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夏期休業


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しばらく(十日間くらい?)、映画ブログは夏休みをいただこうかなと思います。現状において既にもう毎日アップできてないわけで、言うまでもなく夏休み状態ではありますが。

もちろん巨大素敵ニュースなどを拾いましたらアップしにやってきます。

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今回アップした写真やgif動画はポール・ベタニー主演の『仮面の真実』ですね~♪ 海外gif職人さんの心意気☆ ふんふんふん♪

すがるような眼差しと表情はポールの十八番演技ですもの。背が高いのに何故か人を見下ろすのではなく、子犬のように人の顔を伺う表情をしますよね。下からきゅーんと相手を見上げるの。自分の方が背が高くて目線が高いはずなのに!上から見下ろす演技は滅多にしない。背が高い人だからこそ相手を威圧しちゃいけない…といった普段の所作がついつい出ちゃうのかしら素で。もちろん役柄的にバーンと威圧的な態度をとる場合も当然あるのですが、ポールはいつもきゅーんと下から相手を心配そうに見上げているパターンが多いような気がする。

目がいつも泣いているよね!(ハートぶち抜き)

先日やっと『仮面の真実』を鑑賞したのであります。偶然なのですがお友達がこの作品を御覧になっていたその日に、私の母も鑑賞したようなのですよ。ちょいとその時は忙しくてツイッターでお友達にその偶然な出来事をお伝えできなかったのですが、ポール祭りが同時に行われていたフェスティバル。

それでは私も鑑賞せねば!と後追いで鑑賞したのでございます。

そしたら「あっこの役者さん!」 「あああああっこの役者もぉぉぉぉ?」と新鮮な驚きもありましたのだ。またそれは記事にしますね。もちろんウィレム・デフォーやヴァンサン・カッセルはすぐにわかるビッグネームな俳優さんでした。そうじゃなくて脇役系で「あああああっ」みたいな驚き。

作品的には舞台劇を観ている感じでしたわ。セットがまずそんな感じでしたよね。とある人が悪い人なのですが(それはすぐ誰なのかわかる)、その人をもっと悪人っぷりにしてもよかったんじゃないかな~。悪人が「イヒヒヒヒヒヒ!」みたいになっているシーンを観たかったのですよ。題材的に鼻血ブーだもの。「そのシーンはいつ出てくるのかしら!」と鼻の穴をぷんぷくに膨らませて待っていたのですが、イヒヒヒヒヒってなってるのは私の醜い煩悩にまみれた心だけだったようです。おかしい。みんな待ち望んでいたはずなのに!

ポールのエッチシーンじゃないですよ。それは冒頭で割と堪能できますよね。ちょっとだけれど。それはその程度でいいのです。ヘンテコ髪型状態だしあの程度のエッチでいいのです。キノコ!

キノコについてはまたゆっくりいずれ…。ちんぷる的な話じゃないですよ!髪型のお話です。しかしここは18禁なのだから本当のキノコ(リアルキノコ)について語っても問題はないのです。のこのこ。のこのこ。

ちなみに『仮面の真実』プロモ時に共演のウィレム・デフォーさんとの仲良しっぷりが目につきました。インタビューなどでも二人はすごく楽しそうなの。ポールはいつも共演俳優さん、特に男優さんと和気藹々ですよね。ものすごく和気藹々っぷりを我々に見せつけてくれるような気がします。フレンドリー全開。誰もポールの笑顔には抗えないもの。共演した男優さんはみんなポールを気に入るに違いないもの。当然だもの。ふんふんふんっ(鼻息)。

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これだもの。楽しくて仕方ないって感じだもの。ウィレムさんもポールと写っている写真はどれもこれも笑顔全開なのだもの!! ☆☆☆☆☆ 左の人は多分監督のポール・マクギガンさんではないかしらね。そういえば『ホワイト・ライズ』ってポール・マクギガン監督の作品なのですな。未見なのだけれどジョシュ・ハートネットが主演なのでチェックしたいなとは思っていた作品。しかもヒロインは『イングロリアス・バスターズ』で女優を演じたダイアン・クルーガー様じゃありませんか。しかしストライプ柄って外人さんはよく着こなしてますよねー。誰でも似合うわけじゃない難しい柄だわよね。監督のスーツ柄はポールも以前はよく着ていた柄。ポールは当然似合う。この写真でもポールのシャツはストライプ柄。もちろん似合う。ふう~。保養保養。目の保養所。

バーナビーもきっと似合うと思うの。もちろんポールにはスタイリッシュという意味では負けてしまうかもしれませんが。

「勝ち負けじゃないよ!」

そうだよね。バーナビー。可愛いものねバーナビはとにかく!鼻血!

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ


さて、「この俳優さんっ!?」シリーズで仰天したのが最近鑑賞した『アナとオットー』にもありました。割と心の底から驚いたわ。ああ…この人そうだったの…といった感動。映画を見終わるまで「どこかで観たわよねこの人……」と気になっていたのですが、後でチェックしたら「ああっ!あの人か!」と納得。『アナとオットー』についても語りたいです。基本的にとってもお気に入りの作品になりました。少し突っ込みどころがある展開ではあるのですがギリギリ許容範囲…。前半が特に素晴らしい作品でした。そして『アナとオットー』に出てくる俳優さんが、とある俳優さんにクリソツで(もちろん別人)、「なるほど!これで納得した!」と一人納得。それも記事にしたい。それは簡単にアップできそうなので夏休み入る前にサクッとアップしようかな…。言うだけは無料。言うだけ詐欺。

ポールといえば『ツーリスト』も確かレンタル開始しましたよね。DVDも発売されたのかな。作品としてはそんなに我先にと鑑賞はしたい気持ちがわき起こらないのですが、ポールはスタイリッシュで素敵なスーツ男を演じていたようですからそれはチェックしたいですなあ。

バーナビーの新作もそろそろドイツでDVD発売されるし、アウグストさんの全裸シーンが入っているはずの新作も秋口に発売される予定。アウグストさんの作品は長編ならば必ずDVD化されるので安心なのですが、バーナビーは滅多にならないので嬉しい。今回のバーナビー出演作品はブルーノ・ガンツが主役の映画ですから絶対にDVDになると信じておりましたけれども。今年はバーナビーDVDが豊作な年だったのでものすごく嬉しいです。貴重なのだもの。すんすかすんすん。

バーナビーというと最近ではタイガー&バニー旋風が巻き起こっているのでバーナビーの検索でここにたどり着く方がいらして申し訳ない気持ち。でも産まれた年はバーナビー・メッチュラートの方が先だもの!仕方ないのだもの!三次元と二次元の熱い闘い。もちろん私もタイバニ好きですよ!特に折紙ちゃんが好き☆ 

それではしばし夏休みをいただきます。もぐもぐ。
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ポール主演『仮面の真実』のスペシャルエディション話と宗教音楽の話

昨日、cueさんがコメントで、映画『ロック・ユー!』におけるポール・ベタニーのコメンタリー部分の正確な英語を教えてくださいました♪感謝感激です!!ありがとう!!記事に追加しておいたので、英語で自分のムスコを何というか確認しようZE!なのであります。→ 映画『ロック・ユー!』から男性器の処理方法を学ぼうの記事

さて、本日はポール・ベタニーの話題から。昨日、ポール・ベタニー、ウィレム・デフォー主演の映画『仮面の真実(The Reckoning)』のドイツバージョンが届きました。

スペシャルエディション(二枚組)にはメイキングやインタビューがついているので入手しましたよ。


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↑クリックすると大

ほら、可愛いもの。こういうくしゃくしゃっとした髪型は大変によろしいですよね。悶絶するほど素敵。ポールはインタビューだと目玉がきょろきょろよく動くの。面白い。もちろん相手の顔を見ながらインタビューに答えているのだけれど、目玉だけ器用にきょろきょろ。視線が、きょろきょろしているというより、目玉が勝手に動いてしまってる感じ。本当に可愛いよー。


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↑クリックすると大

私はポールの髪の長さ、これくらいがすごく好き。このヘアーカットをしたポールを映画でそろそろ観たいのですよねー。最近はずっとベリーショート。ほぼ、スキンヘッドぎりぎりだから。それは当然似合うけれど、くしゃくしゃっと、できるくらいの髪型を望む。しかも金髪…ハァハァハァ…。黒いシャツ(ピンストライプ♪)が似合うもの!!黒と金は相性がいいに決まってるのだもの!!ふんふんふんふんっ(大興ふんっ!)


さて、何故、ドイツバージョンを手に入れたのか…。もちろん喋っている言語はイギリス映画なので英語なのです。ポール・ベタニーの愛すべき代表作『ギャングスター・ナンバー1』を撮ったポール・マクギガン(Paul McGuigan)監督作品です。『ギャングスター・ナンバー1』とは打って変わって中世を舞台とした物語。ポールは僧侶の役であります。

まだ私も本編は観てないのです。この映画は日本でもDVDが発売されてるし、レンタルもされてます。私も日本版は手に入れてます。じゃあ、何故、ドイツ版を買ったか…。

スペシャル・エディション二枚組がドイツにしか売ってなかった…。

本当はイギリスやアメリカのネット販売でも、もっとよく探せばあったのかもしれないが、品切れだったのですよ。中古(もちろん中古でも私は買ってますよ♪)も見かけなかったかなあ。ま、とにかくドイツ字幕バージョンならあったのです。メイキングやインタビューが入ってるのは欲しいですよね。日本版でもセルなら特典ついてる場合もあるのですが、それほど大々的に日本公開されなかった場合、DVDで展開しても地味になりがち…。レンタル版かよ!と思うほどの地味。『ダ・ヴィンチ・コード』などはさすがの大作で日本版DVDでも特典たっぷりでした。

でも最近はブルーレイにだけしかついてない特典もあったりして、ギリギリ歯ぎしりしませんか?我が家も今年からプレステ3を取り入れたので、ブルーレイは堪能できるのですが、普通バージョンのDVDもセルならば特典は入れて欲しいですよねえ。何でもかんでもブルーレイで買ってばっかりじゃないし。ポール・ベタニー主演の『レギオン』もいよいよ9月に日本でも発売です。アメリカやヨーロッパでは今月販売だったかな。場所にもよるけど海外では来月か今月ですよね。予約受け付けてましたもの。さすがに『レギオン』は日本でもDVD化されるようで一安心。私は当然買いますが、『レギオン』もブルーレイだけしか入ってない特典があるの。『イングロリアス・バスターズ』も特典バージョンは日本だとブルーレイだけですものね…。

そのブルーレイの話は横にどっこいしょと置いておこう。

とにかく日本で洋画がDVD化された場合、例外もあるけれど、基本的に特典は薄い。大作系じゃないと特典率はとっても薄い。せいぜい予告トレイラーが入ってるくらいですよね。予告トレイラーはこのネット時代、それこそ公式サイトいけば普通に観られてしまうからなあ。セルでDVDを買った場合、メイキングとインタビューは欲しいところです。

海外版はスペシャルエディション豊富だもの。二枚組でなくても、特典映像は充実している。そんな状態なので、日本語版を買っても特典がついてないために、海外版も買い求めるという消費者殺し、オタク殺しなのでありました。先日、感想書いた『クラバート』もそうですからね。海外版はすごく充実してました。二枚組だったし。

特に、ドイツ映画を買い集め始めてから感じるのですが、それほど超大作の映画じゃなくても特典映像は充実してますね。すごく充実しているものが多い。もちろんトレイラーくらいしか載ってないのも、ありますよ。でも基本、メイキング、インタビューは必須。だからとっても嬉しい。アウグスト・ディールダニエル・ブリュールバーナビー・メッチュラート、インタビューわんさかなのだもの。くっ…これで私がドイツ語がわかれば…くーっくっくっくっく(苦悩)♪

ポール・ベタニーの映画はアメリカ産が多くなっているせいか、アメリカっぽい大味な特典映像なら多いかなあ…。『ロック・ユー!』は一番特典宝庫かもしれない。『インクハート』は日本版はもちろんインタビュー入ってなかったし、海外版もチェックしたのだけれど、充実した特典はなかったです。『ギャングスター・ナンバー1』はインタビューとメイキングがついてましたね。『ファイアー・ウォール』はイマイチなんですよ。ハリソン・フォード御大のインタビューはついてたけどポールはついてなかった。『ウィンブルドン』はコメンタリーとメイキングが充実していたので満足かな。でも、基本的にばらつきがありますね。『ドックヴィル』は特典に特化したそれだけのDVDがある。『ドックヴィル』は充実してるかもしれません。『マスター&コマンダー』も充実してそう。まだチェックしてません。本のように積ん読状態に突入中。

ドイツ映画は、今までのところ印象として、ばらつきがそれほどないのです。特典に力を入れてる国のようだ。小作品と思われる映画でもキッチリ特典コーナーがあるんですよ。ついてないのもありますが、ついている率が高いです。ついてるとタップリついてる確率も高い。

お国柄なのでしょうか。

アウグスト・ディール主演の『タトゥー』も日本版を手に入れて既に鑑賞済みですが、二枚組バージョンが存在したのを知ってしまい、ドイツ版を取り寄せた。やっと昨日到着したのですよ。おでこ全開でインタビューに答えていたアウグスト!クールキュート!おでこ全開です。また後日、御紹介しますぜ。あっ…アウグスト君のキテレツ恋愛映画を観たのだった。キテレツだったよ!出演者も一人「あっ…この人ぉぉぉぉぉぉ!」という仰天役者が出ていた。また後日…。ああ、びっくりした映画だった。でもアウグスト君は全編美しく出ずっぱりなので、完全に目の保養映画です。けれど、キテレツ恋愛。私が恋愛に疎いからキテレツに見えるだけで普通の恋愛だったのかしらね…ボーン。

さて、ポールに一瞬戻りましょう。


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↑クリックすると大

これは『仮面の真実』撮影中インタビュー。僧侶だもの。ポールの十八番だもの僧侶。ポールもおでこ♪ 僧侶の衣裳が似合うのですモコモコ。すごく似合うのですモコモコ。素敵すぎるのモコモコ。


僧侶といえば、ドイツ版で取り寄せたダニエル・ブリュール出演のドイツ映画『Vaya con Dios (2002)』で、ダニエル君も僧侶になってた。ダニエル君の髪型もポール・ベタニーが『仮面の真実』で僧侶だった時にしていたマッシュルームカットと同じだったよ。二人とも、きのこヘアーだよ♪

どうやらダニエル君の僧侶映画はコメディっぽいのですが、映画導入部分では敬虔なる調べが流れるのね。宗教音楽。グレゴリオ聖歌っぽいといえば、雰囲気を、掴んでいただけるでしょうか。私もグレゴリオ聖歌は大好きで、宗教音楽大全セットが以前から欲しく、去年出た『Sacred Music』というCDボックスをアマゾンで出た直後買いました。

5世紀の伝承音楽に始まり、ルネサンス期~バロック~ロマン派そして20世紀の現代曲と時代の流れの通り、曲が構成されていて大変わかりやすくていいCDでした。CD29枚入りで、紙ジャケットなのですが、一枚ずつ絵柄も違い、なかなかいいデザインだったよ。

例えば一枚目などは…

アンブロジア聖歌、5世紀の聖歌、古代ローマの賛美歌(ビザンティン7-8世紀)、Beneventan(南イタリア)、賛美歌(7-11世紀)、モサラベ聖歌(7-11世紀)、古代ローマの賛美歌(6-13世紀)

などが収録されてます。5世紀の聖歌なんて、よろしいじゃないですか。他にも14世紀の英国での宗教音楽や、当然、有名なモーツァルトのレクイエム、フォーレのレクイエム、ロッシーニのスタバートマーテルなども収録。CDを番号順に聴いていくと、音楽の音色がどんどん変わっていき、クラシックながらも音楽の流行を確かめることができて、私のように疎いクラシックド素人には大変わかりやすい構成です。既に前述した有名作曲家の宗教曲は既に昔から家にCDがあるので単独で聴いてはいましたが、系統だてて聴くのもまた一興。お勧めです。

今は、出た直後より安くなってるね。昔はクラシックのCDって高かったですが、最近は安めなボックス全集が流行ってるようです。家族の一人がクラシック狂で、既にクラシックCDは壁が埋まる程あるというのに、そのボックス全集がいろいろ出てから買いまくってますよ。ボックスが家にゴロゴロしてる。なので私も便乗して一つ買ったのでした。後、私はバロック系も好きなので(全然詳しくないですよ)『バロック・マスターワークス』というのが私にも聴きやすいだろうと家族は買ってくれたようだが、それは私にかこつけて家族が購入したとも言えますな。

私も映画DVDを集めているからね。家族同士、お互いの物品を見なかったことにして日々過ごしてます。DVDはそれほどゴロゴロしてないけどね(目分量)。

映画音楽でもクラシックはよく使われてますし、現代の映画音楽作曲家も当然、昔の巨匠の手法を使っている人もたっぷりいます。音楽は映画に欠かすことのできない要素の1つですものね♪クラシックを聴いていると現代の映画音楽にそのまま使えそうな斬新なものもたくさんあります。

遙か昔の作曲家が現在に生きていたら、映画音楽など手がけてたのだろうなあ。

ではではよい調べを♪


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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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