合。B級テイストはそれほどお好みじゃないのかもしれないわね。といいつつ何故、『レギオン』や『プリースト』にという疑問は巨大。

タランティーノ作品について述べていたりしないし、デヴィッド・リンチについても述べていたりしないのよ(って、過去に述べていたらごめんなさい。というかそのインタビューを教えてください♪)。だからそういった方向性の作品に出る予定はないんだろうなーとは思っているんですが。

奥様のジェニファーはホラーや近未来系作品に割と抵抗なく出演なさってきてるのよ☆



管理人近況

先日、ドイツドラマをネットで(ドイツテレビ局が公式に流している)観たの。目と歯を食いしばりながら鑑賞しました(ドイツ語わからんからね!)。でも、警察ドラマ系の話なので、警察ドラマで鍛えてきた私としては無問題でした。何故、この男子が誘拐されてるのか? といった根本的原因はこれっぽっちもわからなかったんだけど、こいつが犯人でバーナビーが容疑者で(またもやバーナビーが容疑者扱い)、別れた妻と子供とエトセトラエトセトラといった人間模様はわかるようになってるの。ある意味王道。

キャプチャーもしたから近いうちにお知らせしたいけれど、バーナビー・メッチュラートのニーズは日本で私一人状態という悲しいお知らせもあります。いいのだもの!(すーん)

それと声優さん絡みで、ここで取り上げている俳優さんに私の好きな声優さんが声をあててたといった事実に「きゃいーん♪」となっている記事も書きたいです。まだチェックしてないんだけど。というのも、映画は字幕、吹き替え版どちらともOKな私。吹き替え版も大好きですよ。特に海外ドラマに関しては吹き替え派です(一部の作品は字幕推奨だが)。アニメも好きな為、声優さんには昔から思い入れがあるんですが、好きな海外俳優さんに焦点をあてた場合、地声が聞きたいのは当然じゃないですか。だもんで、好き俳優さんが出ている場合はどうしても字幕で観る場合が多いのですよねー。そして吹き替えをチェックしないで過ぎてしまうこともあるんだけど……

「え!? あの作品であの俳優さんの声をあの声優さんがあああああああ?」

と、気付いて度肝を抜かれる場合もあります。もちろん良い方向にドッキューン(度肝)。

そういう場合は二重に嬉しいですよねー。

そういえば『アナトミー』関連は吹き替え版でチェックしてないんだよなー。今度チェックせねば。

積ん読DVDの多発っぷりにめまいをしつつ、チェックシャツをチェックする日々が続いているのでした。

そういえば、アウグストさんもチェックシャツは着ない派ですよね。

意外とそこんとこポリシーなのかもしれない。ぎらぎら。

では!
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
03 05
Recent Entries
RSS
すぴすぴ
Profile

ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

Tree Category
Tag List
Comment
Monthly archive
Bookmarks
Search
RSS
QR
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。