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らなさん、uさん、情報ありがとうです!ポール・ベタニー主演映画 "Blood"の日本版DVDが発売するようです!!

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先々月、ポール・ベタニー主演映画 "Blood" のDVDがAmazonUK から到着しました!という記事をアップしましたが(こちらの記事)、そのすぐ後に、らなさんと、uさんから、秋に日本語版DVDが出るとの情報をいただいてましたのだ。

すぐに記事にしなくてごめんなさーい(号泣)>らなさん、uさん

素敵な情報ありがとうございまーーーーーす(感謝感激!)

というわけで、2013年9/27 発売予定

ランズエンド -闇の孤島-

という邦題でDVD発売でーす☆ Amazonにて予約しましたわ♪

原題の"Blood"と全然違いますが、邦題から予測されるに「孤島が出てくるんかいの……」といった感じ。本当に出てくるのか!? ランズエンドってこの世の果てみたいな意味合いですかな……。

既に英語バージョンを御覧になった方から感想などはいただいているのです(ありがとう、ブリーフの友よ!)。とーってもポールが素敵で、英語も英語字幕がついているので聴き取りやすかったそうですよー。ブリーフ友、元はニューヨーカーですからな(キリッ)。オレもニューヨーカーとかベルリンっ子になってみたいです。もちろんパリッ子、ミラノっ子、などにもなってみたいです。都市限定。イタリアに関してはトスカーナやフィレンツェなどに特化した子に産まれてみたかったです。北欧っ子でもいいです。ぎらつく。

ちなみに私、たまに北欧のことを思い出し(トゥーレ君もいろいろ新作ぞろぞろ出演してるみたいなんですよおおおお)、国の地図を思い浮かべ、「ああ、フィンランドどこだっけ」という時に自分の記事を参考にしてたりしますよ。自己愛最強っす。北欧映画の記事はこちら。宣伝も忘れない。オレは忘れない!!といいながらも、観たはずの映画ラストなどを最近忘れて二度美味しいみたいになってます(負け惜しみ)。

テレビドラマは『アメリカン・ホラー・ストリー』のセカンドシーズン2の2話目までを視聴済み。やっぱり面白いぃぃぃ。シーズン1に出演していた俳優さんがいっぱい出てるのですが、エヴァン・ピーターズも御出演。相変わらず可愛いの。そして、むくむと危険なタイプであることは変わりない。最初に出てきたシーンではすっきりしていて、エヴァン君だとわからなかったほどだもの。肉質が柔らかそうで危険なんですよねえ…。お尻も丸出しにしてくれるし、そのお尻が柔らかそう。ポール・ベタニーもお尻はふにゃふにゃ柔らかそうですよね。お尻って意外と鍛えるの男子でも大変なのかも。ポールは痩せ型なのでふにゃふにゃでもいいのだが、エヴァン君はとにかくむくまないように!!>警告

過去に書いたエヴァン君の記事はこちら


さて、引き続き、アウグストさんのDVD日本版情報もアップしたいところです。今日アップできるといいなあ。


そして拍手からのコメントしてくださった方、記事にコメントして下さったかたのお返事の近日中にがんばります!!お待たせしてごめんなさいーーー。とにかく記事をアップできるようにツデーはがんばります(予定は未定。意思薄弱……)うおおおおおん。



ランズエンド -闇の孤島- [DVD]ランズエンド -闇の孤島- [DVD]
(2013/09/27)
ポール・ベタニー、スティーヴン・グレアム 他

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エヴァン・ピーターズ ミニ特集

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少し前の記事で(こちらの記事、下の方にて)、 現在、アメリカ(日本でも)放映中のドラマ『アメリカン・ホラー・ストーリー』に出演している、エヴァン・ピーターズ君について、ちょーっとだけふれました。はまると厄介なので(特集を組まねばならなくなるから(笑))、わざと調べないでいたんですが、ついつい検索しちゃったのです。

彼のもんのすごーい詳しいプロフィールまでは調べてません。ざっと海外を見渡してきたら、可愛い顔立ちのせいか、結構人気があって画像がたっぷりありました。gif動画もすごくたくさんあったよ。もちろん、全ては当然紹介しきれない~。さらっと御紹介していきますね♪


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Evan Peters エヴァン・ピーターズ
誕生日:1987年 1月20日 (現在25歳)
出身地:アメリカ/ミズーリ州セントルイス

久しぶりにアメリカーンな男子をお届けです。実はもう一人、目をつけたアメリカ人がいるんですが、その人はまたいずれ……。


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アメリカーンな雰囲気ですよね。まさに。

それほど、私が惹かれないタイプの男子なんですが、とにかく視聴している『アメリカン・ホラー・ストーリー』(母が録画してきてくれているのを、見ている為、リアルタイムで見ている人よりは遅れがちです。ネタバレ注意してくださいませ。五話目までしか鑑賞してませーん)、でのテイト役は素晴らしくキュートでファービュラスなのです。生意気っぽいのにきゅーんと甘えん坊なの。結構酷いこともするのに、きゅむるーんと寂しがりだったりするんです。

鼻血ドバー。今のところはキャラ設定萌だと思うのよねー。つまり、いつも申し上げているように、俳優として全てが好きになるタイプと、この役柄を演じている彼だけが好き……といった分類に好きが分けられる場合があるじゃないですか。今はまだ、テイト役の彼が好きなだけなんだと思うの。理由は幾つかあるんだけど。それは軽く写真を見ながら紐解いていきましょう。


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まず、『アメリカン・ホラー・ストーリー』でのテイトね。こんなセクシー場面だけど、テイトにはある秘密があり(屋敷に関わる登場人物は基本的に秘密がある人たちが多い)、セクシーに関われない彼なのね。その設定からして鼻血なんですが。でも、この家に引っ越してきたガールに一目惚れしちゃうわけ。そこがまた可愛いの。


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ほら、アップの彼もこんなにキューティーセクシー♪


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それにこの泣き顔だもの。たまらないでしょ。テイトに首ったけになるように仕組まれてるんだもの。

エヴァン君は、『アメリカン・ホラー・ストーリー』で初見だなあと思っていたんですが、彼の経歴を調べたところ、『キック・アス』に出演していた! 全然、気付かないです。どの人だったんだろう。まず主役のキックアスではないというのは理解。でも他に思いつかない。金持ちで敵な男子になる、あの子も顔立ちが違うし……。とにかく『キックアス』ではヒットガール役のクロエ・グレース・モレッツに目が釘付けだった為、わからないのであった。クロエちゃん、凄かったよね。

で、調べたら


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ああ、思い出した! 主役男子の親友役をやっていた子達だ! オタク系の彼らだ! なるほど。すごくこの友達グループも良い味出してたんですよ。でも覚えてなかったなあ。そんなにものすごく出番が多いわけじゃないからね。でもスパイ的にいいシーンに何度か出ていたよ。この写真だと右の子ね♪


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そうだそうだ。彼がそうだ。役名はトッド。如何にも主役の友達って感じのネーミングだわ。手元に『キック・アス』のDVDがあります。チェック中。可愛い。でも、さすがに主人公ではない為、それほどスポットは当たってない。当たってないが思ったよりも出ていたわ。この時は完全に目がいかなかったなあ。『アメリカン・ホラー・ストーリー』でのテイト役に惹かれたんだろうなあ。

ということで、彼の作品は二本ほど堪能してることになります。元々、テレビシリーズにたくさん出ている人のようですね。ティーンエイジャーからやってる俳優さんっぽいです。そのあたり、詳しいプロフィールや出演作を知りたい方は、IMdb(こちら)や、海外ファンサイトさんを巡るといいかもしれません。そして日本でコアファンサイトをやるなら今のうちだぞ! まだ多分どなたも手を付けてないと思う。私のように記事にしている人はいると思いますが、コアファンサイトはないと思うのだジャパーン。もしコアファンサイトを経営するならば、駆けつけますぞー。是非やっていただきたい。私は薄く浅くがスタンスですからね(ぎらり)。

今回、特集したのは、私が気になっているというのが当然筆頭理由ではありますけれど、最近、エヴァン・ピーターズ君で検索してくる方がすごく増えたの。あんな小さい記事で申し訳ないと思って……。ノーマン・リーダスに続いて彼の検索率が多くなってきてます(驚異的増加)。

さて、記事を続けますが、エヴァン君も際どい系の人。つまり加齢した時に――変化が訪れる人なんじゃなかろうかと危惧しております。無用の心配に終わればいいんですけどね。基本的には太らないのがコツですよね!(ぎらーん)

ちょっとムッチリ気味なのがエヴァン君のキュートな部分だとは思っているので、今くらいで、とどめておかないと。

彼、ミュージシャンのジャック・ホワイトに似てますよね。だから私は気に入ったんだと思う。クリソツとはいいませんよ? 雰囲気が似ている。それに、俳優のジャック・ブラックを足したテイスト……。ちなみに、ジャック・ホワイトについては過去に一度記事にしています(こちら)。参考にしてみてくださいね。

今よりも、もっと若い時のエヴァン君は、はっきりいって妖精です。


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これだもの! 妖精だものおおおおおおおおお。うおおおおおおおおおおおおおおおおおお。唇が色っぽくって最高です。


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そしてこうだもの。可愛いもの。あどけないもの。

しかし時は残酷なのか、妖精は永遠に妖精では、いられないというものです。ネバーランド。


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上の二枚は妖精でしょ。すごく妖精ですよね(鼻息)。でも下の二枚の変化はどーなのか。左の彼はそうでもないが、右の人は既に「あなたは誰?」状態になってます。だが、安心してください、上の左でうつむいているエヴァン君は、多分、現在進行形のエヴァン君だから。『アメリカン・ホラー・ストーリー』での彼だと思うの。

エヴァン君が、危険物件というのは、よくわかっていただけたでしょうか。基本的には、もんのすごーーーーいキュートな顔立ちなんだけど、役柄によって変化するのはまだしも(演技派根性)、私生活でぷよぷよしすぎたりすると、デンジャラスゾーンに突入しそうな感じ。ほら、ジャック・ホワイトも、ぎりぎり、ぷよぷよくらいで保ってるからいいのであり、ぶよーんぶよーんになったらヤバイでしょ? すんごく可愛いけどね!<ジャック・ホワイト


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これも若干、危険をはらんでいますよね。スッキリしてるんですが、この格好は似合わないような気がします。


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これはこれで、危険。別に股間を掴んでフォーーー!ってなってるのはいいんですよ。そういうのは全然よろしいのですが、雰囲気危険です。でも、このシリーズでの他の写真ではすごくキュートだったので(それを載せればいいという話だが)、たまたまこの写真写りが何となく危険なだけですね。無邪気な若者って感じだわよね。すごい配色だけどね。<ジャケットとマフラー 無邪気にも限界はあるからね。


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それにしても、案の定、彼も私服はネルシャツチェックの男子でした。チェック柄ネルジャケットや、中年男性も着ているであろう、セーターガウンみたいなのもよく着ています。でもね、アメリカ人はこれが普通だから。スターだろうが、一般人だろうがこれが普通なの。私、そのあたりは覚悟していつも全てを好きになってますよ。ポール・ベタニーが特別にお洒落なのよ。あ、アウグストさんは、またアメリカ人の野暮ったいのとは違う方向にホコリ気味ですけどね。靴が常に埃にまみれてる方向。

エヴァン君は、こういうアメリカーンな私服似合う。この写真のエヴァン君は安定の可愛さ♪


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ちょっと渋い顔立ち。彼の髪の毛は天然パーマなんでしょうなあ。唇は今でもぽってり。そして鼻のカタチは私の好みから少しズレている。そのズレが、全体をまだ愛せない要素になってるのかしら!


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これだもの。これは……役柄というより、アメリカのちょいダサイティーンエイジャーが学年アルバムの収録に挑むの図っぽいわよ。三十年前くらいの学生みたい。このまま、キックアスの主役をやれそうなダサイ感じ。そう、キックアス主役はダサイ高校生っていう設定だからね。


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しかし、さすがスターだもの。こうなるんだもの。こうなっちゃうんだもの。輝いているものねー。


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ダッチワイフを抱えていてもスターだから変態に見えないのは特権ですよね。顔がキリッとしている。あ、そうかジャック・ホワイト風味ってことは、ちょーっぴりジョニー・デップさんにも似ているのですな。顔立ちは全員違うんだけど、何となくの雰囲気がね。似てるのよね。あ、ジャック・ホワイトとエヴァン君は顔立ちも似てると感じてます。


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ほらほら。素敵でしょ。こういう何げない日常でも格好いいっていうのが、スターの条件の一つよね。撮影中の一コマかもしれませんが、髪の雰囲気といい、最高です。彼の髪はブロンドなのかな。ブロンドとブラウンが混ざっているような雰囲気なのと、役柄によって髪の色を変化させてるっぽいから、わからないわね。

そして、彼女らしき方とのツーショット


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どうかしらね――。つっこみどころが多すぎて困惑よね。まず、エヴァン君なんだけど、スターだって、ウェストポーチだもの。手がフリーになって楽だもの。ウェストポーチしちゃうもの。ただの黄土色風味のTシャツ選ぶもの。特に特徴ないもの。ジーンズの裾もくるくる巻くもの。意味なくても巻くもの。これから水たまりに入るためかもしれないもの。髪型は素敵。肩に巻いているセーターだって悪くはない。しかも、目の前で彼に会ったらスターのオーラが出まくりで、服装なんかこれっぽっちも気にならないと思うわ。

と、エヴァン君にツッコミをいれつつも、私が気になったのは彼女の服装です。リアルティーンエイジャー風なロックパンクっぽいお洒落。お洒落というかなんつーか。彼女がどなたかまでは調べてませんけど、Tシャツの柄が猥褻物です。完璧に陰茎などがくっきり写っているシャツを着ております。アメリカが自由といっても、外でこういうのを着るのはいいのかしらね。また、右腕に装着している、ロックリストバンド(パンクリストバンド)みたいなものが若々しさの証。野外音楽コンサートにでも行ったのかもしれませんなあ。普通っぽいカップルだ!


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多分、同じ女性だと思うんです(違ってたらごめん)。エヴァン君はまあ普通の水色Yシャツで誤魔化しているからいいとして、彼女はどうよ。袖ビリィィィィ!なチェックシャツ。棘付きリストバンド装着。しかも赤いバンダナだ。このアメリカ人の大らかさに脱帽です。こういう服装している彼女が好きってことは、意外とエヴァン君はうるさくないタイプかもですね。うるさくないっていうか、女性の服装にもこだわらないタイプ。それはそれで彼女としては付き合って楽そうだが。楽そうだけれども!


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一応、セレブリティなショットも。これはまた別の人かしらね。恋人というより、何かの作品での共演者かもしれません。情報求む。でも無理しないでください。私もエヴァン君には、まだそれほどは、のめりこんでいないから!それに、基本的にスターだし、スターは誰かしらと付き合っているのは当たり前だと思っているので、相手がよっぽど奇天烈じゃない限り気になりませんのよ。美しい奥方をいつか娶ってくれれば、それがまた目の保養に!


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このエヴァン君、素敵ですよねー。スーツにYシャツをピッと着こなしている。こうなるとスターは俄然、輝きますなあ。両隣は素人さんとしたら、かなりの美人だけど、玄人さんだとしたら、微妙な美人っぷりかしら。同じタレントなのか、美人のファンさんなのか、わかりません。


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エヴァン君はコメディセンスもあるらしく、コメディっぽいドラマも出ているようですよね。こちらもその一コマなんじゃないかな。ファービュラス!って使ってるし♪ 右の男の子も可愛いね。


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トークショーに出ているエヴァン君なんですが、後ろの映像が気になってアップしました。何かしら、攻撃って……。


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『アメリカン・ホラー・ストーリー』で、テイトが何をしているかを説明している画像のようです。実際にはもうちょっと何枚か続いているgif動画です。可愛いでしょ。テイトを演じている今の状態なエヴァン君は最高なの。


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『アメリカン・ホラー・ストーリー』でのシーンから。このシーン、私は未見だわ。主演家族の女の子とのシーンのようだ。楽しみ。


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色白。美麗。大きいサイズがなかったんだけど、美麗だから。


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上の一連の写真でしょうな。


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これもコメディっぽく女装しているシーン。作品名はわかりません。


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『アメリカン・ホラー・ストーリー』で、お互い好きになるカップルです。彼らの幸せを願うわー。ヴァイオレット・ハーモン役を演じるのはタイッサ・ファーミガさん。初のTVドラマ出演となる本作でデビューを果たす――とFOXサイトで説明されてました。不思議ちゃん設定で、最初は地味な子だなあと思っていたんですが、いい感じですよ。キーキー叫んだりしないし、落ち着いていていい感じです。ほら、ホラードラマだからね。テイトの秘密も淡々と受け入れていい娘なんです。


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最後は彼らの幸せ(役柄での)を祈りつつ♪

エヴァン君はこれからが楽しみな俳優さんですよね。私はとりあえずテイト役の彼を見守っていきます。他の映画にもバンバンと出るようになったら、また注目したいかなあ。誰かコアファンになってくれれば、そちらに伺いますよ!

トゥーレ君のように、第二弾の特集もアリな俳優さんかもしれません。

アメリカのコアファンさんが作った、アメリカン・ホラー・ストーリーでのテイト君を集めたクリップ♪ たくさんあるんだけど、気をつけてチョイスしないと、物語のネタバレも既に含んでいる映像もあるのよね。これは、テイトとヴァイオレットのラブっぽい雰囲気だから大丈夫でありましょう。それに、どの俳優さんでもそうだけど、動くと魅力が倍増する。写真ではピンとこなかった方も動く映像で「はっ!」とするかもしれません。テイトは本当にお勧めですよ! 機会があったら視聴してほしいドラマです。





ここでちらっと違う俳優さんを御紹介。

この記事を書くのに『キック・アス』の項目を調べつつ、『キック・アス』で主演を演じたアーロン・ジョンソンさんのウィキを覗いたら、すごい経歴が既に! まだ21歳なのに、23歳年上との女性(映画監督をしている方のようです。キック・アスの監督ではない)と、婚約し、既に二人の娘がいるんですってよ。そして、その女性監督には前夫との間に子供がいるようで、その子の継父としての役割も果たしている――。すごい21歳だ! しかもエンゲージを結んだのは彼が19歳の時ですってよ。仰天した。 彼、イギリス人なのね。キック・アスでは見事にオタクで野暮ったい――でも主役のオーラをこれでもかと放っていて、素晴らしかったんですけどね。プライベートはかなり仰天物件ですな。幸せそうよ。


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これは、キック・アスなアーロンさん。既に、キック・アスとして自信を持った時のシーンだと思います。最初はすごくダサイオタクとして出てくるからビジュアルが違う。でも、さすが主演をしただけあって、とってもセクシーで華やかな顔立ちなさってるわよね。


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パートナーの女性監督と、彼との子供がお腹にいるときのショット。めでたく産まれてきたのは、女の子赤ちゃん! しかも二人目のお子さん(女の子)も、産まれたそうです。 彼もこの時、19~20歳くらいでしょ? でも父親の自覚が芽生えているからか、年の割に落ち着いた顔立ちなのか、ものすごく大人っぽく見えますね。

久しぶりにびっくりしたスターネタだったわ。


さて、近況としては『プリースト』に引き続き『赤ずきん』を鑑賞しました。『プリースト』が霞むくらい『赤ずきん』はヘンテコでした。どうしたこといったい……と叫んだ。赤ずきんのお洋服や舞台美術などは、良かったんだけど、狼男を舐めてんのか! といった作りでした。私の狼男に対する熱意を彼ら(誰ら?)はへし折った! というくらいヘニャチョコ映画だったのよ。ゲイリーの役柄もどーなの。あれは演技なのか、やけくそでやってるのかと判断に困るゲイリーの振る舞いだったよ。途中で嫌になったんじゃないのかしら。「何だこの神父の役! 俺にこんな役をふんなよ!」と私がゲイリーなら叫ぶ。

すぐにでも感想を書きたいところです。

それとまた、夢にビロル・ユーネル様が現れましたの。ビロルは気さくに表れてくれるし、夢の中では、ビロルと私は話が通じるよ! 日本語で話しているよ! 私がドイツ語を話しているわけじゃないのは残念ところだ。

それにしても、何故こんなにもビロルが夢に現れるのか謎です。本当に謎なの。好きだけど、常に頭の中で考えている俳優さんではないのになあ。不思議だなあ。こういう時、夢の深層心理など知りたいですよね。


そうそう、ふと思ったんですが、エヴァン・ピーターズ君は、日本の歌手、西川貴教さんに雰囲気似てますね。顔の雰囲気がね。何となくですよ♪


ではでは~☆

ラテックス製のヘルシュトローム親衛隊少佐(アウグスト・ディールさん)

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↑クリックすると大きくなります


こちらは年末に見つけた写真なんですが、映画『イングロリアス・バスターズ』の酒場シーンでのヘルシュトローム親衛隊少佐です。

あの映画も、このようなギミックが使われていたのか! しかもアウグストさん!

多分、映画に使われたものだと思うんですけどね。酒場で、皆殺しになるクライマックスシーンですよのう。あそこのアウグストさん、途中からラテックスだったのか! 全部、本人かと思ってました。素敵俳優ティル・シュヴァイガー様演じるバスターズの一員ヒューゴ・スティーグリッツさんにコテンパのザックザクにやられちゃうアウグストさん。以前、御紹介したイングロリアス関係の特典映像にて、丁度、ここのカットシーンの一部がありましたが、あれはアウグストさん本人だわよね? 丁度、このシリコンなアウグストさんと同じ表情状態なの。(カチンコ娘の楽しい特典映像をアップした記事はこちら

その記事からキャプチャーしてみました。


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ほら、この表情よね。この後に、確かテーブルに顔面つっぷしさせられて、後頭部をティル様にぐさぐさ刺されるのだわよのう? そのぐさぐさの部分……確かに演技にしてはゴムの質感を実は感じていましたの。あそこがラテックス製のアウグストさんだったのか!

といっても、今回最初にアップした写真が実際に映画で使われたものかどうかは、わからない状態です。ファンが製作……したんじゃないだろうと思うのでありました。誤報だったら申し訳ない。もし、ファンが作成していたものだとしても、それはそれですごい技術だ!ブラボー!ファービュラス!

それにしても、ラテックス製のアウグストさんというと、何となく淫靡な気持ちがいたします。久しぶりに18禁ブログの面目躍如か!

ラテックス製のバーナビー・メッチュラートは可愛いヒヨコのイメージ。押すとピヨーピヨーと鳴いちゃうお風呂場に浮くやつっぽくなりそう。

ラテックス製のポール・ベタニー。ラテックス製のビロル・ユーネル。ラテックス製のマッツ・ミケルセンさん。ラテックス製のノーマン・リーダス。

ノーマンあたりは、ホラー映画にたっぷり出ているから、実際にありそうですな。そう、SF映画やホラー映画に出るとデスマスクならぬ、ライフマスクを作る確率はあがるであろう。でも戦争映画も確かに死体は多発。あ、バスターズに頭をじょりじょりそがれる、あのシーンも途中からはラテックス製のドイツ兵だったのかもしれないなあ。今はよく出来てるからわからないよね。でもイングロリアスは多分CGには頼ってないんじゃないかなあ。CG画像は便利でリアルに満ちあふれた映像を創造できるんだろうけど、アナログで昔からの手法を使った映画はやっぱりいい感じ受けますよ。アナログ時代を突っ走ってきた私としては。って、イングロリアス・バスターズが、CG使用率ナンバーワン映画だったら申し訳ない。「あれ、全部CG映像だから」って後で、タランティーノが表明していたら私のルース。負け犬です。そして私は別にCG技術反対派運動なぞしてませんぞ!素直に「すげえ技術だぜ。舌を巻く」と感嘆しております。

酒場乱闘シーンを何とか見つけてきました。全てが収録されてはいませんが、気楽にチェケナ。





酒場シーンは本当に最高ですよねえ。この殺戮にいたるまでの、シーン全体を私は愛してます。もんのすごい愛しているのでありました。大好き筆頭です。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆


話は『イングロリアス・バスターズ』からもアウグストさんからも離れます。

私が最近、何となく気になっている俳優さんを今回こっそりと。以前、お伝えしたベルギーの俳優さんに関しては自分の中で折り合いがついた気がします。つまり落ち着いた気持ち。それほどおっかけなくてもすみそうです。もちろん好きなんですけどね。クリスチャン・カマルゴに対する気持ちと似ているの。またそれは記事にできそうだったらお伝えします。デンマークの俳優さんに関しては、日本版を一枚だけDVDで手に入れられた作品があるんです。それをチェックしてみてから判断します。でも、その映画のトレイラーを見たんだけど(デンマーク版)、「やだ……バーナビーの表情や雰囲気に似ている……きゅーーーーーーーん☆☆☆」と、なっていることは告げておきますね。動揺した。でも、現在、その俳優さんは結構、お年を召していらっしゃるのよね。その状態での彼をそれほどラブれるかどうかはミステリー。慌てないでいきます。どっちにしろ日本でDVD殆ど出てない人だから(ハハハハハハハハ……乾いた笑)。

そして、私にしては珍しくとっても若い子。この子……何だかはまりそうで怖いの。でもね。若いってことはこれから、骨格や雰囲気がバーンと変化するってことでしょ。それが外人さんの魅力でもあり、怖いところでもあるんだけど。「子役の時……繊細で可愛かったのに……今の彼は誰だぁああああああああああ」っていうパターンあるじゃないですか。奇跡の成長はリヴァー・フェニックスや、エドワード・ファーロングだけよ。エドワードはデブになっても美麗じゃないのさ。あれはあれでどーなのかしら。エドワード特集は一度組もうと思って、画像も結構集めたんですよ。デブなのに暑苦しくないわけ。仰天する。奇跡のデブ。超絶美麗デブ。わけわかりません。

と、子役の時に美しいからといって、大きくなっても妖精さんのままかどうかの確率はかなり低いんです。

と、前置きは長くなりましたがこの子なの……。

* エヴァン・ピーターズ君への検索が大変多くなった為、特集記事を組みました。その記事はこちら♪


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私が、最近はまって見始めた『アメリカン・ホラー・ストーリー』でテイトという役を演じているエヴァン・ピーターズ君。はまると怖いから、まだ詳しく調べてませんのよ! 私はいくじなしなの! 映画『キック・アス』に出演してたようなんだけど、どの子かわからなかったよ。メインキャストじゃなかったよね?

系列的には私が普段それほど気にとめない美青年なのよね。若い時の、マルコム・マクダウェル系っつーのかしら。大きく成長するとクセが出てきそうな顔なのはデンジャラス。

多分、この『アメリカン・ホラー・ストーリー』でのテイト役を気に入っているだけの私なのかもしれない。キャラ萌えだけのラブなのかも……。でもテイトは最高にキュートでたまらない役柄なんですよ。出てくるキャラは全員曲者なドラマなんですけどね。テイトも当然そうなんだけど、何だかすごくキュートなのよ。まあ、こちらも慌てないで突き詰めてみたいと思ってます。

アメリカン・ホラー・ストーリーの予告トレイラー





このドラマに関しては独立して記事にする予定。またその時、詳しく。アメリカン・ホラー・ストーリーはオープニングが秀逸なんですよ。ゲームでいうと『サイレント・ヒル』っぽいかも。そのオープニングはね。内容は映画『シャイニング』を彷彿とさせる雰囲気です。それのもっと猥雑なテレビジョン版って感じ。


それと最近気になるのはこの人。


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この人は好きというよりも「誰かに似ている……私の知人に似ている……」と、動揺した人です。この方、2010年にイギリスBBCで製作された『SHERLOCK (シャーロック)』で、主人公のシャーロック・ホームズを演じた方だわよね? ベネディクト・カンバーバッチさん。名前がすごいわ。この方、日本でいうと野村萬斎さん系じゃなくって? 知的でウィット&ユーモアにとんでそうな知的ハンサム系とでもカテゴライズしたいところ。新作は映画『ホビット 思いがけない冒険』のようよ。『SHERLOCK (シャーロック)』は日本でもNHK BSプレミアムで放映されたんですよねー。我が家では鑑賞できないシステムだわ! DVDになってるのかしらね(ぎらぎら)。下手に調べると「じゃあ借りなければ!」と積ん読が増えていきそうで怖いから調べないようにしています。私は臆病な人間です。

シャーロック役のこの人も気になるが、ワトソン役のマーティン・フリーマンも気になるよね。『ラブ・アクチュアリー』にも出演してたようだが。わからないわー。覚えてないわー。そしてマーティンさんも『ホビット 思いがけない冒険』に出演なさってますなあ。

予告トレイラー  




現代劇に置き換えたシャーロックなんですね。これは面白そう。

さて、手元にやっとこさ『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』のDVDがやってきました。先ほど、五分ばっかり観たんだけど、プロフェッサーX、つまりチャールズ・エグゼビアの小さい頃を演じた子役の子が、すんごく可愛くて鼻血が出そうになった。ローレンス・ベルチャー君ですって。メモメモ。でも十年後にローレンズ君を観て「誰だお前!」と叫んでいそうな気もします。それほど妖精は育たないものなのよ。でも今のところは、主役の青年期を演じるジェームズ・マカヴォイ君よりも、クセがない美少年だったわよー。もちろんジェームズ・マカヴォイ君も美青年なんですが、彼も意外と顔が濃い方向に成長していってしまった気はします。気のせいかしら……。

ここは妖精の行く末を見守る場所ではありませんよ!(秘密結社)

では明日からの本年度本格的始動、がんばりましょう。早速私はつい先ほどから風邪をひいた模様です。本格的始動に弱いタイプです。弱肉強食。滋養強壮。七草がゆを食べても風邪はひくものです。もぐもぐ。はっ!年末にゆず湯に入らなかったせいかもしれない!(転ばぬ先の杖失敗)
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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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