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近況報告、しましょうか!

表題の通り、先日も申し上げたアニメ "輪るピングドラム" にゾッコン中です。金曜日の夜中に二話目が放映され堪能しましたわ。

オープニング曲がこれまたいいんですよー。





素晴らしい。ピンクの姉さま(男装の麗人?それとも男子?)に早くお会いしたい。銃をぶっぱなしているお姉様も素晴らしい。そう、実はアニメや漫画では意外とお姉様好きなのでした。もちろん素敵男子にも心奪われますが、アニメで一番好きなキャラはウテナ様で、漫画だと萩尾望都先生の作品 "スター・レッド"の主役、星・ペンタ・トゥパール(セイ)が私にとってもスターなのであります。男気溢れるヒロインが好き☆

さてこの暑さでダラダラしたい気持ちは高まりつつも、料理欲も高まっていて、それなりに料理に勤しんでいましたが、出前に頼る日も当然あります。海老そばずるずる。美味しかったよー。ずるずる。

最近食べたものシリーズ


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気楽な白ワインにカンパリを少々、それに水出しアイスティーをミックスして飲むのが最近のお気に入り。グラスはリーデルのオー シリーズです。ステム(脚)がないタイプ。割ってしまう確率が減ってよろしい。気楽に飲むには最適。とりあえずシャルドネ用を買ってみた。


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野菜スティック。簡単サラダですのう。人参ときゅうりでお気楽ポリポリです。大根やセロリも美味しいですよね。


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何度かこちらでも取り上げている、ヒヨコ豆料理フムスです。これを野菜スティックにつけて食べました。


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ヒヨコ豆(ガルバンゾー)のリゾット。パルメザンチーズを練り込ませて作ってあります。後は玉葱だけのシンプルリゾット。シンプルで美味しかったでございます。


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写真だと大きさはわかりにくいのですが、かなり小さめのエクレア。でも濃厚なチョコ味で小さい大きさで丁度よし。ケーキ屋の名前は忘れた…。チョコ専門店で売っていたケーキであります。


最近DVD鑑賞したもの

『ロスト』

ベルギー映画。これ、最近観た中で一番面白かった。もう一回観たいです。編集が上手だった。それとお洒落インテリアに目が釘付け。俳優さんもいい男&個性的で目が釘付け。ベルギー映画も色々あるのだろうなあ。俳優さんから調べていきたいと思います。気に入った俳優さんが出演していたので。「これだ!」と思った。そして何故誰も私に「ねえ、この俳優さん、絶対あなた好みだと思うわよ?」と公開した当時に教えてくれないのであろうか。完全に私好みの俳優さんが主役ではないか…。鼻血ブー。後ほどミニ感想を書きたいかなという希望。

『ゾンビランド』

想像した通り、気楽で面白かった。ゾンビというよりはロードムービー。ゾンビにそれほど焦点はあたってないけれど、ゾンビは大量に血や内蔵をまき散らしながら出てきます。想像以上にあっさりしていたが、このライト感覚が絶妙なのかもしれません。一緒に旅する四人組が魅力的。それ魅力(どうでしょう風…)。

『誰がため』

内容を何も知らずに(俳優さんをチェックしたいために)借りた作品。歴史上に実際あった話というのは観た後で知りましたよ。淡々として地味ながらも「どうなるのかしら」という牽引力はあったんじゃないかしら。ただ、私が北欧の現代史に疎いせいで、戦時中(ナチス時代)の北欧の立ち位置が全くわからず、多少、頭の中でハテナが飛びまくってました。それと北欧の有名な地名が出てくるのですが、デンマークとフィンランドの有名な都市がごっちゃになり、これまた混乱。

「彼女をどの国に引越させたいのかしら!?っていうかここはどこだ!?」

という疑問を渦巻きにさせながら鑑賞。北欧の地理に疎くてすみません…そんな気持ちで一杯です。

俳優さんチェック結果については後日記事にします☆

それにしても面白いのは『ロスト』もベルギー映画とはいえドイツが気楽に出てくるのですよ。ヨーロッパは土地が繋がっているものね。日本人が一泊ドイツに行ってくる(ロケット弾丸ツアーでもかなり無理っぽい)…というシチュエーションは基本ないじゃないですか。それがヨーロッパならあるもの。ちょっとフランスにワインのみに行ってくる(ドイツ在住ジャポネ:知人)! というのは可能なんですよヨーロッパ大陸。くそう!

『誰がため』はナチス時代の話であるからして、当然ドイツがドイツ語も含めて出現するんですけれど、チョイスとして自然とドイツを感じさせる作品を選んでいる自分に乾杯です(ドイツワイン)♪

ワインとしてはイタリアワインが好きです(国家的裏切り)☆☆☆

チリワインも美味しいです(チリコンカン)。

日本の美味しいにごり発砲赤ワインもお気に入りです。大変に美味。何本かいつも買い置きしてあります。チーン(乾杯)♪


では暑さでのんびり営業ですが、ゆるゆる覗きにいらしてください。

台風がうずうずしていますので気をつけましょう。
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週末の食事メモ&映画メモ

今日は映画の記事は一休み。週末の食事メモとしましたが、食べたのは先月のとある月曜日。平日の昼下がりに半年ぶりに会うお友達とイタリアンランチ。


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まず食前酒に私はカンパリソーダーをチョイス。この日は割と涼しかったはずなのですが、友達も私も店についた途端に汗がドッと出てきたのです。お店の中が若干蒸し暑かったんですよ。お店の方についつい「節電でしょうか?よろしければ少しだけクーラーをぉぉぉぉ」と頼んでしまった私。普段、カンパリソーダーは滅多に飲まないのだけれど、こちらは配合も抜群で大変に美味しかったです。また飲みたい~♪ 思わずカンパリを買ってしまったもの。ソーダーも買って家で割ってみたのですが、何かが違う。多分、ソーダーとカンパリの割合が違うのであろう。


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こちらはフォカッチャ。小ぶりですが大変に美味しく、おかわりも可能♪ イタリアなパンって感じで大好きです。


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前菜にテリーヌ。もち豚とマッシュルームのテリーヌ。大変に美味しかったです。写真は撮りませんでしたが、この後、私は赤ワインをグラスで一杯追加。そのワインにもあいました。家でもパテ・ド・カンパーニュを作りたいのでありますよ。テリーヌ型は買ったのでトライせねば。お友達は初カツオのマリネ ガスパチョ仕立て という初夏にふさわしい目にも舌にも美しい前菜を頼んでいましたぞ。


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北海道産水タコと鎌倉ナスのボロネーゼ リングイネ これまた濃厚で美味でございました。具もたっぷり。水タコの食感もマッチングしていた。また食べたいなあ。


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愛らしく涼やかなデザート 桃を3種の調理法で(マリネ・ムース・シャーベット) 桃は大好きな果物なので三種類攻撃は大変に嬉しかったです。特にシャーベットが美味しかった♪


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これは食後の紅茶(珈琲)と一緒に出してくれた小菓子。地味な雰囲気だけれど、これがものすごく美味しかった。後で質問しようと思ったのに、すっかり忘れて店を出てしまいましたわ。このお店はまた行きたいお店なので今度行ったら聞いてみよう。

この後はショッピングをかねてとある街をぶらぶら歩き回りました。昼飯分を消化せねば!


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そして案の定お茶タイム。このお店は私が学生の頃から行っていたお店なの。パンケーキが有名でもありますが、ケーキをチョイス。どっしりとした懐かしい感じのミルフィーユを。


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お友達はプリンケーキ!ぷるんぷるん!美味しそう。今度行ったらこれを食べよう♪

この日はペット談義に終始しました。我が家は現在何もペットを飼ってないのだけれど、彼女は可愛いワンワンをペット中♪ いろいろ根掘り葉掘り聞いちゃった。ペットは飼いたくなりますよねー。うさぎ、インコ、犬、猫といろいろなペットを飼ってきましたが現在はちょいと我慢。アレルギーな体質(私もなのですが)家族がいるので無闇には飼えないのでありました。でも家族全員ペットは飼いたくて、ネコがまず第一希望。犬なら家族はシバ犬。私はハスキーが飼いたいんですけどねー。しかし散歩に連れて行ったりするのは時間と体力的に無理だから基本的にはネコですかなあ。鳥も飼いたい。ミニブタも飼ってみたい~。ワニノコもなでなでしたいのです。ワニワニワー。ヒノアラシも飼いたいですポケモン。ヒノヒノ~♪


数日前、また『アナトミー2』を眺めてたの。ヒヨコの可愛さをどうしたらいいのか。っていうか早く感想を書けばいいのに。可愛いなー。可愛いなー。で終わっちゃうのいつも。あとめがねの嫉妬男が気になります。気になるってラブ方向にじゃなく。めがねの俳優さんは気にとめていて、たまに写真を見かけるのね(もちろん記事のために保存してますよ!)。ただ、テレビが中心らしく映画では彼の姿をあまり見かけない。教授役の人はよく見かけるのだけれど。そして『アナトミー2』ではアウグストさんもゲスト出演してるからそれもまた目の保養。そして耳の保養。アウグストさんの声はとっても特徴があるのですぐに聞き分けられるようになりますよ。彼は声がいいね。バーナビーの声はヒヨコでこれまた可愛い。ヒヨコがヒヨヒヨ何か一生懸命に訴えている!としか聞こえません。ポケモンのような俳優。それがバーナビー・メッチュラートなの。アウグストさんのオーディオCDの話も保留にしっぱなし。バーナビーのオーディオCDも保留すぎ。これで私がまた(また!?)入院でもすれば入院中そういったオーディーオCDでも聞いてられるのに。ドイツ語だから何を言ってるか理解できないとしてもだ。でも日本で原作が翻訳されている本なら何を言っているのか少しはわかるよね。セバスチャン・ブロムベルグのオーディーオCDまで手に入れている私。彼も声がいい。ダニエル・ブリュールも当然出しているのですが、彼は作品とマッチングしてないのか評価されているオーディーオCDが少ないような気がするな。最近チェックしてないからまたわからないけれど。一番録音が多いのはセバスチャン・ブロムベルグなのです。アウグストさんは最近は朗読の録音してないみたいだなー。イギリス俳優もいろいろやってくれればいいのにね。ポール・ベタニーの朗読CDがあればなあ。

そういえばTSUTAYAディスカスから『30デイズ・ナイト』と『デイブレイカー』が本日届くはず。ものすごい楽しみ。B級評価でも構わないのです。私が一番好きなホラージャンルは吸血鬼なのですが、二本とも吸血鬼のお話。『30デイズ・ナイト』はジョシュ・ハートネットが主役。ジョシュ・ハートネットは時間に余裕があればファンになってただろうな…というくらい好きですよ。特に『パラサイト』での彼は素晴らしかった。あんな高校生と仲良しになりたいもの。不思議な顔してるよね。キアヌっぽくなるかなーと思っているのですけどね。好きといいつつ、それほど彼の作品は鑑賞してない。『ハロウィンH20』と『シンシティ』(少しだけしか出演してないよね)、『ロストストーリー』(これも少しだけしか出演してない。短編だから余計短い)くらいかな。久しぶりに堪能することになるわ。楽しみだー。

『デイブレイカー』はウィレム・デフォーが出演しているのでこれまた楽しみ。イーサン・ホークが主演のようだ。イーサン・ホークの顔って何故か覚えられないのよね。『ガタカ』は作品としてすごく良い映画だったし、イーサン主演だったのにイーサンの顔だけ覚えられないのだ。『ニューヨーク、アイラブユー』にも出てたのか。全然気づかなかった。誰がそうだったのだろうか。イーサン・ホーク…ともう一人覚えられない顔がベン・アフレックなの。どうも覚えられない。『ペイチェック』も間違えて(?)二度観た映画なのだが、主役のベンを覚えられない。しかし、『ガタカ』も『ペイチェック』もヒロイン役はユマ・サーマンだった。ユマは好きな女優さんだし、彼女の個性に視線が集中して男優の顔を覚えられないのかもしれない。ジョン・トラボルタくらい派手じゃないと覚えられないのかもユマと共演した男優さん…。

『ぼくのエリ』と『ゾンビランド』も手元にある。ただ、身内から借りている為にいつでも返却可能。その結果、後回しになっています。きっと作品としては今日TSUTAYAからやってくる吸血鬼作品より、『ぼくのエリ』『ゾンビランド』は上質なのだろうなとは感じ取ってるよ。ちなみに『ぼくのエリ』も吸血鬼物語。

しかしとりあえず『デイブレイカー』が観たいです。ふんふんふんふん。

そういうわけでポール主演の『プリースト』は吸血鬼映画だから楽しみではあるの。しかし、監督が『レギオン』の監督でしょ。先日、テレビ画面で予告を観たのだが(ショウビズっぽい番組で紹介されてた)、ネットで観ていた時よりも、よりしょぼい画面に見えたのは気のせいだろうか。何だかこう背景が白っちゃけてるのよね『レギオン』の監督作品は。背景の書き込みが薄いタイプ。ものすごおおおおおく嫌な予感がします。アメリカでは既に公開されてるので批評も出ているのだが、迂闊に読んでしまった。ああ………迂闊に読んでしまった。すごく薄い作品になっている模様。『レギオン』よりは面白そうだと予想してたのに。予想に反している予感。予告に関していえばまだレギオンの方が「どういうこと?」と期待感があったよね。予告映画だったけどね(予告トレイラーが一番最高の仕上がりという映画です)。テレビ画面40インチレベルで薄っぺらく見えてしまう『プリースト』が果たしてスクリーン大画面の迫力に耐えられるのか心配です。しかも意味なく3Dにしたでしょ。そのせいで公開が遅くなったのだものね。最初から3D撮影してないものを後からの加工で3Dにしたタイプなのよ。薄っぺらい背景が浮き出てくるのかしら。それと台詞回しも何だかダサイような気がしてます。すごく不安です。また『レギオン』の時みたいに熱血感想を書くはめになりそう。ただひたすら「素敵だったわー」だけで終わりたいのに。ヘンテコ映画ほど感想が濃厚になるタイプなので辛い予感がしますわ…。わなわなわな。

一応、期待をこめつつプリーストのgif動画をはっておきます。


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よい週末を!

日常パンメモ



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数年ぶりにパンを焼きました。レシピは堀井和子さんのシンプルレシピで。


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久しぶりの焼きたて自家製パン。パンをメインに気楽なランチ。写真には写ってないがカップスープも飲んで美味しくいただきましたわい。カマンベールチーズに青じそも新緑の季節にあう味でございました。生バジルの葉でも美味しいですよね。さっぱりした味わいになる。

何度かこそこそ書いてましたが電子オーブンレンジを新調し(今月発売のパナソニックのビストロ)、パン捏ね専用機も導入した記念に以前よく焼いていたパンを作成したイエスタデー。パン捏ね専用機は大正電機 レディースミキサーKN-200というものをネットで購入。Amazonを参考に貼りましたが↓実際には楽天系の店で購入した。この機種はパン捏ねだけではなく、ケーキのスポンジ作りなどもできる機種。でもまあ…基本的にはパン捏ねに使うであろう。キッチングッズ電化製品を買うのが好きなのでスタンドミキサーも一応持っているのです。押し入れに眠っている……。眠り姫。(宝の持ち腐れともいう)


大正電機 レディースミキサー KN-200大正電機 レディースミキサー KN-200
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大正電機

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堀井和子さんの本はウン十年(?)前からいろいろと好きで買っていて、本のレシピも何冊も持っています。堀井さんの一番シンプルな丸パンレシピ、しかも最近の配合で作った。


うちで焼く丸パンうちで焼く丸パン
(2004/09)
堀井 和子

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堀井さんの本レシピを何冊か持っているせいか、この本もそれほど違和感なく読めましたが、いきなりだと、ちょっとわかりづらいかもしれないなあ。でも前の御本もすごーくわかりやすい…というわけではないかしらね。私の理解力が弱いせいだとは理解してます!

工程全てをレシピ通りにはしてません。分量はキッチリレシピ通りに計ってますよん。だが、捏ねの部分で私は機械を使ってますし、発酵部分でも堀井さんのやり方ドンピシャでは、やっておらぬ。それでも仕上がりはそこそこ近づけているんじゃないかと思ってもぐもぐしてます。

知人が以前、パン教室(ケーキや手芸もやっている方でした)を開いていて、お付き合いで少し習った経験はあるんですよー。配合は現在私が作っているパンとは違いましたが、手ごねのやり方やパンの成り立ちを実践で教わったのはとっても為になったであります。

堀井さんの丸パンレシピは家族にも常に好評。安心して作れるパン筆頭でござる。しかもオーブンが以前より大きくなったことにより、一気に焼けるのが嬉しい!前はこの分量の半分でやってもオーブンに全部入らなかったもの。今は全部を一度に発酵&焼ける!喜びでころげまわる!

早速、出来上がったパンは堀井さんの冷凍保存方法にしたがい冷凍庫でフリーズ。もこもこ。もこもこ。冷凍室でかさばっているが仕方ない。もこもこ。もこもこ。

パン作りを復活させたからといって「これから我が家のパンはオールウェイズ手作りよ!」宣言などしてません。がんがん市販のパンも活用。だって美味しいもの。自分じゃ作れないパンが山ほど売ってるのだもの。そりゃ器用な一般市民は世界中のパンを再現できるかもしれないが、私は無理だもの。全然、無理。無理は禁物。世は情け。

というわけで、最近食べた市販シリーズ。


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メゾンカイザーのシンプルなバケットに家で用意した具材を挟んだバケットサンド。具はハム、シュレッダーチーズ、ピクルス。パンにはマヨネーズとマスタードを塗りました。ピクルスが苦手な家族には普通のきゅうりを塩で少しもんだものを挟んであげたよ。シンプルで美味しいですよね。フランスパンも家で作れるようだが、こればっかりは市販パンの美味しいパンについ手が伸びてしまう。って自家製フランスパンを上手に作れる一般な方もいらっしゃるでしょうなあ。お呼ばれして食べてみたいです。一応、レシピがあるから今度トライしてみますが…なんちゃってフランスパンになりそうであります。それはそれで違うパンとして楽しむ予定。


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食パンは生協から届いた普通の食パン。タマゴタルタルソースは自家製。みじん切りピクルスを混ぜ込んでます。このタルタルソースは家族に大人気で作ると必ず「美味しい美味しい」と合唱される一品。だったらもっと作ればいいのに自分ってば…となりますが、マヨネーズを結構投入するので「うおっカロリー!」とおののく。それとたまに食べるから美味しく感じるのよ!という言い訳。フライにたっぷりかけても美味しい♪ うおっカロリー!と叫びつつ食べる時は思いっきりいただきます。家ではマヨネーズ控えめに作れますが、市販のポテトサラダをたまに購入して食べると「ああ…この濃厚な味…。相当にマヨネーズ(若しくは何かの濃い調味料)を使っているのであろう。そりゃ美味しいに決まっておるわ!」となるのであった。タマゴサンドに使われているタマゴも味が濃厚ですものなあ。市販。


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これは…ドンクのパンだったかな?写真は撮り忘れましたが、最近ドンクで出している冷やしクリームメロンパン(正式名称失念)も購入して食べたよ。美味しかった!今度抹茶味を食べたい。食べたのはプレーンでしたのだ。抹茶は売り切れでござった。写真のパンはチーズとかぼちゃ入りのバケット(ライ麦がちょっと入ってるっぽい、しっかりした生地)とシナモンレーズン。どちらもオーブンで温め直して食したら香ばしくて美味しかったでござる。もぐもぐ!もぐもぐ!


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生協からやってきたマフィン♪ 生協もいろいろなパン工房と手を組んでいるのでしょうね。結構、美味しいパンがありますのよ。このマフィンも濃厚で美味しかったです。マフィンも今度家で作ってみよう!

パンと言えばドイツのパンは美味しいようですなあ。日本でも手に入れられるが、「おおおっ癖がある味…」というのに遭遇する場合もあります。以前、ヨーロッパに行った時、何てこと無いパンが異常に美味しくてパンカルチャーショックを受けた記憶が蘇る。パン食(≠パンショック)。思わず、当時のニフティーサーブにてパン職人さんに質問した。じゃなくて、質問はたまたま他の人がしていて、そのやりとりをギロギロ見守っていたよ。例えばものすごーりリッチな生地&高級素材で作っているから美味しいというわけじゃなく、その風土に根付いている小麦粉やら水、配合、などの融合でそれが出来上がっているという回答だった。同じ配合で日本にて作っても同じ味にならないらしい。今はまた違うかもしれないが、ウン十年前の状態ではそうだったようだ。

なるほど…と納得した。そりゃ再現できなくて仕方ないわ。日本では日本で美味しいパンはあるから…。しかし美味しかったヨーロッパのパン。バターも美味しかった。決して高級じゃないのに何かが違う。

日本の米を日本で食べると更に最高!みたいなノリであろう。

アメリカはパン美味しいのか?ポールはよくサンドウィッチを食べているらしいが…。私はアメリカというとハワイしか足を踏み入れてませんぞい。当時はパンに思いを馳せなかった。でもハワイは料理美味しいよね。ハワイでのんびりしてたいとたまに思うもの。老後はハワイでいいものとたまに思うもの。ワイハワイハ。

アウグストさんもバーナビーもドイツの黒パンをもぐもぐ食べているのだろうか。もぐもぐ。

もぐもぐ!もぐもぐ!

我が家もパンばっかり食べているようですが白米、玄米も大好きですよ。朝ご飯がパンなだけなのです。麺類もたまりません。特に夏は素麺、ざる蕎麦率が異常にアップする。つるつるつるつるつるつるつる。

ではよい食生活を。

最近食べて美味しかったパンなど

ビロル・ユーネルが夢にまたもや出てきたので(既に四度目)、ビロルについて何か書こうかと企んでます。丁度、先日購入したDVDドイツ映画にビロルが出演しているものがあったから、今まで購入したビロル・ユーネルDVDとあわせて御紹介しようかという目論み…。しばしその記事はお待ちを。


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こちらはケバブサンド。ケバブサンドといえばトルコ。トルコな方がお店をやっているの。移動式じゃないのだけれど小さい間口でカウンター越しに注文する形式。野菜たっぷりで美味しいです。以前も紹介したかしらね…。何度でもする。私はチリソースをチョイスして食べるのが好き。結構、辛くてこれまた初夏の季節にぴったり。他に確かマヨ系とバーベキュー系のソースが選べたよ。ベジサンドもあってヘルシーニーズにも応えてらっしゃいます。ちなみにお店の人はフレンドリーによく話しかけてくれます。リップサービスかもしれませんが、「もう何度かここ来てるよねー?」と行く度に言ってくれるよ。そして先日は「あなた、日本語とっても上手。とっても聞きやすい。日本語の講師か何かしてる?」とリップサービスも大盤振る舞いしてくれたよ!外国の人に日本語を褒められたのは初めてだぜ。フハハハハ。外国な方と日本語でなら意思疎通ができるようです。正し、日本語が喋れる外人に限るというニッチなニーズ。私は日本語しか喋れません。そして日本人に日本語を褒められた経験はなし。電話の対応がグー&聞きやすい声というのは唯一、オフィスレディー時代に言われたことはあるが…。でもそれも一度だけだもの。ウン万回の一くらいの割合だもの。たまたまだもの…。すーーーーーーん。たまーに外国の人に何かを褒められると(もちろんリップサービスだと理解してますよ!)、何だかんだいって(言ってないけれども)、外国な方は褒めるの上手だよなーと感じます。特にラテン系はその傾向が顕著ですよね。こんなアタイでも褒められる!と勘違いすること必須。でもまあいいだろう。たまにだもの。三年に一度くらいラテン系の外国な方に褒められてもいいじゃないか。四年に一度だってもいい。


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メゾンカイザーで買ったポテトとアンチョビのフォカッチャ(正式名称は失念) アンチョビが効いて美味しかった。久しぶりにパン作りモードになったので家でも今度トライしてみたいレシピでした。


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これは皮むけてない赤いペニ先…ではない。メゾンカイザーで購入したトマトとバジルが練り込んであるパン。とっても美味しかったよ。久しぶりにペニ先について述べたのは18禁ブログですから、たまに手に釘を打ちつつも、そういった要素を練り込んでいるのよー。泣きながら書いています(大嘘)。


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上のトマトバケッド(正式名称ではないぞよ)をカットするとこんな感じ。ある日のランチにしました。ラディッシュにバターをつけて食べると美味しいとよく目にしませんか? 私はしていた。そしてチャレンジ。しかし、美味しさがわからなかったよ。使ったバターはカルピスバターで、バターそのものも美味しいのだけれど、ラディッシュとのマッチングはわからなかったなー。ワインがあると違ったのかしら。右上に見えているスプレッドは以前も御紹介した一品。→ こちらの記事で詳しく  有機ベジタブルスプレッドといってドイツ原産の美味しいスプレッドです。トマト系の味が平気ならお薦め。

アメリカンチェリーは果物の中でもかなり上位のラブ果物。アメリカンチェリーが出回る時期はもんのすごい勢いで日々購入し続けます。一年中食べたいよ。

そして現在のハーゲンダッツアイスではチェリーが限定で出てるよねー♪ もちろん購入、今宵、食べてみまっす。楽しみだわ~。

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こちらは先日、購入したホワイトアスパラガスを溶かしバターで食べた図。家族で分け合うと二本ずつという寂しい結果に。もちろん他にもおかずは作ったよ!確かに美味しかったが、もう少し本数をいただかないと醍醐味がわからぬよ。今度、王様買いをしたいです。

「ここの畑にあるの全部、余にくれよ」

そういう王様買いをしたいです。

でも何度も書いているけれど、私が王様ならば(独裁者の気配を感じます…)、ドイツ映画に全部日本語字幕をつけさせるもの。それだけはわがままを通すもの。ポール・ベタニーの日本で流通してない海外オンリーDVDにも日本語字幕をつけさせるもの。そういうわがままだけは絶対に可決させる王様なのだもの。王様なのだもの!

儚いドリーム☆

明日から一週間はちょいとバタつき気味の用事が目白押し。更新はスイスイとはいかないかもしれませんが、ゆっくりいらしてみてください☆

とりあえず今日、時間があったらビロル・ユーネルのキャプチャーをしてみようと思ってます。とにかくビロルは私の夢にあからさまにさりげなく堂々と現れるのでした。嬉しいけれど、段々、夢の中でビロルは助長しはじめてます。ものすごいドSっぷりのビロルでした。どういうことなのおおおおおお!と夢で絶叫したもの。ああ、びっくりした。エッチ方向じゃない夢ですよ。精神的ドエスなビロル様なのでした。夢の中じゃ激怒していた私です。幾ら顔が好みだからって…でも素敵だったよ。ビロル様だもの。素敵なのだもの。ではその話は後日…。


よい日曜日を!

トルコ料理のフムスを作って食べました&ドイツに影響されてホワイトアスパラガスを買ってみましたわ

フムスはヒヨコ豆(ガルバンゾー)をマッシュして作る豆料理なのですが → ウィキペディアの説明


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簡単に出来てとっても美味しい豆料理です。ワインにもあうし、サラダにも使えるし、そのままひょいひょいぱくぱく食べてもいいし、パンに塗って食べるのもよしであります。


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一晩水に浸けておいたヒヨコ豆を圧力鍋で柔らかくし


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ハンディブレンダーでマッシュしました。もちろんフードプロセッサーでも可能。どちらもない場合はすり鉢ですりこいだり、ビニール袋などにいれてぐりぐりとへらや棒で叩きつぶしてもよいみたいですぞ。

私は家にあるトルコ料理のレシピや豆料理のレシピを参考にし、適当に味付けしました。

塩、レモン汁、にんにく、エキストラバージンオイル、練りごま(白)などを入れました。練りごまはレシピによって入っているものとないものがあったけれど、トルコ料理レシピの本には書いてあったので、入れてみました。練りごまを入れるとより風味が増して濃厚な味になりました。もちろん入れなくても美味しいので、このあたりは各自好みで…って感じですね。

以前、アウグストさん出演映画『タトゥー』の特集をした時に「この料理はなんぞや?」というのを検証しましたが、あれはマッシュポテトか豆マッシュだったのだろうなあ。

トルコ料理にはなってますけれど、フランス料理や、洋風レシピにもフムスは載っている場合が多いのでヨーロッパではポピュラーな料理なのかもしれない。特にドイツはトルコ文化が入り込んでいると思うからフムス食べる習慣はあるかもしれないですなあ。

レモンやオリーブオイルを使うのでイタリアやスペインなんかでも食べてるかもね。

日本でだって食べているのだから。食べているに違いないのさ。


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さて、ホワイトアスパラガスといえば缶詰をずーっと私はイメージしていたのですがドイツ関係の素敵生活ブログさんを拝読するようになってから、春先の旬として生のホワイトアスパラガスを山のように食べるドイツ人というのを認知しました。日本でいうと筍みたいなノリでしょうか。特にドイツだけではなくフランスなどでも旬の食材っぽいですなあ。たまたまドイツにお住まいの方のブログを拝読する機会が多いのでドイツの旬=ホワイトアスパラガスのイメージが刷り込まれました。

日本でアスパラガスというと緑色がメインですよね。ホワイトの生ってそんなに見かけないもの。今回生協で取り扱っていたので購入してみたよ。今宵の夕飯で食べてみます。日本ではさすがにお高いでございます。山のようには買えないね。もっと流通が増えれば取り扱う農家さんも増えてお値段が下がるのかもしれないがまだ高い食材なのでありましょう。

ホワイトアスパラガスのレシピ方法をネットで探ってシンプルな食べ方をしてみる予定です。溶かしバターで食べようかなーと。茹でるのに少しばかりコツがいるようですが(皮を厚く剥いたり、レモンやバターをお湯に入れて茹でたり…と)、それほど小難しい作業ではなさそうなので気楽に調理してみますわい。

上のフムス関連は以前のデジカメで下のアスパラ画像は買ったばかりのデジカメで撮影。新しいデジカメの操作をまだ理解してないのでより腕を上げていきたいものですのう。簡単操作なのですぐに慣れたいものですが、若い時の簡単とは違って加齢を迎えているとそう何でもかんでも簡単にはいかんのじゃ。まず眼鏡眼鏡眼鏡…をかけねば…といったところからしてアクションが一つ多いもの。加齢だもの。仕方ないもの。

↓私が参考にした所持しているレシピ本



家庭で作れるトルコ料理家庭で作れるトルコ料理
(2009/05/14)
荻野 恭子

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しあわせ豆料理しあわせ豆料理
(2003/11/01)
大庭英子

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豆とスープが待つ食卓―簡単だけど豊かなスペインの台所仕事豆とスープが待つ食卓―簡単だけど豊かなスペインの台所仕事
(2005/02)
丸山 久美

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今日は食べ物&備忘録メモ

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上の写真は紀ノ国屋スーパーでよく購入するジャーマンアップルパイ。昔から大好き。切った状態のを撮らずに失礼しました。ついついファミリー全員でペロリと食べてしまったよ。少し温めてバニラアイスを添えると美味しいのであります。もぐもぐ。

りんごだけではなく、レーズンやダークチェリー(?)的なフルーツがごっそり入っていて美味しいの。チャンスがあったら食べてみてくださいませ。もちろん普通のアップルパイも売ってますよ。でもつい我が家では、こちらのジャーマンアップルパイを購入してしまうのでありました。

そういえばジャーマンってついてるね。ウン十年も買い続けているけれど、ドイツだったわけかいな。紀ノ国屋スーパーはドイツタイプのブレッドが充実してるのです。今まで特に意識しなかったけど、ドイツパン充実です。

クリスマス時期に購入したシュトレーンは本当に美味しくて当たりでした。ちびちびといただいてます。シュトレーンは日持ちするのが強みでありましょう。こちらは紀ノ国屋のではなく駒沢にあるパン屋(?)さんの。渋谷西武で臨時店舗してた際に買いました。

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ドライフルーツぎっしり♪

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紀ノ国屋のハート型パイクッキーも美味しいよ!

ふんふんふん。ぶんぶんぶん。年末から年頭にかけて肥えます。肥えます。肥えます。

気をつけねば。もぐもぐ。気をつけねば。もぐもぐ。


今後の記事予定(予定が未定なのはお約束プロミス)

今年に入って滅多にないバーナビー祭りになってるのね。なので一月はバーナビーの記事が多いかもしれません。たまにだからいいよね!貴重な現象なのだもの。

それを祝ってじゃないけれど、ついに『アナトミー2』の感想に着手しようと決意し、昨日全編最初っから再度鑑賞しました。でれでれしながら鑑賞。だってカワイイのだもの。『アナトミー2』に出てくる眼鏡のライバル(?)の子犬っぷりにもハッキューンとなったよ。眼鏡のライバル君は良い味出てるの。そうね…海外ドラマCSI:NYでのダニーと通ずるものがあるのです。ダニーの犬っぷりは凄まじいものがあるもの。今、テレビ東京で月~水の昼に放映されてるんだけど(私はCSIシリーズはテレ東派ですよ。吹き替え派ですよ)、先日のエピソードなぞ、ワンワン体質なダニーが本物の犬をむっふり撫でているので鼻血が飛び出した。

そうじゃなくても先日のCSI:NYでは驚きすぎて腰を痛めた(通年腰痛)。すぐに記事にしたいと感じるようなエピも勃発。あーびっくらこいた。近いうちに記事にするかもです。

前もどこかで書いたかもしれませんが、ダニー・メッサーに関してはダニー・メッサーというキャラ萌えであり、ダニーを演じている役者さんに惚れているのとは違うようだ。これはクリスチャン・カマルゴは好きだけど、どうやらドラマ『デクスター』でルディ・クーパーを演じているカマルゴが好きなのと一緒。ルディ・クーパーが好きなんですよ。でもカマルゴは基本的に男子的タイプとしても顔や全体的な造形、雰囲気は好きなのですけれどね。ダニー・メッサーは今のところダニー・メッサーが好きなだけで役者さん…を探るまではいってないの。だもんで、ダニー役の人の名前知らないもの…。カーマイン・ジョヴィナッツォさんとおっしゃるのね(調べたなうなう)。カーマインは言いやすいけれどジョヴィナッツォは大変に難しい。イタリア系なのか?ジョジョに出てきそうな名前だ。

ジョヴィナッツォ「こいつをたたき割るか、あんたの命を終わりにするか…覚悟が必要だッッッ!」

山吹色のオーバードライブゥゥゥゥゥゥゥ!

なんつー台詞が似合いそうな本名ですね。カーマイン・ジョヴィナッツォさん。

吹き替えも2バージョンあるのか!私が観ているのは平田広明さんのダニーだ。あ、でももう一つは東地宏樹さんなのかー。それも聞いてみたいー。東地宏樹さんはプリズンブレイクの主役声だもの。ダブルオーではラッセさん。ダイハード4では犯人の声。ハンサム声だよ。かなーり好きな声。でも平田さんの声も好きだから悩ましい。東地宏樹さんバージョンのダニーは大人っぽいかもしれないね。平田さんはやんちゃっぽく演じてるのでダニーがより子犬に見えます。きゃんきゃん。わふわふ。


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あら素敵……。

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あらキュート……。

そう、好きは好きなのです。ダニー以外を演じているカーマインさんを何かで見ればまた印象が違うかもしれない(ぎらり)。CSIはどのシリーズも大好きで、私が他にはまっているものがなければ感想サイトやってたかもなーというくらいには好きですよ。でもさすが人気長寿ドラマだけあって、日本にもファンサイトさんたっぷりあるの。素敵サイト様を訪れれば、作品の考察やゲストや脇役の人まで全て細かく分析されたデーターを見られるので満足してます。皆さんすごいもの。濃いもの。ありがたいもの。そして英語を自在に操っている淑女がとっても多く、英語の解説までついてたりして本当に素晴らしいのでした。ほら犯罪用語や検死用語など特殊なものあるでしょ?そういうのまで教えてくれたりしてますのだよ。ありがたやありがたや。

犯罪ドラマは大好きなのであります。映画もサスペンスが基本は好きですからのう。

話は戻りますが、バーナビー・メッチュラート(チュ♪)の『アナトミー2』の感想を書きつつ、並行してバーナビーのドイツ刑事ドラマについてもアップしていきたいと考えてます。刑事だもの。相棒だもの。『アナトミー2』の記事は三部構成くらいになっちゃうかも…。感想、登場人物…そしてコメンタリーバージョンと…。エンドレス…。それと並行して『スパニッシュ・アパートメント』の感想も書いていきたいです。というのをずーっと言い続けているような気がしますが、本当に『アナトミー2』は書き始めるよ!気合いふんふんっ。時間かかりそうだから、情報的な話題を優先しつつ感想は『アナトミー2』を優先に…(多分…)。

映画感想もたまっている。ネタに走りがちだものね。次の記事はまた自分メモにします。感想リストだけアップ。以前のリストに付け足しただけのリストになるでありましょう。

サントラの話もしたい~。ポール・ベタニー作品のサントラ&やっと購入できたサントラの話をしたいですわい。

昨日はフランスから荷物が。

トニー・ガトリフ監督作品はとってもお気に入りになったので、とりあえず作品のサントラはそれなりに入手したのね。

ラッチョ・ドローム Latcho Drom (1992)
ガッジョ・ディーロ Gadjo Dilo (1997)
ベンゴ Vengo (2000)
僕のスウィング Swing (2002)
愛より強い旅 Exils (2004)
トランシルヴァニア Transylvania (2006)

などのサントラは購入済。そして日本ではまだ公開されてないようですが "Liberté"(2010) という作品のサントラも購入したのです。案の定、いい感じのサントラなのですよ。なのでフランス版のDVDも購入してみたよ。日本で公開されるといいですな。もちろん未見。

『トランシルヴァニア』と『愛より強い旅』もフランス版DVDは購入。そして先月、日本字幕版を鑑賞した『ガッジョ・ディーロ』も大変気に入ってしまったのでこれまたフランス版で二枚組特別版を買ってみたよ…。はまってます。

"Liberté" 予告トレイラー




基本的にロマをテーマに撮り続けていらっしゃいますね。ヘビーそうな話ですが、いい男がいるし、子供も可愛いし、女性もたくましそうで、目の保養にもなりそう!!公開するといいなー。とりあえず家でフランス版を観ることにします。って積んDVDは増殖していってますけれども。だとしても。ティエリア!カーディガン!

アウグストさんの『タトゥー』ネタ記事も控えてます。この作品に関しても感想よりネタに走りがち…。仕方ないものなのだもの。

ポールの掃除ネタも控えてます。『キラー・ネット』からですけどね。ネタの宝箱。それが『キーラ・ネット』です。ポールのキスシーンもキャプチャーしまくってネタとして備蓄してます。備えあれば憂いなしぃぃぃぃぃぃ!

ぽるぽる。ぽるぽる。

クリスマスイブブブブ

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今週はさすがにスケジュールがドッドッド。これは本日、予約しておいたケーキをデパ地下に行き持って帰ってきたのです。今年はデメルのチョコケーキにしました。キャラメルムースぽいのも入っているらしい。濃厚そう!期待大。上にも美味しそうなチョコがいっぱいのっている!しかし今宵は食べず明日に持ち越し。ツデーの我が家の夕飯は根菜のコロッケ(デパ地下)などです。和食ですよ。鶏団子汁(自作)などで和食っぷりです。

明日はローストビーフを焼こうと牛肉の塊を買ってきました。肉の塊をいろいろ購入してきてしまい、重すぎました!正月に煮豚を作ろうと企んでいるのでそれも1キロ単位で購入。それとは別に豚バラの塊を買ったりね。豚バラの塊は豚のリヨットを作ろうかなーと。それと牛挽肉、豚挽肉…肉祭り。とりあえず使わないものは冷凍しました。

とにかく年末のデパ地下はすごい人混み。平日の昼間なのにものすごかったですわい。銀行もさすがに混んでましたよね。来週も上手に買い物をしないと混雑に巻き込まれるぅぅぅぅぅ。

しかし、今年は何度も言うようにお節をフランス料理屋に頼んであるので正月料理はそれほど作る予定はありません。お煮染めと雑煮それとかまぼこや和風なオードブルをちょこちょこと作るくらいかなあ。煮豚はお正月にラーメン食べたりする時に使えますし、サンドウィッチにも挟めるしたっぷり作っておくと重宝します。

あ、それとドイツのクリスマス菓子というかドライケーキ シュトレーンを何か一本買いたくてうずうずしていました。しっとり系のがいいなーと。本当は伊勢丹などに予約しておけば美味しいものが手に入ったようなのだけれど、それはもう何ヶ月も前に予約しておかないとだめだろう。それにクリスマスより前に手に入れるものなのですよね?

だが、ここはジャポン。美味しそうなケーキ屋さんやパン屋にまだ売ってましたよ。生ケーキタイプのケーキを買う人が今日、明日は主流でしょうけれども、冬休みの間じっくり食べられる用にシュトレーンも売っているお店があったの。本当は自由が丘のパリ・セヴェイユのシュトレーンも気になったのだが、渋谷西武に仮出店していた駒沢方面にあるケーキ屋さん(パン屋か?)のシュトレーンにしてみたよ。そんなに巨大じゃないけれど、どっちりしています。

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ドイツ在住の人々の食べ方をみていると、シュトレーンにバターを塗って食べている人が結構いらしたわ。あちらはジャパンと違って無塩バターが主流らしいので多分、無塩バターを塗っているのであろう。我が家にもあるので少し塗って食べてみますね。また切り分けた状態のを忘れずに写真撮影したらアップします。忘れてばーっと食べちゃいそうだわね。

ちなみに青いお皿は10年前くらいにアンティーク屋さんで購入したイギリスのお皿。こういう時じゃないと意外と使わない。もっと使わねばもったいない~。


記事ネタとしてはアウグストさんの記事を真っ先に載せたい気持ちでいっぱいです。

「こういう映画が流行ってるのかしら?」

といった気持ちに。今宵は…無理であろうなあ…。皆さんも今週はお忙しいでしょうからのんびり来週あたり、大掃除の合間にでもちらちらチラリズムしにいらしてください。更新してなかったら申し訳ない。

でも我が家も今年はクリスマスムードはそれほどないのです。飾り付けも何も出さなかったわ。ツリー出さなかったもの。人も誰も呼ばないし。正月の方が楽しみでありますよ。雑煮!雑煮!

正月になったらまたいろいろとネット海外買い物をする予定。家族にもいろいろ頼まれてしまったわ。家族はクラシックマニアなのでクラシックCDの100枚セットボックスなどが欲しいようです。っていうかそういうボックスセットが既に家にどんどこ増えているんですけれども。10も20も既にごろごろしてるのよ…。でもちゃんと聴いているみたいなの。それ以前にクラシックのCDは何千枚とあるというのに。家族それぞれが収集癖があると本当に大変です。収納場所どうするんだよ!サンタ袋みたいなの欲しいよね。あれ絶対に四次元ポケット的な袋でしょ?それください。

よいイブを。

コーヒータイム

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写真はダールマンズ(DAELMANS)のキャラメルワッフルを、ミルクティーが入ったマグカップの上にのせているところ…

キャラメルワッフルボックスで検索すると出てくる品物です。こうやって熱い飲み物の上で蓋にすると、ワッフルとワッフルの間に挟まれているキャラメルフィリングがメルティングしてとろける美味しさ…と説明されている場合が多いお菓子。電子レンジで軽くチン(ちんぷるじゃないよ)するのもアリのようだ。

ドイツではなくオランダのお菓子です。

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こんなボックスに入ってました。

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蓋が可愛いね。

もっとざっくりしたパッケージで売ってる場合もある模様。

ちなみにキャラメルソースは薄く挟まっているので、そんなにどろどろと溶けてきたりはしないです。何となくふにゃーんとした感触になる…って感じ。海外お菓子の宿命としての激甘テイストっぽさはそれほど感じません。もちろん甘いといえば甘いのだが。熱いコーヒーやミルクティーに砂糖を入れず食べるのであれば、ベストマッチなお茶タイムのお菓子なのではないかしらん。

品のない甘さではないので、日本人の味覚にもあってます。って食物は個人差の好みが激しいのでお口にあわなかったら申し訳ない。

さて、ドイツ料理の本はフランスやイタリア料理に比べたらかなり少ない。というか日本では存在しないに等しのではないかと。レシピ本を滅多に見かけないですよね。むしろ今だとタジン鍋(モロッコ?)料理本がわんさか売り出されているほど。

ドイツ料理のイロハっぽい本なら何冊か見かけたけれど、レシピ本は本当にないわー。お菓子ならまだぎりぎりあるけど、それもないに等しいわー。俺がむしろドイツ料理だわー。地獄のミサワ風になっちゃいます。

で、先月発売された野田シェフのドイツ料理という本を購入しました。ページの全部がレシピというタイプの本ではなく、音楽家の愛したドイツ料理、著名人ゆかりの味…そしてドイツ料理の歴史など教養になるお話もたっぷり載っている本なのです。もっとレシピが載ってると嬉しいなあとは正直思いましたけれど、それでもレシピが載っている本は珍しいので迷わずレジへゴーでした。


野田シェフのドイツ料理野田シェフのドイツ料理
(2010/11)
野田 浩資

商品詳細を見る


料理人がお作りになるような本格的レシピもありましたが、家庭でもアレンジして作れそうなレシピも。だって家では<豚の胃袋詰めザウマーゲン サワークラフト添え>は作れないもの。そういう料理はレストランでいただきたいものですわん。家で作るとなると豚の胃袋を手に入れる冒険に出ないといけないですものなあ。

ジャガイモのパンケーキ リンゴソースなどは家でも作れそうだ。

ポテトのサラダなどもブイヨンスープに浸して冷ましたりするタイプのサラダがあったり面白い。

以前、購入した ドイツ料理万歳! という本は大変に読みやすく楽しい本でした。まだ完読してませんけれども。ドイツ在住の日本女性が書いた本でありますよ。ドイツにまつわる色々な著書をお書きになっている方のようです。


ドイツ料理万歳! (平凡社新書)ドイツ料理万歳! (平凡社新書)
(2009/07)
川口マーン 惠美

商品詳細を見る

と、ヨーロッパなお菓子やドイツ料理の記事を書きつつ、今宵の我が家は先週に引き続きおでんなのでした。今日はおでんにトマトを入れよう。和風ポトフのようになって美味しいのでお薦めです。

さて、明日あたり、ニューヨークでいよいよポール・ベタニー出演『ツーリスト』のワールドプレミアが開催されます。ポールもゲストで出席する予定。楽しみですねー。今年のポールはフォーマルな場面では黒いスーツが多いですけれど明日はどうなるのかしら。ジョニー・デップさんはボヘミアンな出で立ちが多いので、ジョニーとのファニーな対比も楽しみですね。ルーファスさんなども出席するのかなあ。

トルコ料理、ケバブサンドを堪能したよ。

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以前から気になっていたトルコ屋台でケバブサンド(ピタパン)をテイクアウトしてみました。本当はその場で食べるのが望ましいようなのですが、ベンチしかないのと寒いのでテイクアウトォ。「早めに食べてね」という屋台店主の言いつけ通り、家に帰って写真を電光石火で撮った後にすぐ食べました。

見た目よりも中にぎっしりと具がつまってますよ!かなりぎっしりです。食べるの一苦労ってほど。ぱっと見、こぢんまりしてるでしょ?しかしものすごく上手にたっぷりつまってるの。野菜も肉も。ピクルスをトッピング(別料金)してもらったのだけど、そのピクルスもたっぷりで嬉しかったです。トルコな人がやってらっしゃる屋台なので味も本場に近いんじゃないのかしらね。トルコ料理って本国で食べると相当に美味しいらしいのだ。一度は行ってみたいなあ。トルコ菓子で食べたいものがあるのでそれもネット通販で買う予定。それは前からぎらぎら狙ってたのです。何年も前から気になっていたので愉しみ。

ドイツ映画を観ていると(特にファティ・アキン監督作品)トルコはドイツと関係が深いですし、バーナビー・メッチュラートの出演している特捜最前線的な刑事テレビドラマの一回目は、いきなりトルコの個人商店で勃発した事件からだったもの。ドイツのトルコ街的な場所での事件(多分…)。

それにしてもピタサンドはボリュームあったですよ。

ピタサンド半分ほどの大きさなので店主さんも「これ小さいよ?足りる?いい?」などと助言してくれたのですが、事前にその屋台店の食べ情報などを拝読しておいたのね。そうするとその上のラップサンドっぽいバージョンは相当に巨大らしいのよ。とりあえずピタサンドサイズで。でも、このサイズでもみっちりたっぷりだった。野菜が多いからヘルシーでもある。野菜だけのサンドもあったよ。ベジタリアン向けかしらね。ピタパンって自分でもパンそのものを購入して家で食材を詰め込むけど、あんなに上手にパンパンに詰められないよ。すかすかしちゃう。かなりぎっちり詰め込んでいいんだな。パンが裂けちゃうよね。パン生地からして違うのかしら。こだわり。

上のケバブサンドではチリソース、マヨソース、バーベキューソースとソースも選べます。私は辛いの好きなのでチリにした。ぴりぴり辛くて美味しかったでーす。今度はマヨソースにしてみよう。

トルコ料理食べにいきたくなるなー。

といいつつ、友人どもに赤坂見附にあるストックホルムというスウェーデン料理、スモーガスボード(北欧バイキング)に行ってみたいなどと訴えたりしてます。前から目はつけてたのですが、赤坂見附って滅多に訪れないもの…。赤坂に用事ないもの。友人も赤坂あたりのホテルで結婚式でもあげてくれればいいのに…。と他力本願。大人の街、赤坂なのだもの!商談や政治の駆け引きが執り行われているはずなのだもの!

というイメージです。誰かオータニで結婚式をするように。オークラでもいいよ。オークラがいいな。オークラは赤坂じゃないけれど。オークラがいいよ。オークラオークラ!

オールウェイズ他力本願。

食べ物の話が続いて申し訳ない。食いしん坊なので仕方ないのです。今月は食の月間なんですよ。

私一人だけの月間なんですけどね。

『愛より強い旅』のサントラがポストに到着してました。これは日本で買ったよ。定価より安く買えた。新品でござったよ。

ケバブサンドを食べながら聴いたのですが、パンチがきいたジプシーミュージックで迫力あっていいね。ロック以上の熱いパンチ&ソウルを感じる曲が盛りだくさんでした。映画を観たくなるね。踊りたくなったよ。踊れないけどね。畳の上で一人踊り。踊れないから悲惨な踊りだけどね。それにケバブサンドを食べながら踊るのはよくないよ!踊ってないので安心してください。

では寒いのでみなさんもお体にお気をつけて。早寝早寝。

マイ・器

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久しぶりに青山のスパイラルマーケットに出かけたのです。ゆったりした店内でいいですよね。以前はよく訪れたものですが、青山そのものがご無沙汰でございましたよ。よろよろ。よろよろ。

たまたま、マーケットの一角で:::日下華子 毎日のうつわ展:::というのが開催されていました。日下華子さんの素敵な和食器の数々が売ってました。手頃な値段でいい感じ。丁度、自分用のご飯茶碗を探していたので購入。ちなみに買ったものはご飯茶碗用ではなく、小鉢だと思います。ご飯茶碗はご飯茶碗のかたちで売ってたよ♪ しかし、大きさ的にこちらを私はご飯用として購入したのであります。

小ぶりなものが欲しかったのですよ。小さい茶碗がね。今、使っているご飯茶碗はちょいと大きめなのでご飯を少なめに盛ると寂しい気持ちに。子供が使うような小さい茶碗が欲しかったのであります。

これは九谷焼ですかな。モダンな柄で一目惚れ。不思議なのですが、自分で使うご飯茶碗は九谷焼が多いなあ。他の家族にはチョイスしない柄や焼きなのでした。前のも割れたわけではないので、気分で使い分けます。前の茶碗は鎌倉の品の良い現代作家な方を取り扱う店で買いました。

そう、食器は鬼門…。異常に好きなので最近は近づかないようにしてますよ。和食器、洋食器どっちも好き。ムッハー。

和食は食器がどうしても多くなりますよね。マイ茶碗、味噌汁椀、お茶椀…それにお箸と自分専用のものが多くなるけれど、ヨーロッパは自分専用のスープ皿なんてあるのかしら?洋食器って同じ柄の皿が六枚セットだったりそんな感じよね。映画を見ていても皿を自分専用って決めてる洋画シーンに出くわさないもの。せいぜいマグカップくらいじゃないか?後はキッズ用の食器。自分専用フォークはこれじゃなきゃ!みたいなのないよね。

和食器は細かくいろいろあるものね…。洋食器だとスープ皿とディナー皿、パン皿、ケーキ皿…とサラサラサラ揃えていけばいいし、スタッキングもしやすいが、和食器は素材からしていろいろあるので収納が大変ズラ。

だがそれが楽しいのではありますが最近は買い控え。

お客さん用のご飯茶碗は5客か6客揃えが二種類あります。どちらも骨董だよ♪ お高い骨董じゃなく普段使いの骨董食器です。

ヨーロッパの食器もいいですよねえ。私が好きなのはロイヤルコペンハーゲンかな。これはスープ皿とディナー皿を持ってるよ!お祝いで買ってもらった。ジノリもいいよね。ふんふんっ。ドイツといえばマイセンですよね。高くて買えないけれども!1客も持ってないけれども!帝国ホテルのマイセンサロンでお茶することはできるよ!ヘレンドもいいよね。はふはふはふ。

イギリスは紅茶のティーセットで有名なメーカー沢山ありますよね。アンティークで以前、素敵な景色が描かれているカップを1客買ったよ。気に入っているのですがそういうカップで飲まないもの。ついつい家にいるとマグカップだもの。北欧ブランドのアラビアのマグカップ♪ 気に入ってるよ!グリューワインもそれで飲むよ。ふんふんっ(鼻息)♪

北欧も食器いいのあるよね。一時期これもはまって買いましたよ。わなわなわな…。

食器は危険なのです。消費を刺激する!

映画シーンで食器が目に付いたのは最近だとダニエル・ブリュール出演のイギリス映画『ラベンダーの咲く庭で』かなあ。イギリスだもの。目に付くもの。

ポール・ベタニー主演映画『ウィンブルドン』も食器は目に飛び込んできたよ。よだれがでる。それと今年、映画館で観た映画ですと『17歳の肖像』がこれまたイギリス爆発でよかったです。感想でも書いたけれどスージー・クーパーの食器を庶民設定の主人公の家で普通に使ってたよね。

ドイツ映画でも食器には注目するようにしてますが、とにかく彼らはご飯シーンを滅多に撮らないのであった。ファティ・アキン監督作品は食事シーンがたっぷり出てくるので胃の保養です。ドイツでのインタビューをチェックしてたらファティは御自身が食べることが好きなようですよ。やっぱりね。そうじゃないと食事シーンは美味しく映せないもの。もぐもぐ。


さて、お知らせです。今日、設置してみたのですがWEB拍手システムからいただいたメッセージにお返事するコーナーを作りました。これからは記事としてじゃなく、そちらのお返事コーナーをチェックしてみてください♪ →右のプラグインに埋め込んでおきました。

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この女の子が目印です。右にこの女の子がいますので、彼女をクリックすると別窓がオープンです。お返事ルームになってます(無料日記システムをお返事専用にしただけともいいます。ふははっ♪)

記事のコメント欄でメッセージをいただいた場合は、その記事のコメント欄にてお返事します。そちらはコメントコーナーをチェックしてみてください。

どちらのシステムからのメッセージも大歓迎です。もちろんシンプルに拍手オンリーも最高に嬉しいです。もともとは気楽にぱちぱちするシステムですのでね。拍手、本当にありがたいです。ありがとう!

映画の記事が二日続けてアップできませんでしたけれど、気楽にやっていきまーす。今週は歯医者で神経を抜くかもしれない…のでふるふるしてます。神経は抜いた経験ないから!痛いのかしらね。もちろん麻酔はするようなのですが。

歯医者は苦手ではないのだけれど、いつ治療が終わるのかがわからないのが困りますなあ。

俳優さんはみんな歯が綺麗で美しいですよね。特に西欧は歯並びの良さは必須条件なのでありましょう。みんな綺麗だもの。ちゅっちゅ♪



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ヨー

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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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