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最近、Amazon(日本)でクリックしたDVD

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またもやご無沙汰です。

Amazonで久しぶりに日本版DVDを買いました。

ポール・ベタニー主演 『ランズエンド -闇の孤島-』

アウグスト・ディール出演 『詩人、愛の告白』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『50/50(フィフティ・フィフティ)』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演 『メタルヘッド』

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット『(500)日のサマー [Blu-ray]』

といったところ。いきなりジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDが増加中。他にも過去に購入したり、日本では高値になってしまっているDVDなどをプレゼントしていただいたり(ありがとうございます!!)、ウホウホ状態なのです。

なのですが……積ん読ウホウホ状態です(≠ゴリラ)。

母が録画してきてくれていた『ザ・メンタリスト』シーズン4も積ん読しかかっていたのですが、見始めたら……と☆ま☆ら☆な☆い☆☆.。₀:*゚✲゚*:₀。


ツデー現在でシーズン4の11話まで見ています。チョウ先輩が相変わらず素晴らしいのはいいのだが、筋肉つけすぎ。シーズン1の細身の筋肉に戻ってください。

新しい上司役のMichael Rady(マイケル・レイディ)さんにも、目がハート。一目惚れしそうになって踏みとどまってます。バーナビー・メッチュラートきゅんをものすごーく甘くした感じ。ちょっと濃すぎるかなあ。バーナビーだって甘いのに、もっと甘いって濃すぎですよね。tumblrにもアップしたのだが、アクション度がすごく低くて、まだアメリカなどでもドバッとは人気がない方なのかしら。すごく整ったハンサムさんだと思うのだが……。

マイケル・レイディさん


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tumblrにアップしたのと同じ写真


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これはtumblrにアップしてません♪

ね、可愛い美麗さんですよね。誰かと誰かを足して濃くした感じ……。味でいうとミルキーっぽい感じ。



ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君のDVDはアウグストさんやバーナビー、ポールなどほど、真剣に収集してなかったのですが、そろそろ馬力かけて収集していこうと思ってます。

ツイッターでぶっつぶやいてたんですが、母は私と違って俳優で映画を見るタイプじゃないのです。単純に映画が好きであらゆる映画をチョイスしていくタイプ。なので偏りはない。ホラーからドラマから何でもござれなのである意味映画鑑賞王道な人でしょう。

そりゃ好きな俳優さんもいるとは思うのですが、普通に好きくらいの感覚で、その俳優が出ているから絶対に観るっていう感じではない。ただ、見ている量が多いので、人気がある俳優さんはそれなりに色々な作品に出てる場合、結果的に彼女が気に入った俳優の映画を自然に何本も鑑賞してることになってるんですよ。

私とは全く観賞の仕方が違うのは、人それぞれなので全く問題ないし、むしろ彼女のシンプルな映画鑑賞の仕方を羨ましくさえ私は思うのです。

ただ、「私、最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君にはまってるの!」と言った時に、まず名前でピンとこない母。で、彼が出ている出演作品を何本か題名伝えると、その映画は観ていたりするわけ。

だけど、全く、記憶にないといった…状態。だから彼女の好みじゃないのだろうなーと思うのです。でも、私は完全にはまってる為、いろいろと作品名を教え込んだり、あーだのこーだの伝えると

律儀にいろいろチェックして観賞するわけね。私の方がむしろ伝えた作品を全く観てないといった、駄目駄目ファンなわけだ。おれ、本当に駄目駄目ファンを自覚してます。全ての俳優さんに対して。過去の激ラブ俳優さんに対してはそれなりにぎらぎら作品を鑑賞しまくってましたが、最近は体力の低下で好きになるのだけど、作品は観ないといった偏屈ファンになってしまっていますのだ。偏屈っていうか堕落。堕ちたファン!!

で、母が最近、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君に注目して、いろいろと彼の作品を観たわけです。するとどーなるかというと

『メタルヘッド』のジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は素晴らしかった。本当にセクシーで最高!!映画も最高だった!

と、私を説き伏せにくる勢いです。50/50もすごく良かったらしいです。

だけど、映画館に観に行った『リンカーン』に出ているジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は認識これっぽっちもできなかったという……。

私がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を観ている視線(じろじろ)と、母がジョゼフ・ゴードン=レヴィット君を眺めている視点は全く異なるのかもしれない。

一応、一度好きになった俳優さんは、何かの作品に出ていればスッと気付くようになりますよね。俳優ファン系の人は……。そうじゃないと、自分好みのキャラを演じてない場合、例えば母のような人は(それが普通なのだろうけれど)、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットに気付かないの。他の映画で最高に格好よかった!ってなっていても。

私もキャラだけ好きなタイプの俳優さんもいるので、その視点はわかるんですけどねー。キャラで好きな場合、他の作品で当然、違うキャラで出ている場合は気付かない時もあるかも……しれないが、それでも基本的に好きな顔立ちだと覚えちゃってるから、気付いちゃうかもなあ。銀行強盗役でマスク最後までかぶってた……とかだとわからんかもしれんが。

好きな俳優さんの場合は声も覚えますから、声で認識もアリですから、ポール・ベタニーがずーっとマスクかぶったままで出てきてもわかる可能性は高いです!!

というわけで『メタルヘッド』。まだ観賞してないのですが(堕落)、ざっとチェックする為に前半部分を軽く流したら

……ジョセフ君……ロングヘアー似合うじゃないの!!白ブリーフ!

といった感想がほとばしった。いろいろほとばしりそうです。ナタリー・ポートマン様も御出演のゴージャス仕様。じっくり観たいところです。

ポールの映画とアウグストさんの映画は、ポールの映画を先に鑑賞する予感がします。アウグストさん出演映画、こちらもざっと最初の部分だけチェックしたのですが、……うーん、どうだろうか。アウグストさん、英語喋るとこういう声になるのかなあ。アウグスト節が英語になるとまーったく感じられないのですが、逆にもんのすごい気をつけて英語を喋るとああいった感じになるのかしら。これはもうネイティブ英語バリバリの人に、完璧英国人の喋り方をしてるのか(その場合、吹き替えの可能性大)、ドイツ人の英語の喋り方なのか聞き分けてほしいです。他力本願ブログ続行中です!!



今回、ここにはアップしてませんが、前に買っておいたジョゼフ・ゴードン=レヴィット君の" Mysterious Skin"(ミステリアス・スキン)を、少し観賞してみました。英語字幕はついてましたし、この作品の感想を書いている人がとっても多くて、あらすじ的には問題なく観られそうです。細かくあらすじ書いてくださっている方もいらっしゃるから助かります。日本版DVDが出ていないので、海外オリジナル版を手にいれるしかなかったんですけどねー。実は、日本語字幕付きの動画もアップされてるようです。有志の方かしら。それとも、以前、映画祭で日本公開されたことがあったようで、その時に字幕がついたと思いますから、それなのかなー。

というか、字幕付きで単純に日本版DVD出してほしいなあ。ノーマン・リーダスさんのダーク・ハーバーもそうですが、「これ、なう、日本で字幕付きで出せば売れるのに(レンタルされるのに!」と思う映画って結構ありますよね。特に、ノーマン・リーダスさんは現在人気爆発中だし、ジョセフ君のミステリアス・スキンは、テーマ的にも考えさせられるテーマですし……。別にボーイズ愛ということではなく、作品としてとてもいい作品のようなのだけれどもなあ。ふーむ。

で、少しだけキャプチャーしたのをtumblrで後ほどアップしますね。キャプチャーしてフォトショで、画面を綺麗にする作業はもっとも鼻息が荒くなる素敵作業なのでありました。キャプチャー大好き。ただ、はまると時間が幾らあっても足りないので、やらないようにしてるんですよ(言い訳)。

フィルムは基本的に暗い仕上がりなので、フォトショでクリアーにしないと、映画館やDVDで観た時は全然いいのですが、キャプチャーすると、暗くてよくわからんみたいな画像になっちゃいますよね。キャプチャーやる方ならわかると思うのですが。

さすがにgif動画はやめておきました。それこそ細かくキャプチャーしないと滑らかにならないですからね。以前、ポールのgif動画を一度作りましたが、あれでお手上げです。いろいろと調べて、今はgif動画作成でいいフリーソフトもあるっぽいんですけれど、王道はフォトショで綺麗加工、そして達人は容量を落としながらも美麗に仕上げるといった技を駆使してるようです。オレは職人になれない!!そう感じた一瞬です。でもそうね、やっぱりフォトショで作るのがいいわけね……というのは理解はしました。挫折に繋がる理解です。

gif動画は素人職人の巧み技にまかせましょう!! 私はシンプルなキャプチャーで満足度を高めるだけにしておきます(自己満足)。


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一枚とりあえずアップ。これはtumblrには載せないです。よくみないと違いはわからないかもしれない。素人ならではの小賢しい拘りです!!

では、日頃の活動はtumblrをチェケナです。活動っていうかリブログしたりアップしたりしてるだけだけれども! しかもそんなに凄い勢いでやっていないけれども! だとしても!


Movie Star A to Z

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イギリスBBCドラマ『SHERLOCK (シャーロック)』シーズン2の三話目まで見終わりましたわ♪

既に九月に見終えてました。前も書きましたけれど異常に面白すぎて「シャーロキアンになるしかない!」と宣言しそうになる始末。

あの女性とのエピソード回など、萌えまくりましたよね。そして3話目でもアレやコレやで……失神しそうになりましたわい。素晴らしすぎて。

ブルーレイ版欲しいと思ってます。


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素敵よね。当然、主役のシャーロック・ホームズを演じたベネディクト・カンバーバッチさんは名前と同様個性的美麗ハンサムで目の保養。

そして私はジョン・ヘイミッシュ・ワトソンを演じたマーティン・フリーマンに目が釘付け。可愛すぎる。彼にはCSI:ベガスにおける、クマ主任っぽい可愛さを感じるのよねー。マーティン・フリーマンさん本当に上手です。

いよいよもうそろそろ公開の大作映画『ホビット 思いがけない冒険』(原題:The Hobbit: An Unexpected Journey)では、主演のビルボ・バギンズを演じるマーティンさん♪

前の三部作『ロード・オブ・ザ・リング』ではフロド・バギンズの養父として出てきたビルボ・バギンズ。その時の役者さんはイアン・ホルムさんが演じました。彼は既に現在81歳!! イギリスの名優でサーの称号も与えられている素晴らしき俳優さんです。

で、そのイアン・ホルムさん演じたビルボが今度の主役です。『ロード・オブ・ザ・リング』の前のお話ですね。ビルボが指輪と出会う旅。

ちなみにベネディクト・カンバーバッチさんも『ホビット』には声の出演でクレジットされてる模様。スマウグという竜の声をあててるっぽいですぞ。カンバーバッチさんのリアル声はわたしゃまだ拝聴しておりませんのだ。みなさん声を大変にお褒めになるので、きっと美声なお方なのでしょう。今度、字幕版の『SHERLOCK (シャーロック)』を鑑賞せねばっ。


『ロード・オブ・ザ・リング』で主役だった イライジャ・ウッド君も新しい『ホビット』に出演なさってるようですね。楽しみだなあ。


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ほら、二人のツーショット♪

そしてホビットなマーティンさん☆


日本語字幕の予告トレイラーも既に発表済ですな。






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可愛いもの。すごく可愛いもの。


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何だか動作がもんのすごくキュートなんですよねマーティンさん。いちいち動きが可愛いの。ワトソンの時もそうだったんだけど。そして以前の記事でも書きましたが『ラブ・アクチュアリー』での彼も素朴で可愛かったよねえ。現場はセクシーなシーンだったのに素朴なんですよね。


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こちらは本人の台詞をそのままgif動画に文字でのせたのか、面白文字として載せたのかはわかりませんが、台詞だとしてマーティンさんが「BAFTA」といっているのは、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)こととで、英国アカデミー賞関係でしょうな。「くそっ、僕はアカデミー賞とったんだ」みたいな英国流な言い方でしょうかね。

SHERLOCK (シャーロック)』で、マーティンさんはテレビシリーズ、英国アカデミー賞助演男優賞受賞を勝ち取ったようですし♪ おめでとうございます。だって本当に素敵でしたよねー。

もちろんシャーロックあってのワトソン。ワトソンあってのシャーロック。

そして私ならではのはまりっぷりは違う方向に行ったのでした(というのはまた近いうちに)。


近況:iPhone5を手に入れたんですが、設定でしばらく四苦八苦しそうですぜ。やはり普通の携帯とは勝手が違う。家でずっとiPod touchは使ってたせいで高を括ってました。馬鹿な私です。

しかし、楽しい。

とりあえず、アイコンがバーッと並んでいる後ろの背景画像は、先日フェイスブックでも御紹介したジョゼフ・ゴードン=レヴィット君の画像にしてますのだよ。むほむほ。

ちなみにiPhone5の背景画像サイズは640×1136のようですね♪


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この写真はそのサイズじゃないんですが、割と背景画像として渋くキュートにおさまっています。眼福じゃ。

そしてiPhone5楽しいです。去年iPhone4Sの時に買わなかったのね。その時に5が出ると思ったから。我慢した甲斐があったのかどうかはわかりませんが、薄くて軽いのでいいですよー。縦長といえば縦長なのかもしれんが、慣れてしまえば何だかもうどれがどうだかわからなくなってきますよね。

るん☆

ではとりあえず今日はここまで。

有料版に切り替えてみたのであります☆

それほど更新しておらぬのに、有料版に切り替えるのはアレかしらと思ったのですが、有料版では一度にアップロードできる容量がかなり巨大対応なので、gif動画で御紹介したいものをアップできると腹を括りました。ぎゅおーん☆

後は広告が消えるなどのメリットかしらね。広告はわたしゃそれほど気にしてなかったんですけれども。まあ、消えるのならばそれはそれでスッキリさ☆。私の場合、記事そのものが文字数多くてスッキリしてない為、広告がそれほど目立ってなかったような気がしますね。スッキリ仕様で簡潔な文章をかけるタイプのブログの人ならば広告なしがより美麗かもしれませぬ☆。

さて、昨日からアウグストさんのネタ記事(またネタか!映画感想はいつになったら!)を仕込んでいたのですが、その前に試験的に容量巨大で載せられなかったgif動画をアップしてみますぜ。見た目はシンプルで大きさはそう感じないと思うのですが、ひとつひとつが結構なサイズのものが海外では出回っているんですよねー。ネット初期だったらもんのすごい顰蹙を買うような巨大さ。でも今ってみんな巨大回線使ってるんだよね!? 違うのかしら。スマフォや携帯からだと厳しいのかしら。


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映画『インセプション』から洒落たgif動画を♪

上左 主役のドム・コブのDですね。演じたのはもちろんレオナルド・ディカプリオさん

上右 ロバート・フィッシャーのR。演じたのは美しい瞳の持ち主キリアン・マーフィー☆

中左 イームスのE。 演じたのは人気上昇気流なトム・ハーディ様。ポール・ベタニーと『仮面の真実』で共演済み。唇がとてつもなく色っぽい俳優さんです。

中右 アーサーとアリアドネのA。 演じたのは当然、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君♪ そしてアリアドネ役のエレン・ペイジちゃん。ナイスシーンの場面ですよね。

下左 モル・コブのM。 マリオン・コティヤール様。マリオン様にはベティ・デイビスやスーザン・サランドンの香りを感じるわ…。つまり美しい恐怖老婆役などができそうな女優様。

下右 サイトーのS。 渡辺謙さん☆ ぴったりの役柄で、素晴らしかったですよね。昔の映画で日本人が海外映画にというと違和感を感じたものですが、全然何の違和感もなく素晴らしく溶け込んでいた。トムハとのやりとりシーンなど最高だったもの♪


そして全員の頭文字で――DREAMS――なるほどおおおお!


というように重いgif画像もアップできるようになったぜ。有料版ならではの醍醐味を味わえてます。

有料版にしたからといって「毎日毎日重いgif動画を載せまくってやるぜ!」という意気込みはなく、単純に素敵なものを見つけたらアップしたいといった感じなだけですわ。動いているからこその表情をお伝えできますからねー。動いたほうが素敵な俳優さんもいらっしゃいますし。

私もgif動画は作れた過去が(確かポール・ベタニーで作った)あるけれど、やっぱり時間がかかるのよねー。フォトショで作ったんだが、もっと簡単にできるソフトがあるのかもしれんね。とりあえず、私は普通のキャプチャーでがんばります(アウグストさんネタに意気込み)。

自分でキャプチャーしたものが海外ファンさんなどに使われているのは嬉しいのであります。もちろん海外ファンさんじゃなく国内の方でも嬉しいでーす。

とりあえず今宵は試験的にアップでござる☆


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ノーマン・リーダスさんの、シュールでコミカルな短編ムービー





出演者全員可愛いですよね。もちろんノーマンさんは超絶キュート☆

ノーマンさんは気楽にこういったショートショートフィルム系に出演するタイプなのですなあ。とにかく、ノーマンさんは良い意味で仕事を厳格にキリキリと眉間に皺を寄せて選ばず、ラフに楽しくチョイスしてるってイメージです。よいことです。

スタバの面接を受けるシーンも可愛いよね。で、ビッチって。その後、違うシーンで言い返えされているけれど、みんな淡々とキュートに言い放っているからファニータッチで素敵です。

思わずキャプチャー。


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すぴばるの顔アイコンにもしたシーンだけど、誰かに食物(ここでは薬のようだが)を食べさせられるってセクシーで最高ね。それもノーマンさんだから余計にね!


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ここのシーンも可愛い☆。 ノーマンさんの特徴としては、体つきはしっかりしてるのに、顔がとーっても小さいってことかしらね。顎のラインが細いのよね。顔が小さいって重要よ!(絶叫マシーン)



と、今回はこれだけなのでした。ノーマンさんのカテゴリーであれなんですが、昨晩、ついにアウグスト・ディールさんが私の夢に現れたよ。前も一度出現したのだが、その時は遠い存在としてボンニャリでてきたのね。だが、昨日の夢はしっかり目の前、それも私と会話して、それが不自然じゃない物語になっていた。そして他のドイツ俳優さんも熱烈演技をしながら出てきたのよ。

夢の中でファービュラスと私は叫んでいました(正夢)。

その夢の話は是非お話したいわ。記事するつもりよ。素人の夢の話ってつまらないと思うけれど、ここは俳優を愛でるブログ。その愛でている俳優が夢に出るって望んでいるファン活動(?)の一つよね! 夢って残念ながらコントロールできないのだもの。トータルリコールできないのだものおおおお。

素晴らしい夢だったのよ。

私の夢に一番出てくるのは何度かお伝えしているけど、ビロル・ユーネル様。それはそれで素晴らしいの。本当に華麗なる夢体験なのよ。物語的にもビロルが出てくる夢はいい感じ。

そして鼻血設定だったのがノーマン・リーダス様が出てきた夢ね。あの夢は素晴らしかったわ……。ノーマンとデートの約束をする夢なのだから。ぎゃほーって感じでしょ。(ノーマン浅野さんが夢に出てきた時の記事はこちら

遂にアウグストさんが出てきたのだが、アウグストさんらしい夢だったのよ。「あなた、アウグスト・ディールでしょ?」としかいいようがない夢でした。お楽しみに!(誇大広告)


★近況★

フェイスブックで意外とぶんぶん楽しんでいます。

本名アカウント取得してる方は逆に繋がるのは難しいかもですが(抵抗ありますよね)、でもタイムラインは覗けますよね。殆ど公開発言しているので、フェイスブックのアカウントさえ取得していれば私のタイムラインは覗けるはず。たまに友達リンクした人にしか見えない発言してるけど、それも別にすんごい秘密の話をしているわけではありません。私と友達繋がりすれば気楽に見られる発言です。このブログを通じてお知り合いになった方(リアルには知らない方)、ツイッターで会話だけしかしてない方などとも、友達リンクさせていただいてますのよ。ありがたやありがたや。リアル知り合いオンリー系じゃないフリーダムリンク系です☆ そういう意味じゃツイッターより開放的にやってるかもです。鍵をかけてるわけじゃないから。アカウントさえ所持なさっていれば見える状態です☆

例えばツデー、前に記事にもしたジョゼフ・ゴードン=レヴィット君に似たパン屋さんにまた行ったのですよ。そしたら彼がいらしたの。といったような小ネタはそっちで繰り広げてますのよ。

そしてジョゼフ・ゴードン=レヴィット君は個人でフェイスブックアカウントを持っていて結構まめに更新してるよ!

あっ、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットさんは、来月、日本初来日決定よね。ダークナイトライジングのジャパンプレミアにぃぃぃ。出席ぃぃぃぃぃぃ。わたしゃ当然行けないと思うので(行きたいけれども)、行った方の御報告お待ちしてます。是非、ジョゼフ・ゴードン=レヴィットさんの魅力オーラを浴びていらしてくださぁああい。

フェイスブックに話は戻るが、トゥーレ・リントハートさんもオフィシャルでアカウント持っていて情報を結構流してくれてるよ。わたしも彼の最新作トレイラー(これまたコメディホラー)をリンクシェアしてフェイスブックでミニあらすじをつけましたわ。まあ、英語はこれっぽっちもわからないので適当なんですけれども。

彼らスターが発信した記事に「わお!ファービュラス!」などとコメントをつけられる醍醐味があります。

ノーマン・リーダスさんはツイッターを本人がまめに更新してるよね。楽しいよ。

というわけで、フェイスブックを薦める管理人なのであった。ぎらつく~ぅ☆

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ノーマン・リーダスさんのアーティスティックなビデヲ





Contentmode Magazine という名前の出版社(?)がSyrup filmsとコラボして作ったらしいノーマン・リーダスさん主演のミニビデヲ。

シンプルで渋くそしてワイルド&セクシーなノーマンさまを短いながらもたっぷりと堪能できる洒落た作品に仕上がってます。

ノーマン・リーダスさんの検索でブログにいらしてくださる方が多いようなのですが、それほどノーマンさん情報を日々アップしてるわけじゃなくてごめんなさいね。ノーマン・リーダスさんのカテゴリーはこちらよ。



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ノーマン・リーダスさんが愛らしい天使ちゃんの愛息子とタッグを組んで何かを訴えている(?)映像がgif化されてたの。全部載せたいのだけれど、一つ一つのgifサイズが巨大すぎて、このブログではやっとこさ一つだけのっけられるわ。それでも魅力は十二分よ。天使ちゃんと天使の親だもの。最強タッグよ!


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こちらはノーマンさんの元パートナー、スーパーモデルだったヘレナ・クリステンセンとその愛天使ちゃん。顔立ちは前も記事に書いたけれど、ヘレナの方に似てるわよね。息子ちゃん。どちらにしろ、美男美女のパパとママだもの。敵わないもの。天使になるものなのだもの。エンジェルちゃんだもの。

こういったママ雑誌の表紙になるほどだもの。キッズとママの為の雑誌だもの。お洒落な親子だもの。



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秋に向けてこういったカーキ色のジャケット or モッズコートを探してるの。もちろんレディースでもっとエレガントラインのアウトドア系(意味がわからないけれども、私の頭の中には思い描いているラインのコートがあるわけよ)。ノーマンさんは、基本的に私服はアメカジだわよね。アメカジって一歩間違えると、いくらアメリカスターでもださくなっちゃうじゃない? 男性スターで私服が「え……?」っていう人は結構いるわけよ。しかし、ノーマンさんの場合は色のセンスとか、適当にひっつかんで着ていたとしても、自然にまとまっちゃうパワーを持ってるって感じよね。格好いいから何でも似合うという必須条件を兼ね備えているのに、「何故そのチョイス!?」というスター私服(男子)は結構いるからね。ノーマンさんは安心株よ。

ポール・ベタニーほどのスタイリッシュ私服じゃないし、ハイスクールカジュアルみたいな若さのノーマンさんなんだけど、それが彼の個性になってるのよね。ベースはとにかくアメリカ野郎っぽいのよ。しかし、ヨーロッパ風の色の組み合わせセンスを兼ね備えているの。


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この組み合わせなんて、相当にお洒落上級者よ。Yシャツにネクタイというサラリーマン状態のはずなのに、スモーキーな色のパーカー、その上にジャージ素材のジャケットだもの。しかもパーカーの袖をこれでもかと長めに外に出しているのに、バランスがいいわけ。ノーマンさんだからできる技なのよ。この服装もノーマンさんじゃなくスタイリストがスタイリングしたものかもしれないけれど、それを着こなせるのはモデルもこなしてきたノーマンさんならでわよね。カーキ、ベージュ、こういったスモーキーな色を上手に着こなせる人って素敵だわよねー。私、こういう色味すごく好きなのよ!

それにとにかく表情が可愛いったらないわよね☆


と、久しぶりにノーマンさんのミニミニ記事をアップしにきたわけですが、六月は法事関係で忙しくてまたしばらく浮上してこないかもです~。すみません。

ノーマンさんといえば――

ノーマンさんが出演している『ウォーキング・デッド』のシーズン2最終話まで鑑賞したの。だから、ウォーキング・デッド農場ゾンビオフに出席することはできるわけ(架空)。

「ちょと主人公の奥さんはいろいろと酷すぎない!? でもスタイルやあのチェックシャツは素敵!」とか「主人公がおかしくなってきて怖いわよね!」とか「主人公の奥さんを好きになっちゃう主人公の親友ってば……顔は好みじゃないけれど、あの引き締まったお尻には顎が外れませんこと!?」

「とにかくノーマンさん演じるダリルとアジア人の若い男の子の二人だけが性格的に安定して破綻してなくて最高よね!」

ということを言い続けたいです。農場ゾンビオフで。ゾンビを納屋に閉じ込めておきながら。

あ、でもノーマンさんが、あの人質っぽい他のグループにいた下っ端をもんのすごい殴りつけた時はちょっとびっくりしたわ。そんなにあの人質に対して激怒しなくても……と。それはノーマンさんだけじゃなく、他のキャスト達もそうなんだけど、あの人質にそんなに酷い仕打ちしなくてもよかったよね。シーズン2はちょっとヘンテコシナリオの部分も多発してたわ。それでも主人公の奥さんと主人公がクレイジーになっていくのは面白いのよ。すごくむかつく二人になっていくのよ。特に嫁が!

「兄貴、リス喰おうぜ、リス!」

そう言いながら農場を駆け巡るリスをぎらぎらと見つめてピクニックオフでもしたいものですよね。

しかし、その前に私はイングロリアス酒場オフもしたいわけなの。三本指をキメたいわよね。ドイツ式で。


インセプ近況

泊まりがけで法要行事をこなして昨日帰宅したら、昨晩、日曜洋画劇場でやっていた『インセプション』を途中まで鑑賞し、その間はツイッターでライブ呟きをし続けてしまったわ。アーサー声の吹き替えのキャスティングをした男が(妄想ですから男と決めつけてます)、素人の小学生をとっつかまえて「ちょっと君、この台詞言ってみてくんない?」と路上で吹き替えたかのようなやっつけっぷりで仰天しました。そのスカウトした変態男が少年愛に目覚めすぎていて、しかも玄人(?)じゃだめで、そのあたりを歩いている美形の小学生狙いで、でも、変態行為をするのは犯罪だからせめて声を拾いたい。その声を使いたい。そういう変態スカウターの人が無理矢理声を出させたと思って聴いていたらそれなりに興奮して聴けましたよ。よくわからないけれども。そんな設定を作り上げないと仰天して、耳が飛んでいってしまいそうなほど、アーサーだけが棒読み以下だったの。きっとその声をあてた声優様も他の作品などではエキスパートなのかもしれないけれど、久しぶりに仰天の吹き替えでしたな。他のメンバーは結構いい感じで吹き替えられていたのに!何かが間違ってたのよ!

何か=小学生狙いのスカウターがチョイスしたキャスティングミス。(妄想)

私、『インセプション』は字幕版で最初は鑑賞して、何度か繰り返し鑑賞した時に、一度は吹き替え版で鑑賞したのよ。その時は全然違和感なかったの。DVD版の吹き替えはベストですよ。そう、誤解をしてはいけないわよ。私は今までも何度か記事に練り込んでいるけれど、吹き替え版も推奨派の人間ですよ!(猿人類)

昨晩もアーサーさん以外の役者さんは耳の保養になったのに。

それでも、アーサーさんとインセプを求めて私のブログにわんさか人が訪れてくださったようで嬉しい限りです。昨日の日曜洋画劇場の吹き替え版を御覧になってアーサーさんにはまってくれた方。是非、DVDをレンタルし(もちろん購入も推奨よ!)、本当のアーサーさん(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)の声を堪能してよりノックアウトされてくださいな。むっほらむっほら。

ジョゼフ・ゴードン=レヴィットさんのカテゴリーはこちら


☆六月の自分占い☆

マッツさんのカンヌ記事も結局アップできてないし、真殿さんの声優作品も続けてアップできてないし、カマルゴも後回しになってるしで、のんびりモードにもほどがありますが、ゆっくりとたまに覗いてみてください。拍手&メッセージありがとうございます! 今週中にはお返事したいと思ってます。本当にありがとう。
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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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