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ノーマン・リーダスのミュージッククリップ史 そしてトム・ヨーク そして俳優の体重増減

最近、ノーマン・リーダスさんでたどり着いてくださる方がいらっしゃる。やはりガガ姐さんのミュージックビデオに出演したからかしら。

↓ ノーマンさんがユダの役を演じているレディー・ガガ姐さんシングル"ジューダス"





加齢を重ねてもやんちゃハンサムオヤジっぷりが垣間見えますな。キリスト役の人もカッコイイ。でももっとノーマンさんにスポットを当ててほしい。だって題名にもなっているジューダス(ユダ)の役を演じたのだから!ふんふんふんっ♪(興奮)

ノーマンさんはミュージシャンのビデヲクリップに出るタイプの俳優さんだったのですな。先日、友人の呟きで知りましたよ。情報ありがとう友人!そして私は愕然とした…「え!?このビデオ数億万回くらい見ているのに気づかなかった……ガビーン」と。

その一本がまずこちら

ビョーク 1994年の作品 Violently Happy (ヴァイオレントリー・ハッピー)





↓クリップからキャプチャーしてみました。


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はさみ越しでも可愛いもの


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チョキチョキ


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変顔してもいい男だもの


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ああ、この頃はまだ顎が細いわね。若いもの。でもノーマンさんは身体がむくっとしても顔が小さいからそれほど影響ないタイプかも。しかし最近では二重顎になってたりするので、基本的には痩せていてもらいたいでザンス。


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顔だけなら本当に筆頭で好きな顔だ…。や、顔だけじゃなく演技も好きですけどね。


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口元のホクロはノーマンの印だもの。これがないと始まらないもの。


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お人形さんと戯れております。基本、このクリップは精神病棟をイメージしてるよね。


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頬をすりすり♪ すりすり♪

ああ、びっくりした。私、このビョークのビデオ―― 家でテレビをつけると何故か必ずこのビデオクリップが流れていた時期があったんです。特にチャート的にナンバーワンではなかったと思うのだが、ケーブルテレビ系かなあ…何故だか知らんが毎日見ていたよこのビデオ。そして私はそれほどビョークに心惹かれてなかったせいもあり(嫌いじゃないよ!)、「またこのビデオか……」と舌打ちこそしなかったが好きなビデオじゃなかったのよね。1994年っていつ頃よ…。17年前だ。ノーマンは25歳の頃。

ノーマンがこのモデルさんだったとは。でもこの時点で知らなくて当然か。私、ノーマンを知ったのは1999年作品『処刑人』でだもの。そして『処刑人』を鑑賞して「あ、ビョークのビデオに出ていた人だ!」と気づくほど私は鋭くない人間です。ビョークが好きだったとしても気づかなかったであろう。

そしてもう一本ビックリしたのは…。

イギリスのバンド レディオヘッド 1995年作品  Fake Plastic Trees (フェイク・プラスチック・ツリーズ)





↓こちらもクリップからキャプチャー


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商品棚からこっそり颯爽と登場


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カートで遊びまくるノーマンさん。こういう役柄が本当にぴったりよね。


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ダンボール箱を楽しげに蹴るノーマンさん。


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すぽぽぽぽーん♪


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この静止画だと、よくわからないかもしれませんが、トイレットペーパーっぽいものをぐるぐる回しております。やんちゃ。


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左端に写っておりますわよ。


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レジを終えて帰る客ども。ノーマンさん後ろ姿。

ビデオを通して見るとよくわかりますが、ノーマンさんはちょろっちょろっとしか出てないの。アップでドバーンって感じじゃない。彼が出演しているのを知らずに見ていると全然わからない仕様。もちろんコアファンな方は「あ、ノーマン!」とすぐに察知なさるでしょう。私は薄いファンなので全然わかりませんでした。キャプチャーもコマ送りでギリギリと狙わないとできなかったよ。さっ…と出るだけだから。ふう…。

私の音楽史にレディオヘッドはないのでした。というのも生活の事情でちょうど1995年あたりから忙しくなり音楽や映画、本など今まで趣味にしてきた日常の普通が送れなくなったのよね。だから、音楽シーンも1995年から見事に欠落してます。レディオヘッドが人気になってきた頃に私は音楽を聴かない生活に突入していた。聴いていたけれど、それは今まで持っているミュージシャンの音楽か、サントラか、クラシック…と過去の音楽しか聴いてなかったのだ。映画は何とか途中から少しずつ復活したけれど音楽の復活は未だに遅れてます。音楽シーンの話をすると歳がバレバレになるので控えめに(!)しますけれど、中学、高校時代はアメリカ、英国(一部ドイツ)チャートは総なめで聴いていた。音楽雑誌も毎月三冊くらい買っていた。音楽は自分の好きなミュージシャンじゃなくても話題になっている音楽は全部聴いてたよね。友達が好きなミュージシャンのアルバムも買うまではいかなくても、レンタルレコード(そうレコード時代だもの)で聴いてたよ。途中からCDになっていったけど。

レディオヘッドは確かイギリスな人たち。アウグスト・ディールさんも好きなバンドとしてあげてた。アウグストさんといえば…アウグストさん本人の音楽活動が現在活発化しています。その記事もアップしたいです。そして最近のアウグストさんのロバスミ化に戦慄して記事作成が遅れているのを告白しておきましょう。アウグストさーーーーん!(涙)

見事に自分の生活と音楽の途切れ年代が一致していて仰天してますわい。つまりビョーク1994年作品までは日常に音楽がわーわー流れていたのに、1995年のレディオヘッドからは欠落しているのであった…。レディオヘッドのアルバム発表時期をチェックすると1993年からめきめき頭角を現していたようだが、実は1990年代の音楽シーンそのものに私は薄くなっていた。特にイギリスチャートからは離れて暮らしてたような気がする。私はどちらかというと音楽的にはアメリカ野郎だったのよね。高校がイギリス旋風がものすごかった為にイギリス音楽もかなり聴いたけれど、自分の好みはアメリカだったのだ。

レディオヘッドにも思い入れは全然なかったが、『スパニッシュ・アパートメント』で効果的に使われている曲がレディオヘッドだという事実を知り、そこからレディオヘッドには興味を持ちました。それにアウグストさんが好きなグループだっていうのもあったし。映画『スパニッシュ・アパートメント』では最後のあたりで上手に使われてたの。私、思わずジーンとしちゃったもの。曲名は "No Surprises" (ノーサプライズ) レディオヘッドを聴かない方でも『スパニッシュ・アパートメント』を御覧になった方は印象的に残ったのではないかしら。


レディオヘッド 1998年シングルカット "No Surprises"





先日、何か違う映画でも使われていたぞ。映画の題名は忘れた…。使いやすい曲なのだろう。歌詞も映画的にもぴったりクルような歌詞なのでござろう。わたしゃジャパニーズなので、曲の雰囲気でまず好きかどうかを判断しちゃうからなあ。英語がわかればもっとズシーンと心に更に響くのであろうなー。

今回記事で御紹介した曲はどれも歌詞が(ビョークのもね♪)洒落ていて暗いので歌詞チェックしてみてください。日本訳もネットではされてますよね。便利な世の中じゃ。

レディオヘッドのスタンスを全然知らなかったのですが、曲の醸し出す雰囲気から「ああ、イギリスっぽい歌詞&神経質、皮肉っぽいノリ」のバンドなんだろうなあと思ったら、主役(?)ボーカルのトム・ヨークがまさにそういうタイプの人間のようですな。曲ってやっぱり本人が滲み出るよね!!ウィキペディアをじろじろ見ちゃったもの。

そして私はトム・ヨークの顔を上にあげたノーマンが出ているビデヲクリップで初めて認知したよ。つまり2011年の現在やっとトム・ヨークの顔を認知した。とっても好みのフェイスです☆


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『スパニッシュ・アパートメント』繋がりで"No Surprises"のビデオクリップをチェックした時は、なーんとも思わなかったのですが、今回ノーマンを調べていて "Fake Plastic Trees" を視聴したらトム・ヨークは私の大好きな顔であったよ。何故、今まで気づかなかったのかしら。それほど音楽シーンとは無縁の生活を送っていたのでござろう。

日本ウィキペディアのトム・ヨークで使われているトムの写真もすごく好きなタイプの男子になってます。彼の目は少し癖がありますよね。それもウィキペディアに理由が書かれています。→ トム・ヨーク(ウィキペディア)

トム・ヨークは病気が原因で目のあたりの雰囲気に癖がありますが(でもその癖がすごく色っぽい原因になっていると思う。目つきが色っぽい)、実は私の大好きドイツ俳優バーナビー・メッチュラートも目つきは癖があるよね。右目と左目の視線方向が違う。人間誰しも左右対称ではないが、バーナビーは右目と左目がかなりアンバランスです。でもね、それが色っぽい視線に繋がっているの。そのアンバランスさがセクシーさを醸し出しているのですよ。人間ってそういうものなのよ。完璧が全ていいわけじゃない。

バーナビー可愛い!

チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ

話を戻します。

トム・ヨークのウィキペディアによる個人エピソード読むと「ああ、いかにも英国人……」って感じ。それはポール・ベタニーにも通じる。独特の毒舌感覚(でもファニー)ですよね。イギリスミュージシャンのインタビューも昔はむさぼるように色々と読みましたが、イギリス人はアメリカ人の「ハッハー!ウッホッホオオオオイ!」みたいな受け答えはまずしてなかったよ。俳優さんでも違うとは思うが、ミュージシャンは、より顕著にお国柄が出ていたような気がしますわい。やってる音楽によっても違うけど。

イギリス人は基本的に皮肉っぽいジョーク(本気の場合もあり)が必ず混じってたもの。よく言えば賢そうな雰囲気を醸し出す人が多かったよね。それと繊細、神経質っぽいイメージ。曲にそれは顕著に出現するのだが。

そして若い頃はそういったダーク&神経質っぽい雰囲気を持った男子に憧れるものなの。私はイタリアっぽい明るさが好きだったので俳優も音楽も「ヒャッハー!」系に偏ってましたけれど、確かに映画作品や小説に関してはやけに暗いのにはまったりした。若いからこそはまる暗さ。

途中から私も俳優さんはちょい影がある人が好きになってったものな。アメリカ人だとしても!

レディオヘッドは好きな方も多いのでは?私はもう加齢なので(最近の便利な言い訳筆頭です)、アルバムを通して聴く…という行為は辛くなってきてるのですが、トム・ヨークの顔は大変に好みだったから積極的に取り入れてみようかな…と。でもレッチリの新アルバム気になるよね!(興奮)

と、ついアメリカに。音楽はアメリカ。

そしてノーマン・リーダスもアメリカ人。前も書きましたがお母さんはイギリス人らしいので、イギリスっぽい雰囲気もあるのかもね。お父さんはシチリア出身。イタリア。イタリアと英国の融合。そりゃ私の好きな顔になるというものだもの。最高だもの。イタリアとイギリスだなんて!!それだけで鼻血!

俳優さんがミュージシャンのビデオクリップ出てくれるのって嬉しいよね。私は俳優さんのそういう活動は好きなの。ある意味コラボになるじゃないですか。でも意外と出ない人が多い。クリストファー・ウォーケンは立派な俳優さんです。抵抗なくビデオクリップに出ている。そして前にも特集しましたが、アウグスト・ディールもミュージシャンのビデオクリップに出演しています。ノーマンは久しぶりに出演したようですが、基本的にぶっ飛んだ系列の女子ボーカルに好かれるのかしらね。ガガ姐さんは言うまでもありませんが、精神的なものを含めたらビョークさんはかなりぶっ飛んだ系です。ガガ姐さんと目指しているものは別だろうが、ある意味、超個性的なイメージだものビョーク。ガガ姐さんのど派手なキテレツはある意味わかりやすい。ビョークの方がもっとこう根っこからぐりぐりと個性があるっていうイメージだわ。あくまでも私のイメージ。ビョークも公のパーティシーンではかなりかっとンだヘンテコドレスを着る人だよね。よくワーストドレッサーに輝いていたよ。最近はどーなってるのか知らないけれど。ビョークも私の知り合いだった人にクリソツなのよ。でもビョークのウィキペディアを読むと日本人に似ていると本人が昔から言われていたようなので、日本人系列の顔なのかもしれませんな。

ノーマンさんの音楽活動ではない俳優としての作品『マスターズ・オブ・ホラー 世界の終わり』を鑑賞したのですが、ノーマンさん、身体も若干ムクムクして顎も二重になっているんだけど、不思議と「ああ……崩れていくノーマン…」とはなってないのよね。もちろん細身になってという希望はあるが…。ガガ姐さんのジューダスでもかなり恰幅よくなっているが、もんのすごいデブって崩れているイメージはない。でも痩せてもうちょっと(希望)。

アウグストさんはノーマンさんと違って太るとやばいと思います。最近すごく感じます。皮膚感が違うのかしら。アウグストさんは太ると老ける。ノーマンはぷよってもそれほど老けないタイプ。多分、アウグストさんはノーマンさんより元々の体型が華奢だったせいで、太ると無理がでるんじゃないかしら。ノーマンさんはそれほど激痩せタイプじゃないから、ちょいと太ったくらいでも影響が出ない……のか?多分、実際見たらアウグストさんだって全然太ってない部類。むしろ「わっ細い!」と愕然とするかもしれない。でも最近のアウグストさんは「ぷよぷよの役を命じられているんだよ」と言われてるんじゃないかと感じるほど ぷよぷよ…してるのでした。私の目の錯覚かしら…。アウグストさんに厳しすぎるかしら…。

ポールだって一時期ぷよぷよしてたものね(例:映画『ファイヤーウォール』の頃)。しかしポールは背が高くて細身系なのでよっぽど太らない限り「ああああああああ!ポールがぁああああああ!」とはならないような気がする。そしてポールの素晴らしいところは、奥様のジェニファーがポールの細身体質をとっても気に入っていて、それをポールがちゃんと守っているところなのだ。もちろん役柄で筋肉つけたりぷよったりする場合はいいのだけれど、基本的には細くて筋肉ないホソホソスラーッがジェニファーの好みなのよ。それをちゃんと守ってるの。インタビューでも何度も答えてるよね体型に関しては。奥様の好みにあわせていて偉い!そしてジェニファーの好みにブラボー!最高の奥様!

アウグスト家はそういう意味じゃ夫婦ともどもフリーダム好き勝手に体型を維持…なのだと感じます。それはそれで好きなスタンス……。でも奥様がここは一つ「役柄でぷよるのは仕方ないけれど、その役が終わったら痩せてねダーリン!」と愛情をこめて脅迫してほしいです。それか可愛い愛娘ちゃんがもうちょっと大きくなった時に「痩せてるパパが好き。チュッ(*  ̄)( ̄ *)チュッ」と言わせるように仕向けてほしいです。

アウグストさんはフリーダムながらも自己ポリシーがものすごくあるように感じるので、「体型なんかに囚われる人生は好きじゃないんだ」というスタンスになったら…と思うと戦慄です。

ノーマンさんのやんちゃ気質とはまた違うような気がするのよね。アウグストさんもやんちゃなんだろうけれど、ドイツ的に哲学がありそうなのよ人生設計。

それはバーナビーもそうなの。美容体操を毎日やってるよ!(実話)

バーナビーは痩せ型なので安心です。

でもアウグストさんのロバスミ化をふと目にするとザ・ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトが目に浮かぶ…。私はジャック・ホワイトのぷよっぷりは平気なので、アウグストさんのぷよぷよも平気になるかもしれない………………でも痩せて(大いなる希望)。ジャック・ホワイトのぷるぷるっぷりは超絶可愛いのだけれどなー。とはいえあれ以上巨大化したらジャック・ホワイトにも愛想を尽かすかもしれない。微妙なぷよを保ってほしい。

ビロル・ユーネルは元々がむっくら系なのでそれはそれで安心です。そう、ビロルのように元々がむっくら色男だったら気にならないのだが、アウグストさんの体重増減は異常に気になります。

そしてビロル・ユーネルは『ソウルキッチン』日本公開によりもっと巨大にファンが増えてもいいはず。ビロル・ユーネルコアファンは現れないのかしら。コアファンサイトを作ってほしいのに(他力本願)。そちらに全てを託したい。ビロルの全てをおっかけてくれるジャポネファンがいればなあ。日参するのに!もうあったらすみません。ビロルの記事もまだ控えているのでございます。キャプチャーは終わっているので近いうちに記事としてアップします。日本公開されてない妖しい(?)ドイツ映画でござんす。

ダニエル君やセバスチャンの記事、他の俳優さんもいっぱい書きたい記事はあるのだが追いつかない~。映画の感想も追いつかない~。るるるるる~。

ちなみにロバスミ化というワードに関してはかなり過去のイギリス音楽シーンに通じている人ならばわかる言葉です。ロバスミ……。ロバスミィィィィィィ!

さて私も人の体重増減にばっかり言及しとらんで、自分の体重を減らさねばのう…。よぼよぼよぼ…。
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Author:ヨー


全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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