スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドイツ映画を観るようになったおかげで、英語力がついてるんだと大いなる幻影。アウグスト・ディール出演映画を題材にその幻影の謎を解いてみましょうの巻。

abcs.gif


ドイツ映画にはまり始めた春先…しばらくして「英語をそれなりに理解していたかもしれない!」と、お一人様竜宮城状態(おめでたい。鯛やひらめが舞い踊る。幻想。)になっていた時期がありましたよね。

しかし御承知の通り、英語は喋れない聞き取れない読み取れないの三重苦。ダルタニアン!それは三銃士。

ドイツ語はとにかくわかりません。チュースとダンケくらいしか聞き取れないよ。

でも、またとあるものを観て「ああ、それでも英語は少し、ほんのリトル、ちょっぴり…ドイツ語よりは理解しているのかも」とまたもや勘違い有頂天をしていた昨今なのですよ。

そりゃ一応、中学から義務教育で英語を習っていたはずなので「これはペンです」くらいはわかるのです。でもそれくらいです。英語で言えと言われれば一応「これはペンです」は英作文できるじゃないですか。多分ね……(自分に向けて不安を煽るの巻…)。でもドイツ語で「これは机です」と書けと言われても書けませんねん。

というわけで、この図式からもドイツ語よりは英語がほんのリトル理解できるているというのは、わかっていただけるかと思います。そして英語の文章を見て何が書いてあるのかは一応、理解できるのですよ。I love you. くらいならね…。まあ、わかりますね。これならぎりぎり理解の範囲。しかしドイツ語でアイラブユーらしきものを書かれていてもわからないもの。最近、リーベが愛を意味しているようだぞ?と気づきました。でも綴りを書けといわれてもスッと浮かばないもの。LOVEなら浮かぶもの。liebe…らしいですよ。ドイツ語で愛。というわけで、愛の言葉一つとってもドイツ語より英語にリトル理解はご理解いただけますよね?

だが、英語は喋れない、聞き取れない、読み取れないのです。どういうことなの。

私は努力をしない人間。海外旅行も特に喋れずとも、周りに喋れる人がいたので乗り切れたという寄生虫。一人行動しても何とかジェスチャーで誤魔化すという刹那的行動。好きな買い物もできた欲望パワー。ものすごい幸運で好きだった海外スターに会えた時も、特に喋れなくても意志は伝わった。メールのやりとりをした時も(海外スターとですよ!自慢!)書き言葉なら何とか直しつつ、言いたいことは言えた。でも読み書きできないよ♪

と、いざとなったら何とかなる。しかし、日常で周りに一人も外人がいない生活で英語力が伸びるわきゃーねーんだ!という開き直り。恋人や友人に外国人がいるのが一番いいっていいますよね。あと仕事でどうしても使わないといけない状況に陥るなどの、切羽詰まった状況が人間の使われてない脳を活性化させる!第三の眼!

私は現在特に切羽詰まってないんですよ…。確かに、今、ドイツ語字幕さえついてない海外輸入盤DVDが手元にわんさかある。英語字幕がついてないポール・ベタニー出演DVDもある…。本当のファンなら切羽詰まってるだろう?という声も聞こえるけれど、加齢を重ね、人生を多少経験したせいか字幕がついていなくても…「何となくこんな感じのストーリーなんだろう…」という予測がついてしまうのよ。細かいニュアンスはわからない。しかし七割…六割は何となくわかりますよね。よっぽど難解なドラマじゃなければ。言葉が鍵になってるミステリーなどはお手上げかもしれませんが。殺された人と犯人の区別はきっとつく!(おおざっぱ)

なので、危機的状況に陥っていないという罠。もちろん言葉がわかれば最高でありましょう…。特に、映画じゃなくてインタビュー映像などは何を言ってるのかさっぱりわからないもの。文字でテキストインタビューならまだ何とかなるけれど、映像だけで字幕がないと妄想さえも追いつかないでありますよ。

もちろん、ファンだから表情を眺められているだけで満足できちゃうという幸福の図式も弊害です。

で、前置きは長くなりましたが、春先に勘違いしたのはこういった経緯があるのです。

アウグスト・ディールの日本劇場未公開、DVDも日本未発売の作品をズドドドドドと海外から購入。そしてチェック……。ああ、字幕がついてないの多いな…。妄想でストーリーを補完するしかなかろう…。あ、たまにドイツ語字幕がついているのもある。それならまだどうしてもわかりづらいシーンだったら一時停止して、ドイツ語辞書(ネット)で単語だけでも調べれば、何となく何が起こっているのかわかるかもしれない。

と、涙を脳味噌に浮かべつつ、チェックしてたんですよ。で、日本でも絶対に公開されなさそうなマイナー雰囲気の映画をチェックしてた時に…

おおおおおおおおっと脳が喜んだ。最初、字幕のメニューを開かず、まず本編だけ流していた時は「何の映画なんだろうな……。アウグスト君はジャーナリストっぽいけど…。映画の雰囲気も前衛的なノリを感じるので言葉がわからないと辛い系かもしれない!」ともややーんとしてたのでした。でもこの映画のアウグスト君はすっきり顔でかなり好みの演技。妙にはしゃいでいるし可愛いの。

そしてふと、リモコンで字幕を押してみた…期待をせずに。そしたら

128.jpg

およっ!英語字幕がついてるじゃないか。そして、英語だと多少、何を言っているのかがわかったのですよ。字幕ないと何を話しているんだかわからないもの。そう…寝ようぜって言ってたの…。

129.jpg

明日、朝早くから仕事なのね…。そういう会話をしてたのね…。これっぽっちもわからなかったもの…。

というように、こんな簡単な言葉でもドイツ語ヒアリングだけだと、わからないんですよ。だってドイツ語を習ってないものね。英語は習っていてもヒアリングできなかったけどね♪

実際に、物語を追っていくと英語字幕だからといって理解できるとは限らないのです。特に、この映画 "Haider lebt - 1. April 2021" は、一見、普通の現代劇ジャーナリズム問題ぽい雰囲気なのですが、題名の年数を眺めていただけるとわかるように…映画の中の時間は近未来なんですよね。少し先の未来…。そして四月一日…エイプリルフール。四月馬鹿。私は365日満遍なくバカ。常に嘘を吐いています。げろりんげろりん。そう、映画も架空の政治設定(?)で物語が進んでいるようなのですよ。オーストリアの政治を風刺しているんでしょうね。ドイツ映画じゃなくてオーストリアの映画なの。前にも御紹介した "Slumming" もオーストリア、ドイツ合作系でしたね。

こういう映画はそれこそ字幕があっても理解しにくい作品。だから字幕がついてなかったら、これぽっちも理解できなかった可能性大。

まだ全部を見てないのですが、アウグスト君はジャーナリズムっぷりで良い感じです。ディレクターとレポーターを兼ねてるマスコミな人。現場を適当に仕切りながらレポートに果敢に挑んでる感じ。ラフな感じの演技で楽しそうなんですよ。

なので……

130.jpg

と、視聴者に問いかけるようなジャーナリストっぽい台詞も言ってたのね。単純な挨拶定型文ですよ。これも英語だとわかるよね。でもドイツ語だけだとわからないもの。ドイツ語の字幕でやられても理解できないと思う。辞書がなければ。

そうなると「あら……こんなにできないと思っていた英語が少しは理解できてたんだ…」と錯覚しちゃう罠なのでした。少し複雑な構文になるとアウトだけれども。知らない単語がでてきたらアウトだけれども。

しかし、ドイツ映画(スペイン映画でもイタリア映画でもいいですが)を字幕なし、その国の音声だけで観ていると、言語からは一つも理解できないの。「もう寝ようぜ」と言いながらベッドに横たわる映像があればまだ「寝よう…っていうような話なのかな」とわかるけれど、机の前の椅子に座ったままで「寝るべきだろう俺たち」なんて呟かれた日には、何をおっしゃってるのか全然わかりませんのよ。先ほど、御紹介した映像もあの後、ベッドで寝てる映像でも差し込まれれば、多少のきっかけがあるかもしれないけど、そういう映像はないの。それにベッドにいるシーンで会話してたからって必ずしも「寝ようぜ」という話をしてるとは限らないじゃないですか。「明日、俺はあいつに会いにいくからな」みたいな決意っぽい会話をして寝てるかもしれないし。「あたし、明日は休むつもりよ。会社にはいかないわ…。あなた、買い物いってきて」と言いながら寝ているかもしれない…。

そんな会話は日本語以外はわからんよ!!!

でも字幕で英語がついててくれれば…ちょーーーーーーーーっとだけ理解できるのがわかった。それはドイツ映画の字幕バージョンで気づかされたのでした。

でも英語はわからない…。どういうシステムなんだよ!俺の語学システムは根本的にイカレてる!という認識だけが深まる秋。

以前、御紹介したアウグスト・ディール出演映画 "Slumming" も英語字幕がついてました。

125.jpg

こんな単純な単語でも字幕がゼロでドイツ語ヒアリングだけだとお手上げです。でも英語字幕がついていれば、動作と連動して何を言ってるのか多少はわかるのよ。このシーンはアウグスト君が自ら撮影した破廉恥映像を友達の携帯に送ってあげてるシーンなのね。「送ったよ…」って言ってるわけだ。お前に向けて送ったよ…ってね。言葉がなくてもジェスチャーと画面で実際におこっている映像を観れば、ドイツ語だろうがスペイン語だろうが何だろうがこのシーンは割と理解はしやすい…でも確実にそうなんだとわかるには台詞の意味を知ってると知ってないのじゃ大違いでござんす。


124.jpg

同じ映画 "Slumming" から。友達と議論をし始めるシーンなのね。前後の会話がわからないと、ここだけわかっても理解しづらい部分ではあるのですが、それでも字幕がなかったら、前後も何もないものだ。全てわからないのだから…。こういう議論場面では何を議論してるのかがポイントですからね。ストーリー的にあの事柄に対して言い合いをし始めてるんだろうな…と予測はつくのだけれど、当然、確実ではない。しかも日本語字幕か吹き替えしてもらわない限り、正解がわからないというおまけ付きだ。一生、悶々しながらこの映画を睨みつけることになりますよ! それにしてもアウグスト君は落ち着いたハンサムさんだ。この作品では珍しくやんちゃさんの役なんだけど、それでも落ち着いている。

英語字幕がついているドイツ映画は数少ないのでついていると、本当にありがたいのです。チェックしてから気づいたんだけど、"Slumming" と "Haider lebt - 1. April 2021" は同じ販売会社なの。映画会社なのかDVD販売会社なのかは仕組みがわからないけれど、パッケージが他の会社のとスタイルが違うので目立ったのね。紙のパッケージで妙に縦長。つまり、一般に流通しているDVDプラスチックパッケージと違うのよ。紙は厚手でパンフレットみたいに折りたためるの。ゴージャスなんだかチープなんだかわからない仕様。そして一度開封するとDVDをぱちっとはめておく部分が緩くてその紙パッケージに収納しづらいったらないのよ。でも洒落てるといえば洒落てるのかもね。機能的じゃないけれど。DVD本体はわざわざカラのクリアケース入れに移し替えたもの。だって本体の紙ケースじゃ落ちちゃうから…。

パッケージはまあいいとして、DVD制作会社の努力なのか、たまたま元の映画のシステムのお陰なのかはわかりませんけど、この会社で販売されているDVDは英語字幕がついているのかしらね。確か…ダニエル・ブリュール主演映画で一本ここの会社から買った製品があるからチェックしてみます…。カタカタカタカタ(チェック中…)

ガビーン。字幕ナッシングでした。ってことはアウグストさんの映画はたまたま英語字幕がついてたってことかしら。オーストリア産の映画というのもポイントだったのかもしれない。字幕の仕組みがわからんですなあ。

一応、その字幕ナッシングのダニエル・ブリュール主演映画もちょろっと御紹介。


118.jpg

電話してるもの。可愛いもの。映画 "Das weiße Rauschen "(2001)から。この映画のダニエル君は、ほっそりしていて、すんごくきゅむってます。ダニエル君主演で彼は出ずっぱりですよ。ダニエル君ファンは必見でしょうな。でも日本語字幕はつけてほしいよね。英語字幕でもいいからつけてほしいよね。英題は "The White Sound" ってなってるけど、そう言われても何の映画だかさっぱり。マジックマッシュルームが出てくるらしいのよね。でもぱっと流してみた感じそれはわからなかった。


119.jpg

いそいそ。いそいそ。デートのために身支度中…。いそいそ。いそいそ。ダニエル・ブリュールは恋する男をやらせたら本当に天下一品ですよ。片思いっぷりから両思いになるまでの演技がとにかく上手。恋する男役が本当にうまいのであった。

上の電話シーンで、ダニエル君はどうやら気に入った女の子とデートができることになって「映画にいこうよ!」って誘ってるんですよ。何故、それがわかったかというと、この後、ダニエル君はいそいそと身支度して、自転車でドイツの街並みをひゅんひゅん飛ばしながら、映画館に行くから。そして電話の会話もよく聞いていると「Kino」がどーたらこーたら言ってたからね。Kinoは唯一わかるドイツ単語の一つだから…。映画という意味の単語だから…。すーん(涙)。

と、情景で何とかわかるシーンもあるのです。この映画もいつかじっくり観ないとな。ダニエル君の映画もたっぷりたまってるのであった。そしてダニエル君は一番、映画に出演多発中。もんのすごい予定が詰まってるよ。IMDbをチェックするとわかるけれど、ポールもアウグスト君も、現在、次の予定が埋まってないのね。もちろん個人的なスケジュールでは既に決定の事項もあると思うけど…ダニエルにいたっては…盛りだくさん祭りです。ファン歓喜。

IMDb から。上にあるほどニューな企画。post-production は既に編集してる段階。つまり俳優としての撮影は終わってる。filiming は撮影中!" Intruders" これホラー映画なんですよ。期待大。『28週後…』を撮影したファン・カルロス・フレナディージョ監督撮影です。クライヴ・オーウェン主演でダニエル君もメインのキャストのようですよ♪ そしてプレプロダクション…撮影前のもあるし、in production プロダクションに入ったばっかりの(企画が進行しはじめた…ってことだと思うのですが)作品もありますよねー。盛りだくさん。撮影全力投球。一番下の作品は、先日もトレイラーなどでお知らせしたアウグスト・ディールさんと共演している映画ですのよ。その後、これだけの映画が目白押し。一本一本チェックすると必ずしもドイツ映画とは限ってないようです。イギリスもあるしスペインもあったよ。フランスもあったかな。もちろんドイツと他の国の合作もある。テレビ映画にもでる…。おお…ダニエルファンは忙しくて大変だ。私も緩くファンなのでとっても楽しみです。


Angel Makers (in production)
Anton

2010 Castro's Daughter (pre-production)
Eduardo (rumored)

2010 Ich und Kaminski (TV movie) (pre-production)
Sebastian Zöllner

2011 Intruders (filming)

2011 Eva (post-production)
Álex

2011 Der ganz grosse Traum des Konrad Koch (post-production)
Konrad Koch

2010 Et si on vivait tous ensemble? (post-production)
Dirk

2010 Die kommenden Tage (completed)
Hans

もちろんこの下にも作品はたっぷり羅列されていました。ダニエル君がんばってるなー。昔の香港俳優のようだ。香港俳優さんって多作のイメージがあるのよね。昔の香港映画ですよ。昨今のは知らぬ。

字幕の話に戻ります。

バーナビー・メッチュラートの作品も当然、ドイツ語だけしかないものがあり…。ドイツ語の字幕もついてないのもあります。すんすんすんっ(号泣)。だが、意外な作品に字幕がついていて仰天という顛末もあるのでした。これはまた次の記事にしようかなと思ってます。


というように、ドイツ映画を観るようになって「私、英語ちょっとだけ理解してたみたいだ!」といい気になってたのですが、結局英語はわからず。イギリス映画やアメリカ映画を字幕なしで観てもわからないという顛末。ネットの英語記事もよくわからないという結末はみなさん御存じの通り。

しかし…また私を有頂天にさせる出来事が…。

まだ感想は書いてないけれど、何度か「おもしろかったー!」と叫んでいるドイツ映画 "Soul Kitchen" 。 コメントいただいた情報によると日本でも新春以降に日本公開予定なので、是非公開されたら御覧になってくださると嬉しい映画の一本なのですが、私は一足先に輸入DVDで字幕なしで観たのですよ。英語字幕もドイツ字幕もついてなかった。けれど9割は理解できるとってもよくできたコメディ映画だったのね。コメディ映画は、ジャンル的にわかりやすいのかもしれないなあ。ほら、チャップリン映画だって台詞ない時代の作品は全世界の人が理解できるように作られてるじゃないですか。素晴らしいね。サイレントの素晴らしさを噛みしめるよね。映画は世界共通の娯楽のはず。サイレント時代万歳!

でも、コメディ映画だからこそ台詞のやりとりが洒落ていたり、おかしかったりする醍醐味もあると思うのね。"Soul Kitchen" では会話の粋なやりとりは当然ながら全然わからなかった。台詞の細かいニュアンスどころか大味な台詞でさえ理解できなのでした。

それでもストーリーは殆ど理解できたのです。もちろんドイツ語がわかる方が既にこの映画を御覧になっていて、あらすじなどを書いてくださっている御陰なのですよ。素敵なサイト様やブログさんのお力が大きい。あらすじがわかるだけでも違うものね!あらすじを予め読んでいたので、内容的に理解できたと私の中では満足だったのです。感謝の日々ですぞ。しかしユーなチューブを彷徨っていたら…

英語字幕付きのトレイラーを発見。以前、御紹介したのはドイツ語だけのオリジナルトレイラーでした。英語字幕付きのトレイラーをチェックしました。





ああ、やっぱり彼女は税務署の人だったのね…とか、色っぽいコック、ビロル・ユーネルはこんな台詞を言ってたのか、などと確認がとれるのは有り難い。やはり言っている意味がわかると違う…。

そうだろうな……と思っていたのがより明確になって鮮やかになったの。うおおおおお。英語字幕ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!あたい、英語は多少わかってんじゃん!という脳内イリュージョン一人芝居が始まるのも無理はないと慰める。しかし英語力はない。あきらめたらそこで終わりですよの巻なのでした。でも勉強する意欲はわかないのであった。英語を勉強すりゃいいのかドイツ語を少しでもやりゃいいのかも迷うようね。まあ、どっちも今からは勉強しないけどね。明日、バーナビーとお話できる機会があったとしても勉強しないね。通訳さんをお金で買う。だって明日だったらそうするしかないよね。一年後にそのチャンスがある……としてもどうだろうかね。必ず話せるというチャンスがあっても英語を勉強するかドイツ語にするか…通訳を雇うお金を貯めるか…それだ。

となりそうです。タイム・イズ・マネー。
関連記事
スポンサーサイト
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
07 09
Recent Entries
RSS
すぴすぴ
Profile

ヨー

Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

↓ツリーカテゴリーになってます。
左端のをクリックすると題名や記事がツリーになって表示されます。

Tree Category
Tag List
Comment
Monthly archive
Bookmarks
Search
RSS
QR
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。