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ポール・ベタニー、アメリカ2012年公開予定映画『ジ・アベンジャーズ』(The Avengers)で J.A.R.V.I.S.として声出演決定か♪

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今回の写真は記事とは関係ありません。昔の写真です♪
(それにしても、日本人はあまり着ないシャツだと思うんですが、さりげないフリルがついたシャツを外人さんはよく装着してるよね。もちろんこれは撮影用でスタイリストが用意したシャツなんでしょうけど。それがまた似合うから素晴らしい。パッと見、普通のシャツなのに少しついたフリルで雰囲気変化しますものねー。私など、女子であってもフリルがついたブラウスって滅多に所持しないものなあ)

ここ何年か、アメリカ映画でアメコミ作品が増えていましたが、来年公開予定の『ジ・アヴェンジャーズ』に伏線で繋がっていた作品も多かったですよね。ロバート・ダウニー・Jr主演の『アイアンマン』シリーズでもジ・アヴェンジャーズの伏線になっているシーンは随所に盛り込まれていました。

で、いよいよ集大成となる『ジ・アヴェンジャーズ』が来年公開。そして『アイアンマン』でロバートの相棒といっても差し支えない立場だった人工知能J.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス)もどうやら出演するようです。出演といっても人工知能ですから、声だけの出演なんでしょうけれど、その声をあてているのはポール・ベタニー! 以前も何度か記事にしました。(こちら

海外でも何カ所かで記事になってました。

私はここの海外記事でチェックしました → こちら

英文は各自翻訳しませう。

よく読むと興味深い一文もあったりして楽しめます。ジャーヴィスがハッキングされる……かもしれないなんていう展開も見え隠れしてますね。言うこときかない執事ジャーヴィス!!

期待巨大。

ジ・アヴェンジャーズに繋がる、最近のアメコミ作品全てを私は鑑賞してないんですが、観てなくても多分楽しめるように作られているであろう。

ポールは素敵な美声の持ち主だから、もっと声をいかした仕事をしてもいいわよね。前から唱えてますが、朗読CDなど出せばいいのになあ。オファーがないのか、本人に興味がないのか……。子供にはよく本を読んであげてるみたいだし、嫌いな仕事じゃないと思うんですけどね~。いつか朗読に興味を持ってくれるといいなーと思ってまーす。

今回のポール記事は短かった為、久しぶりにポールのお尻が拝めるgif動画を。

作品そのものはブログでまだそれほど紹介した記憶がないんですが、


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"The Heart of Me" (2002年 イギリス作品)

ポールと一番共演している女優さんオリヴィア・ウィリアムズとこの映画でポールと初共演したヘレナ・ボナム=カーターが主演でポールは男ヒロイン(?)役です。オリヴィアとヘレナは姉妹で、ポールはオリヴィアと夫婦なんですが、ヘレナと道ならぬ恋に落ちてしまう……といった作品。舞台になっている時代も少し前のイギリスで雰囲気やお洋服など英国らしさを満喫できるんです。

が、しかし、日本版DVDがない。とっても残念なのでありました。私は海外版を入手済ではあります。この時期はまだポールがそれほど爆発的に人気は出ていなく、オリヴィアやヘレナの方が名前は売れていたようです。オリヴィアのインタビューなどはよくネットでも載ってますよ。それを読むと、最初監督はこの男子主役に違う人を考えていたようなんですが、オリヴィアがポールを強く推薦してポール男子主役が実現したとインタビューに答えてました。

それとポールはインタビューでヘレナをすごく褒めてますよね。ヘレナは共演していて楽しいんだろうなあ。個性的で自由奔放なイメージよね。『眺めのいい部屋』の時はこんな個性的な女優さんになるとは思わなかったわ。もちろん最初から個性的な顔立ちではあったけれど。今じゃ個性の権化みたいな女優さんだものね。でも上手に成功していてさすがです。実力があるからこそでありましょう。

この時のプレミア試写っぽい写真を見るとポールは何故か黒髪にしてるのよね。映画では金髪だけど。


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ほら。珍しいですよね黒髪ポール♪

で、浮気中にヘレナとベッドで戯れるポール。ベッドから巫山戯て転がり落ちる時にお尻が見えますのだ。


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ほほほ。

予告トレイラー




次の記事で書く予定ですが、最近、海外ドラマ一話目制覇モードになっていて、そこで観たドラマに「あれ、オリヴィアに似ている人が出ているなー」と鑑賞していたら、オリヴィアでした。びっくり。アメリカの連続ドラマだったよ。シーズン2でどうやら打ち切りになったらしいが、設定は面白かったよ!

オリヴィアとヘレナは当時は面識なかったそうですが、同じ高校(だったかな……)の出身者で先輩後輩だったようです。生年月日をチェックするとヘレナの方が二歳年上のようだわね。学年でいうと何歳違いかわかりませんけど。二人とも当然イギリス出身ですからイギリスの学校生活だわねー。またアメリカーンな感じとは全然違うんだろうな。ステイタスによって通う学校も違うだろうし。そういうニュアンスは日本に住んでいるとおぼろげにしかわかりませんよのう。
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ドクターペッパーのCMにポール・ベタニーが声出演?

ドクターペッパーのCM で『アイアンマン2』のジャーヴィスがご主人様をお出迎えCM





先日の記事でアップしましたが、(ポール・ベタニーの声は素敵&『アイアンマン』でスタークス家の人工知能執事ジャーヴィスの声をあてたポールに対するインタビュー記事)今回はその声が聞こえる動画をアップしてみました。

あの記事をアップした後、「そういえば、ユーなチューブで、ジャーヴィスの声だけ集めたクリップ的なものがあるかも?」という考えが浮かんだ。オタク魂な人達が個人趣味で編集してくれているのでは?…と濃い期待むんむん(淡い期待ではなく濃い期待をした)。

アメリカ野郎のヲタクどもに魂を託したのですが、アイアンマンスーツ装着にこだわった編集はたくさんあった。しかし、ポールが声をあてたジャーヴィス編集という粋な編集をしている人はいなかったーーーーっ。いや、いるのかもしれないが見つけられないヘボイ私。

だが、ジャーヴィスと私…というような素人投稿作品はたっぷりあるの!つまり、自分の家にジャーヴィス(人工知能)があったら…という素人投稿作品。自分をスタークスに仕立て上げて…ジャーヴィスをパソコンに託してるわけ。それを作品としてアーップ!そうか、わかるよその気持ち。家に帰宅してジャーヴィスのような人工知能執事が自分を迎えてくれるのって憧れるよね。特に男子はそういうギミック(?)好きそう。

多分、インターフェイス的に空中をタッチすると、いろいろと指示が与えられるシステムもみんな欲しいんだろうなあー。バーチャル・インターフェイス。『第9地区』もこのタイプのインターフェイスを導入していたよね。エイリアンの宇宙船を主人公がいじるとき。

しかし女子だって家に帰宅してジャーヴィス(ポール・ベタニーヴォイス)が迎えてくれたら喜ぶのですよ!私は喜ぶね。わふわっふ喜ぶよ。

で、探していたら、ドクターペッパー飲料のCMが『アイアンマン2』と提携していたのです!掃除に来ているバイトの男の子がジャーヴィスに「ミスター・スタークス、何かお手伝いすることは?」と言われ、その気になるバイトの子。…って素人オタク男子が望んでいる状況と同じやないけ!公式でもそういう設定なので、みんなジャーヴィスを執事にしたいのでありましょう。みんな考えることは一緒や!全世界共通じゃ!


このCMに使われているジャーヴィスの声はポール・ベタニー本人の声だと思うですよ。どうしてもそう聞こえる。違ってたら申し訳ない。これは映画から抜き取った声なのか、CM用にわざわざ録音したのかわかりませんが、多分、映画からの録音なんだろうな。一応、ポールのIMDbをチェックしたけど仕事履歴のところにドクターペッパーのCMとは載ってなかったのであります。もちろん後日アップされるかもしれないけど。物真似の人が誰かあててたのだとしても、ポール・ベタニーの声にそっくりでありますよ。耳に保養です。

それとアイアンマンなりきり爆笑素人ビデオで、新作『アイアンマン2』のトイレラーを素人ファンがなぞらえて作っているビデオが面白かった。わはははは。こういうパワーはアメリカ人ならではだろうか。映画王国なので気楽に自分達をビデオに収めるっていうスキルがあるんだろうなあ。あちらは大学も映画科や演劇科など充実してるしね。土壌がある。フランスもそうなんだろうな。もちろんイギリスもね。

というわけで、君も映画からジャーヴィスのボイスを拾って自分のパソコンに仕様してみようぜ!

この手の遊びで昔、楽しかったのは、巨大声優、故・広川太一郎様が、パソコンの起動音を声で演じてくださっていたのです(本人自ら!)。パソコン雑誌か何かの付録だったんですよねえ。昔のウィンドウズの起動音など御大の声で再現。「チャチャーン♪」やら「ピロリロリーン♪」、「ウィンドウズを終了します」など、広川節で録音してくれてるんですよ。それを実際の起動音と置き換えることができるのでした。ああ、あれ残しておけばよかったなあ…(むせび泣き)。


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ポールのインタビュー(アイアンマンでジャーヴィスを演じた時のエピソード)

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* 4/24 の記事で「ドクターペッパーのCMにポール・ベタニーが声出演?」を書きました。ジャーヴィスの声でCMに出演です。

ポール・ベタニーファンの人は彼の声も魅力のひとつと認知しているでしょう。

もきゅっとしたこもった声。こもっているといっても聞き辛くはなく、どちらかというと低い声にしては、はっきりとして、綺麗な発音の英語が聞こえてくる。私の耳に!英語の発音わからないけれども。

イギリス英語圏俳優さんのイントネーション的イロハは私の耳ではちっとも当然ながら聞き分けはできませんが、それでもイギリス英語はアメリカンより聞きやすい気がしませんか?英語お膝元といったイメージ。

で、以前の記事でも書きましたが、ポールが声だけ出演している映画『アイアンマン』。→以前の記事

『アイアンマン』でトニー・スタークスの話し相手であり、執事の役割も果たしている(人工知能)J.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス) の声がポール・ベタニーだったわけです。最初、私は日本語吹き替えで見てしまったので(吹き替え版も素晴らしかったよ!)、後日、『アイアンマン』ブルーレイ購入して字幕ヴァージョンをチェケナしました。

ああっ…確かにポールの声だ!トニー・スタークス演じるロバートに向かって「サー」と呼びかけるポールの素晴らしさといったらもう…耳から血がドバー。

特典映像には残念ながらポールの姿はなかったのですが(撮影裏話っぽい映像を期待していた私…)、ネットの海で彼のインタビューを見つけた。ほら、もちろん主役のロバートに関する記事はたくさんあるし、実際、映像に映っている俳優のインタビューも見つけやすかったの。でもポールは声だけの出演だったせいかアイアンマンにおけるポールの情報は思ったより少なかった。

が、見つけた。

二年前の記事。

軽いインタビューだったようですが、記者がまずインタビューに入る前にこう綴ってます。(本当にちゃらんぽらんなフィーリング翻訳なので御了承願います)


アイアンマンのエンドクレジットに注目すべきだろう。IMDb(アメリカの映画巨大データーベース。映画ファンなら必須の情報網)で、熱狂的なファンのデーターベースをチェックするか、さもなくば研ぎ澄まされた聴覚を持っている人ならば気付くかもしれない。トニー・スタークスの従者をしている人工知能ジャーヴィスの声をあてているのがポール・ベタニーであるってことにね。ジャーヴィスの声は*しゃきしゃきっとした英国の発音だ。その声はまさにポール・ベタニー。

*しゃきしゃきっとした英国の発音 ≒ the clipped British tones

the traditional English butler として…とも書かれていたので、伝統的なイギリスの執事…を人工知能に表したってことなんでしょうね。執事っぽいんですよ確かに映画を観ると。人工知能なのに。きゃーっ♪ 女子は執事が好きですよね。いいんですよねそういう認識で!

そしてインタビュー


「僕はスーパーヒーローの映画に出演しているなんてちっとも気付かなかったんだよ」

「アイアンマンの監督はジョン・ファヴローなんだけど、彼とは゛ウィンブルドン゛(ウィンブルドン→ポールとキルスティン・ダスト二人が主演のロマンティックコメディ映画)で仕事を一緒にした仲でね。で、ジョンからある日電話がかかってきた。それが可笑しい電話でさ。よくわからないんだけど僕は『OK!いいよ、大丈夫』って答えてたんだよね。僕は単純なんだ。けど、何を頼まれてるんだか実際のところ…わからないわけ。でもこれは f**king本当のことなのさ(笑)」



一応、ファッキンな発言はそのまま伏せ字英語でコピーしてきました。原文が既に伏せ字になっているのでね。そのまま。ほほほほ。気楽にファッキンをインタビューに挟むわけですね。ほほほほ。くそったれ本当のことさ!って笑いながら言っているの…何て素敵なの…。あと「僕は単純なのさ」という部分の英語はI'm really naive, ってなってたのですがナイーブって日本だと純真無垢で傷つきやすい…というイメージがあると思います。英語だと「単純な、世間知らずの、だまされやすい」などの意味があります。日本語でいうナイーブは英語だとsensitive やinnocent で表現されるっぽいね。

そしてジョン・ファブローはアイアンマンでは監督だけれども、元々は、俳優さんなのでありますよ。だから『ウィンブルドン』では俳優としてポールと共演してたのです。プロデューサーとしてもジョンは活躍しているみたいなのでやり手のマルチプレイヤーのようですぞ。



「全く何をするか見当もつかなかった。知らなかったんだ本当に。ある日、レコーディングブースに二時間ほど僕はいたんだ」

「僕はジョン・ファブロー監督と一緒にブースに入って、台詞をレコーディングした。それであっさりと家に帰ったんだ。その時は何がなんだかわからなかった。でも、今、自分は僕の子供達にとってヒーローなのさ!!最高だろ?」



ここでも原文は~now I'm a f**king hero to my children.となっていてファッキンなポールを見られます。最高に喜んでいるって雰囲気のファッキンですよね。ファニーな意味合い


「でも、僕はまだこの映画を観てないんだよ!僕には今、時間がなくってね。今は一日に17時間働きっぱなしの状態だ」


このインタビューアーは映画『レギオン』を撮影しているポールを訊ねてセットでインタビューをしているのです。なので、この時はまだ未見…って話なんですね♪

記事の最後に記者がアイアンマンのアベレージを訊ねているのですが、これって「ヒットすると思う?」っていう質問なのかな。


「この映画は大金(a ton of money )を稼ぐと僕は想像するけどね」と、ポールはけらけらっと笑う。

「わからないけど…。推測するに、世界的に大作になる映画を作る方法として…彼らは一本の映画から大金を生み出す。そして彼らはまた別の作品を作るんだと思うよ」



ここでミニインタビューは終わっているのでした。

ポールの映画をチェックしているとわかるけど、一度共演した俳優、特に、監督連中に好かれているのが、とてもよくわかりますよね。気に入られてまた声をかけられてる…という作品が彼には多いのですよ。もちろんポール・ベタニーだけじゃなく、他の俳優さんでも一度タッグを組んだチームと再び…という黄金パターンはありですよね。ビジネスライクに見えるショウビズ業界ですが、人と人との繋がりでできているんだなーと感じる瞬間です。

その監督やスタッフに好かれている…と思われるポールネタは次の記事でもアップしますね。本当にポール好きな監督や裏方が多すぎる!もちろん演技…そして性格を気に入られているんだろうなあ。やはり人は人格ですよね。ポールは友達多そうなのだもの。いいことなのだもの。

そうそう、それで何を言いたいかというと『アイアンマン2』でもポールはジャーヴィスの声を当然あてたようです!!やっほおおおおおおおい!そのIMDbにもきっちり載ってましたしね。いやっほおおおおおおおおい。今度は映画館でポールの声を堪能しまくります。もちろん映画も超楽しみ。ミッキー・ローク!サム・ロックウェル!スカーレット・ヨハンソン!ゴージャスな出演者の数々っぷり!目の保養、耳の保養…脳味噌に栄養をばんばん取り込んでやりましょう♪


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アイアンマン2にポールは声出演しないのかしら…

『アイアンマン』でトニー・スタークスの話し相手(人工知能)J.A.R.V.I.S.(ジャーヴィス) の声を演じたのが、ポール・ベタニーであることを先日知り、オーマイガーアアアアッとなっていました。DVDをレンタルして『アイアンマン』を鑑賞したのですが、日本語吹き替えも好きな我々家族は吹き替え版で観ちゃったわけだ。ツイッターでもぶっつぶいたけど、スタークス(ロバウト・ダウニー・Jr)の声がひろし(藤原啓治)だったんだもの…。仕方ないのだもの…。すんすん…すんすん…。魅力的な声なのだもの…。後悔はしておらぬが、原語でもチェックすべきであったよ。ジャーヴィスは可愛い性格設定でしたよねー。くそおおおおおお。不覚ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!

で、アイアンマン2のトレイラーを観ていたのですが、ジャーヴィスは出ていない?ウィキペディアにもまだ出演者全員のアップはされてないようなのだけれども。だとしても。ジャーヴィスとしてまたポールが声を出すのならば劇場に行かねばならぬ。

そうじゃなくても、ミッキー・ロークが完璧に復活してるのを劇場で確かめたい。ミッキー・ロークはわたしゃ過去にかなり入れ込んだ役者ですからね(ぎらぎら)。こういう方向に転換してミッキーは成功したなあ。太ったまま消えていくかと思ったが消えなくてよかった。マルボロマン。あ、ミッキーはハーレ・ダビッドソン役でしたな。

ロバート・ダウニー・Jr も復活組俳優の一人。何度も復活してはまた…ヤクに戻っていってしまっていたが…これで完全に復活したといっていいだろう。最近のだと『ゾディアック』のロバートが秀逸であった。若い頃の映画『レスザンゼロ』のロバートは美しく華やかだったもの。あの映画も目の保養映画の一つじゃのう…。バングルス。そう主題歌を歌ったのがバングルスでしたよ。懐かしい。サイモン&ガーファンクルのカバー曲「冬の散歩道 (A Hazy Shade of Winter)」。好きな曲の一つ。


とにかく、ポールの声を聴きたいので是非、アイアンマン2には再登場するべし。べし。べしべし♪ べしべし♪ ふふふ~ん♪


『アイアンマン2 トレイラー』


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全てのカテゴリでネタバレあり。

18禁的な感想もあり。その場合は記事ごとに注意をつけていきます。

映画、海外ドラマの感想、俳優に対するパッショネイトが中心の映画ブログ。

ブログのタイトル Movie Star No.1 は ポール・ベタニー出演映画『ギャングスター・ナンバー1 (Gangster No.1)』から。Gangster の綴りはよく見ると star ではなく ster なのですが、映画スターといえばやはり☆ということでミックスしました。

ポール・ベタニー(英)とアウグスト・ディール(独)、ダニエル・ブリュール(独)、バーナビー・メッチュラート(独)、セバスチャン・ブロムベルグ(独)、ビロル・ユーネル(独)に惚れ込み中ですが、女優・男優 問わず、素敵な俳優さんをご紹介していきたいと思ってます。

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