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サタデー・ナイト・ライブで映画『マジック・マイク』のパロディ、男性ストリッパーパロをやったジョセフ・ゴードン=レヴィット君!

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お友達がツイッターでジョセフ・ゴードン=レヴィット君が何を言っているのか教えてくださいました。ありがとう!ブリーフ友人!

今宵おこなわれたばっかりの(現地でっていう意味です)、サタデーナイトライブでのスケッチ(とは言わないのかな?モンティ・パイソンのパロディってスケッチっていうんだけどね)がアップされてます。

男性ストリッパーの物語を描いた『マジック・マイク』のパロディの模様。

もうね……ジョゼフ君の腰がすごいです。そして、最近の映画撮影の為に、鍛え続けていたせいか、体型がマッチョむちむちしてます。この路線でいくのかなー。痩せ細路線に戻らないのかなあ。私は痩せ細派です(ぎらーん)。でも可愛い。太ってるわけじゃないからいいんです。むちむちジョゼフ君。






gif 動画もできてます☆


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gif動画にはなってないんですが(探せばもうなってるかもしれません)、観客の女性(多分、仕込みの女性だとは思うが)に腰をぐいぐいピストンさせるところで私は体中の血を噴き出しました。ジョゼフ君ったら……素敵☆ 

男子のセクシー動作もいいものですよね。女性のうっふんお色気攻撃にも弱い私ではありますが、男子のこういうダイレクトポジもいいですなあ。むっほらむっほら。


ジョセフ・ゴードン=レヴィット君は、以前も『サタデー・ナイト・ライブ』(Saturday Night Live, SNL)には出演済。前も芸達者なパロディをたっぷり見せてくれた模様。写真やgif動画、ちょっとした動画などは観られたんですけどねー。

今回もこの出演が決まってから台本をツイッターやフェイスブックにアップしてくれたり、楽屋裏の自分撮りなどもたっぷり見せてくれたり、まさにライブでジョゼフ君自身がすごく楽しんでいたのが垣間見られましたよー。ネット小僧ですなー。いいことです。


そして全然話は違うんですが、昨日かな……日本のテレビバラエティーに、えなりかずきさんが出ていて、その姿にドキっとしていたりした私でした。体型が私好みになっていた!(そこか!)痩せてて細くて最高っす。もう痩せ細フェチは段々と病気度が進んできてるっぽいです。ジョゼフ君はいつかまた痩せ細になると信じてマス。むちむちも可愛いけれども。だとしても!




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ジョセフ・ゴードン=レヴィット君、第三弾

過去のジョセフ・ゴードン=レヴィット君の記事

ジョゼフ君の特集第一弾はこちら
(↑本日、映画 "Mysterious Skin" の英語版予告トレイラーをアップしました)

ジョゼフ君の特集第二弾はこちら

久しぶりのジョセフ・ゴードン=レヴィット特集です☆


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ジョセフ・ゴードン=レヴィット(Joseph Gordon-Levitt)

1981年2月17日生まれ (2012年現在 31歳) アメリカ生まれ



ジョゼフ君は以前も書きましたけど、妙な色気があるのよね。すごく爽やかっぽい雰囲気なのに根底からは色気が流れ出ているのよ。


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不思議な顔立ちをしてると思うの。大人っぽいような子供っぽいような。年相応のような年齢不詳のような。ミステリアス☆


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これだもの。どうしたらいいのか戸惑うほどのセクシーさだもの。参りましただもの。こういうジョゼフ君、いいですよね。すごく興奮する。そしてやはりヒース・レジャーっぽさを感じます。


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どうでしょうの大泉洋さんっぽい。可愛いもの。アメリカ大陸横断した時の大泉さんを妖精にしたバージョンっぽい。なで肩だもの。親近感あるもの。何かの映画からのワンシーンなのか、雑誌かなにかの撮影なのか。どちらにしろ不思議シチュエーションよね。上半身裸でロシア(?)っぽい帽子……。


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映画『インセプション』からの二人。アーサーを演じたジョゼフとアリアドネを演じたエレン・ペイジちゃん♪ 。この二人良かったよねえええ。アーサーがアリアドネにちょっかい出すっていうシーンがすごくいいのよね。エレン・ペイジちゃんの特集はしてませんが、多分、彼女が有名になったのは『ハードキャンディ』というサスペンス映画に出演した頃からじゃないの? 映画のプロットは知ってますが、わたしゃ未見でございます。男性にとっては股間が根こそぎ痛くなる物語。

私がエレン・ペイジちゃんを認識したのは何と、アウグスト・ディールさんも出演している"Mouth to Mouth"。この映画のアウグストさんはビジュアル的に我々の度肝を抜いてくれます。不思議若者映画だわ。完全に鑑賞はしてないんですが、手元にはあります。もちろん海外版DVDしかないのであった。ここでもエレンちゃんはかなりの体当たり演技だわよ。彼女が主演の映画なの。若いのにすごいわ。不思議な顔立ちなのよねー。でも『インセプション』でのエレンさんは素敵なの。そして『X-MEN:ファイナル ディシジョン』でキティ・プライドを演じたようなのだが、あの娘さんがそうだったのか? 覚えてないなあ。機会があったらチェックせねば。


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インセプション』の感想はアップしてませんが、どこかの記事でちょろっと述べたことがあったような。一度目の鑑賞では「それなりに面白かったかな……」と、うっすらとした印象しかなかったのに、二度目、三度目と続けて鑑賞したら「こりゃたまらん」といった感想に変化してました。特にアーサー君に注目してからはより鑑賞が楽しくなったのよ。それほど『インセプション』におけるアーサー君は秀逸。エレン・ペイジちゃんも秀逸。主役は当然デカプーなんだけど、脇役が全員良かったよねー。書いているうちにまた観たくなってきたわ。今度、DVDを手に入れねば。以前はレンタルで鑑賞しただけなのでね。『インセプション』は作品そのものにのめり込めない方もいらっしゃるとは思うのですが(私も一度目はそうだったし)、ジョセフ・ゴードン=レヴィット君の演技に注目すると「こりゃたまらん!よし三杯おかわり!」となるファンタスティーックな物語なのです。是非、鑑賞してみてください。もちろんお好きな方も多い作品ですし、鑑賞済みの人が、ワンサカいらしゃっるとは思うのですけどね☆


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右の女優さんは誰かしら。何の作品かわからなくてごめんなさい。こういうアーサー君はすごく普通のアメリカ青年っぽいわよね。


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これも映画撮影? バッドマン系なのかなあ。新作のバッドマンに案の定、ジョゼフ君は出演しますよね。当然だわね。すごく楽しみ。って上の撮影風景がバッドマンかどうかは謎なので、そのあたりは各自調べてください。ここは自立を誘発するブログですよ! キャプチャーとしては、ジャイアントハムスターボールの中にいるジョゼフみたいなキャッチがついてたよ。


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ハムスターボールから出てきたジョゼフ君。注目すべきは彼の柔らかい腰。無駄のないお尻。すらりとした太股。ジョゼフ君はアメリカ人としては多分、小柄に分類されると思うのだけれど、無駄がないスリムさんなの。そして柔らかい。足元もよく見ると靴を履いていない。ハムスターボールに入ったからでしょうな。映画『インセプション』でも彼の身体能力の柔らかさが爆発してましたものね。とにかく腰よ。


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イチロースマイルで笑っているジョゼフ君。


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これはバッドマン関連でのインタビューでも受けたのかもしれないですね。後ろに描かれているのは、バッドマンの敵キャラ、リドラーかな。映画『バットマン・フォーエヴァー(監督:ジョエル・シュマッカー』でジム・キャリーが演じてたキャラだわ。新作『ダークナイト ライジング(監督:クリストファー・ノーラン)』でジョゼフ君は、ジョン・ブレイクという名のキャラクターを演じる模様。ゴッサム・シティの巡査ですって。ということは、ゲイリー・オールドマン演じるジェームズ・ゴードン(ゴッサム市警)との絡みはあるのでしょうな。むはははははは。

『ダークナイト ライジング』日本語版予告トレイラー





1:38~あたりで一瞬、ジョゼフ君が映りますな。『インセプション』組な俳優さんが多発してるっぽいし楽しみだー。

バッドマンから離れます。


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ファニーな雰囲気がジョゼフ君の魅力


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長めにしつつオールバッグも似合う彼


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そして、ジョゼフ君といえば何故かスーツ。意外なほどにスーツ姿が多いのです。小ぶり男性のお手本として、スタイリッシュに決めてます。ポールはすらり長身男性、マッツさんはガッシリ男前男性、それぞれスーツが似合う方々。ジョゼフ君は小ぶり代表の筆頭じゃないかと私は思ってます。


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ネクタイはしてなくても、スーツ系の格好がすごく多いのよね。お腹もペッタンコです。私も腹の肉を落とさねば……と冷や汗をかきます。


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スーツがとにかく似合うし、そのスタイルをスタイリストからも求められてるようなのよね。前に彼の普通っぽいショットもアップしたけど、さすがにそういう時は普段着っぽい格好が多い。でもスーツも嫌いじゃないと思うわ。着こなしてるもの。


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ほら、すごく似合う。会社にこんなスーツ着こなす、小ぶりな方がいたら鼻血だわよ。小ぶり小ぶりと言ってますが、調べたところジョゼフ君、178センチはあるのよ! 決して低い身長じゃないわ。スマートだから小ぶりに見えるがそれなりに身長はあったのだわのう。バーナビーは173センチだよ。すんすん。体型的には似てるよ。すんすん。小ぶりだよ!

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


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この写真のジョゼフ君。髪型からしてバーナビー・メッチュラートっぽい……。きゅーん。こういう髪型、実は私それほど好きな髪型じゃないんですが、バーナビーもジョゼフ君も割とこの髪型にしちゃうのよ。特にバーナビーは。だから私も慣れてきて彼ら限定では好きな髪型にはなりました。ポールもそうだけど、外人さんって思いっきり短髪にするわよね。彼らは頭のカタチがとっても立体的だから似合うんだけど。それでも私は少し長めが好き。長髪まではいかない、緩やかなもしゃもしゃや、さらさらが好きなのよ。ノーマン・リーダスさんも最近は少し短髪気味だわよのう……。さらさら筆頭なノーマンなのだから、もうちょっと長髪でもいいと思うのだけれども!(願望) もちろん役柄でそうしないといけない場合は全然OKです。


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身体が柔らかくて、しなやかだからこそ、こんなポージングも決まるわけ。みて、この腰からお尻、そして太股、ふくらはぎにかけての、美しいしなやかなラインを。素晴らしい。割と理想の体型です。細いって重要なの。私にとって(ぎらぎら)。


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ザ・しなやか。どう考えてもやわらかくて、しなってるもの。すーっと腹から胸にかけてナデナデしたいもの! しなやかな人にしか許されないポーズだもの!!!


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躍動感にも溢れてます。本当に身軽なのよねー。素晴らしい。体重が軽いからこそできる技よね(重要事項)。


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こういったお洒落シリーズも全てはまるもの。体型が、しなやかだからなのだもの。重要だもの。似合うもの。腰が細いもの!


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これだもの。以前も紹介したかしらね。『サタデー・ナイト・ライブ』に出た時の、彼のキャッチ広告よね。しなやかだもの。


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柔らかいもの。穂が彼を受け入れてるもの。硬い人は、穂だってはじくもの。お互い柔らかい同士だもの。馴染むもの。ツイードのおやじっぽい背広も彼を受け入れてるもの。しなやかだからだもの。しなやかな人だからツイードも柔らかく見えるもの。笑うもの。柔らかいもの。


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かなり若い頃かもですな。この関連の写真は以前もアップしたかも。このあたりは窪塚さんっぽい。


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ほら、こういうスタイル写真が多いのよね。スーツがぴったんこ。浜辺でも黒いスーツ。いかしてるもの。


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『アメリカン・ホラー・ストーリー』に出てくるような洋館と階段に座っても、はまるもの。海外の洋館って一度暮らしてみたいわ。階段にも余裕があるものね。広いもの。こんな階段を所持したいもの。


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芝生の上でも柔らかくしなやかに笑って横たわるもの。スーツで転がってもいかすもの。足の組み方もしなやかだもの。硬くないもの。筋が柔らかいのだもの!


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以前の特集で御紹介したスーパーモデル、クラウディア・シファー様とのお洒落雑誌ショット。まだ何枚か他のもあったので。クラウディア様の魅力的なヒップに手を置くものだもの。そして、意外とジョゼフ君が毛深いことを我々は目撃するのだもの。


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クラウディア様のたくしあげたおみ足に、ちゃんと視線を飛ばしてるもの。カメラマンの指示だとしても飛ばすもの。


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チャップリン風なジョゼフ君でしめます。


彼のインタビュー(英語だからニュアンスは汲み取れないが)を何個か読むと、演技が好きでこのビジネスが好きでたまらないって感じです。子役から活躍してるジョゼフ君。上手に大人になれたショウビズ俳優じゃないでしょうか。子役から大人になるのは難しい世界だもの。成功例はナタリー・ポートマンやジョディ・フォスターくらいじゃないかしら。数少ないもの。それほど難しいのよね。

ウィキペディアをチェックすると、ジョゼフ君の尊敬する俳優はダニエル・デイ=ルイスとゲイリー・オールドマンとありました。この二人の俳優は他の俳優さんからよく尊敬されてる筆頭です。ジョゼフ君もやっぱり好きなのね。ゲイリーとは新作で共演できたから嬉しかっただろうなあ。そしてダニエル・デイ=ルイスって本当に人気があると感じる。彼の名前を出す俳優さんの何と多いことか。ポール・ベタニーもよく真っ先にダニエルの名をあげてるものねえ。当然、ダニエルは私も好きな俳優だし超絶旨いと思うけれど、他の男優さんから恋い焦がれられる存在になるとは思わなかったですわい。ダニエルの何が他の俳優さんを惹きつけるのかしらね。紐解く価値はあるわよね!




拍手&コメント、そしてメッセージありがとう! 後ほどゆっくり気味ですがお返事しますからね。しばしお待ちを!

インセプションのお気楽感想と…昨日、ご紹介したジョセフ・ゴードン=レヴィットはヒース・レジャーと既に共演していたのですな…の巻

先日、御紹介したジョセフ・ゴードン=レヴィットの記事でジョゼフはヒース・レジャーに似ているような気がするわんという内容も書き記しました。あれからチラチラ(ぱんちら♪)ヒースなどについて調べていたら何と、『恋のからさわぎ』(1999 アメリカ)でヒースとジョゼフは共演してたのでありましたああああああ。

映画『恋のからさわぎ』については日本のウィキペディアにも紹介されてたよ → こちら

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多分、この写真はその作品のスチールなのですよ。一番前がヒースで左後ろがジョゼフですよね!?似てるもの…。兄弟みたいだもの…。顔の骨格は全然違うのですけどね。トレイラーなどをチェックすると似てはいないのですが…。

12年前の作品なのでジョゼフは18歳くらいぃぃぃぃ?高校に転校生の役でやってくる子だからそうだわね。ジョゼフ若い。

この作品はヒースが出ているという作品からしても観てみたかったの。今度チェックしてみます。

チェックせねばならない~という作品がたまっている昨今…。老後の楽しみじゃああああああああああ(老婆)。

ジョセフ・ゴードン=レヴィットはいい作品にたっぷり出ているのであります。鑑賞してみたいリスト…

『BRICK ブリック 』
『ミステリアススキン』
『ルックアウト/見張り』
『(500)日のサマー 』

でしょうかな。どれも面白そう。評判もいいし楽しみ。

『キルショット』というのも映画そのものはB級っぽさぷんぷんではあるが、ジョゼフの演技は褒められているので鑑賞したいでありますよ。それにミッキー・ロークが主役だもの。ダイアン・レインがヒロインだもの。二人とも私は好きだもの。最近の映画ようだ。2009年。全然知らなかったよ。昔、ミッキー・ロークが映画俳優としてこの世に出てきた時、「こんないい男がいるなんて。アメリカってやっぱり最高!」などとアホアホホイホイのように(アメリカ好きだったの若い頃はそういうものだったの…)すぐにファンになっていたアタイの青春時代。現在のミッキーはクセ者役者代表になっているが、最初はハンサム(やさぐれ気味の設定が多い)役でいい男だったのでありますよ。そう、やさぐれてるのがいいのよね。ドハンサムというよりは色っぽい系の男だったのだが…。日本における猫パンチあたりから「どうしたのかしら…」と私も作品を追わなくなってしまった。でも『シン・シティ』のミッキー・ロークは素晴らしかったねえ。見事復活。

と、話はそれましたが…

あれからまた『インセプション』三回目を鑑賞したのね。三回目は日本語吹き替えで挑んでみた。どの声優さんも芸達者でぴったりでしたよ♪ で、最初の二回はアーサーに目が釘付けだったのですが三回目は作品としてじっくり楽しめたよおおお。三回目でやっと「ああ、インセプションは最初一回目に観た印象より、楽しめる作品だわ。デカプーもいいじゃないか」と好き作品にのし上がりましたぜ。音楽がいいね。三回観たからこそ行き着いた感想ともいえよう。一回目だけだと…「あら、思ったよりあっさり?」と感じてしまったの。一回目見終わった後、やっぱり『メメント』がノーラン監督の作品だと一番面白いかなあ…という印象でしたのよ。シナリオ的なトリックとしては今でも『メメント』がノーラン監督の中では一番だとは思ってるけれどね。

インセプション』は私にとってスルメ映画だったようだ。何度も噛みしめるとじわじわくるタイプ。もちろん派手な演出だしビジュアル的には最初っからインパクト巨大なのですが、ビジュアルインパクトの割には脚本そのものは地味設定。特にマトリックスのように「全人類の存亡をかけてデカプーがなう!」というわけじゃないし、何かあったとしてもデカプーとサイトーだけが「あら…リンボー…」ってなるだけだから。『メメント』のように主人公に対してヒリヒリした印象はないの。どうなるのかしら主人公…といった切迫感もそれほどない。意外と緊迫してない。ベースキャンプの部分、実際の現実世界である飛行機で何も事件が起こらないせいかも?飛行機を襲撃されたりしないからね。

ビジュアルの派手さとシナリオの地味っぷりに一回目は、それ程しっくりはこなかったのだけれど、二回目、三回目で「おおおおおおお」 となりました。私、『マトリックス』を劇場で観た時…「ああ…何だか私のリズムとタイミングがあわないビジュアル作品」とそんなに感銘を受けなかったのですよ。キアヌはひたすら美麗だったが。でも設定は大好きなのね。『マトリックス』の設定は大好きなの…。世界観も大好き。しかし、一回目の時は監督とのリズムがあわなかった。何年か経ってDVDで見返したら面白かったのですよ。何度も見返しているよ!大好きな作品だよ♪

最初からドンピシャではまる映画と違って、一度目の時に「ああ、タイミングが。俺の盛り上がりとタイミングが違う」となると、よっぽどじゃないとすぐに二度目は見返さないじゃないですか。普通に面白いのだけれど、もんのすごおおおおおく、おっしゃーああああああとはならない超大作ってありますよね。映画館で観たとしてもです。『ロード・オブ・ザ・リング』も最初劇場で観た時に「そうですか」くらいの印象だったのに見返したら、ものすごくはまったから。そういう映画ってあるよね。ふんふん!ふんふん!

インセプション』はアーサーに速攻はまって、連日怒濤の勢いで見返したために作品としても好きになったけれど、アーサーが出てなかったら(ジョゼフがアーサー役をやってなかったら)、「まあ普通に面白かったかもね。二度見返さなくてもいいかな。テレビで放映してたらまた観るかもしれない…」くらいの作品になってしまうところであったよ!ぶほおおおおおおお。

これは俳優優先主義者の私がよく辿る道でもあります。アーサーをジョゼフが演じていてセーフ。

大会社の跡継ぎロバートを演じたキリアン・マーフィーさんも大変美しく、アーサーに注目してなかったらもっとキリアンにフーフーフーフーしてたと感じる。「キリアンのたたずまいは美しいわ♪」と感銘を受けたもの。瞳が異常に美しいですよね。女の人より美しいもの…。

渡辺謙さんが想像していたより画面にたっぷり出てきたのも単純に凄いと思った。ハリウッド映画に出てくる怪しい東洋人という登場の仕方ではなく、すんなり普通のスターとして溶け込んでいた!凄いじゃないか!素晴らしい!とそれは素直に感動しました。素晴らしい。

役者さんはどの人も役柄にぴったりで目の保養でした。デカプーの演技を観たのは私…初めてかもしれないよ。どんだけデカプー映画をスルーしていたのかしら。デカプーそのものにはネガティブな印象はないですよ!単純に男子として私の好みに今までヒットしてこなかっただけで、私は役者さんで嫌いな方はいらっしゃいませんからね。

そうか…私は『タイタニック』を観てないからだわね。それさえ観てればデカプー映画を一つでも経験していることになったはずだ。私の母がデカプーデビュー作品の頃、とっても彼のことを褒めてたのね。もちろん私も知っていたが、男子好みとしてデカプー方面に行かなかったのですよー。苦手というわけでもありません。ただ「彼は将来、絶世の美青年&美中年にはならないと思うよ。そりゃいい男は保つかもしれないけれど、もんのすごおおおおおおおいドハンサム王道中の王道。この世で一番のハンサムといった顔を将来は保ってないような気がするよ(悪い意味じゃなくて)」と母に進言した記憶があるのよね。意外とこう…「顔がむくむ方向にいく」といった予感があったのであるよ。しかし母はこの世のセクシー&美はデカプーに全て集まっている!というほどデカプーを気に入っていたので、私の予言はノストラダムス状態。私は迫害された。

現在のデカプーは超絶セクシー系というカテゴリーに入っている俳優さんなのかしらん?私のセクシーゲージは世間と一致してない場合がありますのでデカプーの立ち位置がよくわからないのよ。デカプーは現在「セクシー&美男子」USA&全世界チャート連続ナンバーワンを十数年続けています――というのでしたら私が間違っていたので申し訳なかったです。>母

もちろん不細工だなんてこれっぽっちも思ってないですよ。いい顔してるもの。ハンサムだもの。でも超絶系か?と言われると…超絶って滅多にいないっていう顔ですからね。私、アウグストさんやポールだって超絶系だとは思ってないもの。ハンサムだけれども。

アラン・ドロンくらいハンサムだったら超絶というのが私の物差しです。アラン・ドロンじゃないの?今でもハンサムナンバーワンは?

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美しい代表 アラン・ドロンさん 

超絶絶世の美麗男子…は彼が基本だわよね。古い物差しかもしれませんがそうなのよ。

デカプーはハンサムだけれどファニー系だと感じる…。それと何故かデカプーは私が観たいと思う作品にそれほど出ていないのであった。何だか作品とデカプーと私の相性が今まで悪かったのであろう。超大作にあんなに出ているのにね。乙女が大好きであろう『太陽と月に背いて』 さえも観ておらぬよ。『ギルバート・グレイプ』なんて母が悶絶するほどデカプー様が素敵という噂なのだが観てないもの。観るなら『ロミオとジュリエット』かなあ。これも観てないなんて!監督は好きな監督なのに。

長い年月をかけてデカプー作品を自然と回避していた自分に驚愕です。『インセプション』のデカプーはよかったよ。デカプー初体験の映画でもありました。ふう…。

さてジョゼフさんに話題を戻しますが、ジョゼフさんは撮影のため(なのかはわからぬが…)スーツを着ている写真をよく見かけました。ポール・ベタニーほどのスーツ率じゃないけれど、それなりにスーツを着こなしているのでスーツ好きな私としては嬉しい限り。

私の大好きなドイツ俳優バーナビー・メッチュラートのスーツ率の低さは異常。どんだけスーツ着ないの…というくらいスーツを着ていない。Yシャツにネクタイというスタイルが少なすぎるの。アウグストさんだって多少は着ているというのに…。バーナビはタンクトップ率が高いのです。そんなにタンクトップじゃなくても…というほどタンクトップ。それかTシャツ。でもバーナビーには似合ってるのですけどね。ださい方向じゃないのだけれど独特といえば独特…。

男子は女子っぽいお洒落をしないので、逆に俳優さんそれぞれの個性が出るかもしれませんなあ。ポールはダントツでお洒落。でもジョゼフさんも可愛いお洒落タイプだと感じます。


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これはアーサーの時かしら?撮影中かな?タイトなスーツが似合いますなあ。


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この前の記事でもお伝えしたけれど、アメリカ人にしては小柄なタイプのジョゼフさん。それでもスーツはびしっと着てますね。素敵素敵。


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若い時かしら。こういう髪の毛ぼさぼさっぽいのは可愛いなあ。俳優さん男子は加齢を重ねていくとスキンヘッド気味になっていくからな…。海外ではスキンヘッドはセクシーの象徴なのよね。だから抵抗がないのかもしれない。


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ヒースっぽい雰囲気。無精髭もいい感じで、このくらい崩れた雰囲気のスーツもいいですよねー。ぶーぶー(鼻血)。


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表情がヒース系です。


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インセプション』でも素敵なシーンの一つ。どこのシーンかは内緒です。知りたければ映画を観よう!ここのアーサーの微笑みは最高でした。ブバー(鼻血大出血)!!

と、二回にわたってジョゼフの記事をアップしましたが、今の私は冷静なのでジョゼフ君に関しては何か映画を観たりしたら感想をアップするかもしれないけれど、
バーナビーチュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ
…みたいにはならないような予感がしてます。もちろん素敵俳優さんとしてこれからも認知していきたい気持ちは満々です。ふんふんっ(鼻息)♪

『インセプション』は作品としても気に入りました!DVD買う予定。ムホムホ。

映画『インセプション』でアーサー役をやったジョセフ・ゴードン=レヴィット大特集。画像が巨大量なのでお気をつけて!

昨日、ツイッターではぶんぶか呟いていたアーサー君の特集です。今日も呟いていたのでなるほどな記事の流れ。そしてツイッターやっていて昨日のこの話題が1番多くのリプライをしてもらったよ。アーサー君がそんなに人気者とは露知らず。『インセプション』は御覧になった方も多いので私もずっと観たいと思っていたのですが、あらすじも何も仕入れてこないで昨日DVDで鑑賞しました。一日に二度続けて観た。それは謎解きのためではなく…アーサー君を見つめるためだけに鑑賞したとも言います。謎解きはそれほどなかったよね。っていうかもう『インセプション』そのものは普通に淡々と楽しめた作品というだけになってしまいアーサー君一直線。しかし、アーサー君を演じた俳優さんそのものにはまったのではなく、二日目になってより冷静になったのだけれどアーサーというキャラに萌えたようです。もちろん俳優さん本人もとっても素敵。でもいつも言っていますけれど、全てを好きになる俳優さんと普通に「わあ素敵」となる俳優さんがいるって話ですよね。今のところアーサー君を演じたジョゼフさんに対しては「わ♪素敵♪」と普通の好きっぷりを発動させています。でもキャラのアーサー君はもんのすごい好きなキャラだったよ。そしてアーサーファンが多いのも昨日知ったのでありました。

とにかく素敵な俳優さんだったので大特集です。画像がものすごく多いのでお気をつけてくださいね。


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ジョセフ・ゴードン=レヴィット(Joseph Gordon-Levitt)

1981年2月17日生まれ (2012年現在 31歳) アメリカ生まれ


彼の日本でのウィキペディアはこちら

子役出身なのですね。『リバー・ランズ・スルー・イット』(1992年)は観た記憶があるけれど、そこで子役ってたのか。思い出せません。観てないのかもしれない。

彼のプロフィールで鼻血設定だったのが…

2000年にコロンビア大学に進学し、歴史や文学を研究。特にフランス文学に傾倒し、フランス語を話すことができる。そのために一時俳優業を休業した。2004年に復帰。

コロンビア大学なんて優秀じゃないですか。コロンビア大学ってノーベル賞をとった人物がたっぷり卒業している学校なんですよー。文系なジョゼフ君なのですなあ。フランス語も喋れるなんて素敵。

バーナビー「僕もフランス語は喋れるよ!」

バーナビーは英語も喋れるもんね。スペイン語も喋れるもんね。母国語のドイツ語も当然喋れるよ!

と、バーナビーを出しましたが、それは私がアーサー演じるジョゼフを観て最初に思ったのが「あら…何だかバーナビーに似ている…」と感じたからなのでありますよ。だもんで余計に目がハートに!

そして『インセプション』を見続けているうちに、ジョゼフさんがいろいろな人に似ているのを感じ取った。ツイッターでそのことを呟いたら友人が納得してくれました。

まず、日本の俳優さんなのですが窪塚洋介さんにそっくり!彼の画像はここには貼らないけれど、お時間があったらググってイメージ検索してみてください。似てると思う。後ほど窪塚さんに似てるな…と思うジョゼフの写真をアップします。それとヒース・レジャーにくりそつ。目のあたりがそっくり…。昨日、ツイッターでも話題にしてたのですが、『インセプション』の監督であるクリストファー・ノーランは男優さんセレクトが絶妙。私は彼をゲイだと思い込んで過ごしていましたよ日常を!監督が作品で余りにも素敵な男優さんばかりいつも配置するのでね。それとノーラン監督の好きな顔の男子って一貫してると感じませんか?。ガイ・ピアース、キリアン・マーフィー、クリスチャン・ベール…このあたり系列的にとっても同じ香りを感じるもの。そしてヒース・レジャーといえば『ダークナイト』でジョーカーを演じました。もしヒースが生きていたら『インセプション』に出演してただろうなと思い描けます。

だってジョゼフさんはヒースに似てるもの。背格好や顔の全体像は違うけれど、目の雰囲気がとにかく似ている。海外でもそう思われているのか検証画像がアップされてたよ!

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ほら…。ヒースの方がしっかりがっしり顔だと思うのだけれど、ジョゼフさんにニュアンス似てますでしょ!?

そんなヒースに似たジョゼフがアーサーをやるのは自然の理だったのかもしれません。初めはアーサー役には違う役者さんが候補になってたようだけれど、スケジュールの都合でジョゼフさんに役が回ってきたのですって。

あと、私が似てるなーと思ったのはジェームズ・マカヴォイなの。表情や優しいソフトな感じ。ジェームズ・マカヴォイのニュアンスも入っていると思う。そして『ターミネーター2』でクールな新型ターミネーターを演じたロバート・パトリックにも雰囲気ちょいと似てる。やっぱり目元。目元が似てるのは目の上の部分がフラットなタイプだからかもしれない。ジェームズ・マカヴォイはフラットじゃないけれど…ヒースとロバートさんは目の上が割とフラットだよね。もちろん二重でぱっちりお目々なんだけどアーモンドのようにくりくり丸いというよりはフラットな雰囲気。顔の表情筋肉的なものはマカヴォイと共通項のような気がする。

とにかくアーサーの素敵っぷりは『インセプション』未体験な人に味わってもらいたいですよねー。こればっかりは映画を観てもらわないと!アーサー画像をまずはアップ。


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最近、海外でよく見かける画像の一部をgifアニメ化しているものです。ポインターとしての役割をちゃんと果たしていたアーサー。ホテルの廊下での無重力アクションはものすごく見応えがありました。スタイリッシュで本当に素敵だったなあ。


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これはデカプーと二人で渡辺謙さんと交渉しているシーンですね。


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タクシー運転手用な洋服だったのかもね。第一階層の夢でのアーサー。


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廊下でのシーンが始まるところですね。


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gif動画も作られていました。このシーン何度観ても萌えます。アクション的にも燃えます。見せ場ですから!(どうでしょう風)

さて、『インセプション』から離れて…窪塚洋介さんに似ているなーと思った写真


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どう?雰囲気わかります?少し若い頃の写真かもしれません。窪塚さんっぽいように感じました。

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可愛いもの。私服かしら。いい感じですよね。こういう雰囲気の人は好きな方多いんじゃない?優しい感じでフレンドリーな雰囲気。

優しい感じといえば…

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この雰囲気もたまらないですね。これ多分、『(500)日のサマー』という作品で主演をやったジョゼフさんだと思うのですが。作品としても褒められているので今度チェックしてみます。


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これは『(500)日のサマー』の公式スチールかな。恋愛映画♪


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ジョゼフさんはスーツっぽい姿を私服でもしています。似合うよね。これは何かの作品でのプレス会見っぽい。コロンビア大学と知ってしまったせいか知性をものすごく感じてしまうわ。私はインテリに弱いですよ!


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これは私服かしら。ほら…表情がヒース・レジャーっぽいの。それとまゆげの筋肉が柔らかいのか、よく八の字になってるよ!可愛いよ!メガネも似合いますよね。ポップな感じでいいな~♪でも知的…ふう…。


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こちらは若い頃かしら。ファニーで知的で可愛いよね。この写真はジェームズ・マカヴォイっぽいような気もします♪

さて、ジョゼフがバーナビー・メッチュラートに似ていると思ったわけを次の写真からくみ取ってみてください。くみ上げ式。

まずはジョゼフから

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こういう坊主っぽい髪型も外人は似合いますなあ。頭のカタチがより立体的だからでしょうな。

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こちらもまだジョゼフです。

さて愛しの(本当に愛おしいよ♪ 可愛いよ♪)バーナビー・メッチェラートの写真


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赤が似合うよ♪


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白黒でも可愛いよ。

もちろん全然違うのですけれど…。わかっていますけれど、私は似ていると感じたの。角度や髪型が違っちゃうと全然似てないけれど、スキンヘッド気味&インセプションでのオールバック気味の髪型になるとバーナビーとちょっと似てるの!いいの私だけがそう思い込んでいるのだから。二人とも可愛い!

それにしてもバーナビーの目は大好きな目なのです。これは完全にジョゼフさんと違う目なの。そう、目に絞っていえば全然似てないのですよ。ジョゼフさんの瞳はヒース寄りだと思う。しかし小粒な雰囲気や背の高さ…細い感じがバーナビータイプなのでした。ヒースさんは背が高いですからね。ヒースは185センチあった。ジョゼフさんは178センチですって。バーナビーは173センチ…。

「僕…小さいの?」

日本だったら全然小さくないよ!ドイツではわからないけれども…すーん…。

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

バーナビーはひたすら可愛いのでいいのです。

もうちょっと検証してみましょう。

まずはジョゼフさん

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素敵ですよねー。目が色っぽい。長髪も似合うよ!

そしてバーナビー↓

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何となくなく似てると感じるの。すーん。この写真は今年のお正月にドイツのテレビ映画で放映された作品のスチールだよ♪バーナビーだよ♪

さて、ジョゼフさんに戻りますが、上の長髪写真はきっとこの一連の写真に繋がってます。


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出た白ブリーフ!白ブリーフに反応するようになりました。素敵なレディーのおかげです。ありがブリーフ!手描きで刺青?ヒッピーの役なのかしら?


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こんなにもヒッピー。

かと思いきや超絶素敵なジョゼフさんご登場


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このくらいの長髪が異常に似合うと思うのですけれども!ものすごく素敵なのですけれども!しかも彼は誘い受けフェロモンが出ている人だと思うのです。

↓誘い受けを大いに感じるフォト

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ね!?これで誘われなかったら人類は滅びるというほど誘ってます。しかも彼が受けなの…どういうことなの…。(妄想10000000000%)

誘い受けまっしぐら状態の写真特集


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もう誘ってるもの全てを。

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これだもの。意外と毛があるのだもの。ジュード・ロウさんほどじゃないけれど生えているところは生えているのだもの。

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作品的にも完璧に誘い受け状態な公式設定。しかもスケベそうなゲスなオヤジがお相手だなんて!どういうことなの!!

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gif動画もがんがん作られていました。そういう作品は海外乙女の心もくすぐるのでありましょう。や、男性が作ったのかもしれないけれども!世界は一つだよ!オタクは一つだよ!


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多分……上のオヤジにやられてる状態?違ってたらごめんなさい。口にオヤジ(?)の指がかかっているのが興奮する。どういうことなのぉおおおおおおおおお。


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これも同じ作品なのかしら。まだ作品名を調べてないの。だって調べたら最後…欲しくなっちゃうのだものおおおおおおおおお。このスチールも確信犯です。

だって↓こうだもの……。

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どういうことなの。けしからん。ハァハァハァ…。鼻血ブーーーーーーー。公式でこうなのだからこっちが鼻血出したっていいのだもの!公式でそういう設定なのだもの。これはバーナビーの誘い受け小悪魔作品 "Chill Out" に通じるものがありますね。全ての道はローマ(ボーイズ愛)に通じるっていうじゃないですか。ボーイズ愛は一日にしてならずですよ。だって歴史的にも同姓愛は普通にあることなのですもの。いいのですもの。貴族は美しい若い男性をはべらせているものだったのだもの。本当のことなのだもの。本当のことなのだもの!!!

興奮して失血死。

やっぱり調べてみました。作品名『謎めいた肌(ミステリアススキン)』。ああ、シリアスな題材なのですね。性的虐待を受けたことによりトラウマになって…というストーリー。日本のウィキペディアにもアップされていたのでそちらを御覧になってください → こちら

主役の男の子を演じた模様。14歳の役だったみたい。23歳の時に演じたようです。写真や動画などを見ると23歳には見えないよ!幼い顔だ。体当たり演技!!

機会があったら鑑賞してみたいなあ。内容はかなり暗くて可哀相な雰囲気だけれども…すーんすーん。

英語版ですが、予告トレイラーをアップしておきます(2012/03/22 追加)。





とても良さそうな映画ですよね。せっかくDVDを手に入れたのだから鑑賞せねばー。


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こちらは子役の頃かしらね。顔がものすごく幼い。

さて『インセプション』でも身軽っぷりを見せ付けてくれたジョゼフさんですが、実際に運動神経がいいみたいです。よくダンスをしてるよ。そういうシーンをネットでたっぷり見かけたよ。


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ほら、壁宙返りができるなんてすごい!!


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コサックダンスだって当たり前


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やたらと踊ってます

さて、まだまだものすごい量の画像と大量のトリビア的ニュースがあるのですが、私がこのままポールやアウグストさんを好きなように好きになっていけば取り上げていくかもしれません。今のところはスポット特集です。しかし人気があるんだなあ。すごい量の画像だったもの。プロフィール情報もいっぱいだもの。ハリウッドってやっぱり違う。ここのところずーっとドイツ俳優さんばっかりだったので情報量の違いに圧倒されてます。

そして私が今世紀最大に好きだったスーパーモデル。クラウディア・シファーとファッション誌にファッションフォトを撮られていたああああああ。何て素晴らしいのおおおおおおおお。クラウディアは既にかなりいい年だと思うけれど、まだまだ美しいもの。感涙。

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もう眼福としかいいようがない…。これはジョゼフさんが羨ましいです。私、本当にクラウディア・シファータイプの女性に弱いのですよ。彼女はファッションモデルで女優さんではないけれど一世を風靡したスーパーモデルですからね。下手な女優さんより稼いでいたと思うよ。まだ現役なんだな。本当に感動した。

最後にセクシーな動画を二つ。大人っぽいのと、小悪魔っぽいの。

まずは大人っぽいの…

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そして小悪魔誘い受け爆発っぷり…。どういうことなの…これだけでも鼻血が耳血が…吐血、下血…。基本的に色っぽい人なのでありました。アーサー君もキスおねだりシーンでその雰囲気をちょっとだけ出してましたよね。

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とにかく、『インセプション』を観てない方…アーサーを目撃しに是非鑑賞してください!アーサーだけに焦点を当てても楽しめる作品となっていました。特に私にとって。

ではよい週末を!


 ジョセフ・ゴードン=レヴィットさんについては他にも記事を書いてます(写真もアリ♪)。

ジョゼフ君の他の記事(カテゴリー)はこちら。




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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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