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メリー・クリスマス ☆.。₀:*゚✲゚*:₀。☆

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これはいつお蔵出しをしようかと懸案していた物件です。

ひよこキュートなバーナビー・メッチュラートが、『アナトミー2』では最後の方で敵対関係になるヴォータン・ヴィルケ・メーリングさんの膝上にちょこんと座っている――の図――鼻血ブッシャアアアアア(鮮血のクリスマス)。

前から当然知っていた写真で、最初発見した時は本当に椅子からごろんごろんと転げ落ちておむすびを頬張ったほどですよ(昔話おむすびころりん)。

ヴォータンさんは確かにガッシリタイプですが、そんなに超巨大ってわけじゃないんです。もちろん実際にお会いしたらジャポネよりそりゃ、骨太だったりするんでしょうけれど。

それでも確かにヴォータンさんはしっかり体型。だからこそ、ヒヨコなバーナビーを太股にのせても何のその……。鼻血ブー。

クリスマスにふさわしい華やかな写真ですよね。ヴォータンさんのスポーツウェアは、異常なまでのショッキングピンク!胸のマークをよく見るとアディダス。アディダスってマッツ・ミケルセンさんもよく装着してませんかね? もしかして俳優それぞれのスポンサーなのか!?

まあ、普通に好きで着てるんでしょうけれど。

そしてヴォータンさんはこんなにも派手なのに、バーナビーはやけにシンプルなの☆

このままヴォータンさんにお姫様抱っこされても違和感ない仕様だわ。

あー、可愛い。

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

バーナビーだからこそ、この位置がまたピッタンコ。もちそん、この膝上の位置にアウグストさんがいらしても構わないんですけどね。それはそれで見てみたい気もしますが、ここはやはり意外と小悪魔系の(本当なんですよ!)バーナビーがぴったりおさまります(みつしり――魍魎の匣…風)。

残念ながらこの写真の全体図は見つけられなかったんですが、ドイツ若手俳優大集合っぽい写真だったんじゃないかなーと憶測してます。二人の右斜め後ろにいる男性は、多分なんですけれど、フロリアン・ルーカス君♪ ダニエル・ブリュール主演映画『グッバイ、レーニン!』で、印象に残る脇役を演じていらっしゃいました。好きなタイプな俳優さんです。

ヴォータンさんは最近だと『ソウル・キッチン』でのズルイ不動産業界男子や、それこそ『アナトミー2』での脳味噌までも筋肉体質な単純男などが思い浮かぶかもしれませんけど、以前も記事でお伝えした『ANTIBODIES-アンチボディ- (死への駆け引き)』での主役っぷりは素晴らしかったです。朴訥とした真面目な村警官を演じてたんですよ。この映画はドイツ映画なんですけど、何故かノーマン・リーダスさんもチラリとゲスト出演していてお勧めです。それにアウグスト・ディールさんのお父様も出てますし♪

バーナビーとヴォータンさんは『アナトミー2』以外の作品でも共演してるのよ。それはまた別途お知らせしますね。残念ながらDVDにもなってないのであった。観たい作品なんですけどねえ…すーん。

それにしても今年こそバーナビーのファンが爆発的に増殖すると思ったのですが、バーナビーに関しては常に独りぼっちな自分を感じます。ドイツにもファンサイトはないし、何かが狂ってるとしか思えません!(狂気を孕んだ瞳でぎらつく)

バーナビーの魅力をどうしたら伝えられるのか日々、試行錯誤です。やはりここは、サンタなクロースとなって、無理矢理各家庭に『アナトミー2』を送りつけるしかないのかしらね。ザ・ギフト。

と、殺伐としたクリスマスはよろしくありません。にっこり微笑みながらアナトミー2を差し出す工夫をするようにします。

では今年はドイツ語でクリスマスの言葉を!

Frohe Weihnachten!

[フローエ ヴァイナハテン]
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バーナビー・メッチュラート37歳の誕生日☆


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Wishing you a very Happy Birthday and a very Long life.


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バーナビー・メッチュラート(Barnaby Metschurat)

1974年 9月22日生まれ ドイツ 西ベルリン出身


今日でバーナビーは37歳♪

今年も無事にバーナビー・メッチュラートの誕生日を祝うことができました♪

去年もちゃんと祝ったよ。もう一年経ったんだね。あっという間だよ! (去年の誕生日記事

今年も誕生日はバーナビーのお洒落シリーズで決めてみました。ビシッ☆

ポルシェとモデルさんとキメてるもの。ってポルシェでいいのかしら。私、車に全く興味がないから車種が全然わからないのよね。

しかしこのシリーズは車の広告ではなく(タイアップはしてるかもですが)、ルイ・ヴィトンのお洒落広告なのよ。バーナビーは意外とこういうのに呼び出されてるんですよ!本当なんだもの。

可愛いから仕方ないのだもの

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


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ほら、バーナビーはルイ・ヴィトンのマークが入っているストールをしてるわよ。スーパーモデルっぽい人もルイ・ヴィトンのバッグを持っております。モデル仕様な撮影だもの。可愛いもの。素敵だもの。


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物憂げな表情もバーナビーがやると本当にキュートの塊になります。


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モデルさんの方が男前な表情ね。バーナビーはキュートハンサムです。本当にハンサムなんです。これをどうしたらわかってもられるのかが私の課題です。とりあえず『アナトミー2』を観るんだ。これしか布教の方法がない。そしてそれが一番のヒヨコ。


バーナビーもプライベートはドイツ人らしくそれほど派手な服装はしてないけれど、バーナビーらしいお洒落はいつもしてますよ。キメキメ系じゃなくてものすごくラフですけど、一応、こだわってるんだろうなーというのは伺えます。しかし「寒いから防寒服これでいいよね」と適当に選んだっぽい防寒服などを着てたりもしますけどな。

まだ紹介してませんが、最近では若者ジーンズブランド的な会社と短編映画でタイアップしたのかそこのモデルやってました。小さくてもモデルはできるんだよ!

日本ではそう小さくないよ♪

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

そのモデル裏話メイキングビデオもネットでチェックしたんですが、撮影の合間に出されたサンドイッチの食べ方が繊細で可愛いの。持ち方がヒヨコだった。手つきが綺麗なの。これはアウグストさんもそうよね。やはりマナー的な部分は厳しく子供のうちから育てられるのかしらね。わざと役柄で汚い食べ方をしたり、ワイルドに食べ物を掴んだりしなくちゃいけない場合は、演技でそうするんでしょうけど、プライベート食事などでは演技する必要ないじゃないですか。それとか、映画シーンでも普通に食べればいいシーン。そういう場合は素の食べ方が出てしまうと思うのよねー。日本にも食事のマナーはありますし、ヨーロッパも家庭によっちゃ厳しく何かありそうだわよね。アメリカはどうなのかしらね……。アメリカ映画を見ているとシーン的にワイルド食事が多いような感じ。だから役者さんもワイルドに食べてたりするけど……。

バーナビーとアウグストさんは手つきがまず綺麗なの。指の美しさなどはアウグストさんに軍配があがってるんだけど、バーナビーの手は愛嬌のあるヒヨコです。けれど所作的にはバーナビーもとっても美しいの。

なにこのサンドイッチの抱え方(?)は! 誰かに狙われるためにやってるのかしら!

と私の目玉がポーンと飛び出たほど愛らしかったです。今度がんばってキャプチャーしてきますね。

今日はこれからお彼岸ということもありまして、親戚巡りの旅に出るのでした。特急列車に乗り宿泊してくるということです。新幹線でも行けますが私鉄の方が安いもの。そりゃ安い方で行くもの。車内で駅弁食べながらいくもの。

というわけでしばらく今日から日曜日くらいまでは更新オヤスミでありますのよ。ほほほ。ほほほ。

バーナビーは加齢しても太る心配をしないですむタイプの役者さん。ものすごく安定感があります。男はこれからだもの。演技にますます磨きがかかりますように。そしてまたアウグストさんと共演したりして欲しいなあと思うのでありました。アナトミー2では同じ場面にはいなかったからねー。

バーナビーの幸せな未来を祝ってハッピーバースデーでございます♪


チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

バーナビーのぱいぱんちんぷる映像で幸福の真っ最中の巻

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↑このままの大きさ


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↑クリックすると大

二枚ともドイツのテレビ映画『Lenz』から♪ バーナビー・メッチュラートが主役だよ♪

少しばかりご無沙汰でした。新パソコンのセッティングに手間取ったりしてましたわい。それと週末に草むしりをしたら、案の定、翌日に体調を崩したというお粗末くん。

ツデー、一太郎がやってきたので、このようにカタカタ打てております。波動砲。古代よ、一太郎を打て!

フォトショエレメンツもきた。使い勝手は前と同じですが、若干操作が違う部分もあってまだ慣れぬ。一太郎はより見易くなった。それと一太郎そのものも大切ですが、基本的なワープロ操作がATOKになったのは嬉しいでありますよ。ATOKに慣れるとワードには戻れないぜ。ぷるるるる。

ディスプレイの解像度が変化した為に、何もかも見え方が違ってしまい仰天。基本的にはとっても美麗にはなったのですが、サイズ感覚がつかめてませんぞい。

さて、ツデーは湖畔シリーズでもと思って早速キャプチャーをニューパソでやっていたのですが、バーナビー・メッチュラートのぱいぱんちんぷる画像をたっぷり拝んでしまい多幸感に襲われて頭がいっぱいです。前も言ったかもしれませんが、歴代好きになった俳優のちんぷるを見た経験はないんですよ。全裸はあってもちんぷるはない。おしりはあってもちんぷるはない。ポール・ベタニーがいい例ですよね。彼は全裸にはなってるけど、ちんぷるは封印状態です。

実際にバーナビーのちんぷるがどういう形状か…というよりも、「わあ……好きな男の子の全裸…わあ…」といった精神的幸福感(?)に支配されて意外と動揺しています。常日頃、ちんぷるちんぷる言ってますけど、実際には好きな男の子ちんぷるなんて拝めるはずがねーんだ!と憤りながら生活してるじゃないですか。諦めともいいます。無我の境地。今までラブ俳優のちんぷるを拝んだ経験がないので耐性がついてないのでありました。わなわなわなわな。

アウグスト・ディールも全裸になってますが、彼もポール・ベタニータイプなの。今のところはちんぷるは見てないです。陰毛は見たけど。そよそよさらさらですね。ちらっとだけれども。癖がないさらさらヘアーでした。さらさら陰毛素敵です。ポールは陰毛も知らないもの…。でもきっと金髪……そよさら…。ブー(鼻血)。ダニエル・ブリュールさんのちんぷるは見たんですよ。あれが合成じゃなければ…。ダニエルさんのちんぷるも立派でした。

そうそう、仰天したのはバーナビーのちんぷる部分はほぼパイパンだったこと。それが一番嬉しい衝撃でした。最近、私は男子のパイパンを推進していたのです。ひっそりと。ヨーロッパ系の人はパイパン率高いらしいのね。女子も…そして男子も。しかもジャパンでも男子のパイパン派がいるんですよ!!興奮しますよね。成年男子のパイパンは私も強く推奨。でも実際に成年男子のパイパンを目にしたら…瞳がスポポポポポポーンと飛び出しました。バーナビーはパイパンであった。多少はぽにょぽにょ生えていたかもしれないが、基本パイパン…。なんて素敵なのだろうか。ますます燃え上がる恋心。映像的にわざと剃ったのかもしれないけれども。

ちなみに、前にお伝えしたバイセク役の話ではなく、テレビドラマ映画での脱ぎっぷりの模様。文芸っぽい香りのテレビドラマ映画。人間ドラマタイプでしょうかね。去年くらいにテレビで公開されたようだ。テレビで全開だもの…。ヨーロッパに住みたいよ!ぱいぱんちんぷるを拝む為だけにヨーロッパに住む。

DVDになるといいなあ…。たまーにテレビドラマでもDVDになるものありますからね。よい作品みたいなので是非望む。作品の存在は知っていたし、公開スチールやちょっとした予告から映像はキャプチャーしていたのですが、そういったちんぷる全開シーンがあるとは思わなかったので仰天です。バーナビーも全裸には何度もなってるのですよ。『アナトミー2』でも全裸になるし、他の映画でも全裸確認はしていたのですが、まさかちんぷるを惜しみなく全開にするとは予想ガイ。しかもパイパン気味…。ぶはああああああああああ(吐血)。

今回御紹介した写真は、そのテレビドラマでのシーンなのです。牧歌的な雰囲気の映画なの。バーナビーは主役で、少し精神的に変わった…感じの役っぽい。それがまたすごく上手なんですよ。ああ…ドイツにテレビを見に行きたい。

その牧歌的な状態でちんぷるぱいぱん全開とは…。牧歌的だからこそか!

ふう…ちんぷる充&パイパン充…。

その画像をアップしないのはまだ心が揺れてるから。ちんぷるぷるぷる。いずれ上手にアップしたいものです。もちろんぼかさないといけないでしょうからね…。すすすーん♪

バーナビー最高!バーナビーのちんちんは素敵だったよ。全て素敵だ!たまたまもたっぷり見えたよ!たまたまも立派だったよ。


「僕………恥ずかしいけど恥ずかしくないよ♪ だって役者だからね。平気だよ♪」


チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


脳みそと心が幸せでいっぱいすぎて頭がまわらなくなってますが、明日は湖畔シリーズをアップできるといいなと予定調和。

それとポール・ベタニーの情熱愛映画も御紹介したいなあ。若いときのポールは今よりも恋愛情熱系に出てましたね。ポールが女性に溺れる役ってそれほど見かけない気がしますが、日本公開されてない映画では結構あるのでした。もちろん温和に奥様を愛している設定などは昨今の映画でも見かけますが、熱烈愛とは違いますものね。私も未見なのですが予告ムービーを交えてお伝えしたいものです。現物は手元にありますのだよ。

それとサントラ情報もお伝えしたい。『青い棘』のサントラに関連したCDも手に入れたお話です。久しぶりに知らないミュージシャンの音楽を購入した。そして正解であった。

あっ…。最近、交流させていただいている 素敵映画ブログぬるぬるゼクスの鱗さんが、先日アップしたアウグスト・ディール『ソルト』単独インタビューのクエスチョン部分を訳してくださったので、記事に追加させていただきました。ご丁寧にどうもありがとうございます!!私はドイツ語全然わからないので助かります。心から感謝。最高です。


フランスで買い物をしました。ネット的に。おフランスの香り…届いたらお知らせします。

数日前に読書うぉぉぉぉ!みたいな記事を書いたけど結局、草むしりとパソ設定に追われて読書してませんでした。一太郎のマニュアルにいは目を通したよ!マニュアル読書。

でも映画『ブッデンブローク家の人々』の予告トレイラーは何度も回転させてます。パソの音質もすごくよくなったせいか、予告トレイラーを見るのが楽しくって仕方ない。それなら本編見ろよと思うかもしれませんが、パソ設定に追われてる(パソコン得意じゃないからこそ追われている)と鑑賞するまとまった時間はないというマジカルミラータイム。パソコンとネットのせいにするという悪質行為。ネットをウン十年とやってるとパソコン得意だと勘違いされるのですが、それとこれとは別だ。何となく乗り切ってるだけで、全然わかりません。レジストリの意味はいまだにわからないZE☆

ニューパソにも段々と慣れてきたような気がします。素晴らしいのはとにかくさくさくしてること。ネットそのものはそれほどの速さを感じないけれど、重たいって感覚はないですね。立ち上がりも快調。フォトショも今のところ軽やか。時間の節約につながるのではないだろうか。だって少し前までは記事をアップするのに全てが整っていても30分くらいかかったんですよ。一度つっかえると怖ろしいほどのろのろになって何も操作できなくなってしまったのでした。

原作「クラバート」も忘れないうちに感想書きたいなあ。

今週は一、二ヶ月に一度の割合でいっている巨大病院の日があるので、少し体力温存しておかないといけませぬ。ゆるゆるやりますね。とにかく暑すぎます。無理はしませんぞー。

でも新しいパソコンは楽しいですね。ついついうきうきしちゃいますよ!そりゃしちゃいますよ!これでも喜びを我慢して抑えているわけです。大人ですから。うっほーーーーーーーー(抑えきれない)。


それではニューパソになっても本人がこれっぽっちも変化してないという証拠の記事でありました。むほほほ。むほほほほ。

丸の内ラプソディー(萌)

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ドイツ映画(テレビドラマ)『Dicke Liebe (2008) 』から

昨日の行動メモ。

バーナビー・メッチュラートのカテゴリーにしたのは、お会いした方がバーナビーに興味を示して下さったからであります。ふんふんっ(興奮)♪ ふふふふふーんっ(大興奮)♪


ひよひよ。ひよひよ。

昨日は違うジャンルで仲良くして下さっている方と、半年ぶりにお会いできるスケジュールだったので朝から浮かれていたのであります。丸の内で遊んできました。

午前中は夕飯の支度を済ませたり、ブログに遊びにきてくださっている素敵な方がはまってらっしゃる海外ドラマ『ドクター・ハウス』を鑑賞したりしてました。私の友人も『ドクター・ハウス』最高ぉぉぉぉぉ!といつも叫んでいたので興味はあったのです。昨日DVD鑑賞した映画『ウォンテッド』に特典映像で一話だけ入ってたんですよ。吹き替え版だったぞ?原語も選べたのかな…。ドラマによって吹き替えバージョンか原語か迷いますよね。一番最初に観た印象をその後も引きずるものね。私は吹き替えOKな人なので、どちらでも構わないのです。海外ドラマに関しては。『プリズン・ブレイク』は完全に吹き替え版のファン。『デクスター』は原語。『CSIシリーズ』は吹き替え版。といった具合。映画はどちらも楽しみますよ。基本的には原語(字幕)で観るけど、吹き替え版も素晴らしいバージョンありますからね。どっちもOK楽しみます。

午前中はドイツからバーナビー関係のDVDとAudio Book が届いたので、Audio Book をチェックしながら作業をしてました。バーナビーの声きゅんきゅん。きゅんきゅん。かわいいボイスきゅんきゅん。

声に特徴があるのはアウグスト・ディール。同じドイツ人でも雰囲気全然違う。声だけだとより一層、俳優さんそれぞれの個性が際立ちます。声だけの演技で勝負なのですから。バーナビーはひたすら可愛い♪ アウグスト君はちゃきちゃきしてるの。ちゃきちゃきっていうか…何だろう。分析したらお知らせします。今、楽しみにしているのは、セバスチャン・ブロムベルグのAudio Book。いろいろあったのですが、評判が良くて日本語の本が出ているやつをチョイスしました。まだ届いてないからチェックしたら感想を。といっても、セバスチャン・ブロムベルグを気に懸けてるのは日本でも私一人だけのような気がしています。本当に誰もセバスチャンについて言及してないのだもの…。ドイツでは人気あるからいいのだもの…。すーんすんすん。ダニエル君も当然Audio Book は出しているので今度購入。もうじき新作DVDが出るのですよダニエル君。ってもちろんドイツだけの話…。すーん。それと一緒に注文する予定。

で、ツデーは個人店で購入した物品だったので、それぞれ特徴がありましたよ。普通の海外郵便はシールに私の住所と名前が印刷されてエアメールされるのだが、今日、到着した一つは手書きの住所だった。味わいがあります。殴り書き的な味わいが。そして数字の書き方にクセがあった。日本人とは違う。こういう数字の書き方は外人独自の数字だよな!という数字だった。クセ爆発。

もう一つの品物は切手がキュートだったよ。切手で荷物が到着したのも初めて。普通、郵便局でスタンプ料金(?)が普通で、切手郵便は滅多に見かけないもの。海外通販で切手もらったの初めてかも。味わいがありました。個人商店とのやり取りだとこういう味わいがあるのだなあ。ドイツの店にあった品物が我が家に届く不思議。

一つは先に述べたようにAudio Book だったのですが、もう一つはドイツホラー映画。バーナビー君が出ているのね。ドイツの学園ホラーもの。ネタの予感がぷんぷんします。しかもスペシャルボックス(?)で「1」と「2」のセット販売!!バーナビー君は「2」にしか出てないのだけれども。「1」もついてきたよ。ある意味、『アナトミー』的な状態です。でも、『アナトミー』よりホラー臭がぷんぷんします。これもテレビ映画。劇場公開じゃなくてテレビ用。若い頃はホラー映画でる役者さん多いよね。ギャラも安くて使いやすいのであろう。

でも評価は割と高い。期待大。ドイツオリジナル題名は『Das Mädcheninternat - Deine Schreie wird niemand hören 』です。英語題名だと『Dead Island: Schools Out 2』になっておる。

ひよひよ。

まだ出かけるまでに時間があったので、ツイッターのアイコンを変更したりしてました。バーナビー(おでこちゅっ♪)と迷ったけれど今はアウグストアイコンです。アウグストもおでこチュッ♪むほほほ。むほほほほ。私はバナー作りがとても好きなのですが、ブログだとバナーは関係ないので、それは少し寂しい。サイトだとバナーを作るけれどブログは作っても仕方ありませんからのう。ちゅっ。

お会いできた方とは映画や俳優さん、二次元、2.5次元の話も沢山できたので充実時間を過ごせました。『アナトミー』関連に意欲を示して下さって嬉しいであります。はふはふっはふはふっ。英語を理解し喋れる方なので『キラー・ネット』の発音話も勉強になりました。米語発音のペーパータオルも華麗に披露してくださって「わ、それ本当にアメリカ英語ですね!」と、全く英語が駄目な私にもわかりましたよ。感動。既に私より深くポール・ベタニーを愛していらっしゃる方なのでポールきゅんきゅん素敵話もできました。ポルトガル語やイタリア語、ラテン語系のお話もためになりました。ああ、私もイタリア語を操ってみたいものだ。

アウグストのお話もできたし、私はバーナビーバーナビーと念仏のように唱えていたので思いが伝わったのかバーナビーに興味を持って下さったようだ。ふふふふふ。ふふふふふふ。ちゅっ。ちゅぱぱっ。ちゅぱぱっ。

何たってバーナビーは『アナトミー2』でブリーフ祭の主催者ですからね。という殺し文句。本当にそうなのだもの…。

ポールやアウグストは私が啓蒙活動をしなくても(するけれども)、ガール達はフリーダムに好きになってくれそうなタイプですが、バーナビーやセバスチャンは難しいものがありそうなのでありました。特にセバスチャンは…。でもセバスチャンはハニカミ笑いが可愛いタイプであるのです。気付いてしまったのです。笑顔が蕩けそうな人に私は弱い傾向が!

笑顔美人はとにかくバーナビー。笑い顔最高。脳味噌を濾し器で濾される勢いの蕩け笑顔…。

演技が安定して落ち着いているのはダニエル・ブリュールなんですけどね。アウグストは観ていてハラハラする。常に緊張感を刺激として与えてくれる感じ。ハラハラするって演技が不安定なのではなく、基本的に精神的とんがったナイフっぽい演技。けれど、ソフトな雰囲気で尖ったナイフをくるんでるの。ふわふわつんつんふわつんつんしている不思議な役者さんだ。それが魅力でありましょう。

ポール・ベタニーはスタイルから演技から全て格好良い。可愛くて格好良い。クールで格好良い。格好いいっていうワードはポールにぴったり当てはまる。本当に格好良いのだもの。断トツの格好良さ。お洒落っていうのも素晴らしいね。

でもダサイのも好きな私。どっちも好きだ。仕方ない。男子友達でもダサクて素敵な人もいるし、女子よりおしゃれだけど素敵な人もいるからね。

しかしポール・ベタニーは格好良いなあ…。何億回でも絶賛するよ。何兆回でも絶賛する。うっとりちゅっちゅ。

さて、今日は何日か前にお伝えしておいたアウグスト・ディールダニエル・ブリュールが共演している新作映画のPhoto Call 風景を御紹介できればいいなと。

ではとりあえずチュース!

ヒヨコっぷりが可愛すぎるバーナビー・メッチュラート

日々煩悩。ぼよーん。

『クラバート』の感想をほぼ書き終えて『グッバイ、レーニン』の感想も書いてしまおうと思いを巡らせた瞬間、何故か『アナトミー2』という映画をDVDで観てしまったのです。アウグスト・ディールがスペシャルゲスト的に出演するというので、楽しみにしていた映画でもあります。こういったB級サスペンスヘナチョコ映画は大好きだ。その前に一作目の『アナトミー』も鑑賞済み。映画的な評価は一作目の『アナトミー』に軍配があがるようですが(でも『アナトミー』も完全B級映画なのである)、私は『アナトミー2』気に入りましたよ。妙な躍動感というかヘンテコなノリがたまらなかった。もちろんアウグストが出ているので評価が甘くなるのかもしれませんが…実は主役の男の子にあっという間に一目惚れ。すごく可愛かった…。何このきゅむりーんとした可愛さ…。

思わず二度続けて観てしまったという…。映画の感想は後日、一作目の『アナトミー』とともに…。

では御紹介でございます。

バーナビー・メッチュラート(Barnaby Metschurat)

1974年 9月22日生まれ ドイツ 西ベルリン出身



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可愛い……。ヒヨコみたい…。髪型にまずやられた。私の普段の好みよりも、クセが強すぎる人なのですが(クセ毛という意味で。顔の造形はソフトですからね。顔の造形はとっても好み)、『アナトミー2』での彼はヒヨコだった…。先日、お伝えしたアウグスト・ディールの後ろ斜めからのボサボサヘアーに続く萌髪型であります。

それにおでこなのだもの…。最近、おでこちゃんが好きなのかなあ。基本的にはおでこ系はそれほどでもないと思ってたのに。アウグストもおでこ…。ポールもおでこ系ですよね。ダニエル君は違うかな。ダニエルはおでこじゃない。私がはまってる二次元キャラもおでこ気味…。

そういえばデビヒューもおでこだったな…。ビル・マーレーもおでこ…。しかし、基本パーツとしてはそれほどおでこフェチではない。むしろ、おでこじゃないのが好きなはずなのに!!

バーナビーは目が優しいの。目が蕩けてるの。優しいキュートボーイなのね。

でも御本人は意外とヤンチャさんなのか、18歳の時に既に子持ち!女の子のお子さん。

「僕、コンドームなんてしないよ…。すればよかったのかもしれないけどさ…。気持ちよくて…つい…。だってとめるなんて無理だよ!」

なんつって言い訳してそうなのが萌える!外人だって男の子は成長が遅いのだもの。18歳なんてまだ分別ないもの。性欲に負けたのだもの。きゅーん。

結婚はしなかったっぽいですが、子供を産んだ女性とは今でもいい関係とのトリビアが。

っていうかIMDbに載ってるトリビアがそれだけ。久しぶりにきた情報極小系。バーナビーに比べればアウグスト、ダニエルは話題が豊富なのであったよ。ポールはもっと豊富。きっとブラピやジョニー・デップは更に豊富なのだろうなあ。情報極細系は試練の道。

ちなみに1月1日、正月生まれと目にした途端に「あ、流川と同じじゃん?」と思ったそこのあなた!OKスラムダンク大ファンですよね。私もそうなので心配なく!!ノープロブレム!1月1日生まれと見たり聞いたりすると「流川と同じだ…」という反応しかできなくなる症候群。それがスラムダンクファン症候群です。問題ありません。正常な範囲内です。

*訂正です↑ 誕生日が間違っていたようです。正式な誕生日は9月22日のようです。この記事をアップした次の日に発覚したのでした。

→こちらの記事で更にプロフィールを強化済

バーナビーは基本、テレビ出演が多いみたいで、テレビにはたくさん出てる。メインの役で出ているからそれなりに売れている人のようです。プライベート写真が殆どないのには、くじけそうになる。テレビドラマ→DVD化は、よっぽどじゃないとないので、茨の道のりを感じる。それでもDVD化されている映画はチェックしました。まだ観てませんけど、注文中です。

ドイツ関係をウロウロしてた時、まだバーナビー君を知らない時点で眺めていた、気になる写真があったのです。実は、その写真にとある人物が載っていて「あれ?この人…もしかして先日観た☆☆☆☆…で◎◎◎の相手役やってた人?」と気になってたのね。で、調べたらその人は案の定そうだったの。クセがある顔した人なのでね。で、その映画のもう一人の主役がバーナビー君だった!

☆彡 ディスティニー(運命)☆彡

ちなみに私はディスティニーガンダムOKですよ。キラ・ヤマト最強!ダブルオーの方が好きだけど。ガンダムユニコーンは最高だよね。早く二巻目のブルーレイを出して欲しいざます。私、一話目で泣いてたもん(実話)<『ガンダム・ユニコーン』

話がズレました。ズレたついでに語る。ファーストガンダム実写版(何て恐ろしいの…)が実現する場合はドイツ俳優をたくさん出してください。軍人だからジオン軍系で。ジオン軍はどう考えてもドイツ系だろう!シャアはイギリス人がやってもいい。アムロはスペイン人で。アムロって南米かスペインだよね。そう思ってた。そういう配役だったら、見に行くよ、あたい!あたい、見に行くよ!

バーナビー君、他の映画に出ているスチールを見ると、髪型がM字おでこなんですよ。ぐいっと剃りがあるタイプ。私、M字剃りは苦手なはず。バーナビー君は自然にそういう生え際みたいなのですが、下手すると、リーゼント系のチンピラ髪型ですよね。実際、バーナビー君は若い役だと、シド・ヴィシャスっぽいの。パンクの権化。ゲイリー・オールドマンで映画化もされた、伝説のパンク人物。シド・ヴィシャス。21歳で亡くなった人ね。パンクらしく薬物中毒で死亡したんじゃなかったか?私はセックス・ピストルズだとジョニー・ロットンが好きなのだけど、シドは確かに格好Eよね。ゲイリーが出演してシドを演じた映画は『シド&ナンシー』

あの系列の髪型なんですよ。クセ毛と生え際のせいだと思うのだけど、シド・ヴィシャスっぽい。サラサラヘアーとは違う。私は自分がクセ毛のせいか、違う遺伝子を求め、サラサラヘアーの直毛系男性が好きなのですが、たまにクセ毛もありかなと思う。たまにですよ(ぎらつく)。ダニエル君ぐらい緩いクセ毛は普通にたくさんいると思うのだけど、バーナビー君は、そう…更に極小情報の俳優、クリスチャン・カマルゴ的な髪型です。

ちょーっとだけ、バーナビーはカマルゴに似てるの…。映画によってだけど。バーナビー君は目が柔らかい。カマルゴは変な目つき!(でも好き…) バーナビーはとろとろと柔らかい…。たまらん!!

さて、今回は『アナトミー2』からのキャプチャーですが、バーナビー君も、<外人は加齢を重ねるとスキンヘッズ気味の髪型をデフォルトにする>のセオリー通り…、最近のバーナビーは、完璧スキンヘッドじゃないが、剃ってる髪型。ポール・ベタニーでいうと、映画『レギオン』の髪型です。

何故、海外俳優は加齢を重ねると頭を剃るのだろうか…。

バーナビーはアウグスト以上に細身だから、髪を剃ると、本当に細くなってしまう。十年間で撮った映画のスチールをそれぞれ見ていると、体重の増減はちっとも感じさせないから、完璧やせ形の人だ。それは安心なのだけれど。

すんすん……。くるくるしててもいいから髪をもうちょっと伸ばしてほしいなー。くるくる。ひよひよ。くるくる。ひよひよ。

ひよこ!

『アナトミー2』のバーナビー君はとにかく、若鶏なの。ヒヨコが「僕、がんばっていいお医者さんになるよ♪」って健気に道を踏み外しそうになる素敵なストーリー★彡

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ポヤーヤヤヤーンとした表情のバーナビー。すごいポヤポヤしすぎ!!変態教授につけこまれるはず。ぽやぽやしてるのだもの…。みんなにいい子いい子されてしまうのだもの…。後頭部のもしゃもしゃ髪がたまりません。おでこも絶妙…。鼻血ブーブーブーブー。


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おでこっぷり。でもアウグスト君のおでことは違うおでこ…。唇も可愛い。顔が小さいのですバーナビー君。伏せ気味の目も素敵だ。


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↑この写真はクリックすると大

ほら、この表情…蕩けてるよ!微笑みが超絶素晴らしいのですバーナビー。優しさで満ちあふれている。思わず好きになっちゃうもの!!髪型のもしゃもしゃもヒヨヒヨっヒヨヒヨっ。

それに彼は睫毛美人なのです。ものすごく睫毛が長い。かっきりした二重だけど、少し奥二重(ともいえないか、完全に二重なのはわかるから…)のせいか、目を開けてると分かりづらいのですが、目を伏せた彼を見ると、睫毛の長さに驚愕する。一つ前の写真での彼も大きい写真で見ると睫毛スススススッと長いのであった。外人さんは、睫毛長い人は男性でもたくさんいますものね。ポールも長い。ただ、ポールは金髪のために、睫毛や、眉毛がじっくり近くで見ないと、わからないんですよね。ポールの睫毛も長いですよ!(ふんふんふんっ)

バーナビー君はダークブラウン系なので、くっきり見えやすいのでありました。

それでもこの系列のタイプにはそんなにはまった経験ないので、新鮮な驚きなのですが、楽しくはまっていきたいと所信表明。

『アナトミー2』では短い時間とはいえ、アウグスト・ディールも出演してるのね。彼が画面に出ると心臓が高鳴るのです。アウグストはやはり気品があって知的なイメージ。ヤンチャっぽさはない。瞬間的な出演にも関わらず異彩を放っていた!さすがの素敵っぷり☆。バーナビー君は庶民的なヤンチャだもの。これまた魅力☆(水曜どうでしょう…大泉洋風)

あと、一つ、バーナビー君はポール、アウグスト、ダニエルと違う系統だというのがわかりました。実は、ポール、アウグスト、ダニエルについてある共通項で記事を一つ書こうとしてたのですね。実は私にとってその共通項は、今までは私がそれほどは響かなかった共通項なのです。「あら、この三人…私がそれほど××しなかった作品に出ている傾向が…」といった共通項。バーナビー君は全ての作品をチェックはしてないので、わかりませんが、基本的にその共通項に当てはまらなかった!

でも好き☆☆☆

また一人好きな人が増えて嬉しいなあ。

『アナトミー2』を観た人は少ないかもしれないけれど、この映画を観た人は、もしかしたらいるかもしれない。

それが『スパニッシュ・アパートメント』。この映画にバーナビー君はドイツ代表として出ていたのであった。様々な人種が集まるアパートの話で、それなりにヒットした記憶があります。しかも、私は『グッバイ、レーニン』の時と同じで、誰かに誘われて観に行った記憶があるのね。でもこれも、誘われたけど、時間があわなくて、結局私は観なかったんじゃないかな。でも映画全体の雰囲気や話は覚えているのであった。話といってもあらすじ程度にしか覚えてないので、観てないのでしょうなあ。バーナビーのビジュアルは覚えてないもの!これっぽっちも。観てないんだな…。

スパニッシュ・アパートメント』(L'Auberge Espagnole)は2002年の作品。フランスとスペイン製作。七カ国から集まった住人が同じアパートに…という話です。この映画、アメリで主役をやったオドレイ・トトゥも中心人物で出演してた。アメリはこれより前の作品です。オドレイ・トトゥってアメリの写真は印象的だけど(私はアメリ未見)、基本的には地味な知的美人だよね。ポールがシラス役をやった『ダ・ヴィンチ・コード』でヒロイン役をやってたけど、観終わっても気付かなかったもの。アメリの人だと気付かなかった…。もちろん顔はキュートで、すごく可愛いけど、ゴージャス系ではないよね。そうかオドレイ・トトゥが出ていたのか…。

というわけで、もちろんこれから観る予定です。『スパニッシュ・アパートメント』は続編もあって『ロシアン・ドールズ スパニッシュ・アパートメント2』にも全員出演。でも、主軸になる人はたっぷり出てるけど、バーナビーはどうも顔見せ程度にしか出てないようです。前作の七人全員は出るけれど、顔見せ程度の人もいるっぽいね。すんすん…。

あ、でもこの監督って『猫が行方不明』の監督なんだね。セドリック・クラピッシュ監督。『猫が~』も観た記憶はあるけど全然忘れてます。

どちらにしろ、『スパニッシュ・アパートメント』は評判よかったし、ガーリー的な雰囲気もあって観た人は『アナトミー2』より多いであろう…。『スパニッシュ~』のバーナビー君も可愛いよ!スチール写真しかまだチェックしてないけど。動いたバーナビーを観るのは巨大に楽しみです♪


ドイツまっしぐら。猫夢中。

というわけで、また一人応援する人が増えましたが、どうかよろしく♪


あ、表記は迷ったのですが メッチュラート なのか メッチェラートなのか…。チュ♪ なのか チェ♪なのか…。一応、アマゾンなどで記されている表記にしましたが、発音的にはどっちが的確なのでしょうね。ネットでも両方の表記を見かけるので迷う。

一応、バーナビー・メッチェラート(エ)にしますが、人気が出て(いつ出るの?すんすん…)表記が安定したら、バーナビー・メッチュラート(ユ)にするかもしれません。

検索するとここで採用したメッチェラート(エ)の方がより多くヒットするので、基本的にはメッチェラート(エ)でいいのかなとは思ってます。でも本人が

「僕はメッチュ…だよ!チュ!チュ!」

と言い放ったら素直に従います。チュ♪

*訂正追記 '11 01/08 いつも素敵な知識と情報を与えて下さっている鱗さんがバーナビーの正しい発音を導き出してくださいました。
今後は バーナビー・メッチュラートで統一していきたいと思います。記事全てをその表記に変換するのは多少時間がかかりますけれど、チュ♪ これからはよろしくです。 
― 追記ここまで
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映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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