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ものすごいご無沙汰です!ハッピー・クリスマス!

ご無沙汰してます! ハッピー・クリスマス♪



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イブに殺人はしませんよ(ぎらぎら)。

それにしても、一年ぶりでしょうか…。このブログ自分的には自分メモとして使っていますのだよ。意外と重宝してるんです(吐血)

ウォーキング・デッドはきっちり観てます。Hulu視聴でシーズン6の前半まで視聴済。後半はまだ本国的にもアップされてないっすよね。FOX。

で、ウォーキング・デッドのインタビュー番組(スタジオにウォーキング・デッド関係の人を呼んで徹子の部屋したり、実際のウォーキング・デッド俳優が現場からメイキングお届けというのをやっている)もHuluで放映しはじめた。俳優現場からお届けでは一回目のノーマンの行動に鼻血でした。素晴らしいメイキングだった。目の保養。

シーズン6の本編一話目が終わってすぐ放映という番組構成っぽい(本国ではそのようだ)。

「今回死んだ人達レクイエム」みたいなコーナーも面白いです(笑)

トーキング・デッドの一回目は製作総指揮系の裏方とカーター役の人がスタジオに。

そして何故か二回目のゲストにポール・ベタニーが!

ポール、ウォーキング・デッドファンだったのかー!

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一緒に来てたゲスト、ケヴィン・スミスにイエーイみたいになっているポール。


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ウォーキング・デッドを真面目に語るポール。私の中では既にウォーキング・デッドはネタドラマ(褒めてます)になっています。ユージーンがいいキャラに育ってきているんですよー!トーキング・デッドでもすごく褒められてましたよねユージーン。

ウォーキング・デッドを真摯に褒めてるポールなのであった。 


そして、ポールが喋ったらすぐに司会者がこうのたまっていました。この司会者すんごいアメリカーンなジョークをどっかんどっかん飛ばし、それが見事に面白くなくて逆に目が離せません。そしてすごくカメラ目線チラッチラッオーバーなの。それも落ち着かない(笑) スタッフから常に何か指示が出ていてそれをチェックしてるのかしらね。司会者氏も俳優さんのようだが?(違ってたらすまない。)

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gif画像には当然面倒なのでしませんでしたが、一枚目と二枚目は微妙に違います。ポールはこう言われて「うおっ?」とお茶目にのけぞりました。ポールもニューヨーク生活長いと思いますが、喋り方は英国流を貫いてるってことなのかしらね。自然とアメリカーン英語にはなっていかないのかしら。

例えば日本人でも関東圏に住んでいる人がちょっと方言のある地区に旅しただけで、その土地の言葉影響されて戻ってくるってありますよね。長年住んでると方言みたいなものはうつってくるんじゃないのか?それは英語圏でも。

しかしアメリカ司会者がこのように言うくらいなので、はっきりイギリス英語なのだろうなー。

と、語学は相変わらず全く何もしていないのですが、ポール=イギリス英語の図式に目は止まりますなあ。

そして、いつかノーマン・リーダスさんとポールが共演する作品あるといいですねー。この二人が同じ画面にいたら相当に華やか美麗画像になりますよねえ。

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近況としては、映画はHuluで視聴。最近観た映画だとスペイン作品『ロスト・ボディ』が秀逸だった。B級映画なのですがラストシーン最高です。

そして最初は「何だか地味だし、やたらとウルバリン(ヒュー・ジャックマン)は短気なキャラだし…」と鑑賞をやめようと思った作品『プリズナーズ』はとてもよかったです。全く何も知らないで鑑賞した。評判が良かった映画なんですね。ジェイク・ジレンホールが濃い。ヒュー・ジャックマンも濃い。なのに映画は地味ターンで続く。そして脇役も癖アリで全員濃い。だが淡々としているという不思議雰囲気。

ドラマ『ハンニバル』もHulu視聴でシーズン2まで鑑賞済。マッツ・ミケルセン様が出ているから見始めたのですが、ヒュー・ダンシーにまんまとはまりました。すんごい可愛い。ウィル・グレアムのキャラ萌えかもしれません。でも他の作品も鑑賞してみたいけど。<ヒュー・ダンシー


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ヒュー・ダンシー可愛いっすよねω彡


ドイツ映画は殆ど鑑賞してないのであります(Huluはアメリカ映画がやはり多いから)、アウグストさんは常に気にしてます。情報おっかけはしてませんのだよ。基本的にはすごく気に入っている顔なのだもの。この前「これは記事にせねば!」というものもあったのだが…。

携帯音楽プレイヤーにアウグストさんの朗読CDをいれて楽しんでます。何を言ってるかわからなくてもだ!

でも現代作品の朗読だと固有名詞(商業商品など、例えばiPhone)はそのままその固有名詞(英語であることが多い)を朗読してくれてるので、「あ、何かiPhoneについて言ってるのね」というのだけわかります(すんごい薄い理解)。

とりあえず久しぶりに書き込みましたが、年始になって時間がとれたら(というか基本的には暇人間なのであります)、ネタ記事でもアップしにこられたらなーと思ってます。

脳内にネタはたまってるのだが…。うおおおおおみたいな。

tumblrは適度にまわしてます。

ではよいクリスマスを!
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『ウィンブルドン』で紅茶とサンドイッチを堪能しようの巻

久しぶりにポール・ベタニーのネタ記事です。

実はかなーり前に既にネタとしては仕込んでいたのですが、記事にはしてませんでしたのだ…。『ウィンブルドン』日本版DVDは日本語字幕と英語字幕が入っている優秀なDVDであるのですよ。スタートメニューから選ぶときのタイムラグがちょっとサクサクしてないDVDなんですけどね。許容範囲!

ウィンブルドン』の字幕ネタはイギリス食生活を絡めて前に記事にしましたね(こちらの記事)。

今日は同じくイギリスの代表的な食事。紅茶とサンドイッチについての字幕記事です。

ポール演じるピーター・コルトがウィンブルドン期間中に宿泊しているホテル。多分、ホテルのラウンジティールームみたいなところ。

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イギリスっぽいですよねー。ホテルのラウンジっていいですよね。年配の方と軽い食事やお茶する時などにも使えますし、友人同士でも当然OK。落ち着くんですよね。サービスも当然いいことが多いし。

この後出てくるとある脇役キャラに注目したらこのホテルがどこだかわかりました。ロンドンの高級ホテル The Dorchester (ザ・ドーチェスター)、ドーチェスターホテルというところのようです。泊まってみたい。このラウンジは多分、一階ロビー奥にある「ザ・プロムナード」というところのようです。ロケをしたのか、セットを似せて作ったのかはわかりませんが、調べたら内装は一緒でした。映画の時と椅子などは違うので、リフォームしたのか、映画用にセット組んだのかまでは調べませんでしたわ。でもロンドンに訪れる機会があったら、泊まれなくてもこのカフェには行きたいですね。☆もいっぱいついているホテルのようですし、そこでのアフタヌーンティーも美味な模様!

こちらの素敵ブログ様に書かれているコラムにドーチェスターホテルのレポがありました♪


さて、映画の話に突入です。

このシーンの客層に注目するとお洒落(スタンダードなお洒落)で綺麗な色のスーツを着こなしている老婦人が多い。煙草吸ったりして粋な感じ。もちろん映画ですから、全員この映画用のエキストラなのでしょうから服装の色調など部屋の雰囲気にあわせてるのでしょうけれど、実際にこんな感じでエレガントに大人がお茶してたりしそうです。


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ポール・ベタニーがジョン・ファヴロー演じるロン・ロスと商談する場面です。ジョン・ファヴローは役者ではありますが、最近は『アイアンマン』の監督や『アベンジャーズ』の製作総指揮などで名を馳せてますよね。

ウィンブルドン』ではアメリカ人役のプロモーター(?)として役を演じていたジョン・ファブロー。郷に入れば郷に従えという感じで、イギリスでの商談は紅茶ですすめるようです。ちゃんとポットサーブですね。

でも、ジョン・ファブローは文句を言います。


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きゅうりばっかやんけ! みたいなニュアンスでしょうかね。おいおい厨房のやつらはオレのサンドイッチにサンドイッチ(中身?)を入れ忘れたんじゃないのか?などと文句を言います。

日本語字幕はこうなってました。

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ま、同じような感じですね。日本語字幕ではあっさりその感覚を言い表してます。

キューカンバーサンドイッチは日本でもそういう紅茶専門店にしか出てこないかもですねー。コンビニなどで「きゅうりだけ挟んだサンドイッチ」って売ってないような? 塩むすびっていうのは最近みかけるけれど。

ボリューミーなパストラミサンドがデフォルトのアメリカ人には確かに「なんじゃこりゃ!?」と思われるのでしょうなあ。

キューカンバーサンドイッチについては、こちらの素敵コラムを書かれている方のブログがわかりやすかったです♪ 食に歴史ありですなあ。

で、商談がまとまると…


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調子良くジョン・ファブローはこんな感じでまとめます。ポールに投資(?)するのだからポールにはウィンブルドンで勝ち上がってもらわなくてはなりませんからね。で、字幕に注目すると最後に "Tea ?" とジョン・ファブローはポールにお茶どうだいと薦めてる。イギリスならでは(わざとそういうイギリスを強調したのかもしれませんけれど演出的に)の接待ですなあ(笑)。

ポールは実際にイギリス在住だった時は、御家庭でも紅茶は普通に飲んでたんでしょうかね。当たり前のデフォルトだったのかしら。それとキューカンバーサンドイッチも当たり前に食べてたのかしらね。アメリカに住むようになってそういう習慣はなくなったのか……元々そんなに習慣になってなかったのか…イギリス俳優さんには紅茶の質問したくなるわ。


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日本語字幕だとこうなってました。


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そして、ポールが答えます。上の字幕がポールの受け答えです。

紅茶を勧められてLOVEという単語で返す…この切り返しは日本語にはない切り返しですよね? まあ「紅茶好き?」と聞かれたら出てくる単語かもしれませんが。ああ、でも「ワイン飲む?」と言われて(もちろん紅茶でもいいです)、「ワイン大好き!飲む飲む!」っていうニュアンスで台詞を返す時はあるけれどもね日本語でも。

I'd love some.

これはどうやら I would love some. の略のようですね。意味としては「少し頂きます」といった意味っぽい(グーグル頼みなので間違っていたらすみません)。

日本語字幕ではこうなってました↓


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「ぜひ」と答えているのがポールの台詞です。ニュアンス的には「ちょっとだけもらうよ」といった感じなんでしょうね。私など英会話を実生活でする機会はないけれど、この受け答えは使えそうなフレーズですな。



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この映画でのポールは、綺麗めのトラッドでポールとしては珍しいスタイル。服装の雰囲気が。ピンクのシャツにデニム、そしてジャケット。当然似合います。ポールは私生活での私服も素晴らしくお洒落筆頭スターですが、こういう格好はそれほどしませんよね。スポーツ選手がトラッドにお洒落みたいな格好、ポールはしないから新鮮な感じ。



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この表情、動いていると余計に感じたのですが、最近私が気に入っているイギリス俳優スティーヴン・マッキントッシュさんにニュアンスが似てるのよ。もちろん顔が似ているとはいいませんが、こう柔らかい感じとベースの骨格が若干似通っている。そして髪質の柔らかさが似ているの。瞳の色は違うのですけれどもね。ポールは青だけれどマッキントッシュさんはグレーグリーンみたいな大人色なの。

やはり生まれ育った土地の風土なども容姿に練り込まれると思うから、イギリス人同士、ニュアンス似てる人たまにいますよね。演技が似てるとかではなく。


さて、ここからは字幕ネタではなく、気になったシーンをピックアップ。

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続けてアップしましたが、このシーンはポール演じるピーター・コルトがウィンブルドンにて、どんどん勝ち上がってきている状態のところなのです。そうなる前はプロテニス引退を考えていたピーター・コルト。だからそれほど注目されてなかったのですが、勝ち上がっていくと、常駐しているホテルの従業員からも声援を受けるようになった…といったシーン。

最初、エレベーターにお互い無口で乗っていて、ポールは当然、従業員のことなど考えてないのですが、従業員は『あ、ピーター・コルトだ……』といった沈黙なのね。気付いているけれど、気楽に声かけていいのかな…みたいな。で、思い切って声をかけたって初々しいシーンなのよ。ポールもありがとうと答えてたと思います(そこまでキャプチャーしなくてすみません)。

この子、今回キャプチャーしてまじまじとみて「可愛いなー」と感じました。前に観たときは気付かなかった。で、IMdbで調べたのです。その時に役柄名がDorchester Bellhop(ドーチェスターホテルのベルボーイ)となってたのです。Bellhopってベルボーイのことのようですよ。「ホテルで客の用事をすましたり荷物を運んだりする職員」と説明が。ベルボーイをイギリスではBellhopなのかな。『さらば青春の光』という映画(イギリス映画)では、最後主人公がとある人のことを「ベルボーーーーーイ」って叫んでたよね。あれは字幕がそうなってただけで実はBellhopといってたのかしらね…。

そうそう、それでこのホテル名が「ドーチェスターホテル」というのがわかったのです。このベルボーイ役の人はGareth Llewelyn(ガレス・ルエリン)。あまり出演作がないのよね。2012年の作品にも出演してますが、多分脇役。映画にはそれほど出てなくてもテレビドラマにたっぷり出てるタイプの人もいるじゃない? そのキャリアもそれほどIMdbには書かれてない…。でも役者をやめてないってことは、もしかしたら劇団系の人かもですね。舞台俳優なのかもしれないな。イギリスですし。

ガレス・ルエリンという読み方がわかったのも、英語表記で調べると同性同名でラグビー選手が出てくるのですよ。その方はそれなりに有名なのか日本語表記もされてたのでとりあえず同じ英語名なら発音もそうだろうと、勝手にその日本語名にしてみました。もんのすごいこの方のコアファンがいらして「いいえ、彼は日本語で表記すると~ですよ!」というのをご存じの方がいたら一報くださいませ☆


こういう脇役を好きになると辛いですよね。でも作品数が少ないから鑑賞という点ではコンプリートしやすいかもですな。まあ、海外版買うの前提になっちゃうかもですけれども。

さすがにこの脇役な人にそこまではいれこんでませんよ! 何となく可愛いなーと思ったただけです。特にここのシーン、シャイな雰囲気が出ていていいんですよ。あっという間のシーンなんですけどね。お手元に『ウィンブルドン』をお持ちでしたら是非チェックしてみてください。


ウィンブルドンというとポール・ベタニーの親友役を演じたニコライ・コスター=ワルドー(Nikolaj Coster-Waldau)さんのファンも多いのでは。tumblrで時折流れてくるとリブログするようにしています。

このシャワー(サウナ)シーンはよくキャプチャーされているので目新しくはないかもですが、思わず私もキャプチャー。


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見つめ合ってAbsolutely……。前後をキャプチャーしないと意味深です。

前から申し上げてますが、私、映画に関してはボーイズ脳にはならなくて(否定じゃないですよ!)、こう見方によっては「きゃっボーイズ愛」と受けとれるところも、脳が切り替わらず、淡々と受け流しているのでありました。もちろん同性愛がテーマの映画はそのテーマ通りに見ますし、さすがの私でも「これは……この二人は完全に怪しいだろう!?」とテーマがそうじゃなくても、誰がみても「あ・や・し・い!」といった描写の場合はつっこみますよ!

しかし、キャプチャーの仕方と字幕台詞の切り取り方次第ではいくらでも捏造できますな!(鼻息)

昔、Xファイルのパロキャプチャーやってたすごーく面白いサイトさんがあったのですが、もちろん捏造でモルダーとその上司が愛し合ってるというのを、すごく上手にパロキャプチャーしてた方がいらしたんですよねー。確か、米国在住の女性だったと思うのです。男性がみてもドッカンドッカン笑える素敵センスのサイトさんでした。今はもうないだろうなあ…。あのサイトさん素晴らしく爆笑サイトだったな。スカリーの使い方もすんごい上手でした。素晴らしいセンスだったわ。


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最後に街角の素敵な二人を。このトレーナーも普段のポールは絶対着なさそうです。何だろうスポーティーな格好ってポールは好きじゃなさそうですよね。実際、テニスなども全くやらないってインタビューでこの映画の時答えてたはず。で、後から見返してみると、確かに「特訓してプロテニスプレイヤーにちゃんとさすが見えるけれど、たまに垣間見えるヘナチョコポーズは……これはテニスに全く興味がないのだろうな…」というのは感じました(笑)。そこはさすが映画のマジックで上手にみえるようにちゃんと撮影してますけどね。もちろんポールも運動神経はいいのだろうけれど。

運動神経良さそうっていうと…小柄な人のほうが多いかなあ。ジョセフ・ゴードン=レヴィット君とかジェームズ・マカヴォイ君のほうが、きびきびと小回り効きそうよね。

と、うまく繋げるつもりで最後に名前を出しましたが、次回は(それか次の次かも…)映画『ウィンブルドン』(またウィンブルドン!)での可愛いジェームズ・マカヴォイきゅん特集です。

そう、最近はポールよりもある意味ハリウッドでは出世したのでは(というかチョイスする作品がジェームズ・マカヴォイにピッタリなのかもしれない。事務所のセンスか?)というくらい、スター街道まっしぐらのジェームズ・マカヴォイ君。『ウィンブルドン』でポール・ベタニーの弟役を演じてました。前もそれは記事でちょろっと紹介したとは思うのですが、見返したらそれなりにいいシーンに出てました。全てのシーンをキャプチャーチェックはしなかったのですが、印象的なところを何ヶ所かピックアップしたので、近いうちに記事にしたいと思います!!

今、見ると「夢の競演だわね」って感じですわよ淑女方!乞うご期待!

というわけで、一応予言通り来週中…といった期間にはアップできたかしらね。次回が来週になるのかは微妙です。師走でそれなりに慌ただしい(だが暇人……)。これをツデー、アップしたら週末はtumblrしまくります。今週はtumblrあまりできなくてそれが一番ストレスでした。ほらtumblr中毒だから!(吐血)

よい週末を!
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来週の予告…ふふふふふふふふふふ

tumblrでは昨晩、既に放流したアウグスト・ディール氏、過去作品。

Kabale und Liebe  (2005) (ドイツテレビ映画) は他にもキャプチャーしたのでネタというか、単純に「やはりアウグストさんって美しいわよね」と眺めたいだけの記事か…

↓ 昨日はtumblrにアップしなかった画像


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もちろんその記事もアップしますけれど、先にポール・ベタニー主演映画『ウィンブルドン』もがっつりキャプチャーしたので、こちらはネタ記事としてアップできるといいなと思います。『ウィンブルドン』は二部構成でお届けする予定。こちらはまだtumblrに放流してません。ここでアップしてから放流しようかなと。

ほら今年は錦織さんが、日本人として素晴らしい実績をテニス界に巻き起こしたじゃないですか。その記念で『ウィンブルドン』を!

といっても私はテニス全くやらないし、最近のテニスプレイヤーは全然わからないのですけれどもね。そこはワールドカップの時だけ盛り上がるのと一緒でのっかります!(流れ大事です)

とりあえずキャプの1枚をアップしておきます。『ウィンブルドン』のポールはとてもよかったわよね。本人はラブコメはあまり興味ないようだけど、すごく上手だったし、ラブコメあってると思うからまたやるといいのになー。


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と、ひっさしぶりに映画ブログ欲が戻ってきましたよ。一時的に放流され……そしてカムバック! 油断ならないですよね我ながら。まあ、映画に関するネット活動はもんのすごい昔にホームページ立ち上げた時から続けてるカテゴリーなので、完全に辞めることはないかもですなあ。人生バイオリズムがあるから仕方ないですよね。自分ブームってどうしてもあるし。

最近、tumblrを始めたことにより、素敵tumblrさんやブログやってらっしゃる方、Twitterでもフォローし始めた方などいらして、刺激になったのも大きいです。皆さん、素晴らしいのだもの。刺激大事です。感謝感謝。

海外ドラマを最近ずっと観ていたので簡単な感想もアップしてみたいし、その関連ではまった『刑事ジョン・ルーサー』のスティーヴン・マッキントッシュさんとポール・リースさん特集もしたいです。

そして私が昔好きだった俳優の特集もドバーンとしたい。今、久しぶりにはまってTwitterなどではたまに吐血して呟いてます。ほら、最近のポイントはちょっと前の記事で書きましたが美中年だから。

本当は今週末に記事をアップしたいのですが、用事が目白押しでtumblrもちょいと今日と明日は難しい!はまってる時にやれないのは、まさに禁断症状。我慢するのが大変です。

Huluで『裏切りのサーカス』配信しはじめたので、来週それを鑑賞したいです。原作は未読。映画でまずは堪能することにします。イギリス俳優大集合っすよね確か。それとドイツ俳優も前にここで御紹介した誰かが出演しているはずだ…。ぎらり。

今回アップした写真はまた後日の記事でもアップします!!何度でも使う!公式スチールも使う!貪欲にムービースターでございます☆



ゴールデンウィークだ掃除をしよう(キラー・ネットより)

ものすごいお久しぶりです。ネタブログにようこそ。映画の感想は数億年に一度の割合でしかアップしないこのブログ。今回も当然ネタです。しかもすんごい前に写真だけキャプチャーしておいたネタ。

もちろんポール・ベタニーの最高傑作の一つ(常にそう思って過ごしてます)『キラー・ネット』から。


今の日本では既にいろいろな掃除機が販売され、海外の掃除機だって手に入る状態。しかし、私が幼い頃(ジュラ紀)には、海外の掃除機は憬れのデザインの一つでした。映画を観る時に、あちらの台所事情(懐事情という意味ではなく、インテリアや食文化といった意味で)は常に気になったものです。幼いながらも。

その一つに、海外の掃除機というものは何てモダンに見えたことでありましょう。

ポールが出演していた『キラー・ネット』でも過去の私だったら憬れに思えた掃除機が御登場。そう、海外の掃除機って縦型が多かったよね。それかものすごく巨大な円筒型の掃除機。日本なら業務用みたいに見えるやつ。そのどっちかだ。まだ猫たちが上にのるルンバなんかはなかった時代……。




ほらほら、これよこれ。

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↑ この映画のポールはダサいようなお洒落なような微妙なチノパンファッションをしてましたが(爽やか系を狙っていたのかしらね)、靴はさすが英国人。ぴかぴか光ってますね。どこかのアウグスト氏とは大違いです(私はアウグスト氏の埃まみれの靴も愛してますよ!)



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↑突然、画像が大きくなってすまん。キラー・ネットを何度も観ていて、余りのストーリーのへんてこさ(面白さ)に、それほど気付かなかったが、やはり変なインテリアのシェアハウスだったよね。そして、でました「海外映画における変な日本表現」の王道「習字」のインテリア。今回の習字は割と上手な習字を飾ってるほうだと思うが(海外映画で日本習字が出てくる時って、小学校低学年の習字を初めてならった子どもみたいな習字が出てきますよね!!なんでじゃ!)、それでもこのインテリアに浮いている。妙な朱色だし……。提灯みたいな電球の傘も北欧っぽいインテリアならマッチングするが、この部屋には浮いている……。というかすんごいチグハグ。ただ、これがリアリティーを求めている演出なら(キラー・ネットでのリアリティとはなんぞや)、シェアハウスで学生が使う場合が多く、それぞれが勝手に家具を出し入れした結果、混沌としてしまったともいえよう。リアリズム。ポリリズム。



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この映画ではポールが家事に対して割と神経質なシーンが多いのよね。家事っ子っぽいのよ。多分、主人公の男の子は生活力(家事力)がなくて、もう一人のシェアメイトである女の子も女子にしてはイマイチ……っていう裏設定があったに違いない。別にストーリーには関係ないのだが……。


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躍動感溢れる掃除っぷりでしょ。長身のポールが持っていてもこの掃除機、かなり大きく見えるので、私などのホビット族所属がこの掃除機を使いこなすのは無理とみた。躍動感にある意味、あふれるといえよう。



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海外では水色の壁ってよく観るし、憬れの壁色の一つだけど、この家の水色は落ち着かない水色だよ!!それに黄色い柱だもの。精神的に不安定になるよ。何だかべったりペンキっぽい色だからよくないと思うのよね。水色と黄色は綺麗な組み合わせだと思うのだが、このハウスに使っているトーンの水色と黄色は不安定になるよ!!(震)


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ポールは確かこの主人公に喋りながら掃除機かけてるんだけれど、同じ場所を何度もぐりぐりするだけなので、掃除の効果は薄いシーンです。身体がくねっとしていて可愛いですよね。そして、絨毯というかカーペットの敷き方も不安定を増発させる配置。適当にもってきて組み合わさっていてダニがわんさかいそうです。テリブルテリブル。ダニダニ増発って感じ!(ホラー)キラー・ネットはサスペンス映画ですよ!(ミステリー)



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このスマイルとダサイヘンテコ水色のポロシャツ、そしてダサイ腕時計と、私の好きなダサイセット男子なんだけれど、ポールに関してはお洒落なポールがやっぱり似合ってると思うのよねえ。ダサイポールって何だかぴったりこないのよ。この奇妙なちぐはぐ感がキラー・ネットのたまらないところなのだが。そうキラー・ネットはすごく面白い映画なんですよ!(何億回でも言い続ける)

海外の広い部屋に対応している長いコードをすごくリードしながらポールは掃除を一生懸命するシーンでした。コードをさばきながらやってたよね。最後もコードをちゃんと掃除機の所定位置に巻き付けているし。このシーンは海外DVD版のみだったかなあ。日本版はもしかしてこのシーンなかったかもね。私がキャプチャーしたのは全部、当然、海外DVD版からです。何故なら前から何度も書き記してますが、キラー・ネットは日本版DVDはないから。ビデオテープしかない(キラー・ネット関連の記事は全てキラー・ネットカテゴリーに!)

実際のポールは掃除するのかしらね。そりゃ御家庭ではメイドがやるんでしょうけれど。男子はそれほど綺麗好きじゃなくてもいい派です。不潔は困るけれど、家の中は雑然としていても構わないわ。一人暮らししていたとして。あと、家族と住んでいたとしても、母や奥さんがいる御家庭ならその女性陣が綺麗好きなら問題ない。男子であんまり神経質なのも困るよね。仕事で掃除を生業にしてる人は別だけれども。そういう人も家ではガサツであってほしい(願望)。



というわけで、ものすごーーーく久しぶりに登場してやっぱりキラー・ネットになってしまいました。

キラー・ネットはこの他にもお気に入りポールとして割とキャプチャーしてるので、まだネタは繰り広げられます。



近況…… 映画はそれほど鑑賞できてません。映画俳優的には今一番はまってるのは誰になるのかなあ……。俳優という点ではジョセフ・ゴードン=レヴィット君かもしれませんが、男子好みとしては誰になるのかしらね。もちろんジョセフ君にはまってはいるのだが。何だかもーーーーーっとひ弱な感じの地味な俳優にどうしても目がいってしまっている。最近のジョセフ君は華やかになってきてるものね。体型もひ弱じゃなくなってきてるし。


海外ドラマはHuluに加入した為、よく観るようになってます。そういう海外ドラマに出てくるメインキャストというよりも、一回しかでてこない脇役(一回しか出てこなくても犯人役だったり華やかなゲストキャラもいるじゃないですかそうじゃなくて、本当にちらっとしか出てこない脇役)などに目が釘付けになったりしてます。

ウォーキング・デッドはシーズン4の最終話まで、先日、全て鑑賞しました。どーなるんだリック!!!(最後の中二病の台詞に焦りながらシーズン5待ってます)

そう、ウォーキング・デッドは、時間があればその話ごとに感想をぶちかましたいんですけれどもねー。暇だけど書く時間が……。

スーパーナチュラルも、ここにきて見始めて、シーズン2の途中です。今更感に満ちあふれているかもしれませんが、面白いです。最初は弟が可愛いかなーと思っていましたが、最近、兄の魅力に気付きました。ただ、二人とも(特にお兄さん)は、華やか系なので、男子好みとは別です。キャラとして好きって感じかなあ。弟は素朴系だけどたまにすごくキュートハンサムに見えるよね。

もちろんザ・メンタリストは最高。

パーソン・オブ・インタレストというのも最近鑑賞したドラマでは最高に面白かったです。最初の四話だけ地味なのを我慢すると、じわじわじわじわ面白くなってきてはまりました。投げ捨てないでよかった。最初だけ我慢してみてください。五話目くらいから「おっ!?」となってきます。じわじわ地味なんですけどねー。

ドイツ映画もガンガン鑑賞したいけれど、何だかまだリズムが戻ってなくて。

アウグストさんの情報もアウグストさんが肥えてきてからあまり追っかけてなくてすみません。でも過去のネタだけでも私は生きていける!(アウグストさんの映画もキャプチャーしてあってまだアップしてないのありますのだよ……)

ダニエル・ブリュール君はドイツにとどまらず、すごくいろいろな作品に出てますよね。コアファンの皆様はここのところお祭り状態なのでは。

ノーマン・リーダスさんはもうそれこそ私がここで紹介するまでもなく、華やかに活躍なさってるし、ジャポンにはすごく頻度多くきてくれるしで、コアファン様は毎月お祭り状態ですなー!!

私の好きなバーナビー・メッチュラートは私がベルリンの街に訪れないと一生逢えなさそうです……。

そう、何だかんだでやっぱりバーナビー・メッチュラートは理想の一人。太らないし。アウグストさんは巨大化しなければ、バーナビーと並んで筆頭ラブ顔なんですよ!!

あ、でもアウグストさんは声が素晴らしいので、彼の朗読CDだけでも私は生きていけます。本当に素敵な不思議声。


というような感じでしょうか。

また唐突に現れることもあるかもしれませんが、一年に一度くらい覗いてみてください☆ブログはやめませんよ!!私のメモ帳にもなっていて、割と自分のブログを辞書代わりにしています映画メモとして使っていたりするのであった。

ではでは
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最近、Amazon(日本)でクリックしたDVD

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またもやご無沙汰です。

Amazonで久しぶりに日本版DVDを買いました。

ポール・ベタニー主演 『ランズエンド -闇の孤島-』

アウグスト・ディール出演 『詩人、愛の告白』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『50/50(フィフティ・フィフティ)』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『メタルヘッド』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット『(500)日のサマー [Blu-ray]』

といったところ。いきなりジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDが増加中。他にも過去に購入したり、日本では高値になってしまっているDVDなどをプレゼントしていただいたり(ありがとうございます!!)、ウホウホ状態なのです。

なのですが……積ん読ウホウホ状態です(≠ゴリラ)。

母が録画してきてくれていた『ザ・メンタリスト』シーズン4も積ん読しかかっていたのですが、見始めたら……と☆ま☆ら☆な☆い☆☆.。₀:*゚✲゚*:₀。


ツデー現在でシーズン4の11話まで見ています。チョウ先輩が相変わらず素晴らしいのはいいのだが、筋肉つけすぎ。シーズン1の細身の筋肉に戻ってください。

新しい上司役のMichael Rady(マイケル・レイディ)さんにも、目がハート。一目惚れしそうになって踏みとどまってます。バーナビー・メッチュラートきゅんをものすごーく甘くした感じ。ちょっと濃すぎるかなあ。バーナビーだって甘いのに、もっと甘いって濃すぎですよね。tumblrにもアップしたのだが、アクション度がすごく低くて、まだアメリカなどでもドバッとは人気がない方なのかしら。すごく整ったハンサムさんだと思うのだが……。

マイケル・レイディさん


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tumblrにアップしたのと同じ写真


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これはtumblrにアップしてません♪

ね、可愛い美麗さんですよね。誰かと誰かを足して濃くした感じ……。味でいうとミルキーっぽい感じ。



ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDはアウグストさんやバーナビー、ポールなどほど、真剣に収集してなかったのですが、そろそろ馬力かけて収集していこうと思ってます。

ツイッターでぶっつぶやいてたんですが、母は私と違って俳優で映画を見るタイプじゃないのです。単純に映画が好きであらゆる映画をチョイスしていくタイプ。なので偏りはない。ホラーからドラマから何でもござれなのである意味映画鑑賞王道な人でしょう。

そりゃ好きな俳優さんもいるとは思うのですが、普通に好きくらいの感覚で、その俳優が出ているから絶対に観るっていう感じではない。ただ、見ている量が多いので、人気がある俳優さんはそれなりに色々な作品に出てる場合、結果的に彼女が気に入った俳優の映画を自然に何本も鑑賞してることになってるんですよ。

私とは全く観賞の仕方が違うのは、人それぞれなので全く問題ないし、むしろ彼女のシンプルな映画鑑賞の仕方を羨ましくさえ私は思うのです。

ただ、「私、最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君にはまってるの!」と言った時に、まず名前でピンとこない母。で、彼が出ている出演作品を何本か題名伝えると、その映画は観ていたりするわけ。

だけど、全く、記憶にないといった…状態。だから彼女の好みじゃないのだろうなーと思うのです。でも、私は完全にはまってる為、いろいろと作品名を教え込んだり、あーだのこーだの伝えると

律儀にいろいろチェックして観賞するわけね。私の方がむしろ伝えた作品を全く観てないといった、駄目駄目ファンなわけだ。おれ、本当に駄目駄目ファンを自覚してます。全ての俳優さんに対して。過去の激ラブ俳優さんに対してはそれなりにぎらぎら作品を鑑賞しまくってましたが、最近は体力の低下で好きになるのだけど、作品は観ないといった偏屈ファンになってしまっていますのだ。偏屈っていうか堕落。堕ちたファン!!

で、母が最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君に注目して、いろいろと彼の作品を観たわけです。するとどーなるかというと

『メタルヘッド』のジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は素晴らしかった。本当にセクシーで最高!!映画も最高だった!

と、私を説き伏せにくる勢いです。50/50もすごく良かったらしいです。

だけど、映画館に観に行った『リンカーン』に出ているジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は認識これっぽっちもできなかったという……。

私がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を観ている視線(じろじろ)と、母がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を眺めている視点は全く異なるのかもしれない。

一応、一度好きになった俳優さんは、何かの作品に出ていればスッと気付くようになりますよね。俳優ファン系の人は……。そうじゃないと、自分好みのキャラを演じてない場合、例えば母のような人は(それが普通なのだろうけれど)、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットに気付かないの。他の映画で最高に格好よかった!ってなっていても。

私もキャラだけ好きなタイプの俳優さんもいるので、その視点はわかるんですけどねー。キャラで好きな場合、他の作品で当然、違うキャラで出ている場合は気付かない時もあるかも……しれないが、それでも基本的に好きな顔立ちだと覚えちゃってるから、気付いちゃうかもなあ。銀行強盗役でマスク最後までかぶってた……とかだとわからんかもしれんが。

好きな俳優さんの場合は声も覚えますから、声で認識もアリですから、ポール・ベタニーがずーっとマスクかぶったままで出てきてもわかる可能性は高いです!!

というわけで『メタルヘッド』。まだ観賞してないのですが(堕落)、ざっとチェックする為に前半部分を軽く流したら

……ジョセフ君……ロングヘアー似合うじゃないの!!白ブリーフ!

といった感想がほとばしった。いろいろほとばしりそうです。ナタリー・ポートマン様も御出演のゴージャス仕様。じっくり観たいところです。

ポールの映画とアウグストさんの映画は、ポールの映画を先に鑑賞する予感がします。アウグストさん出演映画、こちらもざっと最初の部分だけチェックしたのですが、……うーん、どうだろうか。アウグストさん、英語喋るとこういう声になるのかなあ。アウグスト節が英語になるとまーったく感じられないのですが、逆にもんのすごい気をつけて英語を喋るとああいった感じになるのかしら。これはもうネイティブ英語バリバリの人に、完璧英国人の喋り方をしてるのか(その場合、吹き替えの可能性大)、ドイツ人の英語の喋り方なのか聞き分けてほしいです。他力本願ブログ続行中です!!



今回、ここにはアップしてませんが、前に買っておいたジョゼフ・ゴードン=レヴィット君の" Mysterious Skin"(ミステリアス・スキン)を、少し観賞してみました。英語字幕はついてましたし、この作品の感想を書いている人がとっても多くて、あらすじ的には問題なく観られそうです。細かくあらすじ書いてくださっている方もいらっしゃるから助かります。日本版DVDが出ていないので、海外オリジナル版を手にいれるしかなかったんですけどねー。実は、日本語字幕付きの動画もアップされてるようです。有志の方かしら。それとも、以前、映画祭で日本公開されたことがあったようで、その時に字幕がついたと思いますから、それなのかなー。

というか、字幕付きで単純に日本版DVD出してほしいなあ。ノーマン・リーダスさんのダーク・ハーバーもそうですが、「これ、なう、日本で字幕付きで出せば売れるのに(レンタルされるのに!」と思う映画って結構ありますよね。特に、ノーマン・リーダスさんは現在人気爆発中だし、ジョセフ君のミステリアス・スキンは、テーマ的にも考えさせられるテーマですし……。別にボーイズ愛ということではなく、作品としてとてもいい作品のようなのだけれどもなあ。ふーむ。

で、少しだけキャプチャーしたのをtumblrで後ほどアップしますね。キャプチャーしてフォトショで、画面を綺麗にする作業はもっとも鼻息が荒くなる素敵作業なのでありました。キャプチャー大好き。ただ、はまると時間が幾らあっても足りないので、やらないようにしてるんですよ(言い訳)。

フィルムは基本的に暗い仕上がりなので、フォトショでクリアーにしないと、映画館やDVDで観た時は全然いいのですが、キャプチャーすると、暗くてよくわからんみたいな画像になっちゃいますよね。キャプチャーやる方ならわかると思うのですが。

さすがにgif動画はやめておきました。それこそ細かくキャプチャーしないと滑らかにならないですからね。以前、ポールのgif動画を一度作りましたが、あれでお手上げです。いろいろと調べて、今はgif動画作成でいいフリーソフトもあるっぽいんですけれど、王道はフォトショで綺麗加工、そして達人は容量を落としながらも美麗に仕上げるといった技を駆使してるようです。オレは職人になれない!!そう感じた一瞬です。でもそうね、やっぱりフォトショで作るのがいいわけね……というのは理解はしました。挫折に繋がる理解です。

gif動画は素人職人の巧み技にまかせましょう!! 私はシンプルなキャプチャーで満足度を高めるだけにしておきます(自己満足)。


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一枚とりあえずアップ。これはtumblrには載せないです。よくみないと違いはわからないかもしれない。素人ならではの小賢しい拘りです!!

では、日頃の活動はtumblrをチェケナです。活動っていうかリブログしたりアップしたりしてるだけだけれども! しかもそんなに凄い勢いでやっていないけれども! だとしても!


Movie Star A to Z

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らなさん、uさん、情報ありがとうです!ポール・ベタニー主演映画 "Blood"の日本版DVDが発売するようです!!

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先々月、ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!という記事をアップしましたが(こちらの記事)、そのすぐ後に、らなさんと、uさんから、秋に日本語版DVDが出るとの情報をいただいてましたのだ。

すぐに記事にしなくてごめんなさーい(号泣)>らなさん、uさん

素敵な情報ありがとうございまーーーーーす(感謝感激!)

というわけで、2013年9/27 発売予定

ランズエンド -闇の孤島-

という邦題でDVD発売でーす☆ Amazonにて予約しましたわ♪

原題の"Blood"と全然違いますが、邦題から予測されるに「孤島が出てくるんかいの……」といった感じ。本当に出てくるのか!? ランズエンドってこの世の果てみたいな意味合いですかな……。

既に英語バージョンを御覧になった方から感想などはいただいているのです(ありがとう、ブリーフの友よ!)。とーってもポールが素敵で、英語も英語字幕がついているので聴き取りやすかったそうですよー。ブリーフ友、元はニューヨーカーですからな(キリッ)。オレもニューヨーカーとかベルリンっ子になってみたいです。もちろんパリッ子、ミラノっ子、などにもなってみたいです。都市限定。イタリアに関してはトスカーナやフィレンツェなどに特化した子に産まれてみたかったです。北欧っ子でもいいです。ぎらつく。

ちなみに私、たまに北欧のことを思い出し(トゥーレ君もいろいろ新作ぞろぞろ出演してるみたいなんですよおおおお)、国の地図を思い浮かべ、「ああ、フィンランドどこだっけ」という時に自分の記事を参考にしてたりしますよ。自己愛最強っす。北欧映画の記事はこちら。宣伝も忘れない。オレは忘れない!!といいながらも、観たはずの映画ラストなどを最近忘れて二度美味しいみたいになってます(負け惜しみ)。

テレビドラマは『アメリカン・ホラー・ストリー』のセカンドシーズン2の2話目までを視聴済み。やっぱり面白いぃぃぃ。シーズン1に出演していた俳優さんがいっぱい出てるのですが、エヴァン・ピーターズも御出演。相変わらず可愛いの。そして、むくむと危険なタイプであることは変わりない。最初に出てきたシーンではすっきりしていて、エヴァン君だとわからなかったほどだもの。肉質が柔らかそうで危険なんですよねえ…。お尻も丸出しにしてくれるし、そのお尻が柔らかそう。ポール・ベタニーもお尻はふにゃふにゃ柔らかそうですよね。お尻って意外と鍛えるの男子でも大変なのかも。ポールは痩せ型なのでふにゃふにゃでもいいのだが、エヴァン君はとにかくむくまないように!!>警告

過去に書いたエヴァン君の記事はこちら


さて、引き続き、アウグストさんのDVD日本版情報もアップしたいところです。今日アップできるといいなあ。


そして拍手からのコメントしてくださった方、記事にコメントして下さったかたのお返事の近日中にがんばります!!お待たせしてごめんなさいーーー。とにかく記事をアップできるようにツデーはがんばります(予定は未定。意思薄弱……)うおおおおおん。



ランズエンド -闇の孤島- [DVD]ランズエンド -闇の孤島- [DVD]
(2013/09/27)
ポール・ベタニー、スティーヴン・グレアム 他

商品詳細を見る
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ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!

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先日、久しぶりに海外Amazonを覗いておりましたの。ユーロ高くなったよな……と目を虚ろにさせながら覗いていたのですが、同じDVDでもドイツで買うと高いがイギリスだと安い(逆もあります)などよくあること。なのでアメリカ、英国、フランス、ドイツは一巡りしていろいろ吟味するのですが、郵送料も何だか国格差が発動することありますよね。

というわけで、今回はAmazonイギリスで思ったより安く買えたのです。

ポール・ベタニー新作が! アウグストさん出演作品も!

到着したDVD


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今回御紹介するポールの "Blood" 、アウグストさん主演の"Wer wenn nicht wir"の英語版"If Not Us, Who?"、アウグストさん出演の "Confession of a Child of the Century " の3本を購入しました。アウグストさん主演映画"Wer wenn nicht wir"は何度かブログでもお伝えしましたが(ドイツ版は既に入手済)、英語版が出てるのは珍しいなーと思って買ってみたの(お安かったし……)。ドイツ映画はドイツだけで完結してる場合も多いですからなあ。もちろん日本版が出ればそれが一番嬉しいのだけれども……。

で、今回はポール・ベタニーの"Blood"を御紹介。これ、もう既にDVDになってたなんて!!

Blood
イギリス映画 2012年
監督:Nick Murphy
出演者:ポール・ベタニー、マーク・ストロング、ブライアン・コックス、スティーヴン・グレアム

全員イギリス俳優さんですなあ。スティーヴン・グレアムさんは『インクハート』にも出ていたのか!


もちろん今回も完全に視聴はしてないです。海外から到着したDVD状態を確かめる為にざっとチェックしただけです。ミステリー仕立てっぽいので、最後までは鑑賞しておりませぬ。

トップの写真で御紹介したのは、DVDのトップメニューをキャプチャーしました。上の部分は映像が流れるようになってるので、キャプチャーする場所によって画面が変わる感じです。ほら、上で御紹介したのと↓で御紹介したのは上の部分が違うざましょ?

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このトップメニューに行く場面のポールがすごくカッコ良いんですよ。最初、横方向に歩いているのだけれど、文字方向に向かって最後は歩いて行くのよね。多分、映画のシーンを上手に使っているのだと思うわ。入手した方は是非チェックしてね。


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歩いているポールが……


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沼(?)の地平線に向かっていき……


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そしてBLOODの字が地面から浮き上がってくる……

ポールのいつもの歩き癖が観られて嬉しいです。少し傾いてるのよね。

英語版なのですが英語字幕はナッシングでした。。← 間違えました。英語字幕出ます。

すごく面白そうなのと、ポールが果てしなくカッコ良いです。確かに、昔の若い頃と比べたら加齢は感じるの。それは人間、生きている限り、歳は重ねていくのだから仕方ないのよ。老いは生きている限り誰にでも訪れる。クレオパトラにだって楊貴妃にだって訪れたのだから。

老けたなー(ネガティブな意味ではなく)と、思う表情や体型も垣間見られるのだけれど、それでもやっぱり、もんのすごーくカッコ良いのです。髪型もフェミニンクールで最高です。

イギリスの暗い感じがまた風景的にいい感じの映画ぽいですよー。日本版出て欲しい~。

少しだけキャプチャーしてみました。

『ギャングスター・ナンバー1』でポールは怪優マルコム・マクダウェルの若き頃を演じましたよね。皆さんご存じの通りです。マルコムとポールが似てると感じたことはあの作品を観ている時も、今でもそう思ったことはないのですけれど、今回、このキャプチャーをして「ああ、何となく確かにニュアンスは似てたのかも」と初めて感じましたよ。二人の共通はイギリス人ってだけですからね。イギリス人が全員同じ顔とは限らないけれど、やはりイギリス人気質というか根っこのところは何か繋がりがあるんでしょうなあ。


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↑この顔をそう感じたの。もちろんクリソツじゃないですよ。ないのですが、何となくね。ポールが加齢してマルコムの歳に近づいてきたせいかもしれない。


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こういうポールいいですよね。レギオンやらプリーストやらのヘンテコアクション映画はひとまずしばらくお休みして、こういう作品にいっぱいでて欲しいなあ。左は共演者のマーク・ストロングさん。ロバート・ダウニー・Jr主演映画『シャーロック・ホームズ』でシャーロックの敵役をやってた方よ。私、この映画でマークさんを拝見した時に、私が過去に好きだったアンディ・ガルシアと勘違いしてぬか喜びしてたのであった……。マークさんはかなり良い作品に沢山御出演してるよねー。『キック・アス』にも出てたものね。その時はアンディ・ガルシアには全然間違えなかったのだが……。


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ポールの十八番。煙草シーン。私生活のポールは禁煙してるけれど、こういう映画では偽タバコじゃなくて本物を吸ってるのかしらね。相変わらず煙草が似合うのよー。


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これは容疑者(?)の家で「言ってやる課」を発動させてるポール。『ギャングスター・ナンバー1』でも、裏切り者っぽい人をキッチンで追い詰めてるポールいたじゃないですか。それを彷彿とさせたわ!!


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言ってやる課を発動させすぎた為、相棒(というか兄弟?)になじられて涙目になってるポール。『キラー・ネット』の涙目ポールを彷彿とさせて、脳味噌が沸騰しそうになりました!!ここのポール表情最高ですぅぅぅぅぅぅぅ。

と、さらっとキャプチャーです。

字幕があっても、ちんぷんかんぷんかもしれませんが、時間を作って最後まで鑑賞してみたいと思ってます。


それにしても、今回、購入したDVD。セルDVDなのに、レンタルビデヲのように、強制的に新作予告を観させられるので「うへえ」となりました。特にこの"Blood"の予告強制っぷりには参りましたよ。新作予告はタイトル画面で選んで観られるようにして欲しい。レンタルなら仕方ないとは思うけど、セルDVDでこれやられると「うおおおおおおおおおおお!?」となります。それがまた、気楽な予告トレイラーじゃなくって、かなり本編見せまくりの長い予告なんですよ。どれもこれも、都市を上からみた映像から始まる映画なのよ。どういうことなのよ全く。一応、予告は早回しはできるし、次の予告にスキップすることはできるのですが、タイトルボタン押してもスッとタイトルには行かない仕様なのであった。



先日、御紹介したのとまた違うトレイラーを貼っておきますね。このトレイラーは何となく全体像がわかる感じですよね。私が今回キャプチャーしたシーンも入ってますのう。





アウグストさんの"Wer wenn nicht wir"は何度か記事にしているので、今回は記事にしませんが、"Confession of a Child of the Century "は何枚かキャプチャーしたので近いうちに記事でアップしますねー。すごくダサイ映画っぽくって震えます……。何がダサイ感じを醸し出しているのか少し分析したくなるような雰囲気がぷんぷんです(ジョジョ風)。ヘンテコっぽいです。いい感じです。


ではでは、たまにしか最近は登場しませんが、ゆっくりと遊びにいらしてくださいませ♪

ポール・ベタニーの新作スリラー"Blood"のトレイラーが公開された模様です!

取り急ぎ記事です♪

以前も何回かお伝えしたポール・ベタニー出演のイギリス映画 "Blood" の予告トイレラーがお目見えしてたようです。

もうプレミア試写なども行われているようですねー。記事にしなくてごめんなさいね。

イギリスではどうやら今月末(5/31)に公開予定っぽいですね。

ポール、渋くて何だかすごくいい感じです。スリラーっぽい映画は私大好きなので嬉しいなあ。日本公開は無理かもしれないけれど、DVDの日本版は出てほしいですよねえ。





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海外俳優に似た一般市民ジャポネに目が釘付けの巻 ついにポール・ベタニーにクリソツなジャポネを発見した(一般市民)

映画や海外ドラマを観てない日々が続いておりますが(三月くらいまで続きそう)、日常、見かける男子に海外俳優をかぶせるのは怠っておりません(真顔)。

ポール・ベタニーに似ているジャポネなんぞいるわきゃない……そう思うのも無理はありません。私も会ったことありませんから。しかも一般市民で(←重要)。

芸能人でもモデルでもなく普通の人っていうのが萌えポイントなわけです。日常の場合。

そしてついに私は先週くらい都内のスタバにてポール・ベタニーにクリソツなジャポネサラリーマンを発見しました。

ポール・ベタニーの全てがそっくりなわけではなく、『ギャングスター・ナンバー1』のポールにそっくりだったんですよ。それもポイント高し。

つまりこうだったのです……。



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こんなジャポネがいたら卒倒しますよね。さすがに金髪な人じゃなかったですけれども。スーツも若干モッズ気味のタイトなスーツ。でもすごくとんがってるわけじゃなく上品なサラリーマンさんでした。目が釘付けになっていた私。ギャングスターのポールはギャング予備軍(?)なだけあってチンピラっぽい雰囲気も醸し出していましたが、リアルジャポネ一般市民さんはチンピラっぽさは皆無なの。だけどギャングスターのポールにクリソツなの。卒倒する。素敵すぎでした。サインもらえばよかった。何てもらえばいいの?


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この短めな前髪パッツンの不思議髪型がすごーく似てたのでより似てたのだと思いますのだよ。ああ、目の保養だったなー。


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一人で静かに読書をしながらスタバっていたサラリーマンさんな為、こんなやんちゃ行動はとってませんでした。ポールはさすがにイギリス人だけあって顔の造形が立体的。それでも濃厚に彫りがギリシャ彫刻をより数億倍濃くしたタイプでもないですよね。割と薄い系統の顔立ちなんじゃないかしら。で、ポールをジャポネに置き換えた場合はより薄くなるわけですが、その薄さ加減が絶妙なサラリーマンさんだったのです。


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前もアップした写真かもだけれど、ノーブルで冷ややかな顔立ち。それがスタバに! 日本のスタバに! 黒いスーツを着用なさってましたよ。スレンダーでいらっしゃいました。それもポイント高し!!


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笑った顔を確認するほど店内ストーカーはできませんでしたが、笑ったらきっとこんなにもヤンチャに違いない。読書するポール・ジャポネさん。読書するポールというと『デッド・ベイビーズ』でポールが演じたクエンティンも彷彿とさせたかもしれません。年代的にあのあたりのポールにそっくりだったよおおおおお。


これがスタバの店員さんなら足繁く通って日々眺めに行くのだけれど、お客さんだとなー。滅多に同じお客さん同士でかち合うことはないものなー。

というわけで、ポール・ベタニーに似ている人……なぞ日本人にいるわけない! とお嘆きのあなた。いますからガッカリなさらないで日常でもポール・ベタニーを堪能しましょう。

私も他の海外俳優さんに似た一般市民様を常日頃鍛錬を怠らず見つけて「きゃほー」となっておりますのよ。意外と似てる人はたまにいます。諦めないで!(真矢みき風)

久しぶりに現れてこんな感じでごめんなさい。映画は観てなくても、脳味噌は海外俳優を常に意識してまるという証拠をあげにきた状態です。

しかし遂に『ウォーキング・デッド』のシーズン3を母から入手した私……。見始めたらノンストップ!!

今日、見始めようかなーどうしようかなーと迷っているところでございます。週末にかけてちょいと忙しいのでね……。来週からにしておこうかなあ…。

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ポール・ベタニー主演BBC制作映画ついにお目見えか!&いつものファービュラス・ファミリーショーーーーット!

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何て渋くて素敵なの……。最初、ハリソンおじさん(フォード)と見間違えてしまったほどよ。ラブ☆

"Blood" はメイキング風景を以前ちらっとお伝えしましたね(こちらの記事)。

そしてBBCの公式サイトがお目見えしたの(こちら)。

BBC FILMS ということは、連続ドラマじゃなくて1本フィルムタイプなのでしょうなあ。

BBCといえば『シャーロック』も日本で放映したのだから、是非これも放映して欲しいものですなあ。うおおおおおおお。

記事では取り上げてこなかったけれど、イギリス俳優ベン・ウィショー君も、イギリスの連続ドラマに出演してたよねー。ベン・ウィショー君は007の新作でQも演じるし、ファンの方は嬉しいでしょうなあ♪

せっかくだから、ベン・ウィショー君とダニエル様のツーショット特集画像を1枚お届けするわ☆きらめき英国いい男ツートップ☆


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きゃお。最近の007シリーズはボンド様以外に、ベリーファービュラスないい男をたくさん集める努力をしてるように感じるわよ!(いきごみ大事) その意気込み受け取ったぁあああああああ。

さて、とれたてホヤホヤのポール・ベタニーと美しい奥方ジェニファー・コネリーそしてお子様のファミリーショット♪


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つい、二日前くらいのパパラッチショット。ニューヨーク近くのトライベッカを家族(2番目の息子と一番下の娘ちゃん)とバイスクル♪ですって。

めちゃくちゃカッコ良いもの! もう何だかもう映画だものいつものことだけど。日常がフォトジェニックってすごいわよね。しかも彼らは別にかっこつけてやってないの。自然体なの。それなのにこれだもの!最強のファミリーの一つ。


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ポールの自転車操業って初めて見たかも……ですよね。日常ではそうよね……。とにかく目の保養すぎてもうたまりません。


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ステラン君はちゃんとメットかぶってるもの。セーフティ家族だもの。当然だもの。


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アグネスちゃんも首がすわって、こういうのに乗れるようになったんですね♪ ラブリー。それにしてもジェニファー・コネリーの美しさは素晴らしいとしかいいようがない。カッコ良いもの。ジャパンの流行言葉でいうとハンサム・マザーだもの。ショーパンだもの。四十代でスーパーミニ丈のショーパンだもの。美脚だもの。スリムマザーだもの。本当にカッコ良い女性だわ。ポールが惚れるの当然よ!


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この写真でも、ジェニファーの方が男前に見えるほどですよね。そして美しいボディーを産後にもかかわらず保っているジェニファーの厳しい審美眼により、ポールも相変わらずスタイルベリーグーだもの。たまりませんもの。白のTシャツにベージュのコットンパンツっぽいものが最高にお洒落で似合ってるもの。グラサンも二人ともきまってるもの。当然だもの。スターだもの。当たり前だもの。これぞスターだもの。ああ、目の保養ありがとうございます(感謝の念)。

というわけで、ポールは相変わらず素晴らしいとしかいいようがないといった記事でした。

お届けできてよかったわ♪

実生活では本当に映画を鑑賞してないの。

フェイスブックでは、よくジョゼフ・ゴードン=レヴィット君について話しているかもです。というのも、ジョゼフ君はフェイスブックやってるからねー。ついニューな話題が出るのよね。ツイッターの方でもジョゼフ君とノーマン・リーダスさんは、まめに呟いていて愉しい。私が記事にするまでもなく、彼らがライブで自分実況してくれてます。チェケナ&参加すべきよ!

フェイスブックに申請皆さんありがとう。とっても嬉しいでーす。今年の夏は美容とファッションに話題を特化させてますが、それに関連して近いうちにジーンズを履くスターといった記事も書きたいわねー。欲望だけはあるという意思表明をしつつ、実行できない意思薄弱みたいなね……。

フェイスブックではとにかく毎日ダラダラダラダラたっぷり呟いているから(ここぞとばかりに長文呟きです)、よければ本当にフェイスブックで繋がりましょうね。すぐにお返事できるしー。

あ、拍手ありがとうです。メッセージのお返事は週末までにお返事できたらなと思ってます。心から感謝です♪

では今日も異常な暑さでしたが、バテないようにゆるゆるいきましょう!目の保養で目の疲れとおさらばして過ごしましょうね☆

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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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