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眼福備忘録


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今日、渋谷や原宿に出かけていたんですが(ファストファッション巡り)、帰りの電車に乗っていたら、とある駅で眼福男性が乗り込んできたのです。

私、このブログでずーっと綴っているように、基本的に外人信仰が強すぎて、小学校高学年からずーっと第一希望(?)は海外俳優さんだったんですよ。歌手の場合でも海外歌手さん。

日本俳優さんもたまーに好きになるんですが、割合としたら0.5%くらいの割合。

スターでさえもそうなんだから、日常の一般市民には滅多に心奪われないのでありました。だから、学生時代も好きな人など学校にいたこと殆どないよ。いても、数年に一度くらい。

かといって、ジャパニーズが駄目という話じゃないんです。サラリーマンフェチですから、普通のどーってことないジャパニーズは好みだったりします。

現在、通っているカイロの先生もかなりハンサムさんで小顔で、多分、普通の女子様なら「きゃ♪」ってなる方だと思うのですが、私はビロル・ユーネルがカイロの先生だったらどうしよう!とかそういう方向に妄想しちゃうのでした。

街にいる男子にもそれほど、ときめいたことないんですよ。しかし、今日、電車で見た男子は、「お!これは!」とすごく目の保養男子でした。そして彼は結果的に、私の隣に立った! クララ!(これはいれないといけないお約束ワードみたいなもんですよね) 夕方のラッシュが近づいていたため、密着もしてみました☆ 不可抗力ですよ! 私からじゃないですよ! 電車の乗客全員が一丸となって密着ですよ。全員が不可抗力ですよ。ラッシュですから。私は痴女じゃないですよ!ふんふんふん。

前振りがいつもながら長いですが、その人はアウグスト・ディールさんとアンドリュー・マッカーシーを足して三で割って(割り切れない)、薄くして細くした……タイプの人だったのです。

全然、外人ぽくはないんですけどね。それがまたいい感じでした。バタ臭さはないの。そして細い。ガリではない。華奢。背中から腰にかけて下手な女子よりも繊細な色気を発揮してました!

そしていい男子は香りも美しい。無臭なのです。矛盾してるけど。そう、香りがないの。ダウニー臭もない。合格! 

余談ですが、柔軟剤の香りには狂気を感じますよね。そしてあの芳香に殺意を感じるタイプです。ダウニー臭をさせて、私の周りに立ってはいけない! 臭すぎるよ! あの人工的なケミカル臭……日本の風土にはあってねーズラよ!

それにしても細いって大事ね。すごく大事。私はかなり細い人フェチなんだわ……。ガリというより細いのが好き。華奢で綺麗な筋肉がついているのがいいのかもしれない。スポーツマンじゃなくてノンノン結構です。普通の人でいいの。でも細いのってすごーく重要なファクターだわ(ぎらーん)。

今日、一枚目に載せたアウグストさんはかなり前の写真ね。ドイツで何かの取材に答えているアウグストさん。この雰囲気のアウグストさんにツデーの電車の君は似ていたよ。相当イケてるでしょ? 日本人でこれだったら鼻血ブーでしょ?


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多分、この写真の場所はドイツだと思うの。いつもながらドイツの地味っぷりが漂っているから。褒めているのよ。私が、一番行きたい国はドイツよ!(2012年現在) そりゃイギリスもイタリアもニューヨークも行きたいけれども。だとしても☆


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そして、これは前に一度私のブログでもカテゴリーで御紹介した、アンドリュー・マッカーシーさん。真ん中の人よ。(アンドリューの御紹介記事はこちら

写真は懐かしの映画『プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角』からね。すごい懐かしさだわ……。震えるわ……。主演のモリー・リングウォルドちゃんは何をしているのかと検索してしまったが、往年のファンは現在のモリーさんの姿をチェックしないのがコツです☆ 仰天した。

アンドリューさんの記事でも書いたけど、アンドリューさんは加齢しても美麗中年になっていて成功例なのです。割と希有な人材ですぞ。とにかく、モリー・リングウォルドちゃんのウィキペディアなどチェックしないのがコツよ!(こちらがモリーちゃんのウィキペディア

女性に対しては私、叱咤激励のキツイ言葉は投げつけないの。私はとにかく男優さんの体重管理に厳しいファン会の一員なだけだから。女優さんには優しく接するの。


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これも多分、モリーちゃんと、アンドリューね。ものすごく1980年代っぽいファッションよね。アンドリューはお金持ちのいいところのお坊ちゃん役が多かったけれど、この服装は……自然にチョイスしたとしても難しいファッションだわさ。二人とも。でも当時は最先端だったのかしら。80年代って結構、危険なファッション年代ですよね。

映画の中におけるファッションセンスはさておき、顔の品の良さは絶品なアンドリュー様。

そんなアンドリュー様とアウグストさんが合体したら、どんだけ美麗なの? って思うでしょ。くどくないハンサムってことでしょ? それが日本人でいたらどーだと思う? ラッシュの電車で隣にぎゅっと立たれたらどーなると思う? しかも爽やかな空気が本当に漂ってくるのよ。そんな青年が隣に立ったら? アウグストさんに似ているのよ!?

鼻血。

久しぶりに舞い上がったわ。

と、舞い上がっているふりをしつつも、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君に似ているパン屋さんが、現在日本人一般市民好みベストワンなの。リアル市民でいうと。俳優さんで一番っていうのは最近はないの。全員が最近は一番なの。ここで取り上げている俳優さんは全員平等に愛するスタンスです。

話は戻りますが、パン屋さんの彼は、本当にジョゼフ君に似ているから。私の脳内で。ジョゼフ君をすごーく薄くしてストイックにしたタイプなの。

それはそれですごーく素晴らしいことでしょ。ファービュラスとはこのことよ。しかも痩せてるの。あんなにバターたっぷりのパン屋に勤めていて痩せてるって素晴らしい出来事だわ。私などパン屋で働いたりしたら大変な体重になりそう。バターの香りを嗅ぐだけで太る自信に満ちあふれているもの私。自信家です☆

しかし……基本的にベースが全員外人に似ているっていうことが私にとっての日本人男子好みってことじゃないのさ。こういうのって加齢しても変化しないんだわね。

あ、ちなみに二次元ベースでいうと、特に外人設定のアニメや漫画が好きなのではなく、日本人爆発な漫画やアニメが好きですよ。二次元はまた別の次元だよね。次元違い。フハハハハハハハハ。両方楽しみます。

映画に関係ない日常を記事にしてしまいましたが、フォルダーは日々充実していっているのです。ノーマン・リーダスフォルダーが火を吹くぜ特集は三万回くらいできそうだし、女優さんで最近、エレン・ペイジちゃんをすごーく気に入って、エレン・ペイジちゃんになれたら☆などと☆に願いをしてたりします。

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット君もノーマン・リーダスさんも御自身がネット活動をたっぷりしているので、日々、彼ら発信の情報が手に入るのも楽しいです。ツイッター、フェイスブック、タンブラーでまめに彼らは発信してるよね。このあたりすごく現代を感じる。スターさんってアナログな人が多かったイメージが多いから。感無量です。

ドイツ人だとアレクサンダー・フェーリングさんやセバスチャン・ブロムベルグさんが結構、活発。特にアレクサンダーさんはよくアップしてるよねー。ツイッターはわからないけれど(探せばあるかな?)、フェイスブックは活発だ。それでアウグストさんの最新記事などを知ったりしています☆


では暑かったり寒かったりですが、体調管理に気をつけて。

週末にお返事したいと思ってます。遅くなってごめんなさいねー。週末もずれこんで、来週になったらごめんなさいね。フェイスブックやツイッターだったら速攻でお返事できるのに。矛盾をはらんでいて申し訳ない。


一応、『プリティ・イン・ピンク』の英語トレイラーを





アンドリューアンドリューと記事にはしておきながら、性格悪い役でこの映画に出ていたジェームズ・スペイダーの素晴らしいハンサムっぷりといったら……。私、ジェームズ・スペイダーは今でもこの世で一番ハンサムだと思って生活してますから。若い頃のジェームズ・スペイダーは本当に素晴らしかったのであります。ジェームズはあんなにも美しかったのに、何故、体重を増やしたのか本当に謎。もうね、こればっかりはミステリー。アウグストさんがぷよって……とかそういう可愛いレベルじゃないの。

ジェームズぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! と絶叫するしかなかったよ。 痩せれば今でも相当に美しい中年男子なのにぃぃぃぃぃぃ。痩せてくれれば、また一番入れ込むスター筆頭になるかもしれないのに……。めまいがします。

ふう……。私が、何故、男優さんの体重に厳しくなったのかは……このあたりが要因です。そして他の好きになった俳優さんも何人か「誰なのよおおおおお?」と太っていった人がいたりする。そのまま痩せている人もいますけどね。

ほら、若い頃のジェームズ・スペイダー様。素晴らしい……。モリーさんどころじゃなく、現在のジェームズさんをイメージ検索してはいけませぬ! 本当にしてはいけません(真顔)。

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懐かしのアンドリュー・マッカーシー

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このgif動画、洒落てますよね。

何故、急にアンドリュー・マッカーシーの記事を書いたかというと、もちろん上のgif動画をたまたま発見したというのもあるんですが、先日、テレビ東京で『血塗られたスクープ/ハード・スキャンダル』という映画を午後のロードショーで平日放映してたわけです。わたしゃ、その日、確か体調が思わしくなく、ソファーに横になって、うーうー唸ってた記憶があるんですけれど、寝付けなくてテレビをつけたのね。そしたら、そのサスペンス作品が放映されていたわけだ。題名からしてB級っぽさがぷんぷん。原題は"Crusader"。 つまりクルセイダーって十字軍って意味でしょ? その意味を感じさせる内容ではなかったが、邦題もどうなのかというB級っぷり。どっちもどっちでしょう。喧嘩両成敗。(邦題VS原題の戦い)。2004年のアメリカテレビ作品。テレビ映画ってやつですね。

で、「ああ、もんのすごーくお気楽サスペンスだな。でもごろ寝して眺めているには丁度いい。寝ちゃってもいいし」と気楽に構えて途中からにも関わらず観たわけだ。そしたらどこかで見た顔――っていうかアンドリュー・マッカーシーじゃないのこれ!? と目が冴えて、結局最後まで鑑賞してしまったという。作品としてはすんごいB級っぷりでしたが、B級なりの義務は果たしていました。

そしてアンドリュー・マッカーシーは歳を重ねていても美麗だった……。


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アンドリュー・マッカーシー Andrew Thomas McCarthy
1962年11月29日生まれ 現在49歳
アメリカ ニューヨーク出身


これは多分、最近のアンドリューでしょう。アンドリューは今でも映画には出ているようですが、テレビに活動の場を移したようで、映画では確かに見かけてない気がします。実は上の作品とほぼ同じ年2004年にアメリカ連続ドラマ『スティーヴン・キングのキングダム・ホスピタル』で主演の一人を演じていたんです。それはちゃんとDVDを借りて視聴済。もちろん鑑賞したのは既にだいぶ前なんですが、その時も「ああっ!アンドリュー・マッカーシーってこの年になっても、まだ体型も美しいし、顔立ちはとんでもなく美麗だわ」と感激しました。

ちょっと話はずれますが、『スティーヴン・キングのキングダム・ホスピタル』はアメリカ作品なのね。ホラーなんだけど割とコミカルなの。幾らでも続けられそうな内容だったんですけど、ワンシーズンで終わっちゃったの。しかしこの『スティーヴン・キングのキングダム・ホスピタル』って、デンマークで放映されていた『キングダム』というヘンテコ魅惑ドラマのリメイクなんですよ。私はその『キングダム』をビデヲ屋で借りようと思ってた。近所のレンタルショップに当時あったから。しかし、その前に他のをいろいろと借りてしまったわけだ。そしたら何とそのショップがクローズドしちゃったの! でも他のビデオ屋でも気楽に借りられるだろうと思って高を括っていたら、意外と置いているショップがなく、結局借りられない日々を過ごしてきてるんですよ!

そのデンマークの『キングダム(原題:Riget)』は、ヘンテコながらも、おどろおどろしさが評判で、私も楽しみにしてたのよねえええええ。うおおおおおおお。今、チェックしたら監督がラース・フォン・トリアーじゃないのさ。うおおおおおおお。余計にうおおおおおおおお。

アメリカでリメイクされた『キングダム・ホスピタル』は、全然、デンマーク版とは違ってしまったという評判で、スティーヴン・キングを恨んだものです。って本当にスティーヴン・キングが監修したのかしらね。有名作家の名前を借りただけなんじゃ? というか日本の邦題だけがそうだっただけかもしれないが。しかしそういったお家事情(?)とは無関係にアンドリュー・マッカーシーは異常に美麗だった……。

写真だとよくわからないかもしれないんですけど、動いていると彼は魅力が倍増しますよ。

キングダム・ホスピタル』の日本語予告トレイラーを発見





それなりに面白いのです。激烈にお勧めはしませんが、そう悪くもない作品です。音楽がすごく良かったなあ。サントラがあったらほしいと思った記憶があるもの。

そしてこちらが、デンマークのオリジナル版。英語字幕がついてます。





ヨーロッパくさいですよね。アメリカとは明らかに違うノリだ。しかし、欧州もアメリカも、実際に身体障害者の方を映画やドラマにバンバン出演させますよね。どちらもダウン症の方を俳優としてきっちり出演させている。アメリカ版にもデンマーク版にも出てます。現在、私が楽しみにして鑑賞しているアメリカドラマ『アメリカン・ホラー・ストーリー』にもダウン症の女優さんが出てきます。かなりヘビーな設定で出てくるから、そのあたりの自由度は欧州やアメリカには日本は到達できないなあと感じますねー。お国柄の違いといえばそれまでなのですけれども。

デンマークといえばトゥーレさんやマッツさんの活躍する国。そうかデンマーク……。やはり先にレンタルして視聴すべきであった……。つぶれてしまうとはああああ。ぐおおおおお(後悔先に立たず)。

アンドリューさんの若い時は、本当に人気がある人気若手俳優さんだったのよおおおお。殆どの作品を、主役で出演してたもの。

『セント・エルモス・ファイアー St. Elmo's Fire (1985)』
『プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角 Pretty in Pink (1986)』
レス・ザン・ゼロ Less Than Zero (1987)』
『マネキン Mannequin (1987)』

などなど。もちろん他にもたっぷりあると思うが、私が鑑賞した記憶のある映画をリストアップしてみました。


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これは多分、『マネキン』でのアンドリュー。しかもマネキン役のヒロインを演じたキム・キャトラルさんは、超人気海外ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』の主演の一人、サマンサ・ジョーンズを演じている彼女だ!

『セックス~』はわたしゃ未見なんですけど、サマンサを演じている女優さんはどこかで見た顔だなあ――と気にはなっていたんですよ。そしたら『マネキン』のヒロインをやった彼女だったよ。確かにあの顔だ……。ああ、びっくりした。二人ともあの頃は若かったものねー。でも今でも活躍していて嬉しい限りです。

私も若い頃のアンドリューは好きだったんですが、同時期にその若手俳優連盟(?)にいらした他の俳優さんに目がいってたのよね。といっても、その俳優さんも全盛期から少しズレた頃にはまったんだけど。よくアンドリューとも共演していた俳優さんなの。しかし、その俳優さんは加齢を重ねていったら何故か太っていってしまった……。ガビーン。アンドリューは体型を維持していて若々しいもの。やはり男性も体型維持は必要よね。特にスターはそうよね。昔、美形だった人は特に体型を維持してほしいものだ。ほら太めなのが最初からウリのキャラクターだったら、年を重ねて太っていてもそれはそれでキャラ維持ってことでOKだけど、若い時、本当に美しかったりすると、加齢してからのギャップにぎゃふんとなるよね。加齢してるならまだ中年太りですむかもしれんが、割と若い時にすぐに太っていく人もいるし……若いスターを好きになるのはギャンブル要素を含んでますよ!


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レス・ザン・ゼロ』のアンドリュー。そして右にいるのはロバート・ダウニー・Jrだ! 『レス・ザン・ゼロ』は若者群像劇なんですが、ロバート・ダウニー・Jrはまさに「とんがったナイフ。鞘に入ってられない若者」を演じてすごく良かったのよねえ。映画とリンクするように、実際のロバートも、スターになって割とすぐ薬物問題などをおこすようになってしまって、アンドリュー達が順調に売れていくのとは違った方向に。

しかし、現在はロバート返り咲きマックスですよね。人生ってわからない。もちろんアンドリューも安定した作品に出演なさっていて、決して落ちぶれてはいないんですよ。ある意味堅実派になっていったってことだわよね。

だからこそ、若い頃のスターに入れ込むのはギャンブルなわけです。それがファンとしても醍醐味だわよねー。

レス・ザン・ゼロのトレイラー(アメリカ版)





若いもの。お金持ちの若者ドラマは永遠のテーマだ。特にアメリカではよく繰り返し題材にされますね。むこうのお金持ちって桁外れだから、それこそ夢見させてくれるって感じだよねー。「ああいう生活してみたい」って若者が憧れるはずだもの。パーティーシーンは必須だし。『レス・ザン・ゼロ』は確か原作本がある話。私、小説を買った覚えがあるよ。探せばまだ家にあるかしら。

そうだそうだ。レス・ザン・ゼロといえば主題歌になったザ・バングルスの「冬の散歩道」が懐かしいよね。「冬の散歩道(Hazy Shade Of Winter)」はサイモン&ガーファンクルが元曲を歌っております。でもレス・ザン・ゼロのヒットと、当時、人気が出始めていたザ・バングルスのリメイクは、元のオリジナル曲より売れたらしい。とりあえずヒットしたザ・バングルスのプロモビデヲを御紹介。レス・ザン・ゼロの映像も挿入されていてマッチングしているよ。




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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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