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ノーマン・リーダスさんのアーティスティックなビデヲ





Contentmode Magazine という名前の出版社(?)がSyrup filmsとコラボして作ったらしいノーマン・リーダスさん主演のミニビデヲ。

シンプルで渋くそしてワイルド&セクシーなノーマンさまを短いながらもたっぷりと堪能できる洒落た作品に仕上がってます。

ノーマン・リーダスさんの検索でブログにいらしてくださる方が多いようなのですが、それほどノーマンさん情報を日々アップしてるわけじゃなくてごめんなさいね。ノーマン・リーダスさんのカテゴリーはこちらよ。



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ノーマン・リーダスさんが愛らしい天使ちゃんの愛息子とタッグを組んで何かを訴えている(?)映像がgif化されてたの。全部載せたいのだけれど、一つ一つのgifサイズが巨大すぎて、このブログではやっとこさ一つだけのっけられるわ。それでも魅力は十二分よ。天使ちゃんと天使の親だもの。最強タッグよ!


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こちらはノーマンさんの元パートナー、スーパーモデルだったヘレナ・クリステンセンとその愛天使ちゃん。顔立ちは前も記事に書いたけれど、ヘレナの方に似てるわよね。息子ちゃん。どちらにしろ、美男美女のパパとママだもの。敵わないもの。天使になるものなのだもの。エンジェルちゃんだもの。

こういったママ雑誌の表紙になるほどだもの。キッズとママの為の雑誌だもの。お洒落な親子だもの。



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秋に向けてこういったカーキ色のジャケット or モッズコートを探してるの。もちろんレディースでもっとエレガントラインのアウトドア系(意味がわからないけれども、私の頭の中には思い描いているラインのコートがあるわけよ)。ノーマンさんは、基本的に私服はアメカジだわよね。アメカジって一歩間違えると、いくらアメリカスターでもださくなっちゃうじゃない? 男性スターで私服が「え……?」っていう人は結構いるわけよ。しかし、ノーマンさんの場合は色のセンスとか、適当にひっつかんで着ていたとしても、自然にまとまっちゃうパワーを持ってるって感じよね。格好いいから何でも似合うという必須条件を兼ね備えているのに、「何故そのチョイス!?」というスター私服(男子)は結構いるからね。ノーマンさんは安心株よ。

ポール・ベタニーほどのスタイリッシュ私服じゃないし、ハイスクールカジュアルみたいな若さのノーマンさんなんだけど、それが彼の個性になってるのよね。ベースはとにかくアメリカ野郎っぽいのよ。しかし、ヨーロッパ風の色の組み合わせセンスを兼ね備えているの。


nr95.png

この組み合わせなんて、相当にお洒落上級者よ。Yシャツにネクタイというサラリーマン状態のはずなのに、スモーキーな色のパーカー、その上にジャージ素材のジャケットだもの。しかもパーカーの袖をこれでもかと長めに外に出しているのに、バランスがいいわけ。ノーマンさんだからできる技なのよ。この服装もノーマンさんじゃなくスタイリストがスタイリングしたものかもしれないけれど、それを着こなせるのはモデルもこなしてきたノーマンさんならでわよね。カーキ、ベージュ、こういったスモーキーな色を上手に着こなせる人って素敵だわよねー。私、こういう色味すごく好きなのよ!

それにとにかく表情が可愛いったらないわよね☆


と、久しぶりにノーマンさんのミニミニ記事をアップしにきたわけですが、六月は法事関係で忙しくてまたしばらく浮上してこないかもです~。すみません。

ノーマンさんといえば――

ノーマンさんが出演している『ウォーキング・デッド』のシーズン2最終話まで鑑賞したの。だから、ウォーキング・デッド農場ゾンビオフに出席することはできるわけ(架空)。

「ちょと主人公の奥さんはいろいろと酷すぎない!? でもスタイルやあのチェックシャツは素敵!」とか「主人公がおかしくなってきて怖いわよね!」とか「主人公の奥さんを好きになっちゃう主人公の親友ってば……顔は好みじゃないけれど、あの引き締まったお尻には顎が外れませんこと!?」

「とにかくノーマンさん演じるダリルとアジア人の若い男の子の二人だけが性格的に安定して破綻してなくて最高よね!」

ということを言い続けたいです。農場ゾンビオフで。ゾンビを納屋に閉じ込めておきながら。

あ、でもノーマンさんが、あの人質っぽい他のグループにいた下っ端をもんのすごい殴りつけた時はちょっとびっくりしたわ。そんなにあの人質に対して激怒しなくても……と。それはノーマンさんだけじゃなく、他のキャスト達もそうなんだけど、あの人質にそんなに酷い仕打ちしなくてもよかったよね。シーズン2はちょっとヘンテコシナリオの部分も多発してたわ。それでも主人公の奥さんと主人公がクレイジーになっていくのは面白いのよ。すごくむかつく二人になっていくのよ。特に嫁が!

「兄貴、リス喰おうぜ、リス!」

そう言いながら農場を駆け巡るリスをぎらぎらと見つめてピクニックオフでもしたいものですよね。

しかし、その前に私はイングロリアス酒場オフもしたいわけなの。三本指をキメたいわよね。ドイツ式で。


インセプ近況

泊まりがけで法要行事をこなして昨日帰宅したら、昨晩、日曜洋画劇場でやっていた『インセプション』を途中まで鑑賞し、その間はツイッターでライブ呟きをし続けてしまったわ。アーサー声の吹き替えのキャスティングをした男が(妄想ですから男と決めつけてます)、素人の小学生をとっつかまえて「ちょっと君、この台詞言ってみてくんない?」と路上で吹き替えたかのようなやっつけっぷりで仰天しました。そのスカウトした変態男が少年愛に目覚めすぎていて、しかも玄人(?)じゃだめで、そのあたりを歩いている美形の小学生狙いで、でも、変態行為をするのは犯罪だからせめて声を拾いたい。その声を使いたい。そういう変態スカウターの人が無理矢理声を出させたと思って聴いていたらそれなりに興奮して聴けましたよ。よくわからないけれども。そんな設定を作り上げないと仰天して、耳が飛んでいってしまいそうなほど、アーサーだけが棒読み以下だったの。きっとその声をあてた声優様も他の作品などではエキスパートなのかもしれないけれど、久しぶりに仰天の吹き替えでしたな。他のメンバーは結構いい感じで吹き替えられていたのに!何かが間違ってたのよ!

何か=小学生狙いのスカウターがチョイスしたキャスティングミス。(妄想)

私、『インセプション』は字幕版で最初は鑑賞して、何度か繰り返し鑑賞した時に、一度は吹き替え版で鑑賞したのよ。その時は全然違和感なかったの。DVD版の吹き替えはベストですよ。そう、誤解をしてはいけないわよ。私は今までも何度か記事に練り込んでいるけれど、吹き替え版も推奨派の人間ですよ!(猿人類)

昨晩もアーサーさん以外の役者さんは耳の保養になったのに。

それでも、アーサーさんとインセプを求めて私のブログにわんさか人が訪れてくださったようで嬉しい限りです。昨日の日曜洋画劇場の吹き替え版を御覧になってアーサーさんにはまってくれた方。是非、DVDをレンタルし(もちろん購入も推奨よ!)、本当のアーサーさん(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)の声を堪能してよりノックアウトされてくださいな。むっほらむっほら。

ジョゼフ・ゴードン=レヴィットさんのカテゴリーはこちら


☆六月の自分占い☆

マッツさんのカンヌ記事も結局アップできてないし、真殿さんの声優作品も続けてアップできてないし、カマルゴも後回しになってるしで、のんびりモードにもほどがありますが、ゆっくりとたまに覗いてみてください。拍手&メッセージありがとうございます! 今週中にはお返事したいと思ってます。本当にありがとう。
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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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